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アンジャッシュ

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1: なまえないよぉ~ 2022/02/24(木) 06:03:06.07 _USER9
「アンジャッシュ」の渡部建(49)がTOKYO MXから〝NO〟を突き付けられた。渡部は、15日放送の「白黒アンジャッシュ」(千葉テレビ)で1年8か月ぶりに芸能界復帰。ところが、同番組を放送するネット局の一つ「MX」が、渡部が復帰した週の1週前の放送回をもって放送を打ち切るという。これはいったい何を意味しているのか――。

 15日に放送された「白黒――」で復帰した渡部は、翌週22日の放送も相方・児嶋一哉(49)に助けられながら何とか乗り切った。賛否両論ありながら、とりあえず活動の一歩を踏み出した格好だが、そんな渡部の出鼻をくじいたのがMXだ。

 MXでは、千葉テレビから16日遅れて「白黒――」を放送している。時間帯は木曜深夜27時34分〜28時。木曜深夜というより金曜早朝に近い放送時間だが、MXの公式HPにある番組表によると、24日深夜の放送が最終回になるという。これは千葉テレビでは8日に放送されたもの。ということは渡部が復帰した、千葉テレビで15日に放送された回を前に打ち切られるということだ。

 芸能プロ関係者は「本来、不祥事を起こした芸能人が復帰するときは注目が集まるため、むしろ放送したいはず。ところがその直前で打ち切るということは、渡部の出演する番組は放送はできないことを意味します。いまだに視聴者の反発の声も強く、スポンサーの理解を得られないと判断したのでしょう。つまり〝損切り〟ということです」と指摘する。

 だがMXは〝芸能人再生工場〟と呼ばれるほど、これまではスキャンダルに寛容だったはず。過去には、不倫報道のあった宮崎謙介元衆議院議員や原田龍二、また未成年女性と酒席をともにした、NEWSの小山慶一郎も同局の「バラいろダンディ」のMCに起用された。しかも8日に放送された同局の「5時に夢中!」では、元テレビ東京アナウンサーの大橋未歩が、復帰する渡部に対し「十分に社会的制裁を受けたと思う」と擁護コメントしたばかり。それがなぜ、ここにきてNOとなったのか?

「不倫は不倫でも、渡部の多目的トイレでの不倫は事の重大さが違う。何といってもMXの株主には東京都が入っていますからね。障がい者や妊婦さんが使用する公共の場でそんなスキャンダルを起こす人間を安易に放送できるはずがありません」(テレビ関係者)

 さらに、今回のMXの決定によって、渡部のキー局復帰は、より遠のいたと見る業界関係者も多い。

「MXでさえ無理と判断したのに…ということになりますからね。そのレッテルは重いですよ」(前出の芸能プロ関係者)

 渡部がたどるイバラの道は想像以上に険しそうだ。

2/24(木) 5:15配信
東スポWeb
https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20220224-04020212-tospoweb-000-1-view.jpg
https://news.yahoo.co.jp/articles/22ce3fd437452646c4312cd79863df5cb6245195

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1: なまえないよぉ~ 2022/02/23(水) 06:25:42.46 _USER9
「奥さんといろいろ話をして、このまま逃げるように芸能界を辞めるか、もう1回ダメ元でいいから再チャレンジして玉砕するか。息子に見せる背中としては、お父さん1回失敗したけど、逃げずにもう1回チャレンジしたっていうほうがいいという話はしていて……」

 そう神妙に語ったのは、'20年6月から活動を自粛していたアンジャッシュの渡部建。2月15日、千葉テレビの『白黒アンジャッシュ』に出演し、1年8か月ぶりに芸能活動の再開を宣言した。
放送事故のような収録現場

 それまでの歩みは、まさに“いばらの道のり”だった。

「『週刊文春』に多目的トイレで複数の女性と性行為を行っていたことが報じられ、活動を自粛。6か月後には、日本テレビの年末特番で復帰をもくろむも、情報が漏れて会見を開くことに。しかし一向に復帰のめどは立たないままでした」(スポーツ紙記者)

