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イジメ

1: なまえないよぉ~ 2019/05/24(金) 14:50:14.65 ID:8ug7gzi69
◆ 『AKB48』内の“イジメ”をテレビで暴露!「陰湿過ぎる」とドン引きの声

5月20日放送の『女が女に怒る夜~令和一発目の愚痴祭りSP』(日本テレビ系)に、元『AKB48』の奥真奈美が出演。
グループ在籍時の壮絶なイジメの内情を明かした。

同番組は女性に対して物申したい女性芸能人が集まり、嫌いな女性を斬っていくトークバラエティー番組。
今回も「打算的な女」「めんどくさい女」など、さまざまな嫌いなタイプの女性が語られ、奥は「すぐ整形と決めつける女」が気に入らないと話し始めた。

「AKBのときのMCのときに…」と切り出した奥は、「メンバーの1人が『目大きいよね~。でも私は整形したくないんだ』っていきなり言い始めて」と語り、さも自身が整形をしているかのような言われ方をしたことがあると回顧。
また、発言主に対しては「後で聞いたら『そんなつもりないよ~』って」と悪意を否定されたものの、「でも言ったもん勝ちじゃないですか。生の番組なので」と、いまだに納得がいっていない様子をあらわにした。

「女の世界って怖い」「何かぶっ壊れてるわ」
さらに奥は、「その子の私物のヨーグルトに爪で穴あけた」と〝報復〟したことを振り返り、同メンバーと対立していた過去を告白。
メンバーについて聞かれたところ、実名こそ出さなかったものの「その子は、しじみみたいな目してる」と皮肉たっぷりのヒントを出してトークは終了した。

イジメ被害を語った奥に、視聴者からは、

《うわー陰湿だわー》
《言い方がある これは言った方が悪い》
《ハーフできれいな顔だから嫉妬されたのかね》
《女の世界って怖い》

などといった同情論が。

しかし、自身も報復したと明かしたことで、

《この女なんなんだ口わるい》
《どっちも性格悪くて引く》
《元AKBやっばいなw 何かぶっ壊れてるわw》

などの批判も上がり、「AKB」全体のイメージダウンを招いてしまったようだ。

現在騒がれている『NGT48』の事件も、元をたどればメンバー同士の不仲によるもの。
やはり、女が集団で集まると「みんな仲良く」とはいかないようだ。

まいじつ 2019.05.24 07:31
https://myjitsu.jp/archives/84129
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1: なまえないよぉ~ 2019/04/17(水) 16:06:54.10 ID:2wJBFcDH9
4月13日に「 週刊文春デジタル 」が報じた 欅坂46のイジメ事件 で、元メンバー・今泉佑唯(20)の
脱退理由が他の複数メンバーからのイジメにあり、主犯格は、同グループの中心メンバー・平手友梨奈(17)を崇拝するA子~E子の5人だったことが波紋を広げている。

今泉が昨年11月にグループを卒業する際、卒業セレモニーを兼ねた握手会が開催されたが、メンバーが卒業する際にプレゼントされるのが通例だという花や手紙は今泉には贈呈されなかった。

メンバー全員と集まったファンたちで撮った集合写真のみが、今泉への卒業の記念品となった。

今泉の近親者はこう証言する。
「撮影の際、A子はなかなか写ろうとせず、B子は佑唯と距離を取り、鬼の形相でカメラを睨み付けているのです」

イジメが始まった当初から、今泉は運営会社「Seed & Flower」代表の今野義雄氏に相談をしていた。
にもかかわらず、今野氏はなかなか対応にあたらなかった。

4月15日、今野氏を電話で直撃したが、「広報を通してください」の一点張り。質問状を送ったが期日までに回答はなかった。

4月18日(木)発売の「週刊文春」では、根本的なイジメの問題には目を向けず、卒業を涙の美談に仕立て上げることを当の今泉にも強要した、運営の問題体質などについて詳報している。
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190417-00011523-bunshun-ent

【写真】問題の卒業記念集合写真

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1: なまえないよぉ~ 2019/04/13(土) 22:45:42.47 ID:0aw3qB4M9
元「欅坂46」で女優の今泉佑唯(20)が、2018年に同グループを卒業した理由が、複数のメンバーから受けていた陰湿なイジメにあったことがわかった。
今泉の家族や近親者、親友などが「週刊文春デジタル」の取材に答えた。

