芸能トピ++

ゴシップ、アイドル、グラビア等の芸能に関する5chまとめサイト、芸能トピ++

ももいろクローバーZ

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: なまえないよぉ~ 2018/01/15(月) 15:30:05.38 ID:CAP_USER9
 女性5人組グループ「ももいろクローバーZ」の有安杏果(21)が15日、今月21日のライブをもってグループを卒業することを発表。
有安は同日で所属事務所やレコード会社との契約も終了することが明らかになった。

 所属事務所は公式サイトで「本人の“普通の女の子の生活を送りたい”という想いを尊重し、同日、弊社との専属マネジメント契約も終了することといたしました」と報告。「日頃より応援してくださるファンの皆様並びにお世話になっております関係者の皆様に対し、このように突然のご報告となりまして誠に申し訳ございません。ご迷惑をお掛けいたしますこと深くお詫び申し上げますとともに、これまで有安杏果を応援してくださいました皆様に心より感謝しております」とし、「2018年1月22日(月)以降、ももいろクローバーZは、百田夏菜子、玉井詩織、佐々木彩夏および高城れにの4名で引き続き芸能活動を行ってまいります」とした。

 また、グループと契約するキングレコードも有安について「マネジメントである株式会社スターダストプロモーションとの契約終了に伴い、弊社とのアーティスト契約も終了することといたしました」と公式サイトにコメントを発表した。

 有安はこの日、自身のブログで「子役時代から22年間やってきた世界から一度距離を置いて、普通の女の子の生活を送りたいという想いが強くなり、わがままを受け入れてもらいました」などと卒業を電撃発表した。

スポーツ報知
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180115-00000079-sph-ent
no title

【ももクロ卒業の有安杏果、所属事務所やレコード会社との契約も終了…ももクロは4人で活動】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: なまえないよぉ~ 2017/08/07(月) 23:19:31.42 ID:CAP_USER9
no title


ももいろクローバーZが、「ももクロ夏のバカ騒ぎ2017 -FIVE THE COLOR Road to 2020- 味の素スタジアム大会」を開催した。2日間で述べ100,902人を動員し、この夏で最も大規模なコンサートを行った女性アイドルグループとなった。アイドル戦国時代と言われ続けながらも、殆どのアイドルグループがドームでのコンサート・ライブも果たせない中、なぜももクロだけが人気を拡大し続けているのか?

今回、味の素スタジアムでの取材をする中で気づいたのは、「親子連れの多さ」だ。最近では、NMB48吉田朱里のように、アイドル活動以外で女性人気を獲得する例もあるが、ももクロの人気は異質。「しっかりとした」キッズルームや授乳室が完備している女性アイドルグループのライブは多くの取材をしているが見たことが無い。また、年配者のファンの姿も多く見かけ、まさに老若男女どの年代のファンも存在することが大規模コンサートになると解る。
なぜか?

ライブを一度体験すればまた見たくなる。友人にすすめる、親と行く、子供を連れて行く…ももクロのファンの輪はライブを行うごとに拡大していく。中には会場に通うことで友だちを見つけ「モノノフ」を増やしていく面々も。こんな現象が起きるのも、ももクロのライブが誰が見ても楽しく、笑顔になり、元気をもらえる構成になっているからだ。

女性アイドルグループは男性ファンが殆どを占める中で、良くも悪くもファンを満足させるためにセクシーな楽曲や男性目線で可愛く思える演出に偏る傾向にある。そういった状況をいち早く脱却できたももクロのライブは、構成の幅がぐっと広がり子供から老人まで、男女問わず楽しめる内容に毎回なる。そして、会場へ足を運んだファンを満足させるからリピーターが増える。好循環が生まれている。

また、統計をキチンと取ったわけではないが、会場へ足を運んだ肌感覚として「箱推し」が他のアイドルグループよりも圧倒的に多く感じる。それは、序列や順位付けを行うことを望んでいないメンバーたちの思いを、しっかりとファンも理解し応援をしているからだろう。もちろんそれぞれ推しのカラーを身にまとっているが、会場の温かさは箱推しの雰囲気だ。

ファンの間でも場所取り、グッズの争奪戦などなど会場でも多々熾烈な争いを目にすることがアイドル現場では多いが、ももクロファンは自ら行動を律し、自分たちもまた楽しい会場を作る努力をしている。モノノフに話を聞けば頑張っているももクロメンバーに対するリスペクトで、ファンも行動には責任をもっていると話していた。だからこそ、今回のライブでももクロも運営もオープニングで「タッグパートナー」として会場の全景を映し「モノノフ」とアナウンスしファンを紹介、称えることが出来たのだろう。

アイドルとファンの理想的な関係が、ももいろクローバーZには備わっている。そこに、壮大で洒落の利いた演出が施され様々な豪華出演者が登場するのだから、中毒者が続出するのもうなずける。

