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アンジャッシュ

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1: なまえないよぉ~ 2020/10/18(日) 22:50:02.37 _USER9
 お笑いコンビ、アンジャッシュの児嶋一哉(48)が18日放送の日本テレビ「行列のできる法律相談所」(日曜後10・00)に出演。不倫騒動を受けて活動自粛中の相方・渡部建(48)についてイジられ、キレ芸で応戦した。

 児嶋のファンという日向坂46の小坂菜緒(18)から「ずっと好きです」とのビデオメッセージが寄せられた。「テンション上がる」と喜んだ児嶋は、共演者の「絶好調!」の声に「児嶋の時代ってほどじゃないけど、来たかな」とご満悦だ。

 この発言に反応したのが東野幸治(53)とフットボールアワーの後藤輝基(46)。それぞれ「相方のマイナスを全部プラスに変えている、ピンとしてイキイキしている」、「それこそ、自分の趣味をどんどん仕事にしていくっていうのは渡部さんと一緒」と指摘した。

 「一緒じゃないよ。ひどい言われよう、渡部バブルとか言われているんだよ、違うって、何だ渡部バブルって!」と声を張り上げた児嶋。同番組には渡部がレギュラー出演していたため、東野が「何か言っていましたか、行列のこととか?お会いしたんでしょ」と質問、児嶋は「会っていない、電話で。行列の話はしていません」と即答した。

 レギュラー陣からブーイングを浴びつつも、「アイツ、言ってもレギュラー山ほどやっていましたから、具体的に行列の話だけはしていない」と説明。「行列の話はしていないけど、でも反省していますよ」と、相方について伝えていた。


10/18(日) 22:42 
スポニチアネックス 

アンジャ児嶋 渡部降板の「行列」出演、イジられキレ芸「何だ渡部バブルって!」 

https://news.yahoo.co.jp/articles/4605af3f63a7cef7bda43e0fb69f83f3ca556e65

アンジャッシュ・児嶋一哉 
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1: なまえないよぉ~ 2020/10/18(日) 05:53:46.59 _USER9
〝多目的トイレ不倫〟で6月から活動自粛中の「アンジャッシュ」渡部建(48)の肉声が、16日発売の写真誌フライデーで報じられた。

 渡部は愛犬3匹の散歩をしていたところ、同誌の取材に対応。帽子をかぶって白髪交じりのボサボサ髪だった。

 芸能界復帰について「「僕が戻りたくてもねぇ…周りの皆さんがどう思うかですから」と語り、最後は「せいぜい良く書いておいてください」と話し、去っていった。

 渡部が口にした「周りの皆さんがどう思うか」だが、世間の好感度が失墜したのはもちろん、芸能界でも依然として芳しくない。渡部は不倫が発覚した直後の6月、マネジャーらに連れられてテレビ局など関係各所に謝罪行脚したが、その時の心証が良くなかったという。

「テレビ局などを訪れても、基本的に本人(渡部)は『すみませんでした』と頭を下げ、あとはマネジャーが一生懸命に陳謝するという感じだったそうです」

 そう明かすのはテレビ局関係者だ。今回のスキャンダルは事務所の管理不行き届きではなく、渡部本人のプライベートな問題。前出関係者は「思ってたより反省の色が薄かったと評判です。謝罪行脚の心証が良くなかったこともあって、早急な復帰は受け入れられないのでは?」と話す。

 私生活では最近、家事と2歳長男の育児に奮闘中。例えば、マイカーで、都内にある保育園への送り迎えを始めた。これまで送り迎えは、育休中だった妻で女優佐々木希(32)が担っていたが、渡部に代わった。

 このままでは当分〝主夫〟のままでいるかもしれない。

2020年10月18日 05時15分 
https://www.tokyo-sports.co.jp/entame/news/2298387/ 
no title

【アンジャッシュ渡部建 心証悪くした「6月謝罪行脚」の大失敗】の続きを読む

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1: なまえないよぉ~ 2020/10/13(火) 10:51:36.53 _USER9
YouTube(アンジャッシュ渡部チャンネル)より
 活動休止中のアンジャッシュ・渡部建が、復帰のために介護士資格取得を目指しているという。

 「女性自身」2020年10月27日号(光文社)によると、渡部は複数人女性との不倫発覚以降、外出は最低限で子どもの世話や家事をする日々を送っているというが、最近は介護福祉士やケアマネジャーの資格を取得するため、勉強に励んでいるそうだ。

 心情の変化は贖罪の気持ちであると同時に、社会貢献している姿を見せことで早期復帰を狙う意図もあると、スポーツ紙記者は証言している。不倫によって発生した違約金は所属事務所が肩代わりしており、渡部はそれを返すためにも仕事復帰を急いでいるという。

 不祥事を起こした芸能人がやたらと介護・福祉分野で“社会貢献”したがる傾向にあることには違和感しかないが、ともあれ記事の内容が事実だとすれば渡部は早期復帰を望んでいるということになる。
 ★以下全文
https://wezz-y.com/archives/82045

20201013003

【アンジャッシュ・渡部建、介護士資格取得へ ← 資格取るだけじゃ意味ねぇしwwww】の続きを読む

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1: なまえないよぉ~ 2020/10/12(月) 12:22:30.37 _USER9
 お笑いコンビ「アンジャッシュ」の児嶋一哉(48)が11日放送の「爆笑問題&霜降り明星のシンパイ賞!!」(日曜後9・55)に出演。お笑いコンビ「EXIT」に、自身の経験を踏まえながらアドバイスを送る場面があった。

