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みやぞん

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1: なまえないよぉ~ 2017/12/12(火) 05:59:33.65 ID:CAP_USER9
『世界の果てまでイッテQ!』(日本テレビ系)にて今年スタートした、不定期開催の人気企画『世界の果てまでイッタッキリ』。

同企画にて、類まれなる才能とセンスを発揮し一躍人気者となったのが、ANZEN漫才のみやぞんだ。そんな彼が10日の放送でブレイクダンスの大技、ヘッドスピンに挑戦。

しかし、現地における番組スタッフの言動に、視聴者から批判が殺到する事態となっている。

■お題は「ヘッドスピンを2週間で」
世界の果てまで赴き、出されたお題をクリアするまで帰国が許されないという、過酷な同企画。今回みやぞんに課せられたお題はアメリカ・ロサンゼルスでの「ヘッドスピン」。

しかも、10回回らなくては認められない他、スケジュールの都合上これをわずか2週間でものにしなくてはならない。チャレンジ早々、みやぞんはブレイクダンサーたちから指導を受けながら、ヘッドスピンのベースとなる三点倒立をマスター。

持ち前の運動神経とセンスで幸先の良いスタートを切ったが、三点倒立から先へは中々進めず、苦戦を強いられてしまう…。

■リタイア宣言に「バカにしてるの?」
必死に練習を重ねるみやぞんだったが、2週間以内での習得は不可能と判断。日本で別の仕事が控えていることから、みやぞんから番組スタッフへ「リタイア宣言」が。

しかし、そんなみやぞんに対し番組スタッフから「バカにしてるの?」との発言が。みやぞんから「日本で練習を継続し、スタジオで(ヘッドスピンを)披露する」という提案が出されるとそれが承諾され、みやぞんに帰国が許された。

帰国後、プロブレイクダンサーによる指導を受けながら、仕事の合間を縫って必死に練習を重ねたみやぞん。スタジオではシンプルなフォームでの安定したヘッドスピンを披露し、歓声があがった。

■スタッフの言動に批判の声
「2週間でヘッドスピンを取得」というさすがに難易度が高すぎた今回の企画。必死に難題に挑むみやぞんに対するスタッフの言動に対し、視聴者からは批判的な声が多くあげられている。

#イッテQ
何かみやぞん可哀想だわ…。
スタッフも何か「は?何お前。2週間で出来ねえの?金使ってんだからやれよマジで。」
見たいな態度だったよねさっき。
何か無茶ぶりされてるいじめられっ子見てる気分であんまり好きじゃないな…。

— ラインハルト@リゼロ2期来い (@yFj8NKQFBFUeQNP) December 10, 2017

イッテQのみやぞん企画、スタッフチンピラかよ。。「バカにしてる?」とか引いたわよく放送したな、バカにしてんのはそっちじゃないの?みやぞんのポテンシャルと努力頼み過ぎだろ。

— 伊織 (@1234567lull) December 10, 2017

みやぞんのヘッドスピンチャレンジ。
スタッフの上から目線がすんごい鼻に付いた…「バカにしてんの?」とか、超多忙の中頑張った人になんでそんなこと言うんだろう。そっくりそのままお返ししたいわ。#イッテq #みやぞん

— 紅蓮の磯撫 (@425_akb) December 10, 2017

必死に頑張っている人に対する言葉としては不適切な言葉だ、と指摘するような声も。

異国の地での大胆なチャレンジが、笑いと感動を生み出している同番組。しかしながら、今回はさすがに無理があったようだ。


(文/しらべぇ編集部・もやこ)

しらべぇ2017年12月11日17時30分
https://news.infoseek.co.jp/article/sirabee_20161409676/?ptadid=

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1: なまえないよぉ~ 2017/12/11(月) 10:12:03.95 ID:CAP_USER9
 10日に放送された日本テレビ系バラエティ「世界の果てまでイッテQ!」(日曜・後7時58分)の平均視聴率が20・1%だったことが11日、分かった。

 先週の17・5%から2・6ポイントアップし、11月5日の21・2%以来、放送4回ぶりに20%の大台に乗せた。

 「イッテQ!」は2月5日の「イモトWT99か国の軌跡―」が22・5%と、2010年2月21日放送回で記録した22・6%に続く番組史上2位の数字を記録。同12日の「祝10周年 イモトWT(ワールドツアー)に草刈正雄がやって来た!2時間SP」も22・6%を記録した。

