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アンジャッシュ

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1: なまえないよぉ~ 2020/08/13(木) 05:50:22.30 _USER9
〝多目的トイレ不倫〟で活動休止中の「アンジャッシュ」渡部建(47)に異変が起きた。

 騒動後、パタッと更新が止まっていたツイッターが12日、更新されたのだ。午前10時半ごろ、ツイッターで何の前触れもなく「[食べログ]グリューネ・ベカライ、r」(原文まま)の文字と、親指を下に向けたマークが2つ出現。マークは「低評価」を表す時によく使われるものだ。

「グリューネ・べカライ」を調べると、世田谷区内のパン屋に行き着く。そこに例のマークを付けるということは、この店は渡部的に「なし」ということなのか…。

 突然の更新にネット上では「復帰か」「食べ歩き再開?」と話題に。ところが10分後、投稿はきれいに削除された。

 渡部本人が〝誤爆〟したのか、それとも第三者による〝アカウント乗っ取り〟なのか?

 本紙は所属事務所の人力舎に問い合わせたが「担当者から折り返します」の一点張り。返答を催促したが、結局10時間以上待てども折り返しはかかってこなかった。〝乗っ取り〟ならばすぐにアナウンスしてもいいような気もするが…。

 渡部は不倫騒動により、ほぼすべての仕事を失った。イメージ商売だけにタレントとしての復帰は絶望的とも言われる。

「芸人としてもあれほどのスキャンダルを起こせば『笑えない』となるのがオチ。残された道は圧倒的な知識量を誇るグルメ路線しかないでしょう」(芸能関係者)

 騒動後しばらく意気消沈していた渡部だったが、妻・佐々木希(32)のフォローと間もなく2歳になる愛息のおかげで、徐々に元気を取り戻しつつあるという。〝謎ツイート〟はようやく前に向かって歩み始めた兆候なのかもしれない。
東京スポーツ

https://news.yahoo.co.jp/articles/170a5534c4831ac1a85698242386df20714de1c3
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【アンジャ渡部がグルメ路線で復帰か ツイッターに意味深投稿も即削除 ← 反応でもみてんのかなwww】の続きを読む

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 ↑ これ思い出したわwww

1: なまえないよぉ~ 2020/07/12(日) 15:50:47.90
 アンジャッシュ・渡部建(47)が「週刊文春」に“トイレ不倫”を暴露されてから1カ月が経過した。この間、渡部は同誌の独占インタビューに応じ、涙ながらに「今でも妻のことを愛しています」と語ったが、その後は自宅で籠城を続けている。

 渡部には複数の関係者が「このままではいつまで経ってもラチが明かない。謝罪会見を開いたらどうか」と提案したというが、本人が「とても耐えられそうにありません」と弱音を吐いており、嵐が過ぎ去るのをじっと待つ構えだという。

世間からあのいまいましいスキャンダルの記憶が消えれば、いつか元のポジションに戻れると考えている節もあるそうだ。

続きはソースをご覧下さい

https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/geino/275877 
2020/07/12 06:00 
20200713002

【アンジャ渡部建、謝罪会見の提案に「とても耐えられそうにありません」弱音】の続きを読む

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1: なまえないよぉ~ 2020/06/25(木) 07:19:24.23
「週刊文春」(文芸春秋)で複数の女性との不倫疑惑を報じられ芸能活動を自粛中のアンジャッシュ・渡部建だが、16日に渡部が所属事務所社長と同誌の取材に応じ、不倫疑惑に加え、妻で女優の佐々木希(32)、相方・児嶋一哉(47)への思いを明かしたことを24日、ニュースサイト「文春オンライン」が報じた。

 同サイトによると、渡部は時折言葉を詰まらせながらも、NGの質問は一切なく、取材時間は90分に及んだという。

 渡部は独身時代は遊びまくっていたことを認め、「妻と知り合ってから安全な遊び方を知り、そこから抜け出せなかった」と不倫の“常習”だったことをうかがわせた。

 不倫相手との接し方については、「彼女たちに対しては気持ちのないまま接していたし、気持ちの上で浮ついたことはありませんでした。僕は今でも妻を愛しています」と“浮気”ではなく“浮体”だったことを主張。

 これまで不倫が佐々木にバレたことはなかったそうで、報道についての反応を「記事を見て、妻は失望していました」と明かしたのだが…。

「記事の中で気になるのは渡部の『安全な遊び方』という発言。そういう女性を紹介してくれる“組織”の存在をうかがわせていたが、1回1万円、しかも多目的トイレでの性行為がOKというような“組織”は聞いたことがない」(週刊誌記者)

 25日発売の「週刊文春」の記事での詳細が気になるところだ。

2020年06月24日 21時45分 実話
https://npn.co.jp/article/detail/200005296
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【“白旗”をあげたアンジャッシュ・渡部の気になる発言「安全な遊び方」とはwww】の続きを読む

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1: なまえないよぉ~ 2020/06/24(水) 11:51:47.93
アンジャッシュの児嶋一哉(47)が、複数女性との不倫が報じられた渡部建(47)に対するイジりに「ネット見ろ!」と、相方の“持ちネタ”でツッコミを入れ、ファンから絶賛の声があがった。

