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みやぞん

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1: なまえないよぉ~ 2017/08/13(日) 23:58:05.45 ID:CAP_USER9
 お笑いコンビ「ANZEN漫才」みやぞん(32)が13日放送の日本テレビ「世界の果てまでイッテQ!」(日曜後7・58)に出演。人気コーナー「イッタっきりin台湾」で難易度の高いコマ回しに挑戦した。

 世界各地で目標を達成するまでは何日経とうが終われない企画「世界の果てまでイッタっきり」。みやぞんはこれまで驚異の身体能力を披露し、スペインのアクロバット闘牛や米国の遠投やり投げに成功してきた。今回は台湾でアクロバットなコマ回し練習に臨んだ。

 特訓中は講師役を務めたコマ回しの達人と交流。優しく真面目な達人の人柄に触れたみやぞんは自身の思い出話を始める。バイト先にいた中国出身の工場長と忘年会で隣席になり、歌手の「倖田來未」が好きだという話で意気投合したという。工場長の誕生日には喜んでくれるだろうと思って倖田來未のCDをプレゼントしたが、工場長は「なんてハレンチなんだ!」と激昂してしまう。みやぞんは、なぜ怒られたのか最初は分からなかったが「工場長が好きだったのは『倖田來未』じゃなくて『江沢民』だったんです…」とオチを披露。

 VTRを見ていたスタジオは笑いに包まれ、インターネット上でも「めちゃくちゃウケた!」「最強の間違い」「家族で爆笑したよ…」と話題に。SNS急上昇ワードに「江沢民」がランクインするなど反響を呼んだ。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170813-00000135-spnannex-ent

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1: なまえないよぉ~ 2017/08/13(日) 10:56:31.84 ID:CAP_USER9
 日本テレビの看板バラエティー「世界の果てまでイッテQ!」(日曜後7・58)で本格ブレークを遂げたお笑いコンビ「ANZEN漫才」みやぞん(32)。昨年8月の番組初出演から1年。海外での体当たりロケで見せる天然キャラや物おじしない強心臓ぶり、そして神がかり的なパフォーマンスがお茶の間で大人気だ。特に子どもたちからの支持は絶大で、日曜ゴールデン番組にうってつけの人材。前向きで明るい“愛されキャラ”に「イッテQ!」への思いや、ネガティブな気持ちを一気にポジティブ変換する“みやぞん流メンタル術”を聞いた。

 芸歴7年目の16年8月に番組メンバーに抜てきされ、世界各地で目標を達成するまでは何日経とうが終われない企画「世界の果てまでイッタっきり」に出演。驚異の身体能力を披露し、スペインのアクロバット闘牛や米国の遠投やり投げに成功するミラクルを起こし続けてきた。中国では少林拳の奥義「水上漂(ひょう)」に挑戦。世界で一人しかできないといわれる、水に浮かべた板の上を走る技を猛特訓の末に“体得”している。

◆子どもたちにも大人気「僕が好きなんです、子供が!本当に嬉しい」

――いまやバラエティーに引っ張りだこ。ブレーク前から知る友人や家族の反応はいかがですか。

「みんな喜んでくれています。“みやぞんならこうなると思ってたよ”とおっしゃる人もいて嬉しい。家族も喜んでくれています」

――番組を通じて子供ファンが増えました。“絶対無理だよ…”と思うような挑戦に成功する姿を見て、子供たちは笑って驚き感動しています。

「僕が好きなんです、子供が!子供たちに好かれていると聞いて本当に嬉しいです。最高です」

――これまでで最も大変だったロケ、難しかったロケは何でしょうか。

「突進してくる闘牛の頭上を飛び越えたスペインの闘牛ですね。これまでのロケは全部大変でしたが、特に大変でした。難しかったのは少林拳の水上漂ですね。屋根の上を走る特訓もありキツかった。塀の上も走ったのですが、幅が10センチくらいしかなくて…。水上漂は躊躇しないで勢いよく突き進むことが大切だと学びました。僕は走るのがあまり得意ではないのですが、水の上ではスピードに乗らないと進めなかった。そこが難しかったです」

