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1: なまえないよぉ~ 2019/06/02(日) 05:13:52.89 ID:Qv27vYsz9
大手芸能プロダクション・アミューズ所属アーティストによる恒例の音楽フェス『Amuse Fes in MAKUHARI 2019 ~恋とか愛とか~』が1日、千葉・幕張メッセ国際展示場9-11ホールで行われ、ポルノグラフィティ、Perfume、flumpool、高橋優ら14組32人が観客1万5000人を熱狂させた。

 6回目の開催となる今年は副題の『恋とか愛とか』にちなみ、出演者がそれぞれパフォーマンスの合間に恋愛エピソードを披露。その中から「BEST LOVE STORY」を決めることに。今年に入って初の国内ライブとなるPerfumeの3人は、ノリノリで恋バナを繰り広げた。

 のっちがニヤニヤ顔で「アミューズ男子で誰が好き?」と切り出すと、あ~ちゃんがキャッキャと声を弾ませながら「今日出とらん人も入るの?」と確認。のっちは「ダメだよ! 神木(隆之介)くんに3票入って終わりだから。話にならない」と3人の大本命をバラすと、「毎年Amuse Fesに来て、誰にときめくかって、スクープ(Skoop On Somebody)のTAKEさんなのよ。歌ってるとき、『絶対、私のこと口説いてる』って思う」と話して笑いを誘った。

 のっちのトークはまだまだ止まらず、「あと、エドサリ(エドガー・サリヴァン)の(坂本)遥ちゃん。たぶん、お辞儀したときにランドセルの中身が全部出ちゃうタイプ。養いたい!」と母性本能をくすぐられていることを熱弁したが、あ~ちゃんは「そういうのやめよう。そういう話じゃなくて、マジで付き合うなら」と軌道修正した。

 あ~ちゃんは「正直なところ、兄さんたち(ポルノグラフィティの岡野昭仁、新藤晴一)は、だいぶ兄さんなのよ。ほんまにかっこいい。ずっとかっこいいんだけど、正直、そういうふう(恋愛対象)には見られん」とぶっちゃけ、会場は爆笑の渦に。続けて「元気、結婚したね。おめでとう」と4月にフリーアナウンサーの高見侑里との結婚を発表したflumpoolの尼川元気を祝福した。

 のっちが「flumpoolで独身は、かずき(阪井一生)だけだね」とつぶやくと、あ~ちゃんは「かずきにいきなよ!」と猛プッシュ。のっちが「いやいや…大丈夫です」と手を左右に振って断ると、あ~ちゃんは「かずきはもう、親戚、いとこみたいなもん。WEAVERはスイーツ仲間。正直誰もおらん。やっぱりTAKEさんしかおらん」と結論づけた。

 あ~ちゃんから「今日来とる人の中で結婚するなら? 既婚者も可としましょう」と水を向けられたかしゆかは「やっぱ回り回って、昭仁さん」と告白。観客は大いに沸き、あ~ちゃんも声を上げて興奮していた。

 “優勝”候補はflumpool山村隆太との友情を語った高橋優、阪井一生が初彼女に留学を理由にフラれたものの、1ヶ月の短期留学だったというflumpool、そしてPerfumeの3組に絞り込まれ、観客の拍手と歓声の大きさを数値化して決めることに。結果、Perfume99点、高橋優98点、flumpool92点で「BEST LOVE STORY」にはPerfumeが選ばれた。トロフィーとハート型のクッションが贈呈されたPerfumeは「あれでよかったらいくらでもしゃべれる」とまだまだしゃべり足りなそうだった。

(中略)

 2月にあ~ちゃんが誕生日を迎え、Perfumeは全員30歳になった。かしゆかが「セットリスト考えていると、ラブソングは昔の曲ばっかり。大人になったら、恋愛歌っちゃいけないのかな?」と不思議がると、あ~ちゃんは「なんか、ガチな感じになってしまうからだろうね。30歳の恋愛、聴いとれんじゃろ?」と自虐した。

 最後に「もう何年ぶりかわからないくらい久々」と紹介し、「Baby cruising Love」を披露。あ~ちゃんは「私たち30歳になりましたが、恋とか愛とか言ってないで、まだまだPerfumeを続けていこうと思っておりますので、これからも応援よろしくお願いします」とタイトルに絡めたあいさつで締めくくり、大歓声を浴びていた。
2019-06-02 05:00 オリコン 
Perfume全員30歳も「まだまだ続ける」 アミューズ男子の本命は神木くん!? 
https://www.oricon.co.jp/news/2136720/ 

