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アメリカ

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1: なまえないよぉ~ 2017/10/08(日) 10:33:34.92 ID:CAP_USER9
お笑いコンビ・ANZEN漫才のみやぞん(32歳)が、モデルでタレントのローラ(27歳)と米ロサンゼルスで食事をしたという。

これはみやぞんが10月7日、自身のInstagramで明かしたもの。みやぞんは「ロスでローラさんと食事 明るくて楽しくて最高に幸せでした パワー貰った」とコメントし、ツーショットなど3枚の写真を投稿した。

これだけ見ると、みやぞんとローラがアメリカで食事デートか!?と思ってしまう人もいそうだが、ローラも同日にInstagramを更新。
「きょうは、たまたまLAにきていた番組の仲良しのプロデューサーさんのサトディーが誘ってくれてご飯屋さんにいったら、みやゾンさんにあったよ~」と、
関係者も含めたプライベートな食事会だったようで、「彼は心から暖かくてやさしくて素敵な言葉を語ってくれて、、こんなに心が暖かい人がいるんだぁって感動したの」と、みやぞんの印象を語っている。

みやぞんが投稿したツーショットに、ファンからは「意外とお似合いでは?」「似合ってる!!もしかしたら…」「ふたりともかわいすぎ!!」
「この2人で食事とか絶対楽しい!いいなぁぁあ!!」「両方優しさがつたわってきてだいすき!」などの声が寄せられている。

http://news.livedoor.com/article/detail/13720056/
2017年10月8日 9時26分 ナリナリドットコム

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1: なまえないよぉ~ 2017/06/21(水) 17:57:28.39 ID:CAP_USER9
報道情報番組『ユアタイム~あなたの時間~』(フジテレビ系)ではメインMCを務める人気モデルの市川紗椰(さや)が、自身の特殊なマニアライフを綴るコラムだ。

前回、テレビ企画『爆食女王戦』のファンだと明かした彼女。今回は大食いの本場・アメリカの女性フードファイターについて語ってくれた。

* * *

今週も、大食いのお話です! 私は、自分がいつ、どうして大食い番組が好きになったのか、はっきり覚えていません。というより、子供の頃から当たり前のように大食い番組を見てきたので、自分が大食い好きだっていう自覚がなかったんですね。日本の大学に通っていた頃に初めて、「みんながみんな、大食い番組を見てるわけじゃないんだ」と気づきました(笑)。

さて、大食いの本場は、なんといってもアメリカです。ずらっと並んだ大食いの選手たちが、ものすごい早さでホットドッグを食べる光景をニュースなどで見たことがある方も多いんじゃないでしょうか?

あの大会は、「ネイサンズ」というファストフード店が行なっているものなんですが、アメリカでは飲食店が宣伝のために大食い・早食い大会を開くことがよくあるんです。一流選手ともなると、競技団体と契約を結び、プロとして各地を転戦します。

そんななかでも、“怪物”と恐れられている女性が、モリー・スカイラーです。とても4人の母には見えないピアスだらけのルックスに、異次元の食べっぷり。お正月にテレビ東京でやっている『大食い世界一決定戦』でも、毎年のようにラスボスっぽく立ちはだかっているので、日本でも有名ですよね。

そんなモリー以上にインパクトのある女性選手が、ソニア・トーマスです。“ブラック・ウィドウ”という毒グモの名を異名とするソニアは、150cmそこそこの小さな体で、10分間でホットドッグ45個、同じく10分間で七面鳥2・38kgを食べるなど、数々の記録を作ってきました。

毎日、2時間のランニングをこなした上で、大食いのトレーニングをしているそうですが、試合の後にはいつも「まだ食べられるわ」とモハメド・アリ並みのビッグマウスを放つところもカッコいいです。

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ソニアは現在、女性ナンバーワン選手と目されていますが、そんな彼女を破った超新星がいます。それが、須藤美貴さんです! ホットドッグ早食い選手権では2014年から3連覇しており、今年も優勝に期待がかかっています。

実は彼女、私と同い年なんですが、その食欲には本当に驚かされます。大食い界の帝王、ジョーイ・チェスナットにも勝ったことがある、天性のフードファイターです。「きれいに食べるのが効率的」と言って、顔をまったく汚さずに食べていくところもすごいですね。

フードファイトって、体の大きな食いしん坊たちが競っているようなイメージが強いですが、実際には、トレーニングと研鑽(けんさん)を積んだ選手たちが競うスポーツです。勝つためには、アゴの力を鍛え、胃袋を拡張し、食材ごとに効率のいい食べ方を研究しなければいけません。

日本人フードファイターとして全米を席巻した小林尊(たける)さんも、筋力トレーニングで培ったムキムキの体と「ソロモン・メソッド」という独自の食べ方で、ホットドッグ早食い6連覇を果たしました。

私は、そんなフードファイターたちの勇姿をテレビで見ながら、彼らと同じものを食べて、「1人前で満足できる自分は、幸せ者だなぁ」と噛み締めるように味わうのが好きです(笑)。

●市川紗椰(いちかわ・さや)
1987年2月14日生まれ。アメリカ人と日本人のハーフで、4歳~14歳までアメリカで育つ。モデルとして活動するほか、報道情報番組『ユアタイム』(フジテレビ)ではメインMCを務める。アメリカに住んでいた10歳の頃、日本の大食い番組を見て「kg」という単位を知る

2017年06月21日
http://wpb.shueisha.co.jp/2017/06/21/86732/
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【市川紗椰が熱く語るアメリカの大食い番組「超新星・須藤美貴さんは天性のフードファイター」】の続きを読む

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1: なまえないよぉ~ 2017/05/12(金) 06:43:24.19 ID:CAP_USER9
11日放送の『アメトーーク』(テレビ朝日)に渡辺直美が出演。アメリカ・ニューヨークに留学中のエピソードを語った。

この日の放送は「アメリカかぶれ芸人」特集。ビヨンセのモノマネからブレイクし、NY公演を成功させたりワシントン・ポスト紙に取り上げられたりと世界を股にかけている渡辺だが、
初めてニューヨークに渡ったときには冷たくはっきりと物を言うニューヨーカーたちにショックを受けたのだとか。

そんな渡辺は、ニューヨーク滞在中良く言われた言葉が「ガリガリ」だったと告白したが、この告白にスタジオからは「ガリガリじゃないやろ~」という声が。
「ホント!私より100倍くらい大きい人とか歩いてますからね!」と力説しても、「直美ちゃんの100倍大きいっていったら建物や!」と宮迫博之にけんもほろろに言われてしまう一幕も。
しかし実際にNYでは、渡辺が「太っていて大変なんだよね~」とでもいうと必ず「は?あんた何いってんの」と言われていたのだそう。 
通っていた学校の先生には「あんたなんか超ガリガリだし、自信持っていっちゃえば良くない~?自分が良ければいいじゃん!」と励まされていたと渡辺は明かした。

また、アメリカ公演で最高に受けたというマシュマロキャッチも披露。
実際の公演では希望者をステージに上げてマシュマロを投げてもらい、
それを渡辺が口でキャッチすると「自分でもひくくらい」アメリカ人の観客たちが笑い転げていたと語った。

http://dailynewsonline.jp/article/1309558/
2017.05.12 03:10 RBB TODAY

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