芸能トピ++

ゴシップ、アイドル、グラビア等の芸能に関する5chまとめサイト、芸能トピ++

ももクロ

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: なまえないよぉ~ 2017/06/28(水) 05:19:06.70 ID:CAP_USER9
ももいろクローバーZのニューシングル『BLAST!』に収録される楽曲「境界のペンデュラム」に、『ライブ・ア・ライブ』のBGM「魔王オディオ」(作曲:下村陽子氏)の一部が引用されていることが明らかになった。


●ニューシングルは8月2日発売

 2017年8月2日(水)に発売される、ももいろクローバーZのニューシングル『BLAST!』。同シングルに収録される楽曲「境界のペンデュラム」に、1994年にスクウェア(現スクウェア・エニックス)より発売されたスーパーファミコン用RPG『ライブ・ア・ライブ』のBGM「魔王オディオ」(作曲:下村陽子氏)の一部が引用されていることが明らかになった。

no title


 なお、「境界のペンデュラム」の作詞は、3rdアルバム『AMARANTHUS』リード曲「WE ARE BORN」の作詞を手掛けた藤林聖子氏が、作曲/編曲は2ndアルバム『5TH DIMENTION』のリード曲「Neo STARGATE」の作曲を手掛けた大隅知宇氏が担当している。

 ほか、表題曲の「BLAST!」は、4thアルバム『白金の夜明け』のリード曲「マホロバケーション」を手掛けたinvisible mannersが作詞・作曲・編曲を担当。「Yum-Yum!」は作詞・作曲・編曲を前山田健一氏が、「Survival of the Fittest -interlude」では、同じレーベルメイトでもあるサイプレス上野氏が作詞を手掛けている。そして、ニューヨークヤンキース田中将大選手の2017年度登場曲「何時だって挑戦者」は、作詞を只野菜摘氏、作曲をツキダタダシ氏、編曲をR・O・N氏が担当している。

https://www.famitsu.com/news/201706/26136380.html

【ももクロの新曲「境界のペンデュラム」に、『ライブ・ア・ライブ』のBGM「魔王オディオ」の一部が引用されていることが判明】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: なまえないよぉ~ 2017/06/03(土) 17:02:23.70 ID:CAP_USER9
「あーりん&せーりん」と誠子(画像は『尼神インター 誠子 2017年6月2日付Instagram』のスクリーンショット)
no title


お笑いコンビ・尼神インターの誠子(28)が2日、ももいろクローバーZの“あーりん”こと佐々木彩夏(20)とのツーショットを公開した。「メイク映えする」と評判の誠子だが、この日もピンクを基調とした可愛らしいメイクがよく似合い、「冗談抜きで可愛い」とファンから絶賛されている。

昔から吉本芸人の大先輩・ほんこんに顔が激似だと揶揄される尼神インターの誠子。だがプライベートではメイクの研究に熱心で、最近は「本田翼に似てますね」とのコメントが『尼神インター 誠子 seiko_1204 Instagram』に寄せられるまでになった。「可愛い」と褒められる機会が増えたことが自信になったのか、カメラ目線で微笑む表情にもどこか余裕が感じられる。

6月2日には「あーりん&せーりん」と記して佐々木彩夏とのツーショットを投稿したが、間違えられないように「#左あーりん」「#右せーりん」と説明している。女性らしくキュートな“双子コーデ”は、服装だけでなくメイクやサングラスなどの小物までお揃いだ。

フォロワーは「めっちゃ誠子ちゃんかわいい」「せーりん、あーりんに負けてないよー」「さっしーかとおもたー」「せいこさん普通に綺麗」「お化粧すれば妹さん達と一緒」とあーりんとのツーショットに歓喜し、改めて誠子がますます可愛くなっていることを実感したようだ。

画像は『尼神インター 誠子 2017年6月2日付Instagram』のスクリーンショット


https://news.biglobe.ne.jp/entertainment/0603/tec_170603_1078056795.html

【尼神インター・誠子、ももクロ・あーりんと双子コーデ 「さっしーかと思った」の声www】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: なまえないよぉ~ 2017/05/28(日) 19:26:45.17 ID:CAP_USER9
no title