 今回は人気企画「珍獣ハンターイモトワールドツアー」がアゼルバイジャンへ。また、ANZEN漫才・みやぞんが「世界の果てまでイッタっきり」で米国を訪れ、ヘッドスピンに挑戦する様子などが放送さた。(数字は関東地区、ビデオリサーチ調べ)
2017年12月11日9時55分
http://www.hochi.co.jp/entertainment/20171211-OHT1T50057.html

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1: なまえないよぉ~ 2017/12/10(日) 22:02:52.31 ID:CAP_USER9
 アキラ100%、サンシャイン池崎、カズレーザーなど、今年に入り大躍進した男性芸人たちのなかでも、安定した人気ぶりだったのがANZEN漫才のみやぞん。『世界の果てまでイッテQ!』(日本テレビ系)などで見せる“ド天然”ぶりながら、じつは運動神経が抜群。リーゼントヘアに困ったような笑顔がトレードマークとして世間に定着した。

「ブレイクのきっかけは昨年、『とんねるずのみなさんのおかげでした』(フジテレビ系)内の『お笑いイミグレーション NEXT!』に出演したこと。もともとは歌ネタがウリだったのですが、あまりの“おバカっぷり”がとんねるずの目に留まり、番組の常連に。その後、『イッテQ!』にも抜擢され、司会のウッチャンから“マンガのような人生だな!”と目をかけられるなど、テレビ界のレジェンドたちから愛されたのが大きかった。変わらず好感度は抜群ですね」(記者)

 その人気ぶりを受け、今年のテレビ出演本数が370本にも上り、「日経トレンディ」(日経BP社)の「今年のヒット人」にも選ばれ、「ぶっちゃけ忙しいっちゃあ忙しいですね」とコメントしていたみやぞん。一方で性格面も「いい人」とされており、インターネット上では「ドッキリ企画に引っかかっても、逆にひっかけたほうを心配してくれる」「ファンでもなんでも一般人には神対応」などと絶賛する声が多い。しかし、同業者から聞こえてくる声はちょっと違ったものだ。

「そうなんですかね。僕はあまり“いい人”という印象はないんですよね」とは、みやぞんと仕事をしたことのあるお笑いタレントだ。

「確かに今、めちゃくちゃ忙しいということもあり、疲れているというのもあるのでしょうけど、先輩の僕が楽屋に入っても挨拶はしないし、ダルそうにちょっとうなずくだけ。収録が終わると、まずは椅子に座ってプカーっとタバコをふかしているところをよく見ます。また、天然がウリで優しい人みたいなイメージですが、実際はそんなことはないですよ。我が強い感じですし、ちょっとした先輩たちには愛想を振りまく感じではないですね。大物の前ではまた違うのかもしれませんが……。そのため、みやぞんのことをよく思っていない芸人さんも多いです」

 いじられキャラでありながら、じつは野球とキックボクシングで鍛えたコワモテでもある、みやぞん。ただの“いい人”だけでは、芸能界で生き残れないのかもしれない。
(文=編集部)

http://dailynewsonline.jp/article/1383906/
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【みやぞん、現場での悪評… 挨拶せずタバコふかす、共演者に愛想なし】の続きを読む

1: なまえないよぉ~ 2017/10/09(月) 20:02:14.50 ID:CAP_USER9
芸能界で“最もケンカが強い男”との呼び声が高い男といえば、古くは愚連隊の用心棒を務めていたといわれるタレントのジェリー藤尾(77)や、今年3月に亡くなった俳優の渡瀬恒彦、“凡ちゃん”ことタレントの大木凡人(72)。

中年世代だと暴走族だった俳優の宇梶剛士(55)が有名で、数々の武勇伝が語り継がれている。しかし、そんな旧世代に負けないぐらい、新世代の芸能人にも腕っぷしが強い者は多いようだ。

 若い頃は「人をぶん殴ってばかりいた」と、自ら語っていたのは俳優の原田龍二(46)で、「ケンカは丸腰でしかやらない」「暴走族相手にも素手で応戦」「手に相手の歯が刺さっていた」など、数々の武勇伝が噂されている。

