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ももクロ

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1: なまえないよぉ~ 2019/01/03(木) 06:52:20.16 ID:CAP_USER9
 ももいろクローバーZが昨年の大みそかから元日にかけて、パシフィコ横浜で年越しライブ「第2回 ゆく桃くる桃 ももいろ歌合戦」を開催した。

 松崎しげる(69)や水前寺清子(73)ら総勢40組以上のゲストが登場し、ももクロとのコラボを連発。TRFの出番では、DJ KOO(57)が本家のNHK紅白歌合戦に出演していたため、ももクロのリーダー・百田夏菜子(24)がDJ KANAKOOとして登場した。この瞬間、ツイッターのトレンドランキングで「ももいろ歌合戦」が日本4位、世界5位となり、目標としていた昨年の日本7位を上回った。

 年越しの瞬間は、百田が「行くぜっ!怪盗少女」の振り付けにあるえび反りジャンプを披露。会場全員で「あけましておめでとう!」と新年を祝した。


2019.01.03.
https://www.daily.co.jp/gossip/2019/01/03/0011950579.shtml
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【ももクロ豪華!年越しライブ40組以上のゲストとコラボ】の続きを読む

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1: なまえないよぉ~ 2018/12/31(月) 00:01:38.77 ID:CAP_USER9
ももクロの成功は他のアイドルでは無理?
おかげさまでリリースした『ももクロ非常識ビジネス学』は発売以来、大きな反響をいただいている。特に普段はあまりアイドルを見ない、というか「アイドルにまったく興味がない」という方たちには、このテーマ自体がかなり新鮮だったようだ。

ちなみにマイナビニュースからの原稿依頼には、こんな一文が含まれていた。「なぜ、ももクロだけが成功して、他のアイドルでは無理なのか? その理由が分かれば、例えば『初対面なのに名刺交換しない営業』も存在できるかもしれない」。

この文面を読んでハッとなった。筆者はももクロのプロデューサーである川上アキラと名刺交換をしていないから、である。そう、ももクロ界隈ではとっくの昔に「初対面なのに名刺交換しない営業」が成立していたのだ!

これは筆者だけの話ではなく、その流れで仕事がはじまっていく様子を何度も見ている。肩書きなんかは関係ない。どれだけ、ももクロの本質を理解して、熱量の高い仕事ができるかが重要視される。

極端な話、連絡先がわからなくても、コンサート会場に行けば必ずいるんだから、そこで打ち合わせをすればいい、というレベルなのである。

今の世の中では逆にハードルの高いやり方ではあるが、これについてこられる人だけが、ももクロの周辺で仕事をし続けている。ある種、「匠」の集合体だ。

筆者は一歩外側に出て傍観しているようなものなので、とてもその域には達していないが、もはや「阿吽の呼吸」でももクロが紡ぎ出すエンターテインメントをあらゆる側面から匠がサポートしているのがわかる。

ももクロだけが成功した理由
「なぜ、ももクロだけが成功して、他のアイドルでは無理なのか?」だが、これはあくまでももクロ流の「非常識ビジネス」に関しての話であり、それぞれのアイドルが、それぞれのやり方を模索し、ビジネスとしてはももクロよりも大きな成功を収めているグループだってある。

おそらく、ももクロが他のアイドルグループのやり方を真似することは可能だ。しかし、その逆は難しい。

特に巨大なグループはビジネスも幅広くなってしまっているので、いまさら非常識なやり方に舵を切るのは不可能。一度、回りだしてしまった巨大な歯車を止めてしまったら、各方面で不都合が発生してしまうからだ。

ももクロが「非常識」と呼ばれるやり方(あくまでもアイドル業界における非常識、である)が出来ているのは、これだけ有名になっても、大ブレイクする前とあまり変わらない小規模なチームで運営しているから。


そのあたりは『ももクロ非常識ビジネス学』の中で詳しく掘り下げているが、スタッフは少数精鋭で回している。人数を増やせば、個々の負担も減るし、仕事の効率もアップする。ただ、それによって熱量が薄まり、精度が下がってしまうのなら意味がない。

オートマティックに商品を作っているわけではなく、あくまでも「人」の魅力を売るのがアイドル運営の仕事。だからこそ臨機応変に動けなくては、さまざまな局面に対応しきれない。

これは名刺交換の話にもつながってくるが、ももクロのプロデューサーは川上アキラだが、それは単なる肩書きであって、実質的には現場マネージャーとしてデビューから10年間、最前線で動いてきた。



https://news.mynavi.jp/article/20181228-746587/


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1: なまえないよぉ~ 2018/11/10(土) 06:58:36.72 ID:CAP_USER9
 女優の早見あかり(23)が9日放送のフジテレビ系「ダウンタウンなう」に出演。アイドルグループ「ももいろクローバー」時代の闇深い活動や脱退の真相を明かした。

 早見はダウンタウンの浜田雅功(55)、松本人志(55)、坂上忍(51)、飲み仲間として参加した鈴木紗理奈(41)とお酒を飲みながら本音で語り合う人気企画「本音でハシゴ酒」に登場した。

 今年7月、一般男性と婚約した早見は夫となる男性について「食事会で知り合った友達の友達」「装飾関係の普通の会社員」と説明。スマホの写真を見せられた松本らが驚くほど「普通の男性」だった。3回のプロポーズを断った理由は、「結婚するなら彼と決めていたが、仕事などもあり『今じゃない』」と明かした。

