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やらせ疑惑

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mujintou_kojima

1: なまえないよぉ~ 2022/02/01(火) 05:56:50.11 _USER9
 文春オンラインで〝やらせ疑惑〟が報じられたTBS系「アイ・アム・冒険少年」の2時間SPが、1月31日に放送された。

 先月3日に放送された特番では、あばれる君が独力で島から脱出する企画を放送した。ところが放送の裏では、スタッフが船でいかだをけん引していた場面などを撮られてしまった。

 この日はやらせ疑惑が出てから初の放送。冒頭で「冒険少年は大自然を舞台に番組が設定した環境の中で、さまざまなミッションに全力で立ち向かう勇姿を楽しんで頂くアドベンチャーバラエティ」などと、番組のコンセプトについて強調するナレーションが流れた。

 今回は、川の近くに露天風呂を掘る「あばれる山」という企画を放送。作業中にはADが参加した場面などもあり、「スタッフが手伝って」「専門家に協力してもらい」というナレーションが何度も入った。独力ではないと強調した形だ。

 22日には番組公式サイトで「番組ファンの皆さまにはご心配をおかけしていますが、出演者の方々にはいつも真剣にロケに取り組んでいただいています。100%本気で挑戦するその姿を見て、ドキドキ・ワクワクしていただけたら幸いです」と説明。まるで番宣のような文章だった。

 その背景にはBPO(放送倫理・番組向上機構)の存在がある。14日に第167回放送倫理検証委員会が開催され、番組名こそ出ていないものの、誰にも分かる形で「冒険少年」が取り上げられた。

 議事録ではやらせ疑惑について賛否両論を併記した上で「『週刊誌報道をきっかけに、番組を見る人には筏は牽引されていることがあるということがわかってしまった。今後自浄作用が働くのではないか』『そういう番組作りだとわかって楽しんでいる視聴者も沢山いると思う。幻滅する人は見なくなるだろう。この番組の扱いに関しては、そうした視聴者の判断に委ねるべきだ』として議論を終えた」と締めくくっている。

 要は〝問題なし〟とされたのだ。「BPOで審議入りとならなかったことを受けて、番組やあばれる君が声明を出した。特に番組打ち切りなんて話も出ていない」(芸能プロ関係者)

 番組関係者はひと安心だ。

2/1(火) 5:15配信
東スポWeb

あばれる君(東スポWeb)

https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20220201-03964553-tospoweb-000-1-view.jpg
https://news.yahoo.co.jp/articles/541f8049670961135678c02de1d70f869c97642f

【やらせ疑惑の「冒険少年」バラエティー強調で危機脱出 番組関係者はホッ】の続きを読む

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pose_yareyare_man

1: なまえないよぉ~ 2022/01/14(金) 10:43:01.72 _USER9
1月9日、文春オンラインが報じた一連のTBSの「『アイ・アム・冒険少年』やらせ疑惑」報道

同番組の名物企画「脱出島」は、出演者が45Lのリュックひとつ=ワンバッグに入る分の持ち物のみを無人島に持ち込み、それ以外は島にある限られたアイテムだけを使ってイカダを作り、有人島へ脱出するまでの時間を競うというものだ。ところが、取材班が現地に行って、撮影の様子を確認すると、そこで過剰演出ややらせと思われる撮影が行われていたことがわかったのだ。

TBSはこの報道を受け、出演者であるあばれる君を乗せたイカダを小船が牽引したワープ行為などの演出について、「出演者の安全面を考慮しての対応だった」とし、「今後の放送に影響はありません」とスポニチの取材に回答した。

だが、取材班が確認した番組の過剰とも言える「演出」はあばれる君に対して行われたものだけではなかった。1月3日に放送された『冒険少年 新春! 超・脱出島SP』で「脱出島」企画に初挑戦したお笑いコンビ「ハリセンボン」の2人に対しても首を傾げたくなるような「演出」が行われていたのである。

地元の釣り人の証言によると、過去にも…

取材班は2021年11月26日、あばれる君が「脱出島」のロケ地である奄美地方にある無人島・A島から脱出するまでの一部始終を確認した。あばれる君のイカダを牽引した小船は撮影ポイントを探すかのように長時間、北や南に点々と進んでいた。その牽引の様子は動画でも公開した。