 実際に9月10日放送の『上沼・高田のクギズケ!』(読売テレビ)に出演したとき、「ケンカが強いってわけじゃないですけど、ケンカが好きな時期があって」と若い頃を振り返り、「弱い者イジメしている不良とかもいるじゃないですか。見ていられないんですよね。今でも出くわしたら絶対戦う」と、自身の喧嘩論を説明した。また、原田は剣道と空手の心得があるのだが、ケンカの極意は「根性ですね、ケンカってね」と、武道よりも根性だと明かしていた。

 裏番長と呼ばれていた過去があるのは、ANZEN漫才のみやぞん(32)だ。5月29日放送の『しゃべくり007』(日本テレビ系)に出演したとき、小学校5年から中学校3年までキックボクシングを習っていて、足立区のゲームセンターのパンチングマシーンのランキングにずっと1位で名前がのっていたと告白。中学時代は「ケンカをしたことがないのに裏番長と呼ばれていた」と明かしていた。

 また、他校の不良がケンカを売りにきたとき、みやぞんは給食当番のかっぽう着姿のまま校門に行き、「どうしたの?」「僕のこと知ってるの? 言って言って、俺なんかしたなら謝るから。いつ会った? 僕、親戚?」と話しかけたところ、不良たちは「コイツやばい」と、逃げていったというエピソードも披露した。

■塚本高史は一匹狼!

 10年来のつきあいであるバンド仲間に「ケンカが破壊的に強く格闘家並み」と明かされたのは、俳優の塚本高史(34)だ。これは、4月7日放送の『ダウンタウンなう』(フジテレビ系)に、塚本が出演したときのエピソードで、「6歳年上のバンドメンバーを過去に2回、泣くまでボコボコにしたことがある」と暴露されていた。

 塚本は少林寺拳法の心得があり、ダウンタウンの松本人志(54)に「格闘技を習っていない男相手なら、何人ぐらい?」と問われると、「まとめてですか? 3人ぐらいだったら怖くないですね」と余裕の表情で回答。これには松本も「俺、共演NGにしよ。超怖ぇよ」とビビっていた。また、ツルむのが嫌いな一匹狼タイプで、「一派みたいのあったりするじゃないですか。へぇ~と思います」と、同世代の役者同士の集まりには興味がないことを明かしていた。

「過去の武勇伝を語る芸能人は多いんですが、それはあくまでも若い頃の話。暴力問題が発覚してしまうと、今は世間から大きな制裁を受けてしまいますから、拳は封印されているのでしょう」(芸能関係者)――暴力はダメ!

2017年10月09日 18時00分 公開
https://taishu.jp/detail/29752/

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1: なまえないよぉ~ 2017/10/08(日) 10:33:34.92 ID:CAP_USER9
お笑いコンビ・ANZEN漫才のみやぞん(32歳)が、モデルでタレントのローラ(27歳)と米ロサンゼルスで食事をしたという。

これはみやぞんが10月7日、自身のInstagramで明かしたもの。みやぞんは「ロスでローラさんと食事 明るくて楽しくて最高に幸せでした パワー貰った」とコメントし、ツーショットなど3枚の写真を投稿した。

これだけ見ると、みやぞんとローラがアメリカで食事デートか!?と思ってしまう人もいそうだが、ローラも同日にInstagramを更新。
「きょうは、たまたまLAにきていた番組の仲良しのプロデューサーさんのサトディーが誘ってくれてご飯屋さんにいったら、みやゾンさんにあったよ~」と、
関係者も含めたプライベートな食事会だったようで、「彼は心から暖かくてやさしくて素敵な言葉を語ってくれて、、こんなに心が暖かい人がいるんだぁって感動したの」と、みやぞんの印象を語っている。

みやぞんが投稿したツーショットに、ファンからは「意外とお似合いでは?」「似合ってる!!もしかしたら…」「ふたりともかわいすぎ!!」
「この2人で食事とか絶対楽しい!いいなぁぁあ!!」「両方優しさがつたわってきてだいすき!」などの声が寄せられている。

http://news.livedoor.com/article/detail/13720056/
2017年10月8日 9時26分 ナリナリドットコム

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