芸能トピ++

ゴシップ、アイドル、グラビア等の芸能に関する5chまとめサイト、芸能トピ++

やらせ

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: なまえないよぉ~ 2020/12/25(金) 12:56:36.31 _USER9
 12月24日放送の『ぐるぐるナインティナイン』(日本テレビ系)で、「グルメチキンレース・ゴチになります!」のクビメンバーが決定した。今回クビとなったのは、俳優の田中圭と女優の本田翼だった。田中は急逝した大杉漣さんの後に入り、約2年4か月メンバーを務めた。本田は1年でのクビとなった。

 「ゴチ」は、矢部浩之が今年1月に3年ぶりに正式復帰し、ナインティナインが揃う形となっていた。クビが決定した田中に向け、岡村隆史は「本当にゴチ以外でもプライベートで“ケイタナカ”とご飯食べに行けたことがすごく嬉しかったです。あんなにタコス食べる人だとは思わなかった」と個人的な思いを語っていた。これには、ネット上で「悲しいはずなのに退場する姿すごい格好いい」「タコス食べる田中君なんて絶対にかわいいやつ」といった声がネットでは聞かれた。

 また、田中に続きクビが決定した本田翼は、涙ぐみながら矢部に「いつもスタジオ裏とかでも話しかけてくださったり、気さくに笑顔で喋ってくれるので安心しました」、岡村には「休憩中に話す時は、声がすごく小さくてそこにびっくりしていました」と楽屋裏のエピソードを披露。番組で本田は“ばっさー”の愛称で親しまれており、「ばっさー、お疲れ様」「少し残念だけど、この経験を女優業にも生かしてほしい」といった声がネット上では聞かれた。

 ?>>「ぐるナイ」20年SP、モザイク処理が一切なく話題に 慕われていた「ゴチのお母さん」がクビになった背景は<<???

 まさかの2人クビとなったが、ネット上では「やらせ」を指摘する声も聞かれた。特に本田に関しては、橋本環奈、土屋太鳳などが1年ごとにクビになっており、「若手女優枠がきれいに代わりすぎ」といった声もある。

 さらに、今回は3時間スペシャルの一部生放送となったが、「1人だった時はガチっぽいけど、2人クビはやらせっぽい」「わざわざ生で引っ張ることかなって思う」といった声も聞かれた。

 ただ、人気番組であるだけに、やはり新メンバー2人の概要は気になるところではあろう。

https://npn.co.jp/article/detail/200010193

1aaa1bcf


【『ぐるナイ』ゴチのクビメンバーに疑惑の声「2人クビはやらせっぽい」番組構成に不満も ← 演出なwww】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: なまえないよぉ~ 2020/09/19(土) 15:51:10.15 _USER9
 TBSでは昨年、やらせが発覚したバラエティ番組「消えた天才」や「クレイジージャーニー」の打ち切りが相次いだ。今度は、系列の毎日放送(MBS)の制作とはいえ、あの滝クリがMCをつとめる番組に内部から物言いがついて……。

 ***

 そもそも、民放のバラエティに厳格な真実性を求めている人はどれだけいるのか。一世を風靡した「川口浩探検隊」シリーズにしても、動かないサソリが襲ってこようが素手で毒グモを払い落とそうが、未開のジャングルにタイヤの跡があったって構わない。ただただ、楽しかった。バラエティはそれでいいじゃないか。

 なのにTBSは、やらせの指摘を受けた内部調査を誤魔化した。たとえば、森の中に借りてきたトカゲを置き、あたかもそこで発見したという体裁で放送。しかも、発見者は借りてきたトカゲだと知らなかったと報告している。森の中でトカゲが逃げ出さぬよう陰で見張っている人もいたのに、だ。

 さて、ここでTBS系「教えてもらう前と後」の関係者の嘆きを紹介しよう。

「昨年の反省などないんでしょうね。番組は滝川クリステルさんがMCで博多華丸・大吉さんがレギュラーという豪華キャスト。平均視聴率も10%前後と、そこそこの数字をキープしています。ですが、どうにも納得いかない“やらせ行為”があったんです」

視聴者が勘違い
 その行為は今年の6月23日に放送されたという。内容をまとめると、家庭菜園がテーマのコーナーで、まず、タレントの森泉が畑に出かけて専門家の大学教授に教えを乞う。彼女が自宅で11種類もの植物を育てる“菜園ガール”であることもテロップで強調された。そして、専門家からミニトマトと豆苗、カイワレ大根の育て方を教わるのだが、関係者が続けるには、

「当初、森さんにミニトマトを栽培してもらう予定でしたが、時間がとれませんでした。それで、ロケでは専門家から苗植えや水やりなどを教わった。葉っぱや茎を食べてしまうアブラムシを牛乳で退治できることも教わったのですが……」