◆共演者から刺激「凄い人しかいない」「出川さんは凄く格好いい人」

――「イッテQ!」共演者の方々についての印象を教えてください。

「イッテQ!に出ている方は全員尊敬しています。凄い人しかいない。凄すぎてビックリします。テレビで以前、『神の手』を持つ脳神経外科医・福島孝徳先生の特集を見ました。患者のために休みなく働き、緻密な手術を続けて命を救っている。“こんな人いるのか”という凄さを感じたのですが、イッテQメンバーにも違う凄さを感じます」

――みやぞんさんと同じく「愛すべき天然キャラ」で人気の出川哲朗さん(53)の印象はいかがですか。

「いやいや、僕が出川さんと一緒の括(くく)りにしてもらうなんて、おこがましいです。本当に尊敬する先輩です。実は出川さんって、凄く格好いい人なんです。お笑いや仕事に取り組む姿勢がプロフェッショナル。有り難いことに一緒の番組で仕事させてもらって、背中を見させてもらっていますが、本当に格好いい。僕も番組のロケには命を懸けて取り組んでいますが、出川さんはそれ以上ですね。なんて言うのかな、“人を笑顔にするんだ!”というような気持ちが凄いです」

(以下略、続きはソースでご確認下さい)
http://m.sponichi.co.jp/entertainment/news/2017/08/13/kiji/20170812s00041000531000c.html

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1: なまえないよぉ~ 2017/07/17(月) 11:35:46.83 ID:CAP_USER9
ANZEN漫才のみやぞんと、メイプル超合金のカズレーザーがバラエティ番組で引っ張りだこだ。
番組に出演するたびにその発言や言動が話題を呼び、活躍の幅を広げている。そんなふたりの共通点として挙げられるのが、ピュアな笑顔をみせつつも、時折飛び出す悪気のない辛口なコメント。
それぞれに全くタイプの異なるキャラクターの芸人ではあるが、二人は“天然系毒舌”という新たなポジションをほぼ同時に確立しているようだ。

みやぞんは『世界の果てまでイッテQ!』(日本テレビ系)で幅広い層に浸透。『とんねるずのみなさんのおかげでした』(フジテレビ系)出演をきっかけに「久しぶりに芸人で笑った!」「使えるポンコツ」などの好評価がSNSでも相次いでおり、天然いじりに定評があるとんねるずや内村光良によって、その魅力は今も掘られ続けている。
『ロンドンハーツ』(テレビ朝日系)内のコーナー「芸人リスペクト番付」に出演した際には、尊敬する先輩の最下位である10位に指名したフジモン(藤本 敏史・FUJIWARA)に「雰囲気1位だけど中身が10位」とキツイ一言。天然キャラに似つかわしくない毒舌を吐くことで驚かせた。

 一方のカズレーザーは、初の冠番組『絶対!カズレーザー』(テレ朝系)が放送中。金髪に赤い服、バクセクシャルという独特のキャラが特徴で(相方の安藤なついわく「情報多いな」)、『お願い!ランキング』(テレ朝系)内の相談コーナー「カズレーザークリニック」では、女子力がなくて悩む女性を「女子力が高い女性なんていない。
料理が上手な女性は女子力が高いわけではなく料理が上手なだけ」とバッサリ。これらの名言&辛口コメントが話題となっている。

「このふたりは、新たなタイプの毒舌キャラ」と指摘するのは、メディア研究家の衣輪晋一氏。
「現在、毒舌キャラとしては坂上忍さん、有吉弘行さん、マツコ・デラックスさんが筆頭ですが、三者に共通するのは、彼らの毒舌は、すでに“芸”に昇華されていること。一方で、みやぞんさんの毒舌は、追い詰められることで口をついて出た、ある種、苦し紛れな意見に、笑いの神が降りて来ている感じです。
前出の『芸人リスペクト番付』の、濱口優さんを9位に挙げた理由コメント『雰囲気的に9位くらい』は、まさにその代表例でしょう」

