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わろてんか

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1: なまえないよぉ~ 2018/03/21(水) 19:02:51.78 ID:CAP_USER9
放送も残りわずかとなった葵わかなさん主演のNHK連続テレビ小説「わろてんか」。
昨年3月のヒロイン発表会見から約1年間、ヒロインてん役の葵さんを見守ってきたのが制作統括の後藤高久プロデューサーだ。

朝ドラといえば、オーディションによって選ばれたフレッシュなヒロインが日々、役を通して成長していく姿を目にするのも、楽しみの一つ。

一方で、すでに実績のある女優を“一本釣り”するパターンもある。作品によってケースバイケースではあるとはいえ、
後藤プロデューサーは「やっぱり朝ドラって、オーディションをやっていかないといけないなって思います」と語る。その理由は……。

◇“若さ”が批判の対象になることも… “女の一代記”には不向き?

「若手女優の登竜門」といわれることの多い朝ドラ。近年オーディションによってヒロインに選ばれたのは、2013年度前期「あまちゃん」ののんさん、
14年度後期「マッサン」のシャーロット・ケイト・フォックスさん、15年度前期「まれ」の土屋太鳳さん、同後期「あさが来た」の波瑠さん、
16年度前期「とと姉ちゃん」の高畑充希さん、同後期「べっぴんさん」の芳根京子さん、そして「わろてんか」の葵さんが該当する。

朝ドラ史上初の「外国人ヒロイン」となったフォックスさんを除くと、10代後半から20代前半での抜てきで、それぞれが大きく知名度を上げたことは間違いない。
反面、作品によって“若さ”が批判の対象になることもあり、今回の「わろてんか」でも葵さんが劇中で何歳になっても「老けない」ことに違和感を抱く視聴者も少なくはなかったと聞く。

ここは朝ドラの一つのパターンである“女の一代記”の難しい部分で、10月から始まる「まんぷく」は同じく一代記となるが、32歳の安藤サクラさんをキャスティング。
朝ドラ史上初となる「ママさんヒロイン」の誕生が話題になっている。

また「まんぷく」に続く記念すべき100作目の朝ドラ「夏空」では、10代にしてすでに抜群の知名度と実績を誇る広瀬すずさんをオーディションなしでヒロインに起用することが発表されている。

>>2以降につづく

3/21(水) 12:05配信 MANTAN WEB
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180320-00000032-mantan-ent

写真
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1: なまえないよぉ~ 2018/03/07(水) 05:39:03.58 ID:CAP_USER9
女優、葵わかな(19)と男性5人組ボーカルダンスユニット、M!LKの佐野勇斗(19)が8月1日公開の映画「青夏 Ao-Natsu」(古澤健監督)にW主演することが6日、分かった。葵はヒロインを務めるNHK連続テレビ小説「わろてんか」の終了後初主演作となり、人気急上昇中の佐野は映画初主演。フレッシュな2人が、都会育ちの女子高生と田舎で暮らすイケメン高校生のひと夏の恋を体現する。

 朝ドラヒロインとさわやかなイケメンが、高校生のひと夏の恋で胸キュンさせる。

 「青夏-」は南波あつこさんの同名人気漫画の実写化で、都会育ちの今どきの女子高生・理緒(葵)が、夏休みを過ごす田舎で地元のイケメン高校生・吟蔵(佐野)に出会う物語。ぶっきらぼうな吟蔵は、自身に思いを寄せる理緒を振ってしまうが、夏休みが終われば離れ離れになってしまう寂しさから実は気持ちを抑えていた、というピュアな恋愛を描く。

 葵はヒロインを務めるNHK連続テレビ小説「わろてんか」が31日に最終回を迎え、「青夏」が朝ドラ後初の主演作。

 男性5人組、M!LKでも活躍する佐野は、今回が映画初主演。2016年にTBS系「砂の塔~知りすぎた隣人」で女優、菅野美穂(40)の息子役を好演し、昨年公開の映画「ミックス。」など話題作に出演する注目の新進俳優だ。

 葵と佐野は15年公開の映画「くちびるに歌を」で中学の合唱部員を演じて以来3年ぶり2度目の共演。朝ドラで吉本興業の創業者をモデルにしたしっかり者の女興業主を演じた葵は、今作でJKに変身し、キスシーンにも挑戦。「周りの人から見たら小さなことでも、全力で悩んで走っている、そんな理緒や吟蔵がもどかしいけどかわいらしいと思っていただけるように演じていきたい」と熱演を誓う。佐野も「吟蔵として『青夏』の世界に入り込めるように挑んでいきたい。皆さんを今までで一番キュンとさせる夏にしてみせます!」と意気込んだ。