児嶋は23日、ツイッターを更新。30日に放送を再開するアンジャッシュの初&唯一の地上波冠番組「白黒アンジャッシュ」(チバテレ)にゲスト出演することが発表された所属事務所人力舎の後輩ドランクドラゴンの塚地武雅が「なんか我々ドランクドラゴンが出ることがネットニュースになってたんですけど何かあったんですかね?そういえば児嶋さんしかいなかったなぁ…」とトボけたツイートに、「あったわ!ネット見ろ!」とツッコんだ。

「ネット見ろ!」と、渡部が女優の佐々木希とのことをイジられた際に使う定番の返しを用いた児嶋。ファンからは「相方のネタを使ってくれてる出島さん、、、、素敵です、、」「中島さんの相方愛はすごい…」「相方のネタを使う相方の鑑ですね…。野島さん」と、恒例の名前間違えによるイジりとともに絶賛する声が相次いだ。

2020年6月24日9時52分
https://www.nikkansports.com/entertainment/news/202006240000172.html
202006240000172-w1300_0

【アンジャッシュ児嶋 渡部イジりに「ネット見ろ!」…ファン絶賛www】の続きを読む

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1: なまえないよぉ~ 2020/06/21(日) 00:52:22.61
「児嶋だよ!」再評価の兆し 逆境で光る児嶋一哉の多才ぶり

お笑いコンビ・アンジャッシュの渡部建(47)が、『週刊文春』で報じられたスキャンダルのため芸能活動を自粛することを発表した。
これを受けて相方の児嶋一哉(47)には各方面からエールが寄せられるとともに、芸人としての実力をあらためて評価する声が数多くあがっている。

もともとアンジャッシュは児嶋がスタートさせたコンビだった。彼は1992年に都内で初めてとなるお笑い専門学校「スクールJCA」に入学、翌年にピン芸人としてデビューを飾る。
ほどなく相方を探し始め、高校の同級生で当時神奈川大学経済学部に在籍していた渡部に声をかけ、1993年にアンジャッシュを結成する。

当初は児嶋がすべてのネタ作りをしていたものの、徐々に渡部がリーダーシップを発揮するようになっていった。
その後、代名詞とも言うべき“すれ違いコント”を武器に、『爆笑オンエアバトル』(NHK総合)や『エンタの神様』(日本テレビ系)といったお笑い番組に出演。瞬く間に人気を博していった。

しかし次第にコンビとしての活動は減り、それぞれ個人で活躍の場を広げていくようになる。
とりわけ渡部はMCやグルメリポーターとして多数のテレビ番組に出演し、私生活では2017年に女優でモデルの佐々木希と結婚。2019年からは自身のYouTubeチャンネルも開設するなど、仕事もプライベートも華々しい成功を収めているようだった。

そんな順風満帆の生活を送っているように見えた渡部に関して、6月12日に放送されたJ-WAVEのラジオ番組『GOLD RUSH』に相方の代役として出演し
涙ながらに謝罪の言葉を述べた児嶋は「ぶっちゃけ、アンジャッシュは仲良しコンビではない」と、次のように本音を吐露している。

「僕なんかより全然売れてるのもあって、なかなかアイツを叱るのが立場的にしづらくて。アイツに何かを言うってことは10年ぐらいなかったかもしれないですね。やっぱり立場的には僕のほうが弱かったですよ」

コンビ間に格差があり、もともとはリーダーであったはずの児嶋が渡部よりも下の立場に置かれていたのだという。
だがしかし、児嶋は彼独自のフィールドを開拓し、相方には真似できないような活躍をしてきている。

俳優として黒沢清監督の『トウキョウソナタ』や園子温監督の『恋の罪』といった映画、さらにNHK大河ドラマ『龍馬伝』をはじめとした数多くのテレビドラマに出演。
またプロ雀士の資格も有しており、麻雀を解説するウェブサイト「こじまーじゃん」を運営している。渡部にはない才能をいくつも発揮してきたのだ。

児嶋の実力はアンジャッシュというコンビ内でも発揮されてきた。
お笑い評論家のラリー遠田氏は「アンジャッシュは何よりもネタの面白さに定評があるコンビで、児嶋さんがそこで一定の役割を果たしていたのは間違いない」と解説する。

「アンジャッシュの2人を比較すると、渡部さんのほうが知的でしっかりしているイメージがあるため、ネタ作りも渡部さんが担当していると思われがちです。しかし、本人たちの話によると、実際には2人で協力してネタ作りをしているそうです。
児嶋さんは過去にソロライブを開いたり、ピン芸人の大会『R-1ぐらんぷり』に挑戦したりして、ピン芸を披露していたこともありました。そのときのネタは自分で作っていたと考えられます」(ラリー遠田氏)

さらにピン芸人としてバラエティ番組などで活躍する姿についても、ラリー遠田氏は「彼の右に出る者はいない」とその実力を高く評価している。

「児嶋さんは『イジられキャラ』としても貴重な存在です。芸人たちにきつくイジられても、声を張って力強いツッコミで返すのが面白い。先輩にイジられるタイプの芸人はたくさんいますが、
児嶋さんの場合、後輩でも思わずイジりたくなるような魅力があります。イジられキャラの芸人はほかにもいますが『後輩にもイジられる』という分野では彼の右に出る者はいないでしょう」(ラリー遠田氏)

全文
https://news.yahoo.co.jp/articles/66385591483b22f1e2791d1f0054494ad8d80715?page=1
20200612-00000103-dal-000-9-view[1]

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