 妻の佐々木希は、夫の代わりに懸命に働き、支えた。

「バラエティー番組の出演はもちろん、舞台をこなし、ドラマへの出演も増えました。NHK朝ドラにも初出演し、今年1月期クールでは、主演ドラマがスタート。1月16日にあった同ドラマの会見を体調不良で欠席したときは、さすがに“働きすぎでは”と心配する声もあがっていました」(同・スポーツ紙記者)

 夫の代わりに一家を支える妻が倒れたとあっては、渡部も無力な自分を恨んだはずだ。

「なんとか復帰させてあげたいと所属事務所の『人力舎』は、千葉テレビとスポンサーに粘り強く何度もお願いをしていました。相方の児嶋一哉さんは“おまえじゃなく、おまえの家族のため”とも話していましたが、あれが素直な気持ちでしょうね。

 収録現場では渡部さんはずっと下を向いていて、放送事故かと思うぐらい、重い空気だったそうですよ。台本もなく、放送された倍の時間は収録をしたと聞いています」(広告代理店関係者)
 この復帰劇の裏には、条件があったという話も。

「収録は放送の1週間前に終わっていましたが、実は2本撮りだったんです。つまり、復帰回の放送だけでなく、翌週の2月22日放送分も同じ日に収録をすませていた。ただ、復帰回の反響次第では、2月22日分は“お蔵入り”という話も出ていたとか」(同・広告代理店関係者)

復帰について唯一回答したテレ東

 やっと表舞台に立つことができたのに、再び自粛生活に舞い戻ってしまうのか。復帰回の翌日である16日の早朝、『週刊女性』は千葉テレビ社長に直接、話を聞いた。

─次回放送分も収録ずみのようだが、放送はする?

「収録した以上、テレビ局として放送はしますよ。ゲストもいましたから」

─批判が多くても?

「そのつもりです」

─それは渡部さんのため?

「彼が無名のころから、ずっと一緒にやってきました。私としては、彼との絆がありますから」

 社長が明言したのだから、次回も放送されるだろう。しかし今後、活動の裾野が広がっていくとは限らない。自粛前に出演していたレギュラー番組への復帰はあるのか。

 『週刊女性』は渡部が自粛前に出演していたテレビ局に、番組への復帰、または別番組でオファーを検討しているか、渡部サイドから復帰の事前連絡はあったかを聞いてみたが、

「復帰の予定はございません。また、現在のところ他番組への出演予定もなく、特に事前の連絡もありません」

 と、各局同じ回答だった。

 しかし、『週刊女性』の取材に1社だけ、こう回答したテレビ局があった。

「復帰については、事前に連絡をいただきました」

 テレビ東京だ。某テレビ局プロデューサーが話す。
目指すは“ローカルタレント”?

2/23(水) 5:01
週刊女性PRIME

渡部建、復帰番組の現場は「放送事故かと」重い空気も、目指すは“ローカルタレント”

https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20220223-00023299-jprime-000-1-view.jpg
https://news.yahoo.co.jp/articles/04ec3813ec00739cde444bf0b76c5edb3a390781

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1: なまえないよぉ~ 2022/02/22(火) 22:37:37.20 _USER9
 お笑いコンビ・アンジャッシュがMCを務める、千葉テレビのバラエティー番組『白黒アンジャッシュ』(毎週火曜 後10:00)が22日、放送された。渡部建は先週1年8ヶ月ぶりに番組復帰した際、一切笑顔を見せなかったことでネット上では「お通夜ムード」などと言われていたが、この日は相方の児嶋一哉ともに冒頭からトークを展開し、久々の笑顔を見せた。

 冒頭トークでは、児嶋が”新生アンジャッシュ”案を提案し、「『大嶋さん→児嶋だよ!』が、まだ生意気に見えてしまうから、まずね…」と説明。それを受け「大嶋さん」(渡部)→「児嶋だよ! お前、いじるんじゃねーよ! スケベさん!」(児嶋)、「渡部だよ!」と新たなやりとりを披露した。

 お約束芸に新たな要素を追加したことで児嶋は「こういうことだよ!」とドヤ顔。これに渡部は「全然、俺はいいけど、毎回言ってくれるということ?」と笑うと、児嶋は「こっち側も返すものがないと、バランスが『渡部偉そう。児嶋いじった』みたいになるから、イジリ返しでバランスを取るような感じで」と話した。