船によるイカダの牽引が行われたのは今回だけではなかったようだ。地元の住民が証言する。

「去年の夏ごろ、夕暮れ時にA島付近で釣りをしていたら、イカダを漕いでワーワーと叫ぶあばれる君を目撃しました。クルーもいたから丁度、脱出シーンを撮影していたのだと思います。ほんのちょっと撮影したらあばれる君は船に乗り込んで、イカダは船に牽引されて、奄美大島本島方面に行ってしまった。

数時間後、港に戻っている途中、約10キロ離れた本島の海岸そばで再びクルーに遭遇しました。今度はゴールシーンを撮影していましたね。本島の浜辺には芸人のジャングルポケットの3人が座っていました」(以下省略)
※以下の部分はソース元にてご確認ください。

ソース/文春オンライン
https://bunshun.jp/articles/-/51404

【TBS《他にもあった『冒険少年』“やらせ疑惑”》ハリセンボンはコンビニ弁当を片手にホテルへ、あばれる君は脱出翌日にも無人島ロケ】の続きを読む

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1: なまえないよぉ~ 2022/01/11(火) 00:10:22.46 _USER9
TBSの看板番組『アイ・アム・冒険少年』の人気企画「脱出島」。そこに“やらせ”行為があったという。

「文春オンライン特集班」は現地で、番組の常連で絶対的王者・あばれる君(35)が漕ぐイカダが小船に牽引される姿や、出演者が一人で作ったかのように放送されたイカダや「脱出」のための小道具を、大人数のスタッフが組み立てる姿など様々な“疑惑”の瞬間を目にすることになった。
取材班が現地で取材した過酷な現場の全容を詳報する。


マングローブをはじめとする亜熱帯の豊かな森や、美しいサンゴ礁に囲まれた奄美大島は、周辺の島と共に2021年7月に世界自然遺産に認定された。
「脱出島」のロケ地・A島は、奄美空港から100キロ以上離れた島のへき地にある。


「A島に行くには空港から車で2時間、さらに港町から船で40分かかる。入島するには地主や近隣集落の区長の許可が必要で、昔は自衛隊の合同訓練でつかわれた島。今は釣り人や観光客がたまにくる程度で島民も余程のことがないと近寄らない。『脱出島』のロケ地だってことは勿論、島民は皆知っているし、話題にもなっているよ。あの番組は“やりすぎ”だって(笑)。
番組にはよくイカダの材料として『漂流物』ということでたくさんのゴミがでてくるけど、世界自然遺産の島がゴミだらけなわけがない。奄美が“ゴミの島”のように捉えられるのは困る。あの番組のスタッフは去年の8月、コロナが蔓延している際にも島にロケにきて、スタッフの中からはコロナ陽性者が出たこともあったようだ。このあたりは老人だらけだし、『感染が広がったら…』と怖がっていた人もおったよ」


過去にA島にいったことがあるという島在住の30代男性番組ファンは番組の演出にこう首を傾げた。

とても素人が生活できる場所ではない
「『脱出島』でいつも使っているA島までスタッフや芸能人を運ぶ船の所有者は、番組のお偉いさんとも仲良しだそうです。その方に私は『脱出島は結構、“演出”が多いのではないか』と聞いてみたことがあるんですが『絶対ない』と否定していました。ただ、私がA島に行った時には、海岸に若干のゴミが流れついていましたが、番組に出てくるような『浮き』や『一斗缶』は見あたりませんでした」


取材班が奄美大島で番組スタッフを確認したのは2021年11月21日のことだ。

 10名以上の男性スタッフが、A島から程近い港町の民宿を1棟貸切り、女性スタッフ数名はホテルに宿泊していた。あばれる君のロケは11月25日から予定されており、#1で報じたとおり、スタッフは連日“作業”に追われていた。


朝早くから夜遅くまで、ガレージで毎日何かを作っていた


スタッフらが泊まった民宿の関係者が明かす。

「ロケの際は総勢20人以上が1週間以上、民宿を貸切にして宿泊しています。『脱出島』に挑戦するタレントは1、2泊するくらいですが、スタッフさんたちは何日も前から準備をしていて、疲弊しきっていますね。食事もコンビニ弁当、部屋は相部屋、ベッドは2段ベッドでプライベート空間もない。風呂もシャワーのみです。朝早くから夜遅くまで、ガレージで毎日何かを作っていましたね」


11月23日、民宿1階部分のガレージでは数人のスタッフが、何本もの長い釘をガスバーナーで炙り、トンカチで叩いていた。
カーンカーンと、釘を叩く音は2時間以上近隣に響き、火花を散らせた釘は細長いナイフ状に変形していた 。


同様のものを1月3日に放映された番組では、あばれる君が、「釘ナイフ」と命名し、使用していた。

番組では「釘ナイフ」はA島にいるあばれる君が島で自ら発案し、製作も一人で行ったように放送されていた。
となるとなぜスタッフは事前に複数の「釘ナイフ」のようなものを作れたのだろうか?