(以下略、全文はソースをご覧ください。)

2018.3.7 05:05 

葵わかな、『わろてんか』の次はピュアすぎ女子高生!『青夏-』で朝ドラ後初主演 

 
胸キュンストーリーを演じる葵(左)と佐野。さわやかな制服姿が絵になる!
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映画「青夏」葵わかな
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佐野勇斗
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志村玲於
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秋田汐梨
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久間田琳加
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水石亜飛夢
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岐洲匠 
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古畑星夏
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「青夏」原作書影(C)2018映画「青夏」製作委員会
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http://www.sanspo.com/geino/news/20180307/geo18030705050002-n1.html

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1: なまえないよぉ~ 2018/02/10(土) 18:22:53.26 ID:CAP_USER9
いま、日本の若者の間では最も有名な姉妹、芸能界での人気・評価は妹が先行していたが、ここにきて“異変”も感じられるようだ。ドラマウォッチを続ける作家で五感生活研究所代表の山下柚実氏が指摘する。

毎朝、目が吸い寄せられる。NHK朝ドラ『わろてんか』の中で、唯一といっていいほどキラキラ輝いて見える人がいる。ドラマのスタート当初は、正直そうでもなかったのに。そう、広瀬アリスさんのことです。

最初は、主人公・てん(葵わかな)の夫・藤吉(松坂桃李)を追いかける恋敵、女義太夫リリコとして登場。てんを煩わらせ嫉妬させる悪女であり、いわば色物的脇役でした。女同士の下世話な嫉妬大会という安っぽいストーリーのせいもあり、リリコを演じる広瀬アリスさんへの期待もさほど膨らみませんでした。

「やっぱり最旬女優と注目されている妹・広瀬すずにはかなわないなぁ」と思っていたのでした。

ところがどうでしょう?

朝ドラも後半にさしかかり、脇役にすぎなかった広瀬アリスさんの存在感がグングン増してきているではありませんか。とにかく華があって目力があり気力があって、ついつい画面に吸い寄せられてしまうのです。今や全体を牽引している、といってもいいほどの力を発揮しています。

リリコは女義太夫をやめた後、映画女優に転身。プライドが高く強気で素直になれない性格のリリコが、しかし次第に「漫才師」という仕事に惹かれて変わっていく……という過程を、上手に表現しているのです。

「ミスリリコ・アンド・シロー」という漫才コンビを組むことになったリリコ。相手役の、ぼさっとした四郎(松尾諭)とシャープなリリコ、そのかけあい、メリハリ具合がいい。

大阪弁を猛勉強したという広瀬さんだけに、セリフはサラサラ流れスピード感がある上、絶妙な間あい、タイミング。かつ、じっと引いて抑える力もある。目を伏せて沈黙。表情だけで語る演技。そうなのです。単なる「美形」「美人」を超えて、人間味のようなものがリリコから滲み出してくる。

思うに、この朝ドラの残念な点とは、主人公・てん、そして周囲の芸人たちの変化や成長が感じられないことにありました。いつまでたっても、若い時のまま。たとえば、葵さんが演じるてんと息子の隼也(成田凌)は、どうしても「親子」に見えません。まるで同世代カップルか、下手をしたら葵さんが隼也の妹、という配置が一番ぴったりくる。それくらい、年齢不詳。良い意味で年を重ね成熟していく過程がリアルに伝わってこない。

そんな中にあって、リリコの演技はただ一人、気を吐いています。人生の中でさまざまな役割を担いながら葛藤し変化していく、という朝ドラの醍醐味をきちん表現しています。

と、リリコを演じる姉・広瀬アリスの存在感が際立っていますが、一方「最旬女優」の呼び声高い妹・広瀬すずさんはどうでしょう? 

まさしくこの同じ時期に、すずさんは連続ドラマ『anone』(日本テレビ系 水曜午後10時)の主演をこなしています。この作品、坂元裕二氏脚本書き下ろし作品ということもあって大いに注目されています。

ですが、どうにもぱっとしない。華がないどころか、すずさん演じる広沢ハリカは、ずっと沈んだまま。前髪で顔半分を覆い、セリフはぼそぼそ。表情に抑揚がない上、スマホ画面でやりとりするシーンばかり多用され、いつも下を向いています。

もちろん、それがこのドラマの演出・脚本の狙い、ということでしょう。貧乏くじを引いたのかどうか。とにかく広瀬すずさんの演技に惹きつける力を感じないし魅力も輝きも物足りない。全体を覆っているもやもや感のせいか、視聴率も9.2%から5.9%(5回目)と右肩下がりが続いています。