 次のカットは森の自宅。ハイビスカスに牛乳をかけ、効果を検証したあとで、

「大きくて真っ赤なトマトちゃん。いただきます。うーん。甘くておいしい!」

 と、森が畑ではない場所でトマトを食べて終了。

「森さんがいかにも自宅でトマトを育てたと見えるように構成しているんです。実は森さんが食べたのは、スタッフが買ってきた実の生ったトマト。家庭菜園で育てたと視聴者が勘違いするような作りにしていいはずがありません」(関係者)

 番組はMBS制作で、この放送の担当は、古舘伊知郎氏の「古舘プロジェクト」の子会社である。その制作会社に訊ねたところ、

「断じて、やらせなどではないです。森さんが食べたトマトは買ってきたものであるのは事実。ですが番組は、コロナ禍で家庭菜園が流行っているので、トマトの育て方を教わることを紹介する意図でした。彼女がトマト栽培に挑戦するという内容ではありません」

 確かに森が作ったとは言っていないが、普通に視聴すればそう見える。MBSにも聞くと、

「ナレーションなど細心の注意で演出したつもりですが、誤解を与えるようなものであったとすれば遺憾に存じます。今後は同様の誤解を与えることのないよう心掛けて参る所存です」(清水伸浩広報部長)

 むしろ、もっと突き抜けた演出で楽しませてくれればいいんだけど。

「週刊新潮」2020年9月17日号 掲載

https://news.yahoo.co.jp/articles/343af9c5c4a512470bda3a33b4ca9e184b090833
no title

【TBS系番組でまた“やらせ”疑惑 内部から告発 ← これwww】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: なまえないよぉ~ 2020/07/08(水) 16:09:05.86
「週刊文春」7月2日発売号で報じた 「テラスハウス」(フジテレビ/Netflix)のやらせ疑惑 。5月23日に自ら命を絶った木村花さん(享年22)の母・響子さん(43)がインタビューに応じ、自殺の原因となった同番組の「コスチューム事件」で、花さんが番組スタッフから「ビンタしたらいいじゃん」と指示を受けていたことを明かした。

 響子さんが告発したやらせ疑惑について、フジテレビの遠藤龍之介社長と大多亮常務は、7月3日の会見で「番組検証の過程で『ビンタをしろ』とスタッフが指示した事実はでてきておりません。感情表現を捻じ曲げるような指示は出していないということでございます」などと、スタッフの指示を完全否定。

 だが今回、炎上した「コスチューム事件」で花さんに帽子をはたき落とされた小林快さん(25)が「週刊文春」の取材に応じ、新たなやらせ疑惑、テラスハウスでやらせが常態化している実態について証言した。

 快さんが花さんから「コスチューム事件」の真相を明かされたのは、花さんが自ら命を絶つ8日前、5月15日のことだった。

「僕から『今まで返事ができなくてごめん』と花にLINEを送ると、花から電話がかかってきて20分ほど話しました。花はあのこと(「コスチューム事件」)がなかったかのように普通に接してくれた。『(誹謗中傷する)人たちの意見は全く関係ないと分かったの』って言うから大丈夫だと思って電話を切ったんだけど……」

 快さんも花さん同様、スタッフからやらせの指示を受けたことがあると証言する。

 2月18日配信の第33話。2人が初デートで都内にあるトランポリン専用のアミューズメント施設に出かけた時のことだった。

「番組ADが僕に軽いノリで『トランポリンするだけじゃあ面白くないから』ってささやいてきた。それから『オッパイとか触ったら』と指示されたのです。『それは違うでしょ』と断ったけど、こういう無茶ぶりは日常茶飯事。スタッフが求めているのは恋愛とハプニング。そしてSNSでの炎上を狙っていた」

「コスチューム事件」の当事者である花さんと快さんの2人が揃ってやらせを証言した事実は重い。「感情表現を捻じ曲げる指示はない」というフジの検証の信憑性が問われそうだ。

 7月9日(木)発売の「週刊文春」では、快さんが語った花さんへの思い、フジが出演者を「5つ星ホテルのスイートルーム」で接待していたこと、第三者を加えない杜撰な社内調査の実態、番組で横行していたやらせ行為の詳細などについて、4ページにわたって報じている。

https://bunshun.jp/articles/-/38865
5818fe06-s

【「花さんの胸をさわれ」テラスハウスやらせ 男性出演者・小林快さんも実名証言】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: なまえないよぉ~ 2020/07/01(水) 18:10:52.26
5月23日に22歳の若さでこの世を去った女子プロレスラーの木村花さん。母親の響子さん(43)が、「週刊文春」の取材に応じ、「テラスハウス」(フジテレビ系/Netflix)の炎上シーンを巡って、花さんがスタッフから指示を受けていたと証言した。花さんのスマートフォンには、響子さんの証言通り、「やらせ」を裏付けるLINEのメッセージが多数残されていた。

 響子さんは、今回告白を決意した理由をこう語る。

「このままだと花の死が『暴力的な女子が男性に乱暴を働き、SNSの批判を苦にして自殺した』というストーリーで片付けられてしまう。真相は全然違うんです。彼女はスタッフの指示通り、ヒール役に徹しただけ。せめて花の名誉を回復してあげたい」

