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ももいろクローバーZ

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1: なまえないよぉ~ 2017/05/13(土) 06:19:23.87 ID:CAP_USER9
佐々木彩夏(ももいろクローバーZ)
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明日5月13日(土)放送のBS朝日「SUZUKI presents『極上空間』小さなクルマ、大きな未来。」第313回に、ももいろクローバーZがゲスト出演する。

番組では、念願の運転免許を取得した佐々木彩夏が、5人乗りのスズキ「ソリオ」を運転してももクロメンバーと初ドライブに挑戦する。番組冒頭には、ひと足早く免許を取得したメンバー玉井詩織が「亜土ちゃん号」に乗って登場し、あーりんは免許取得祝いに装飾された「痛ぁ~りん車」でメンバーの元へ。ソリオに乗り換えたももクロ一行はバーベキューをするために、旬な食材を調達しながら春の房総をドライブする。

車内では、メンバー高城れにが歌って出題する「ももクロ イントロクイズ」で大盛り上がり。スタッフからのお題「ももクロで一番〇〇なのは誰?」では、メンバーのプライベートが垣間見えるぶっちゃけトークも飛び出す。


http://natalie.mu/music/news/232386

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1: なまえないよぉ~ 2017/05/07(日) 01:01:26.19 ID:CAP_USER9
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国民的アイドルグループへと成長したももいろクローバーZ。圧倒的な知名度と、動員力を誇り女性アイドルグループとしては別格の人気となっている。

その人気はどこからくるのか?

今回、八景島シーパラダイスにて行われるコラボ企画「ももくろちゃんZ ぐーちょきSEAぱーてぃー ~うみのどうぶつたちもやっぱノリノリー!~」を取材して感じたのは、ももいろクローバーZを取り巻く笑顔の多さだった。


このコラボ企画は、ももいろクローバーZとしてというよりも、新プロジェクトユニット「ももくろちゃんZ」が子どもたちと一緒に遊んで学ぶ新番組「ぐーちょきぱーてぃー」とのもの。まさにももクロが老若男女から愛されていることがわかる。子供番組をアイドルが行う、となるとそれはいわゆるサブカル的に「大人が見ても楽しめる」を裏テーマとして番組を作るのがお約束だった。しかし、サブカル的な活動も今まで挑戦してきたももクロが、正面から子供向けの番組を行っているのがこの「ぐーちょきぱーてぃー」である。

https://news.dwango.jp/2017/05/05/132258/idol/1/
https://news.dwango.jp/2017/05/05/132258/idol/2/
https://news.dwango.jp/2017/05/05/132258/idol/3/

実際に、八景島シーパラダイスでの公開収録、お披露目会見には平日ながらも親子連れの姿が多く、幼い子供達の姿も見かけた。子どもたちの楽しそうな顔を見て、ももクロのメンバーもまた笑顔になる。そして、大人も笑顔になり周囲のスタッフたちも笑顔になっていく。まさに、「陽」の連鎖が起きている状況が続いていく。ももクロの強さは、この現場の明るさ、楽しさに集約されていると思われる。そこには過激な仕掛けもサプライズもないが、静かな熱狂がずっと続いているような状態となっている。

かつてモーニング娘。が子供からお年寄りまで誰もが知っている存在となり信じられないスピードで国民的アイドルグループへと成長をしていったが、その加速度ゆえにその人気が長く続くことはなかった。ももいろクローバーZは、同じく幅広いファンを獲得することに成功している。これは、「女性」アイドルという観点で言えば、現在の活動や露出を考えれば不可能に近い偉業とも言える。それを、持ち前のガッツとメンバーの魅力で突破したももいろクローバーZ。