今泉の実兄が証言する。

「ファンの間では、平手友梨奈さん(17)や志田愛佳さん(20)との不仲が噂されているようですが、彼女たちは『よき相談相手だった』と妹から聞いています。
ただ、その平手さんを崇拝する“取り巻きメンバー”の5人が問題だった。妹が注目を浴びるのが許せなかったようです」(今泉の兄)

イジメの主犯格はA子~E子の5人。今泉は2017年4月13日、体調不良を理由にグループの活動を一時休止。
同年8月復帰をしたものの、2018年にグループを卒業したが、イジメは2017年の復帰から2018年に卒業するまで約1年半にわたって続いたという。

今泉は親友にLINEで相談をしていたが、イジメが顕著になったのはファーストアルバムで今泉がソロ曲を与えられてからだった
(2017年7月リリース「真っ白なものは汚したくなる」)。

調不良で一時休止中、A子からは「戻ってこなくていいよ」と連絡があり、B子には「平手が築き上げた欅をお前が壊している」と面罵された。
ほかにも「死ね」などの暴言、化粧品や靴下が片方だけ隠される、1人だけエレベータに乗せてもらえない、楽屋にカギをかけられて入れないこともあったという。

「運営幹部はメンバー全員から聞き取り調査をして、イジメがあったことを認めているんです。『主犯格5人を辞めさせる』とまで約束したそうです。
シングル『アンビバレント』の振りの練習の頃だと聞いています。ですが、実際には主犯格らが辞めさせられることもなく、
イジメはエスカレートしていきました」(同前)

今泉は自殺を考えることもあったという。心労から耳が聞こえなくなり病院で「心因性難聴」とも診断された。

結果、今泉は卒業を決意。だが、運営側はイジメの事実隠蔽に血道を上げ、関係者から元メンバーにまで箝口令を敷いたという。

「運営側はいかに美談で終わらせるかばかり気にしていたそうです、書いたブログも直させられた。
佑唯はイジメを匂わせるような表現をしていましたが、一連の描写は使えないと突き返された」(近親者)

4月9日、今泉本人を直撃したところ、「イジメがあった?」との質問に「すみません」を繰り返し、言葉少なに立ち去った。

イジメは別の人気メンバーにも波及するなど、”第2のNGT事件”の様相を呈している。4月8日、グループの実質的な運営トップである秋元康氏を直撃した。

――欅坂でイジメがあった?

秋元「いや、それは聞いてないです」

――聞いていない?

秋元「はい」

欅坂運営や今泉の所属事務所に取材を申し込んだが、期日までに回答は得られなかった。

グループ内の危うい人間関係や、臭いものに蓋をするような運営の対応、5人のメンバーによるイジメの陰湿な手口などは
「 週刊文春デジタル 」の オリジナル記事 で詳報する。今泉や秋元氏の直撃取材の模様を収めた関連動画も公開する。
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190413-00011490-bunshun-ent

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1: なまえないよぉ~ 2019/01/17(木) 12:19:42.59 ID:UnpX9z+79
新潟を拠点とするアイドルグループNGT48のメンバー、山口真帆(23)の自宅マンションに男2人が押しかけた事件は、グループの運営会社AKSの謝罪会見をもってしても収束をみない。

それどころか、「被害者のケアよりも保身優先」「責任をうやむやにしようとしている」など、ネットを中心に批判の声は高まるばかりである。

運営会社AKSは運営責任者兼取締役の松村匠氏(56)が14日に会見し謝罪。
同日未明にはNGT48劇場の今村悦朗支配人(59)が事実上の更迭となる異動人事を発表した。

新支配人には早川麻依子氏(44)を、副支配人に岡田剛氏(41)を就任させるなどとしたが、肝心の事件については「警察の捜査に関わる」などと不起訴になっているにもかかわらずお茶を濁し、誰がどんな経緯で悪質ファンに自宅マンションの場所を漏らしたかなどについても詳細は明かされなかった。