 「またカズレーザーさんは、自分の中に確固たる理論があり、自分の意見と周囲の意見にも優劣を付けないタイプ。
だからこそ、『あくまでもこれは俺の意見』と割り切ってズバリと言えるのでしょう。つまりふたりの毒舌は、“芸”や“ご意見番”というより、それぞれの“キャラ”からあふれ出した結果ではないでしょうか」(衣輪氏)

ほか共通点を上げれば、それぞれが一芸に秀でていることも挙げられる。みやぞんは、一度聞いただけでその曲をギターで弾くことができるなど、ミュージシャン顔負けの音楽的才能が。
また『~イッテQ!』のロケ企画でもたびたび披露する脅威の身体能力の持ち主でもある。

 一方のカズレーザーの趣味は美術館巡り。『~Qさま!!』で、クイズ王・ロザン宇治原がライバル視したことも話題になっており、頭の回転の速さや批評的切り口、豊富な知識がよく取り沙汰されている。
古くより「天才となんとかは紙一重」とよく言われるが、ふたりとも、類まれなる才能がある分、何を言っても「さもありなん」と許されている部分もありそうだ。
(続きはソースをご覧下さい)

http://www.oricon.co.jp/news/2094110/full/ 
2017-07-17 08:40 

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1: なまえないよぉ~ 2017/05/30(火) 20:35:51.18 ID:CAP_USER9
お笑いコンビ「ANZEN漫才」のみやぞん(32)が29日放送の日本テレビ「しゃべくり007」(月曜後9・00)に出演。中学時代に学校の“裏番長”と呼ばれていたエピソードを披露した。

 09年にANZEN漫才のボケとしてデビュー。同局の「世界の果てまでイッテQ!」(日曜後7・58)で闘牛、空中ブランコなど身体を張ったロケに全力で取り組む姿と、とてつもない天然キャラが話題となりブレーク。
驚異の身体能力の持ち主としても知られており、番組では学生時代に取り組んでいたこととして「キックボクシング」が紹介されると、「昔、キックボクシングを習っていてパンチ力に自信があります。喧嘩したことないのに、中学時代に裏番長をやらされていました」と語った。

 「喧嘩したことなかったんだ?」と聞かれると、みやぞんは「はい。喧嘩したことがなかったんですが、小学校5年から中学校3年までキックボクシングをやってました」と説明。
当時は、サイズの大きいズボンやパンツを通常のベルト位置より低い位置で穿く“腰パン”が流行っていたが「(ズボンの)ダボダボが嫌でピシッとしたかった。中学時代、ジャージーのズボンを上着にインしていました。
そうしたら、周囲が“アイツにはスキがない”って言い始めたんです」と、喧嘩に備えて“いつでもキックができるように準備している”と誤解されたという。

 スタジオにはゲームセンターのパンチングマシーンが登場。みやぞんは学生時代に地元にあるパンチングマシーンのベスト1に名前を載せていたといい、
「裏番長と呼ばれたのもマシーンのベスト1にいつも名前が載っていたからなんです。当時は番長たちがマシーンに名前を残すのが流行っていたんです。でも(僕の記録を)抜けないんで“こいつ誰だ?”ってなって」と話した。

 みやぞんと出演者がスタジオでパンチングマシーンに挑戦。ネプチューンの原田泰造が107キロ、くりぃむしちゅーの上田晋也が87キロをマークしたあと、みやぞんが拳を当てると「世界チャンピオンレベル・129キロ」と表示された。
原田ら共演者は「凄え!」「さすが!」とビックリ。(以下略、全文はソースをご覧ください。)


・みやぞんが「しゃべくり007」で中学時代の異名を明かした
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http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2017/05/30/kiji/20170530s00041000179000c.html