ここで1つ、今回の八景島での取材で百田夏菜子と玉井詩織がシロイルカに乗るという荒業を見せてくれた。我々の目の前で八景島の底の深いプールへ颯爽と飛び込み、自分の背丈よりも大きなシロイルカを操り、見事に乗りこなしてしまう。二人の努力の賜物だといえるが、サラリと本番一発で成功させてしまう(しかも二人共、素人目にも完璧といえるライドだった)辺りが、彼女たちがアイドルであり、スーパースターである証だと感じた。

彼女たちは、かつてモーニング娘。も達成できなかった未知の領域へ活動を進めている。その先に待ち受けている世界がどんなものであろうとも「日本を元気に」と笑顔の5人がそこにはいることだろう。(編集部/高橋学)

【かつてモーニング娘。も達成できなかった未知の領域へ活動を進めているももいろクローバーZはなぜ人気】の続きを読む

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1: なまえないよぉ~ 2017/04/16(日) 19:46:31.30 ID:CAP_USER9
ももいろクローバーZが4月8・9日、埼玉県・富士見市第二運動公園で富士見市制施行45周年記念事業「ももクロ春の一大事2017 in 富士見市?笑顔のチカラつなげるオモイ?」を開催。2日間で会場に41,578人、2日目のみ全国57箇所のライブビューイングに11,500人を動員、53,078人がライブに熱狂した。

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2日間のライブは両日とも午前は雨模様。天気は、夕方からの開演にはなんとか回復したが、そもそも運動場なのでステージ付近の芝生以外はドロドロ。そもそも陸上競技場みたいな整った施設ではなく、側に学校がある以外は田んぼで、そこにある広いグラウンドに豪華なステージと客席を設けたのである。

アリーナはスタンディングで、芝部分はまだしも土部分はひどかったそうだ。大きなトロッコにももクロが乗ってアリーナ外周を通る演出も二日目は地面が悪くてNGになったほど。

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http://top.tsite.jp/news/geinou01/o/35160252/?sc_int=tcore_news_recent

【ももクロ、春の一大事LIVE終了後に掟破りの神対応!考えよう規制退場のイライラ解消策】の続きを読む

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1: なまえないよぉ~ 2017/04/13(木) 13:59:02.92 ID:CAP_USER9
9日(日)夜放送された「ももいろクローバーZ ももクロくらぶxoxo」で、佐々木彩夏が念願の車の免許を取得したことを報告した。。

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番組冒頭、ももクロに起きた内緒の出来事をコッソリと小さな声で近況報告をするコーナー「ももクロInsight Diary」。いつもは“コッソリ”と声のボリュームを下げて話しているが、免許を取れたことが相当嬉しかったのか、大声を出してしまった場面もあった。

玉井:あーりんが運転している姿が想像つかない

佐々木:みんな乱暴に運転すると思ってるでしょ!

玉井:思ってる思ってる(笑)カーブの時に速度を落とさなそう

佐々木:ちゃんとブレーキ踏んで、ギアも減速チェンジしてるよ!

玉井:運転見るの楽しみだなー

佐々木:あーちゃんマニュアルで取ったからさ!カッコイイでしょ?だからドライブ行こうね?玉さんと約束しているからね

玉井:そう、最近運転していなくて、これだとペーパーになっちゃうと思って、この間マネージャーさんと「ちょっとだけ運転しに行こう!」って言って、半分半分くらいでドライブに行ったの。で、その次の日くらいに、あーりんが免許取れたんだよね?だから、「あーりん惜しかったねぇー」って言って

佐々木:そう!あと2日くらい後にしてくれていれば参加できたの

玉井:だから、あーりんと今度は千葉の浜焼き食べに行こうって約束してるの

佐々木:やばーい!!!

佐々木:ママとかが横にいると、ちょっとドキドキしちゃうじゃん。だから、横にいるのはしおりんとかマネージャーさんが良い(笑)

玉井:早く行こ―!

佐々木:さぁ、そういうことで無事に免許が取れましたから、みなさん、祝福の言葉を待ってまーす!