アイドルであることを貫き通すももクロだが、すでにそのライブはアイドルの枠を越えている。来年の10周年に向け、スケールのでかすぎるとんでもないライブやイベントの告知がサプライズ発表されたが、まだまだ進化し続けるももいろクローバーZの人気は更に拡大していきそうだ。(取材/編集部・高橋学)Photo by HAJIME KAMIIISAKA+Z


https://news.dwango.jp/2017/08/06/143719/idol/

【ももクロは、なぜスタジアムライブを成功させられるのか?なぜももクロだけが人気を拡大し続けているのか?】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: なまえないよぉ~ 2017/05/30(火) 06:19:53.78 ID:CAP_USER9
no title

no title

no title

佐々木彩夏(ももいろクローバーZ)がカバーした「キューティーハニー」のパフォーマンス動画がYouTubeにて公開された。

アイドルによるアニメソングカバーコンテスト「愛踊祭2017」のアンバサダーに就任した佐々木。このコンテストの二次審査用課題曲に「キューティーハニー」が選曲されており、佐々木がパフォーマンスモデルを務めた。

なお、もう1組のアンバサダーであるアンジュルムは、エリア代表決定戦での課題曲となる「魔女っ子メグちゃん」をカバーすることが決定している。

http://natalie.mu/music/news/234577

【ももクロあーりんがハニーフラッシュ!「キューティーハニー」カバー動画公開】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: なまえないよぉ~ 2017/05/20(土) 10:55:13.38 ID:CAP_USER9
no title

 ももいろクローバーZのリーダー・百田夏菜子(22)が自身のブログで、同グループが活動9周年を迎えたことを報告している。

「本日5月17日で私達ももクロ
9周年を迎えました!
わぁお!」

と報告した百田。

「濃密すぎる9年間。
何も分からず入った芸能界。
急に集められ始まったグループ。
レッスンの一環として始めた路上ライブ。
たくさんの夢に出会いたくさんの壁にあたり
こうして今みんなで9周年を迎えられてること
本当に嬉しいです。」

と振り返り、さらに

「いつも応援してくださってるみなさん、
今まで応援してくれたことがあるみなさん
これから応援してくれるかもしれないみなさん、(笑)(笑)
これからも、ももいろクローバーZを
よろしくお願いします」

と呼びかけた。ファンからは、

「おめでとうございます すごい!素晴らしい事だ?」
「日本含め世界中の人に愛されるももクロが大好きです!」
「9周年おめでとうございます!これからも応援し続けます!」

といった祝福とさらなる応援の声が寄せられている。

 ももクロは、結成当時全員が学生であったため、「週末ヒロイン」と称して土日を中心にパフォーマンスを開始。ひたむきで激しいライブパフォーマンスが特徴で、2011年にさいたまスーパーアリーナでの公演を行い、2012年には、アルバム『バトル アンド ロマンス』がCDショップ大賞を受賞した。これはアイドルとしては初の快挙となり、グループの存在が一般的に知られるきっかけに。そして同年には男性・女性客限定の各ライブを実際に武道館で実現し、大みそかには紅白歌合戦出場も果たした。


https://news.nifty.com/article/entame/showbizd/12105-14475/

【ももクロ・百田夏菜子 活動10年目突入を報告】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: なまえないよぉ~ 2017/05/14(日) 19:56:57.97 ID:CAP_USER9
人気アイドルグループのももいろクローバーZが「ももくろちゃんZ」名義でリリースした最新アルバム「ぐーちょきぱーてぃー ~みんなノリノリー!~」が、5月15日付のオリコン週間アルバムランキングで初登場12位に終わった。
別名義とは言え、ももクロのアルバムがベストテン圏外に転落したのは今回が初めてだ。

同じ週では℃-uteのベストアルバムが5位にランクインしたほか、Ange☆Reve(アンジュ レーヴ)のミニアルバム2作品も8位と9位にランクイン。
ももクロが他の女性アイドルグループに負けてしまう形となった。
この状況についてアイドル誌のライターが語る。

「6月に解散を控える℃-uteはともかく、世間的にはどマイナーなAnge☆Reveにも負けたのですから、ももクロにとって本アルバムが黒歴史になるのは確実でしょう。その一方でキャパ1000人未満の会場で頑張ってきたAnge☆Reveにしてみれば、スタジアムライブを満員にするももクロに勝ったことで下剋上を達成。まさにアイドル戦国時代を体現した形です」

アイドル業界的にはどうやら、今回の結果は興味深い目で見られているようだ。しかし人気のももクロがここまで惨敗したのはどうしたわけか。アイドル誌のライターが続ける。

「今回のアルバムはももクロが出演する子ども向け番組の『ぐーちょきぱーてぃー』(Hulu)から生まれたもの。オリジナル作品は数曲だけで、あとは童謡をももクロ風に歌ったものや、過去曲の“キッズとおどろうver.”などが収録されています。その意味では実験的なアルバムであり、『今回は静観』というファンも少なくなかったようです」

とはいえ5152枚(オリコン推定)という売上枚数がかなり寂しいものであることは確か。
これがももクロにとって“終わりの始まり”でなければいいのだが‥‥。

https://news.infoseek.co.jp/article/asageiplus_80821/

ももくろちゃんZ「ぐーちょきぱーてぃー ~みんなノリノリー!~」

no title

Ange☆Reve(アンジュレーヴ)

C-k4ZUmU0AEnWwz


【ももクロがマイナーアイドルに惨敗?新作アルバムがベストテン届かず】の続きを読む