今回の騒動は、山口本人が今月9日朝に投稿したツイッターがはじまりであった。
山口は「先月、公演が終わり帰宅時に男2人に襲われました。

暴行罪で逮捕されましたがもう釈放されてしまいました」などとし、さらにSNSに「あるメンバーは私の家に行けと犯人をそそのかしていました」と書き込み、疑惑は内部へも向けられていく。

ところがAKSサイドは第三者委員会を立ち上げて真相を究明するなどとしたため、ファンらには頬かむりとの印象を持たれたのだろう。

落語家の立川志らくはこの一件を特集したTBS系「ひるおび!」で、もし山口の個人情報を男2人に漏洩させたメンバーがいて、それが成人なら「道義的責任はある。謝罪させるとか解雇すべきじゃないか」と指摘。

そのうえでAKSの対応について「学校のいじめと構造が似ている。
『いじめられた』と先生に訴えたが先生は何もしてくれない。そればかりか学校もいじめの事実はないと、
いじめた方を守っているというのに何となく似ている」とコメントしたが、その通りだ。

ネット上ではNGTメンバーや運営側の関係を示す相関図が作成され、根も葉もない犯人捜しやレッテル貼りが繰り広げられて大炎上。
NGTは25日以降の劇場公演中止を発表するなど対応は後手後手だが、15日にはNGTをテレビCMに起用していた地元企業がCM放映中止を発表するなど騒動は日増しに拡大している。

「新潟には週刊誌の記者らが入ってファンや関係者へ接触するなど真相究明の取材に動いている。
一体、誰が犯人なのか、今後どうなるのかなどを含めてNGTのメンバーは互いが疑心暗鬼に陥っている」(芸能関係者)

初動対応を誤ったがゆえの“大火事”と言えるが、10代、20代の女の子をマネジメントする運営側の責任は重い。
https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/geino/245574
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1: なまえないよぉ~ 2018/11/14(水) 19:25:31.50 ID:CAP_USER9
『乃木坂46』の人気メンバー、西野七瀬と秋元真夏の間に発覚した“因縁エピソード”が、ファンの間で物議を醸している。

このエピソードが明かされたのは、11月11日深夜放送のグループ冠番組『乃木坂工事中』(テレビ東京)でのこと。
この日の放送では最新シングルのヒット祈願ロケを行い、本作をもってグループを卒業する西野が思い出の地を巡礼していった。

企画で西野と秋元は『横浜アリーナ』に立ち寄り、2人で一緒に写った「忘れられない」という写真を公開。
ここで2人のエピソードトークが展開されることになり、秋元が学業優先のため、1期生ながらシングル4枚目からの活動となった過去を振り返り始めた。

他のメンバーより出遅れたにもかかわらず、同曲ではいきなり選抜の主要ポジションに抜擢された秋元。
しかし、もともと同ポジションにいた西野は“玉突き人事的”にはじき出される格好となり、これをよく思わなかった西野は、秋元と口を利かなくなったという。

美談扱いの演出にファンが発狂
2人の険悪ムードは1年以上にも及んだが、ここ『横浜アリーナ』での結成2周年記念ライブを機に、
わだかまりが解消。西野が「真夏おかえり、一緒にがんばろう」と発したことで、2人は現在まで続く友好関係を築き上げたのだ。

この騒動を、涙ながらの“感動エピソード”として西野は語ったが、ファンからはすぐに「ただのイジメだろ」との批判が噴出。
また、これを美談として扱っている番組の姿勢も疑問視されることになり、ネット上には、

《美談にしているけど、ほんとのイジメだよ》
《嫉妬で無視して、その仲直りを美談扱いって…》
《西野やファンは美談にしてるが、真夏が大人の対応だっただけ。1年も無視されるなんて許せないよ》
《真夏の性格が仏レベルだから許された話。普通なら耐えきれずに辞めてるかブチギレてる》
《そもそも怒りを真夏にぶつけた西野が元凶。運営が悪いだけで、真夏には一切非がない》

などの意見が上がっている。

当人同士にとっては成長と絆のエピソードでも、秋元のオタクにとっては“永遠に許せない”恨みごとになってしまったようだ。

http://dailynewsonline.jp/article/1570485/
2018.11.14 19:00 まいじつ
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