玉井:そんな募集はありません!(笑)

その後、玉井と佐々木が「将来の夢」について話したり、「カワイイ苗字」について話し合うなどして盛り上がった。この日の放送は、期間限定でradikoタイムフリーサービスで聴くことができる。

<期間限定!radikoタイムフリーで聴く>
番組名:ニッポン放送「ももいろクローバーZ ももクロくらぶxoxo」
放送日:4月9日(日)22時~22時30分
パーソナリティ:ももいろクローバーZ
タイムフリー:http://radiko.jp/share/?sid=LFR&t=20170409220000
番組HP:http://www.allnightnippon.com/program/momoclo/

http://www.allnightnippon.com/news/20170413-3731/

【【ももクロ】佐々木彩夏が、運転免許の取得を報告!】の続きを読む

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1: なまえないよぉ~ 2017/04/13(木) 13:54:17.86 ID:CAP_USER9
アイドルグループ「ももいろクローバーZ」が行った屋外コンサートで、約20キロ先まで騒音の苦情が寄せられていたことが分かった。

本当に音が届いていたとしたら、一体なぜなのだろうか。

屋外コンサートを行った「ももクロ」メンバー(写真は2013年撮影)
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「夜間は、音が空に逃げにくい」

「家からかなり離れてるのにももクロのコールと歌聞こえるうるせー」
「これ絶対ももクロだ怪盗少女聞こえてくる」
埼玉県富士見市内で行われたコンサート初日の2017年4月8日、ツイッター上では、こんな声が相次いだ。

コンサートは、所属事務所のスターダストプロモーションが主催し、富士見市が共催した。メンバーの有安杏果さん(22)が富士見市の出身で、市のPR大使もしている縁から実現したものだ。9日まで2日間の日程で市の第2運動公園で行われ、4万人強を動員した。

ところが、初日から市にも騒音の苦情電話が9件寄せられ、翌9日には、59件にも達した。10日にも苦情があり、メールも合わせると、3日間で87件にも上っている。特に、コンサートが終わる午後8時前に苦情が多かったという。

内訳は、市内は数件だけで、多くは会場南側の市外からだった。約20キロ離れた東京都内の東久留米市、西東京市や都区部の練馬区からも苦情が寄せられていた。

会場の運動公園は、周囲が畑で遮るものがなく、ツイッター上では、畑からも会場のモニターが見え、音楽も楽しめたとの報告が上がっていた。気象庁によると、夜間は地上の気温が下がるので音が空に逃げにくくなって伝わりやすくなるという。とはいえ、約20キロ先まで聞こえるということはあるのだろうか。

この点について、富士見市の地域文化振興課では12日、「そこまで音が飛んだことはあったのだろうと思っています」とJ-CASTニュースの取材に答えた。

北風に乗り、雲にも反射した?

富士見市によると、コンサート会場では、ステージが南側に向いていた。また、2日間とも北風が吹いており、午前中に雨が降って雲が空全体にかかっていた。

地域文化振興課では、「これまでの経験から、風の向きや雲の動きなどがあって音が20キロ先まで届いたのだろうといった話を主催者としています」と話す。つまり、音が風に乗って運ばれ、雲にも反射して遠くまで飛んだのではないかということらしい。詳細な理由については、検証をこれから行うとしている。

1日目に苦情があったため、市では主催者のスターダストプロモーションに依頼して2日目は音量を下げていた。2日目の方が苦情が多かったことについては、2日間にわたって騒音が続いたことも考えられるとした。

運動公園を会場に選んだ理由については、市内にスタジアムなどがなく、主催者と調整したうえで、会場の広さや人の輸送を考慮して決めたという。事前に市の広報などにコンサート情報を載せたほか、有安杏果さんらメンバー2人が2月15日に、コンサートの説明も兼ねて市内の学校や施設を回ったともしている。

主催者のスターダストプロモーションでは、「今回の件につきましては、富士見市に対応を任せています」と取材に答えた。

http://www.j-cast.com/2017/04/12295458.html?p=all

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