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1: なまえないよぉ~ 2017/04/20(木) 18:22:23.30 ID:CAP_USER9
松本人志(53才)に「なかなかのもんやわ」と言わしめ、伊集院光(49才)は「果てしないバカ」「おもしろ脳」と絶賛。
ヒロミ(52才)からは名指しで共演を求められ、同い年の松田翔太(31才)とは意気投合して連絡先を交換する。今、芸能界で最もアツイ男。それが、お笑い芸人・みやぞん(31才)だ。

火をつけたのは、レギュラー出演中の『世界の果てまでイッテQ!』(日本テレビ系)。昨年の夏に初登場するや、出演回を追うごとに視聴率は上昇。一躍人気者となった。

異国の地で指令される空中ブランコや少林拳、闘牛などの無茶なチャレンジに、いつも初めは「ちょっと無理」と怖気づいてしまう。
しかし、いざ始めると野球や格闘技で鍛えた運動神経を武器に臆することなく挑戦。
「素直でバカ」な持ち味を生かして(?)計算外のハプニングも起こす。その珍事の数々に、「目が離せない」と話題となっている。

「天才的な能力を発揮するのに、とてつもなく抜けてて、とにかくやることなすこと規格外。
みやぞんは耳で聴いた音楽をギターで即興で弾けますが、コードを見ても全然弾けなかったり、高校時代は130kmの球を投げるエースで4番だったのに、部活の体質が合わずアッサリとやめてしまったり。
人の良さがにじみ出ている顔もいいんですよね」(テレビ関係者)

でももっと規格外なのは、みやぞんのファミリー。
東京・足立区出身で4人の姉を持つ末っ子だが、実は「近所のお兄ちゃん」と思っていた人が実の父親だったという。

「上2人と3、4番目のお姉さんとは、お父さんが違うそうです。
“実はぼく、お母さんと近所のお兄さんの隠し子だったんですよー”と笑いながら番組で明かしていました」(前出・テレビ関係者)

家族仲は良好。彼がお笑いの世界に入れたのも、劇団に所属していた姉がウド鈴木(47才)を紹介してくれたことがきっかけだった。

保育園時代からの幼なじみの相方とコンビ『ANZEN漫才』を組み、2009年デビュー。
ブレークするまで約6年は、いくつものバイトで食いつないでいたというが、こんな“活動”にも精を出していた。

「その頃は福祉活動にアツくて、発達障害の子供たちと一緒に植木を売ったり、それをサポートする活動に力を入れていました。
自治会長のところに出向いて、“子供たちのためにアパートの集会所を使いたい”と直談判してました。
みやぞんは建前がなくてすべて本音。めちゃいい奴です」(みやぞんの知人)

今も実家のアパート暮らしを続けているが、近所ではブレーク前から超有名人だった。

「乗れなくなって放置された自転車がアパートにたまると、みやぞんが友達に頼んで回収してくれてました。
自転車の処分はお金もかかりますし大変ですから、みんな助かってね。“あんなにいい青年がいるんだねぇ”と感謝していましたよ」(近隣住民)

別の住民もみやぞんをこう褒める。

「以前はみやぞんさんの部屋のある5階から、愛犬と一緒にエレベーターを使わず猛ダッシュでドタドタと階段を駆け下りていました。
犬に“おーいよしよし、いい子だな”と声をかけていてね。それを聞くと、“あぁ朝が来たな。
今日も頑張ろう”と思えていたんだけど、最近は忙しいのかね。あまり聞かなくなってしまって、ちょっと寂しいね」

4月19日にはCDデビューも果たした。ノリにノッている彼だが、目標売上枚数は本人曰く、「1500枚!」とかなり低め。そんな野心のないところも、みやぞんらしいかも。

※女性セブン2017年5月4日号

http://news.livedoor.com/article/detail/12961643/
2017年4月20日 16時0分 NEWSポストセブン

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https://www.youtube.com/watch?v=L8M0iRWfmWM


ANZEN漫才 ”爆笑生歌”披露!【みやぞん・あらぽん】

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