「ももいろクローバーZのSUZUKIハッピー・クローバー!」略して“ハピクロ”。ももいろクローバーZが贈る、“教養エンターテインメント・プログラム”です。毎週、様々なジャンルのプロフェッショナルな先生たちが登場して、「○○学」と題した、聴けばつい誰かに話したくなるアカデミーを開講中です。
2017年5月28日(日)の放送では、「参加したい! 技ありカラオケ学」のハピクロ・アカデミーを開講しました。
先生は、カラオケ大会プロデューサーの唯野奈津実さん。
カラオケ業界で、今新たなムーブメントとなりつつある「カラオケコンテスト」。
カラオケコンテストで高評価を得るためのポイントや、ももクロの曲で人気のカラオケソングなどを教えていただきました。
(ももいろクローバーZがパーソナリティをつとめるTOKYO FM「ももいろクローバーZのSUZUKIハッピー・クローバー!」2017年5月28日放送より)




http://news.ameba.jp/20170528-503/

【ももクロで人気のカラオケソングは?】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: なまえないよぉ~ 2017/04/17(月) 23:31:08.60 ID:CAP_USER9
元AKB高橋みなみ&ももクロ夏菜子のツーショット!
4月17日、AKB48の元メンバーで現在は歌手やタレントとして活躍する“たかみな”こと高橋みなみがTwitterおよびInstagramにて、アイドルグループ・ももいろクローバーZのメンバー百田夏菜子とのツーショット写真を掲載し、「昨日は夏菜子に久しぶりに会えました」と報告した。かねてから交流があることを明かしている高橋と百田。しかし、今回会ったのは久しぶりだったようで高橋は「いっつも可愛いけど 久しぶりに会うとその可愛さに焦る私w」とコミカルに綴りつつ、「元気いっぱいな夏菜子を見ると私も頑張ろうと思える」と感想を明かしている。さらに高橋は「#笑顔最強」「#尊敬」とのハッシュタグも投稿しており、百田へのリスペクトを表現。その文面や仲むつまじい写真からは、ふたりの絆の深さが伝わってくるかのようだ。

https://twitter.com/taka4848mina/status/853800480924778496/photo/1
no title

https://www.instagram.com/p/BS-F0-JjnAk/
no title


ファン歓喜「最高かよ!!!」「素敵なふたり」
高橋はAKB48在籍時代はグループの初代総監督を担当。一方で百田はももいろクローバーZのリーダーを務めている。そんなふたりの親交の様子に、両者のファンからは「おおお」「大好きなツーショット」「こちらまで笑顔になるいい写真をありがとう」「素敵なふたり」「最高かよ!!!」「2人とも大好き」「二人とも可愛いですね。姉妹のようですね」と反響を呼び、歓喜のコメントが多く寄せられている。

そんな高橋は現在ソロ歌手としても活躍中で、7月より全国ライブハウスツアーを開催することが決定。百田が所属するももいろクローバーZは4月26日にライブBlu-ray&DVD『ももいろクリスマス2016?真冬のサンサンサマータイム?』をリリースする。精力的な活躍をみせる両者に今後も注目していきたいッ!

https://33man.jp/article/002959.html

【高橋みなみ&ももクロ夏菜子の2ショットにファン歓喜!】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: なまえないよぉ~ 2017/04/08(土) 23:18:10.16 ID:CAP_USER9
ももいろクローバーZのパフォーマンスに約2万人が熱狂した=8日午後、富士見市みどり野南の富士見市第2運動公園
no title


 5人組アイドルグループ「ももいろクローバーZ」は8日、富士見市の同市第2運動公園で野外ライブ「ももクロ春の一大事2017in富士見市~笑顔のチカラ つなげるオモイ~」の初日ライブを開催した。同ライブは単独の自治体と初めてのコラボ。約3時間のライブに、全国各地から集結したファン約2万人が熱狂した。

 富士見市制施行45周年記念事業として行われた同ライブ。昨年5月、同市出身のメンバー有安杏果さん(22)が「富士見市PR大使」になったことがきっかけで実現した。会場は県立富士見高校向かいの運動公園に設置され、フロントに、富士見市のマスコットキャラクター「ふわっぴー」と水引があしらわれた舞台が現れた。

 開会宣言では、震災復興の思いも込めて、富士見市の星野光弘市長と星野信吾前市長、災害時の相互支援協定を結ぶ、宮城県東松島市の阿部秀保市長が登壇した。

 ももクロメンバーが続いて登場すると、会場の熱気は最高潮に。代表曲「行くぜっ!怪盗少女」や「サラバ、愛しき悲しみたちよ」などを熱唱した。幕間では東松島市大曲浜獅子舞保存会によるパフォーマンスや、富士見市と東松島市の小学生たちによる合唱も披露された。

 ライブに訪れた富士見市の会社員鶴岡裕輝さん(23)は「生まれ故郷にこんなに人がたくさん集まってくれて本当にうれしい。将来の富士見市にとってもいいライブだと思う」と声を弾ませていた。

 埼玉新聞社は終演後、同ライブを記念した号外を来場者に配布した。ライブは9日も開催。チケットは既に完売している。

http://www.saitama-np.co.jp/news/2017/04/09/05_.html

【ももクロ、野外ライブ 全国からファン集結、富士見で2万人熱狂】の続きを読む