 ももクロ時代は「お金がなかった」とポツリ。8人乗りワゴンで全国を周り、スーパー銭湯に行ってお風呂に入ってから踊るみたいな。ヘアメークさんもなく“どさ回り”のような生活で「体力的にしんどかった」と振り返った。「忙しかった」「つかれた」「もーいや」とだけ書かれた当時のスケジュール帳が過酷さを物語っていた。

 早見はももクロ人気が上昇し始めた11年4月に脱退。その後、グループは「ももいろクローバーZ」と改名し、12年には紅白初出場を果たすまでブレークした。坂上から「嫉妬した?」と聞かれた早見は「次のステップ(女優)に進むためにやめたので、嫉妬とか悔しさはないです。ただ、すごいなって思います」と答えた。

「自分自身、アイドルに向いてないと思った」という早見。坂上の「握手会でうまく対応できなかった?」の問いには「ファンが求めている答えを言いたくないひねくれ者だった」と返した。

 早見は「アイドルとしての正解が頭の中にある。それが分かりつつも、私以外の5人は計算でなく言っているのが見えていたから、余計につらかった」と話した。続けて「自分がうそをついて、おかしいなと思いながら、メンバー5人とかファンの前に立つのは『これは“なし”なんじゃないか?』と思ってしまったんですよ」とグループ脱退の理由を打ち明けた。


2018年11月09日 23時47分
https://www.tokyo-sports.co.jp/entame/entertainment/1184455/
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【早見あかり ももクロ脱退の理由は「アイドルに向いてなかった」】の続きを読む

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1: なまえないよぉ~ 2018/07/29(日) 05:15:11.13 ID:CAP_USER9
7月23日、元ももいろクローバーZの早見あかりが結婚することを発表した。相手男性は、30代前半の会社員だという。

「一部報道によると、男性は180センチ近い長身で、5年ほど前に友人の紹介で知り合ったとのこと。
男性とは4年前から交際が始まり、17年に1度プロポーズをされたものの『今じゃない』と断ったそうです。
その後、計4回のプロポーズを受け、結婚を決めたようです」(芸能記者)

早見の結婚に、ももクロメンバーは公式サイトで祝福メッセージを掲載。
そこには「この前、東京ドーム公演に来たときに、そんなことひと言も話してくれなかったね(笑)。
新婚生活もお仕事もお互い頑張ろうね。あっ私たちには新婚生活なかった。
何より最年長の高城より先に結婚したことが何より幸せだね」と、自虐的な内容が書かれていたことで、物議を醸しているという。

「ももクロは過去、真偽不明ながら、グループ内でのイジメの噂が飛び交ったことがあるため、
一部のネットユーザーは、『嫉妬かな?』『少し怖いかも』と、このコメントにドン引きしてしまったようです。

以下ソースで
https://news.nifty.com/article/entame/showbizd/12104-109022/
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1: なまえないよぉ~ 2018/07/22(日) 10:53:44.06 ID:CAP_USER9
ももいろクローバーZの4人が、7月21日放送の『極上空間 ~小さなクルマ、大きな未来。~』(BS朝日、毎週土曜22:59~)で、江戸職人の工房を巡るドライブへ。初の東京ドーム公演や10年前について語り合う。

毎回、クルマという空間を舞台に、友人、ライバル、兄弟、親子など関係性のあるゲストが、「あのシーンの舞台裏」や「ターニングポイントになったあの瞬間の思い」など、普段聞けないような“プレミアムトーク”を展開する同番組。今回は、ももクロがメンバー4人になって初のドライブへ。「プライベートではやれないことをやりたい!」と、江戸職人の工房を巡る。

2週連続で放送されるが、前編の今回は、“江戸風鈴”と“江戸打刃物”の工房を訪れることに。風鈴工房では、あーりんこと佐々木彩夏がガラス吹き体験で悪戦苦闘。続けて、4人で絵付けをし、オリジナルの江戸風鈴を完成させる。また刃物屋では、伝統製法でできた包丁で見事な切れ味を体験し、4人とも大興奮する。

今年結成10周年を迎え、初の東京ドーム単独ライブを開催したももクロ。車中のトークでは、「(高城)れにちゃんが、本番前に久しぶりに泣いていたよね」「普通のライブとは違っていた。周りのスタッフさんがウルウルしていて……」「みんなの思いが詰まったライブだったよね」と、大盛況だったライブを振り返る。

また、高城は「『Chai Maxx』の振り付けが出てこなくて焦った」と裏話。百田夏菜子が「えび反りジャンプをする時にステージの(跳ねやすい)アクリルのマス目で跳べたのがうれしかった」と振り返ると、「初めて聞くけど、えび反りの時何を考えている? 目を開けている?」と、メンバーならではの裏話も飛び出す一幕も。

さらに、「あーりんは小6だった。かわいかったなぁ。大人になったね~」「『Chai Maxx』がレコーディングで歌えなくて……」「夏菜ちゃん、いつの間にか肌の色が白くなっていたよね。何かしたの?」など、今の自分から見た10年前の自分についても語る4人。ももクロの貴重なトークに注目だ。

https://mdpr.jp/tv/detail/1781055
ももクロ百田夏菜子の“色白化”にメンバーが疑問「何かしたの?」
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【ももクロ百田夏菜子の“色白化”にメンバーが疑問】の続きを読む