 りんたろー。(34)は、兼近大樹(29)について「テレビを辞めようとしている」と告白。「お笑いの現場は楽しそうにしているんですけど、台本通りに進んでいく番組では、台本にないことばっかやる」と、暴走気味な相方を見て、心配することがあるという。兼近は「そもそも、自分はそういう人。それをうまいこと隠し続けてきたけど、もう無理」と話した。

 そんなEXITに、児嶋は「相方は突然消えるもの」と切り出すと「渡部(建)みたいなこともあるし。りんたろー。がフォローして自由にやっているけど、いつ一人になるか分からないから、そういうことをちゃんと考えてやっておかないとだめ」と、一人で活動することになった場合を想定し備えておくことが大事だと助言した。

 「いつ一人になるか分からない」。児嶋は、渡部のピンの仕事が増え始めた2007年から意識していたという。「渡部が忙しい間、俺もピンの仕事になる。そのとき一人でやってて、めちゃくちゃ失敗してたんで、今は昔ほどダメじゃなくなった。一人でも成立するようにやっておかないと、あとあと怖いよ」と語っていた。

10/12(月) 11:52配信 
スポニチアネックス 

アンジャッシュ・児嶋一哉 

https://news.yahoo.co.jp/articles/e660d4f5e95a3bd31e9957a8029bae0db56c96ea
no title 【アンジャッシュ・児嶋一哉 さんが、若手芸人にまともなことを言ってるwwwwwwwwww】の続きを読む

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1: なまえないよぉ~ 2020/08/23(日) 05:18:10.87 _USER9
現在、芸能活動を自粛しているアンジャッシュの渡部建。不倫スキャンダルが報じられて彼が自粛に入る前、『マツコ&有吉 かりそめ天国』(テレビ朝日系)で有吉弘行との間で舌戦が交わされていたのは記憶に新しい。

そんな渡部と有吉の対立の原点として、忘れられない場面がある。2016年9月3日放送の『有吉の夏休み2016密着100時間inハワイ』(フジテレビ系)の中のワンシーンだ。

『有吉の夏休み』は2013年に特番として始まった。当時すでに飛ぶ鳥を落とす勢いでレギュラー番組を増やし続けていた有吉。この番組の初回が驚異的な高視聴率を記録した。それ以降は毎年1回放送される夏の風物詩的な存在になっている。

番組の中で行われているのは本当に他愛もないことだ。有吉とその仲間の芸人たちがハワイを訪れて、現地でさまざまなアクティビティに興じる。カヌーに乗ったり、パラセーリングに挑んだり、イルカと泳いでみたり。有名人行きつけのレストランにも赴いて、多彩な食事を満喫した。本当に何ということはない、休日の夜に気楽に眺めるにはぴったりの番組だ。

一応、食事の席などで芸人たちがトークをする場面はある。でも、あくまでもリラックスしたムードの中で行われる雑談のようなもの。もちろんカメラが回っているところでスイッチをオフにするはずはないのだが、オンというほどのオンでもない、ゆるい空気に包まれている。

この手の番組は、一昔前だったら「制作者が芸能人を接待してるようなものだ」と言われたりしていた。実際そういう側面もあるのかもしれないが、『有吉の夏休み』はもはやそういうことでもないのだと思う。

放送コードの網をかいくぐって、テレビの最前線で戦い続ける有吉のことを、視聴者も一緒になって許しているようなところがある。有吉さん、どうかゆっくり休んでください。気心の知れた仲間たちとハワイでくつろいでください。カメラは回っているのであんまりのんびりはできないかもしれませんが――視聴者の多くはきっとそんな気分で、この番組を温かい目線で眺めているのではないか。

そんな番組の中で、パクチーをめぐる一連のやり取りがあった。狩野英孝がマグロのタコスに食らいつき、「おいしい」と言うべきところで「最悪」と言ってしまった。その理由はパクチーが入っていたからだ。パクチーだけはどうしても食べられないのだという。その後、途中から合流したアンガールズの田中卓志もパクチーが苦手だということが判明して、有吉に無理矢理食べさせられていた。

そこにアンジャッシュの渡部建が現れた。有吉は渡部にもパクチーを勧めた。すると、渡部がこう答えた。

「パクチーは俺、唯一食えないの」

芸能界一の食通を自称するあの渡部が、パクチーを食べられない!? この絶好のフリに有吉もすかさず反応した。「えー!? 流行ってるよ」と言っておいてから飛び出した決めの一言。

流行りものならゴミでも食う渡部さんが!?

完璧である。渡部に対して視聴者がうすうす感じていた違和感を見事にすくい取り、それを巨大なエネルギーの塊として本人にぶつけた言葉の核爆弾。渡部も「なんだおい、その言い方」と返すのが精一杯だった。

その後、渡部が厳選した食材を使ったバーベキューが行われた。意気揚々と日本から取り寄せた肉や野菜の解説をする渡部の言葉は、いつも以上に我々視聴者の耳には入ってこない。心に響かない。

それは、渡部がグルメ気取りのくせにパクチーを嫌いだということが判明したからではなく、「流行りものならゴミでも食う人」が食材のことを語っている、というふうに見えてしまっているからだ。

有吉の言葉は世界の見方を変えてしまう。ぼやけていたレンズのピントが合い、対象物をはっきり見定められるようになる。例の騒動で渡部のことが報じられるたびに、私は「この人、パクチー食べられないんだよな」と思うようになってしまった。有吉の仕込んだ毒はパクチーよりはるかに強烈だ。

ラリー遠田 | 作家・ライター、お笑い評論家
8/23(日) 5:00
https://news.yahoo.co.jp/byline/larrytoda/20200823-00194412/
3ff43aa7-s

【アンジャッシュ・渡部建に有吉弘行が放った忘れられない一言www】の続きを読む