 芸能活動を休止していた渡部は先週15日の放送回で、「視聴者のみなさん、僕がしてしまった本当にバカげたことで大変なご迷惑をおかけしたこと、心よりお詫び申し上げます。すみませんでした」と一連の騒動を謝罪。相方の児嶋からは「調子に乗っていた。人を雑に扱うような、偉そうにしている態度」など厳しく指摘され、笑顔を見せずバラエティー番組とは思えない暗いムードに包まれていた。

2/22(火) 22:02
オリコン

渡部建、冠番組で久々笑顔 児嶋が“イジリ返し”提案「児嶋だよ! お前、いじるんじゃねーよ! スケベさん!」→「渡部だよ!」
アンジャッシュ(左から)児嶋一哉、渡部建 (C)ORICON NewS inc.
https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20220222-00000405-oric-000-6-view.jpg?
https://news.yahoo.co.jp/articles/53572a9410f0774715bd9f20f37d6e97afea8e80

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1: なまえないよぉ~ 2022/02/22(火) 06:33:41.14 _USER9
「お前の人間性は大っ嫌い。でも、さすがに30年め。切り捨てるのも違うし……」

 2月15日、不倫騒動で芸能活動を自粛していたアンジャッシュの渡部建(49)が、約1年8カ月ぶりに復帰した。相方の児嶋一哉(49)とMCを務める『白黒アンジャッシュ』(千葉テレビ)でのことだ。

「児嶋さんが、何度も馴染みの番組プロデューサーにお願いしたことで実現しました。騒動以前は圧倒的な “コンビ内格差” を背景に、渡部さんからさんざん無下に扱われてきたのに、渡部さんを切り捨てなかった児嶋さんの評価は、うなぎ上りですよ」(芸能記者)

 児嶋は、冒頭の言葉に続き、渡部の妻・佐々木希(34)と子供の存在にふれ「お前のためというより家族のためっていうのがいちばんです」とエールを送った。さらに番組後半では、敬語で話す渡部をイジるなど、2人の関係が “逆転” したことを見せつけた。

 放送から3日後。仕事を終えた児嶋に手応えを聞くべく声をかけた。

ーー児嶋さん、FLASHです。

「はい」

ーー渡部さんが復帰されましたが反響はどうですか?

「取材は事務所を通してください。すみません……」

 体の前で両手を合わせ、終始、恐縮しきった様子の児嶋だが、それ以上言葉を発することはなかった。

「下手なことを話して、渡部さんの復帰に傷をつけられないですからね。真剣なんですよ」

 そう語るのは、あるバラエティ番組のプロデューサーだ。

「家族のために復帰を、というのも本心でしょうが、じつは『俺のためにも復帰してくれ』という気持ちが強いんです。渡部さんの騒動直後は、渡部さんの穴を埋めるため、番組に出ずっぱりでした。業界関係者も、児嶋さんが真面目なのは知っているから、かわいそうだと思い、同情心から次々と番組に呼んだんです。いわば “渡部バブル” です」

 だが、その勢いも1年を超えたころから落ち着いてきた。

「結局、『児嶋だよ!』の一本槍ではあって……。有吉弘行さんがラジオ番組で児嶋さんのYouTubeをイジったところ、児嶋さんがツイッター上でブチ切れるという事件を起こしたように、児嶋さんは芸人にしては真面目すぎるんです。

 本人も『俺、もともとおもしろくもないし才能もないんだよ』とか、『(セリフが決まっている)役者をやりたい』とか、ネガティブなことばかり話していました。

 これ以上、一人でお笑い界を生き抜くのはキツい、というのが本音。渡部さんに復帰してもらい、話題になるという第二の “渡部バブル” を期待しているんです」

 だが、その道のりは遠い。

「キー局はしばらく様子見。周囲の芸人も、渡部さんに下手にふれると自分が炎上するかもと恐れています。当分のあいだは千葉テレビだけで細々とやるしかない」(芸能記者)