 引き金となったのは3月31日にNetflixで配信された第38話「コスチューム事件」だ。テラスハウスの同居人である小林快さんが共用の洗濯機に入った花さんのプロレス用コスチュームに気付かず、自分の洗濯物と一緒に洗濯し、乾燥させてしまった。プロレスラーの花さんにとって「命と同じくらい大事」という衣装は、乾燥機で縮み、装着できない状態になってしまう。

 住人全員がダイニングルームに集まる中、花さんがコスチュームが縮んだことを明かすと、快さんは「ごめん」と謝罪。彼女は泣きながら「人のこともっと考えて暮らせよ!」「ナメんのもいいかげんにしろよ」と快さんに詰め寄り、彼のキャップを叩き落とした。このシーンがNetflixやフジテレビの地上波で放送されると、SNSで〈死ね〉などの激しいバッシングを受け、花さんは精神的に追い詰められていき、5月23日に自ら命を絶った。

 事件後、メディアの取材に初めて応じた響子さんは、亡くなる8日前、花さんから次のように告げられたと証言した。

「5月15日、花と私は祖母の誕生日会を開きました。その帰り道、私が花を車で送っていると、花が涙を堪えながら話し始めたのです」

 そして、花さんはこう語った。

花さんが母や友人に語っていた“やらせ”
「テラハに出た当初からプロレスラーらしく振舞えって……。1のことを100にして盛り上げて欲しいって言われて。コスチュームの件はスタッフにめっちゃ煽られた。『いいじゃん、あんな奴、ビンタぐらいしたらいいじゃん』って。盛り上げなきゃと思ったけど、プロレスラーとしてビンタはさすがにできないから、苦しまぎれで帽子をはたいたの。スタッフは信用できないよ」

 友人に送ったLINEでも、花さんは次のように書いている。

〈自分の仕事道具壊されて、スタッフにカメラの前でキレろって言われて〉

 この友人は、「週刊文春」の取材に対して、花さんから「やらせ」問題について何度も相談を受けていたと明かした。また、炎上シーンの相手となった共演者の小林快さんも花さんから「やらせ」についての電話があったと認めた。

 フジテレビに「やらせ」問題について質問すると、「検証作業を進めている最中ですが、ご質問にあるような事実はございません」と答えた。

 自殺の5日前の5月18日、地上波のフジテレビで「コスチューム事件」の場面が放送された。この放送を見た花さんは、友人にこうLINEを送っている。

〈これで炎上して話題になって製作陣は満足かな〉

 プロレスを広めるために「テラスハウス」に出演していた花さんが、なぜ死ななければならなかったのか。

 7月2日(木)発売の「週刊文春」では、響子さんの10時間に及ぶインタビュー、シングルマザーとして花さんを育てた想い、花さんが友人や共演者に「やらせ指示」について送ったLINE、フジテレビと花さんが交わした“奴隷契約書“の中身、共演者・小林快さんの証言、フジテレビの遠藤龍之介社長、番組ディレクターは小誌直撃に何を語ったのか、写真ページをあわせて計9ページにて詳報する。

「週刊文春」編集部/週刊文春 2020年7月9日号
7/1(水) 16:00
https://news.yahoo.co.jp/articles/72128ea27bd3ccd5d42db2c269d4d5cf933821af
20200527001


【木村花さん母が告白 娘が明かしていた「テラスハウス」の“やらせ”】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: なまえないよぉ~ 2020/06/09(火) 22:43:08.08
フジテレビ系の恋愛観察バラエティー番組「あいのり Asian Journey」シリーズに出演していた、でっぱりん(24)が9日、「週刊誌に”あいのり”を売る女」とのタイトルで、番組に対する意見を記した。

「週刊誌に”あいのり”の事をめちゃくちゃに言ってる記事を見ました。そこには、スタッフからの指示、 エキストラの起用、出演者の意に沿わないキャラ作り。番組の都合を優先した嘘の愛の告白などの証言があったって事を書いてありました」と、その内容を要約。
続けて「私の頭には、『?????』が沢山。本当に何回も何回も言うけど、あいのりはやらせでもなんでもないし、出演者が嫌がるような事をするスタッフは1人もおらんし、むしろ旅終わってからもケアしてくれるくらい最っっっ高なスタッフ」と、その報道を否定した。

また「自分の中でキャラを作って、どう言う風な事をしたらテレビに映りやすくなるかを考えて行動する人はいますよ」と、スタッフの指示ではなく自ら“キャラ作り”をしている出演者の存在は認めたうえで、「けどそういうのってスタッフさんには通じる。本気か、本気じゃないか。あいのりはTV向けのキャラや、真剣味がない人ほど画面に映さない」と、自然体であることを強調した。

2020年6月9日 20時48分 
https://news.livedoor.com/article/detail/18391491/ 
フジテレビ

【あいのり出演者「やらせでもなんでもない」スタッフの指示とキャラ作りを否定】の続きを読む