Perfume=『Amuse Fes in MAKUHARI 2019 ~恋とか愛とか~』より Photo by 上山陽介 
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1: なまえないよぉ~ 2019/04/13(土) 14:49:53.91 ID:JPHTn/cx9
オリコンが平成の30年間で売れたシングルとアルバムのランキングを発表し、話題となっている。

合算で1位を獲得したのはB'zであり、続いて2位はAKB48、さらに3位にはミスチルことMr.Children、4位に浜崎あゆみ、5位にドリカムことDREAMS COME TRUEが続いた。

以下、10位までは6位GLAY、7位嵐、8位ZARD、9位サザンオールスターズ、10位宇多田ヒカルと続く。
この並びを眺めているだけでも、平成時代の音楽の歴史がそのまま表れているといえるだろう。

これを受け、ネット上ではそれぞれに思い出が語られている。特に1位を獲得したB'zに関しては、今年の夏のロックフェスであるサマーソニックへの出演も決定しており、現役のアーティストとして活躍している。
ネット上では「昔好きだったとか言う人多そうだけど今も活躍中だよ」「アンチもいるけど、なんだかんだですごいアーティストだよな」といった声が聞かれる。

一方で、このランキング内で異彩を放っているのが、2位のAKB48であろう。これに関しては「ドーピングだし除外すべき」「ミスチルより売れているのか……」
「これ、楽曲じゃなくて握手券の売上だよね?」といった否定的な言葉が並ぶ。いわゆる「AKB商法」に対する批判と言えるだろう。

AKB48は「会いに行けるアイドル」として生まれた。
CDに封入された握手券の枚数に応じてアイドルと対面できるほか、毎年行われていた「AKB総選挙」の投票権が封入されることもあり、ファンの中には一人で数百枚、数千枚のCDを購入する強者も現れた。
一方で、CDそのものは聴かれていたとは言い難く、置き場所に困って山中に不法投棄されたケースもあった。

すでに、音楽産業はCDなどの物理的なフィジカルメディアから、データ販売やストリーミングなどの電子媒体に移行しつつある。
AKB商法はその過渡期において、良くも悪くもフィジカルメディアのあり方を示したケースとして、平成の音楽史に記録されるべきではあろう。

http://dailynewsonline.jp/article/1773109/
2019.04.12 21:00 リアルライブ

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1: なまえないよぉ~ 2018/07/26(木) 18:12:35.06 ID:CAP_USER9
女優の新垣結衣が25日、『2018 FNSうたの夏まつり』(フジテレビ系/19時)に出演し、上京したてのころに、ライブを「門限を破って観に行っていた」ほど夢中だったアーティストについて語った。

番組では、多彩なアーティストがパフォーマンスを披露したほか、ゲストが各自「思い出の夏うた」について語るコーナーも。その中で、映画『劇場版コード・ブルー ‐ドクターヘリ緊急救命‐』(7月27日より全国公開)に出演するメンバーである新垣、山下智久、戸田恵梨香、比嘉愛未、浅利陽介が思い出深い夏の曲についてトークした。

 その中で、沖縄出身の比嘉は、同じく沖縄出身のアーティストであるHYの『AM11:00』を紹介。するとやはり沖縄で生まれ育った新垣も「毎日聴いてましたね、皆で。上京したてのときに、未だに沖縄に住んで活動しているHYさんが、東京でライブをするってなったら、門限破って観に行ってました」とHYの音楽に夢中だったことを明かした。

 また、その新垣が「思い出の夏うた」として挙げたのは、『コード・ブルー』シリーズの主題歌となっているMr.Childrenの『HANABI』。新垣は「一番最初の『コード・ブルー』が始まったのがちょうど10年前の夏だったんですよね」と話し、
「そのときからいろいろとシリーズを経て、変わらずに主題歌として寄り添ってくれている、とても大切な曲なので、やっぱ聴き込んでました」といい、「打ち上げのときもそうだし、それぞれがクランクアップして、おつかれさまでしたーってときにも必ず流れるし、節目節目でコード・ブルーの大事な一つの要素として、寄り添ってくれてます」と、この曲への思いを語り、山下ら『コード・ブルー』メンバーもうなずいていた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180726-00057745-crankinn-ent

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1: なまえないよぉ~ 2017/08/30(水) 17:55:39.54 ID:CAP_USER9
アーティストの板野友美が25日に刊行した7年ぶりの写真集「release」(講談社)が好調だ。
発売日に2刷重版が決定し、6日後の30日に3刷り目の重版も決定。
講談社によると、2017年2月に刊行した乃木坂46白石麻衣の2ndソロ写真集「パスポート」(同社刊)に次ぐスピード重版とのこと。

「パスポート」は、異例の発売前重版を2度行い、刊行後も重版を繰り返し、2017年8月には22万部の累計発行部数を記録。
ソロ写真集では今世紀最大のヒットとなっている。