 大きな “すれ違い” を経て、さらにおもしろくなった2人を見たい。

2/22(火) 6:02配信
SmartFLASH

直撃に応じる児嶋
https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20220222-00010001-flash-000-2-view.jpg
https://news.yahoo.co.jp/articles/c97332cd386f08e08b03ee483eb17762f6000fa9

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claimer_obasan

1: なまえないよぉ~ 2022/02/21(月) 22:25:54.20 _USER9
 自らの不倫スキャンダルで芸能活動を自粛していたアンジャッシュ・渡部建が、15日放送のテレビ番組『白黒アンジャッシュ』(千葉テレビ)で復帰を果たした。

 渡部は2017年4月に女優・佐々木希と結婚し、翌年9月には第一子も誕生していたが、20年6月発売の「週刊文春」(文藝春秋)によって複数女性との不倫が発覚。しかも東京・六本木ヒルズの多目的トイレなどで不適切な行為に及んでいたことも伝えられ、世間から猛バッシングを浴びた。

 また、渡部は「文春」報道が出る前にテレビ番組の出演自粛を申し入れていたため、そのことも“雲隠れ”などと批判されたが、同年12月になって記者会見を開き、謝罪。それでも芸能活動再開までには時間がかかり、今回ようやく復帰を果たすという流れになった。

 今月5日に渡部が『白黒』で復帰することが発表されると、ネット上では「もう見たくないのに」などと否定的な声が続出。しかし一方で、渡部とのコンビを解散せずに『白黒』も一人で守ってきた相方・児嶋一哉や、夫を支え続けた佐々木に対しては、「良かったですね」といった労いの言葉も多く寄せられた。

 そして15日放送の『白黒』冒頭で渡部は、「僕がしてしまった本当にバカげたことで、大変ご迷惑をおかけしたことを、心よりお詫び申し上げます。本当にすいませんでした」と謝罪。その後、そんな渡部に対して児嶋が「お前のためというより、お前の家族のため」などとコメントする場面もあった。この放送を受けてもネット上には賛否両論が飛び交っており、

「さすがにもう反省しただろうし、また頑張っていくしかないよね」

「希ちゃんや児嶋さんが許したのなら、それでいいよ」

「でも渡部に嫌悪感を抱いたままの視聴者がいるのも事実」

「テレビに出るのは仕方ないけど、渡部の出演番組は見ないな」

といった書き込みがみられる。

「奥さんしか怒る権利ない」
「厳しい意見があるのは当然だが、意外と“批判ばかり”ではない状況。むしろ、『しっかり期間を設けて反省した人間を、いつまでも過度に叩きまくるのもどうなの?』という声もある。また、芸能界からも、渡部の芸能活動再開を“歓迎する”とまではいかずとも、“見守る”ような発言が出ている」(週刊誌記者)

(中略)

「10年前なら考えられない」
 テレビ局関係者はいう。

「確かにTwitter上では“もう十分に反省した”“いつまで批判されなければならないのか?”と擁護的な声がみられるのは事実だが、今回の『白黒』を見る限り、キー局復帰は無理というのが業界的な一致した見方では。もともとの渡部のキャラが“毒舌”“上から目線”“生意気”というものだっただけに、あれだけ涙ながらにかしこまって謝罪を続ける姿を見せてしまえば、番組的にも使いようがないし、芸人仲間からイジられることで禊ぎを済ませられるようなレベルじゃない。相方の児嶋との立場も完全に逆転してしまい、コンビとしての持って行き方も難しい。

 ただ、本人は1年8カ月も活動を自粛して、もうこれ以上ないというほどバッシングを浴び、謝罪の会見も開いたし、妻の佐々木も復帰を望んでいる。お笑い芸人が不倫をしてしまったという理由だけで、いまだに過度な批判をされて本格復帰できないという状況は、ちょっと異常な気がする。少なくても10年前であれば考えられない」

 復帰の第一歩を踏み出したばかりの渡部だが、味方を増やしていけるだろうか。

2022.02.19 05:00
https://biz-journal.jp/2022/02/post_280379.html

【【粘着】渡部建に擁護の声が続出「過度な批判、ちょっと異常」】の続きを読む