全文はこちらから

《TBS『冒険少年』“やらせ疑惑”を追う》大量に船に積まれる竹、浮き、ノコギリ、釣竿… 
ロケ前日にはスタッフが宿舎で釘をバーナーで炙り、カーンカーンと… 『脱出島』撮影現場で見たリアル

https://bunshun.jp/articles/-/51328?page=1
https://i.imgur.com/nL8DR97.jpg
https://i.imgur.com/7YFm6Cq.jpg
https://i.imgur.com/dSebHGe.jpg
https://i.imgur.com/KzHJdVv.jpg
https://i.imgur.com/3HNZpyw.jpg
https://i.imgur.com/KzHJdVv.jpg
https://i.imgur.com/lhn3d2e.jpg
https://i.imgur.com/jePPYLC.jpg

【《TBS『冒険少年』“やらせ疑惑”を追う》 森林伐採、船に積まれる竹、浮き、ノコギリ、釣竿… 「漂流物」のほとんどが港から持ち込み】の続きを読む

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1: なまえないよぉ~ 2020/05/29(金) 20:54:03.92
木村花さん出演の「テラスハウス」 元出演者が“やらせ疑惑”について実名告白


打ち切りが決定した恋愛リアリティー番組「テラスハウス」(フジテレビ系、Netflix配信)の余波がいまだに続いている。

同番組の出演者で女子プロレスラーの木村花さんが22歳の若さで死去したことを受け、インターネット上では匿名の誹謗中傷や同番組の編集方針についての議論のほか、
一部報道では、製作者が出演者にストーリーを指示していたという“やらせ疑惑”も浮上している。

一方、出演者からは「指示されていない」と報道を否定する声もあがっている。

木村さんとともに最新シーズン「テラスハウス TOKYO 2019-2020」に出演中だった新野俊幸さんは、5月27日にツイッターで「#テラハの暴走 『事実』が大事だと思うからコメントするけど、俺は何も指示されてないよ、忖度なしで」とツイートした。

また、同じく最新シーズンに出演していた水越愛華さんも同日、インスタグラムで、一部報道について「鵜呑みにしないでほしいです」とコメント。
「過去のシーズンの事は分かりませんが、私が実際に体験した事実と異なる内容が多く書かれていて驚いています」と訴えた。

木村さんの死をきっかけに社会問題にまで発展した“テラハ騒動”の真相はとは。2012年に同番組に出演していた「ちゃんもも◎」(出演時の名前は竹内桃子)が取材に応じた。


――亡くなった木村さんと親交はありましたか?

いえ、お話したこともお会いしたこともありません。この度は、木村花さんがご逝去されたことについて、お悔やみ申し上げます。またご遺族の方々にも深く哀悼の意を表します。彼女がご逝去されたことをネットニュースで知りました。大変驚きましたが、木村さんの気持ちを想像することはできました。

――「想像」というのは?

テラスハウスではメンバー間のけんかやもめごとが起きた場合、謝罪するなどの、その後のストーリーを必ず放送します。謝罪じゃなくても、「なぜあんなことをしたのか」について語るシーンなどが流されるんです。

――その後のストーリーを番組側が出演者に指示して撮影するのですか?

ネット上では「やらせ疑惑」が報道されていますが、少なくとも私が出演していた「テラスハウス」にやらせは一切ありませんでした。メンバーも番組を視聴するので、自分の良くないシーンが放送されたら「挽回したい」「謝りたい」という気持ちが生まれます。
だから、木村さんにも「その後」が必ずあったと思います。それが放送されていれば、彼女に対する視聴者のイメージは180度変わっていた可能性もあります。

――一部報道では、「関係者」や「現役スタッフ」らが製作側の演出や指示があったことを語っています。

今までの出演者全員が「やらせはない」って知っていると思います。でもそれを声に出すのって結構勇気がいることなんです。
私はまだ芸能界にいますが、すでに引退した人も少なくない。そういう人たちは守ってくれる事務所もないので、不愉快だとしても発信することは難しいと思います。

――制作側から「指示」を受けた経験は一度もありませんか?