板野の7年ぶりとなる写真集「release」は、そんな怪物に迫る好調ぶりだそう。

板野友美写真集、書店も人気ぶりにコメント

「release」は、キラキラとした“アイドル”ではなく、“人間・板野友美”を重視し、肉体の生々しさも追及した意欲作。27日に東京・書泉グランデで行われた「お渡し会」では、多くのファンが殺到し2100冊あまり売れた。この数字は「女性タレントのイベントでは今年に入って最大の人気」(書泉グランデ担当)というコメントを寄せるほど。

お渡し会は今後、大阪や名古屋でも予定されているため、さらなる売れ行きが期待される。

http://mdpr.jp/news/detail/1710660

板野友美 7年ぶりの写真集「release」より
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元AKB48 板野友美
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1: なまえないよぉ~ 2017/08/27(日) 14:19:03.62 ID:CAP_USER9
アーティストの板野友美が27日、都内で3rd写真集「release」(講談社刊)の発売記念イベントを行った。

板野にとって7年ぶりの写真集となる同書は、彼女のポップでキュートな魅力はそのままに、大人のセクシーさも捉え、キラキラとした“アイドル”ではなく、“人間・板野友美”を重視し、肉体の生々しさも追及。
ビーチで無邪気にはしゃぐハツラツとした笑顔、クールな水着で挑発する妖艶さ、大自然の中に佇むワイルドな姿など、“新たな板野友美”を収録している。

集大成の写真集に満足気

なぜ7年ぶりになったのか尋ねられた板野は「そういうお話がなかったので久しぶりになってしまったんですけど、満を持してって感じがしています」と話し、「集大成といいますか、私自身も一生残しておきたい写真集になりました」と満足気。
“集大成”ということで、同写真集が最後の写真集になるのか追及されると「いえ、またお話があったら考えたいです」と笑顔を見せ、写真集は何歳まで出していきたいか聞かれると「逆に、何歳まで行けるかですよね。ずっと出していられるような体型を維持していきたいと思いますね。見せられるというのは、努力あってのものだと思うので、自分との戦いかなと思いますね」と吐露。
「写真集の最後のカットでピンクの水着を着ているページがあるんですけど、そこでもダンスをしていて、私が今まで体型維持ができたのはダンスのおかげかなと思っているので、これからもダンスは続けていきたいなと思います」と語った。

また、セクシーな写真が多いことを指摘されると「今回の写真集は、人にゆだねて私のことを引き出してもらって撮った写真集なので、すべてお任せして撮りました」と打ち明け、「7年ぶりの写真集で、前回は19歳だったので、大人になった私をたくさんの方に見ていただけたら嬉しいなと思います」とアピール。
特定の男性に見せる予定を聞かれると「いないですね(笑)。30代ではできているといいなと思うんでけど」と願望を語り、「恋愛禁止は続行されていないんですけど、禁止されていなくてもあまり…(笑)。でも運命があると思うので、待ち続けたいです。まだ焦っていないので(笑)、良きタイミングで。今は仕事を頑張りたいなと思います」と胸の内を明かした。

AKB48時代との変化

AKB48を卒業して4年が経った感想を聞かれると「あっという間の4年で、時間が経つのが早かったので、これからは1日1日後悔することなく過ごせたらいいなと思いますし、何歳までも変わらない私でいたいなと思いますね」と感慨深げに語り、
この4年で自分が変わったところを尋ねられると「今回の写真集を出すキッカケにもなったんですけど、10代のうちはAKBにいた当時は、見られ方にこだわりが強かったんですけど、大人になって気持ちの部分で変わったなと思いますし、写真集もキメキメの笑顔や飾られた美ではなくて、私が持っている良さを引き出して撮っていただいたので、気持ち的にも表面的にもナチュラルな気持ちになれた気がします」と吐露した。

今後の活動は…

自身の今後の活動については「音楽活動ももちろん、女優業もこの写真集もそうなんですけど、もっといろんな表情とか、今までのイメージを覆せるような役とか、“こんな板野友美もいたの?”って思わせられるような私を見せていきたいので、そういった意味では、私ではない誰かを演じるとか、女優業をもっとやっていけたらいいなと思いますね」と目を輝かせ、「今までの自分がライバルじゃないですけど、どんどん挑戦して新しい私を見つけて行けたらいいなと思います」と意気込んだ。

(全文)
http://mdpr.jp/news/detail/1709957

3rd写真集『release』出版記念お渡し会 板野友美
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板野友美3rd写真集「release」
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元AKB48 板野友美
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【【アーティスト】ともちんこと板野友美、肉感的“神ボディ”披露 集大成の写真集に満足「満を持してって感じ」】の続きを読む