つまり、「逆転姉妹」の様相を見せているのです。

とはいえ『anone』はまだ折り返し地点。一念発起、今後の展開ですずの逆襲はあるのか。大きく飛躍が見られるかどうか、注目です。

一方、姉の演じるリリコもいよいよ大きな見せ場にさしかかっています。今期のドラマの中で演技力を大きく伸ばし、視聴者の目をさらっていくのは果たして姉妹どちらでしょうか。

広瀬アリス 『わろてんか』で存在感増し「逆転姉妹」の様相 
2/10(土) 16:00配信 NEWS ポストセブン 
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180210-00000019-pseven-ent 

今や朝ドラ全体を牽引するかのような勢い 
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1: なまえないよぉ~ 2018/01/09(火) 18:21:04.71 ID:CAP_USER9
8日に放送された女優・葵わかな(19)主演のNHK総合の朝の連続テレビ小説「わろてんか」(月~土曜・前8時)の第80話の平均視聴率が16・6%と昨年10月2日の放送開始以来最低の数字となったことが9日、分かった。

10月2日の初回は20・8%をマークし、前作「ひよっこ」の初回19・5%を上回る好発進も今年に入ってから20%の大台割れが続き、5日の第78話が19・0%、6日の第79話が18・7%、そして今回の数字となった。

タイトルは大阪弁で「笑ってください」という意味。明治から昭和初期の活気あふれる大阪の街を舞台に夫の北村藤吉(松坂桃李)と笑いを商売にすべく奮闘した藤岡てん(葵)の半生を描く。てんの父・藤岡儀兵衛を遠藤憲一(56)、母しずを鈴木保奈美(51)が演じる。また幼なじみで「藤岡屋」の使用人・武井風太を濱田岳(29)、てんを後押しする青年実業家・伊能栞役で高橋一生(36)が出演。葵はオーディションによって2378人の中からヒロイン役に選ばれた。(数字は関東地区、ビデオリサーチ調べ)

葵わかな主演のNHK朝ドラ「わろてんか」第80話で16・6%のワースト視聴率 
2018年1月9日10時15分 スポーツ報知 
http://www.hochi.co.jp/entertainment/20180109-OHT1T50078.html 

「わろてんか」主演の葵わかな 
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1: なまえないよぉ~ 2017/10/27(金) 21:32:09.20 ID:CAP_USER9
葵わかな主演のNHK連続ドラマ小説「わろてんか」が苦戦している。第1週こそ平均視聴率20.8%と好調な滑り出しだったが、
主人公・藤岡てんが子役の新井美羽から葵になった第2週は19.4%、第3週は18.8%と右肩下がり。

第4週は20%台に戻したが、これは、台風情報を得ようとしてNHKにチャンネルを合わせる視聴者が多かったからとも見られている。

この数字の動きを、テレビ誌ライターは次のように分析する。

「子役の新井は、同局の大河ドラマ『おんな城主 直虎』でも主人公・おとわの幼少期を演じた、笑顔が印象的な人気子役の1人。世間の認知度としては、葵よりも上でしょう。
これまでも、子役が演技達者であるがゆえに、その後を引き継いだ役者が苦労したケースは多々ありましたが、今作で視聴者が脱落していった大きな理由は物語の凡庸さ。

ヒロインは、吉本興業の創業者・吉本せいがモデルなのですが、いまのところ、未来の夫である松坂桃李演じる北村藤吉と駆け落ちし、大阪にある藤吉の実家に身を寄せています。
けれども、藤吉の母からは嫁とは認めてもらえず、女中扱い。このベタな状況に、視聴者は既視感をおぼえているようです」

たしかに、番組感想の中には「朝ドラ定番の“嫁いびり”で視聴率を稼ごうという魂胆が見え見え」
「良家のお嬢様が苦労して成功する話はもう、飽きた」「お約束って言うか 展開がありがち過ぎ」など、ストーリー自体に不満があるようだ。

けれども「今後に期待できる」と、前出のライターは続ける。

「物語の柱である『吉本興業の成り立ち』に話が進めば、往年の有名芸人も出てきます。話題になるし、昔の芸人を懐かしく思う人たちが、新たに視聴するのではないかと思いますね」

台風が去った後も、20%台をキープできるか? 今後の話の展開に期待したいところだ。

アサジョ / 2017年10月27日 7時15分
https://news.infoseek.co.jp/article/asajo_39897/

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