あくまでも「テレビ番組」なので、そもそも姿が映っていないと成り立ちません。だからカメラワークについて「この場所で」とかそういう指示を受けたことはあります。
でも台本はありませんし、演出としての指示を受けたことは一度もありません。

――木村さんへは「いなくなれ」や「死ね」など度重なる誹謗中傷があったそうです。

そうしたことがあると、テラハメンバーで助け合うのが常でした。メンバー間で話し合って、「気にしないようにしよう」とか、お互いを慰め合っていました。木村さんの場合はコロナで収録が止まり、それができず、自宅で一人で受け止めてしまったんだと思います。
また、本業のプロレスができなかったことも大きいと思います。自分を好きでいてくれるファンの前と接すると傷ついた心は回復していくものです。彼女はその機会もコロナによって奪われてしまった。

――ちゃんもも◎さんも、出演時に誹謗中傷を受けていましたか?

めちゃくちゃありました。「バカ」「ブス」といった直球型から、「高校時代は○○だったよな」とか「こういう奴って○○な性格だよな」などの決めつけ型まで。
もちろんショックを受けましたが、仲間とファンの存在が気持ちを和らげてくれました。それに、当時は「とにかく有名になりたい」という一心だったので、純粋に自分を見てくれていることがうれしかったという気持ちもありました。


全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/7541f2d03660676a661b47dd78091e5701275e5c?page=1
20200530003

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日テレ

1: なまえないよぉ~ 2018/11/24(土) 16:55:02.17 ID:CAP_USER9
看板番組である「世界の果てまでイッテQ!」の人気コーナーの「祭り企画」のやらせ疑惑を「週刊文春」で報じられ以降、日本テレビの苦境が続いている。

 今月15日には同局の大久保好男社長が定例会見の席で謝罪。

 同月18日の同番組の放送では番組冒頭に謝罪テロップと音声で視聴者にお詫び、さらに同22日には都内で行われたイベントに出席した同番組の出演者の宮川大輔も謝罪の言葉を口にするなど対応に追われている。

 当初、日テレは報道を受けて「誤解を招く表現があった」と一部謝罪はしながらも、“やらせ”は否定していたが、結果的には疑惑を全面的に認めて謝罪することとなった。

 同局の情報番組スタッフは、今回の騒動を率直にこう語る。

「完全にウチの“初動ミス”ですね。疑惑が報じられた当初はインターネット掲示板などでも『バラエティー番組だし、そこまで神経質にならなくても…』といった寛容な意見もありました。早い段階で素直に謝っておけばここまで叩かれることはなかったと思うのですが、“やらせ”を否定したことでかえって火に油を注ぐことになった印象です。
今の視聴者はウソをつかれたり、欺かれたりするのを最も嫌いますからね。最初の会見で不倫関係を否定してウソつきの烙印を押されて、その後ますますバッシングが過熱したかつてのベッキーさんのケースを思い出しました」

 こうした初動ミスの背後には、同局の“焦り”もあるようだ。

 日テレといえば、今年10月に約5年ぶりに“視聴率3冠”を逃したが…。

「他局との“獲得競争”を制し、三顧の礼をもって迎えた有働由美子アナを新キャスターに据え、新体制で臨んだ『news zero』は視聴率5%以下の時もあるという予想外の苦戦を強いられています。
一方で、お笑い芸人をはじめ数多くのタレントがレギュラー出演していた『PON!』を経費削減&視聴率回復を目指して打ち切りに。その後番組として、ウチとしては初めて局アナのみによる情報番組として期待を込めてスタートした『バケット』は平均視聴率2%台と、『PON!』の時以上に悲惨な状況ですからね」(前出の情報番組スタッフ)

さらに、同局の営業担当からはこんな意見も。

「近年は、かつて視聴率はもちろん、世間的なイメージやスポンサーウケも良く、ウチの局の好調のバロメーターとも言われていた看板番組の『24時間テレビ』に対しても、『感動の押し売りだ!』や『出演者にギャラを払っておいてチャリティー番組をうたうのはおかしい!』、『障がい者を利用するな!』といった厳しい声も出ていますからね。
結果的に視聴率は悪くありませんでしたが、今年は恒例のマラソン企画ではなく、トライアスロン企画に挑戦するなどテコ入れしている時点で焦りを感じますね」

 「イッテQ!」騒動で厳しい逆風を浴びている日テレだが、果たして焦りにより狂いはじめた歯車を元に戻すことはできるのか?

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181124-00000005-sasahi-ent&p=2

【【日テレ叩き】「イッテQ!」初動ミス、「news zero」低視聴率、「24時間テレビ」バッシングで焦る日テレ】の続きを読む