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みなさんのおかげでした

1: なまえないよぉ~ 2019/05/03(金) 01:28:02.46 ID:hZr5ruuT9
アクシデントで振り返る「平成テレビ」。

1999年、お笑いコンビ・ナインティナインの岡村隆史がオーディション番組「ASAYAN」(テレビ東京)でスタジオ内を飛び回っていたハエを捕まえようと大振りで右腕を振り回すと、勢いあまってそのまま激しく転倒。
豪快に反転しながら倒れたその光景に観覧客からは爆笑と拍手が巻き起こったが、右肩に全体重がのし掛かるような態勢で倒れた岡村はうずくまった挙句スタジオから退場し、最終的には入院するまでに至った。

また、“負傷者”を複数回にわたって出し続けたいわくつきの番組もある。

2018年春に放送を終了したフジテレビ系の「とんねるずのみなさんのおかげでした」では、これまでにおぎやはぎの小木博明やずんのやすが収録中に骨折などの負傷を経験し、
歌手の葛城ユキもまた“人間大砲”なる無茶な企画で胸椎骨折の重傷を負った。
番組側は度重なる負傷者が出ようが、その方針を大幅に改変することはなく、過激な落とし穴ドッキリなどのカラダを張った企画を芸人だけでなく歌手やモデルらに敢行。
フジテレビのバラエティ史に残る名物番組だったが、とんねるずによる度を越したモラルが時代にマッチしないとして賛否をもたらしていた。

偶然とはいえ、太田光が「ENGEIグランドスラム」で足を滑らせた原因となったスタジオ床の生クリームも、サプライズで登場した石橋貴明がケーキを爆破する演出で飛び散ったものだ。
もちろんはしゃぎ過ぎていた太田の激しいアクションが直接の原因ではあるが、少しでも場を盛り上げようというアツい空気感の漂うテレビ番組の収録は、常に危険と隣り合わせな環境なのかもしれない。

http://news.livedoor.com/article/detail/16402162/
2019年5月2日 10時14分 アサジョ
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1: なまえないよぉ~ 2018/03/23(金) 09:38:40.18 ID:CAP_USER9
1988年10月にレギュラー放送がスタートし、フジテレビを30年間支えてきた人気バラエティー番組「とんねるずのみなさんのおかげでした」(木曜後9・00)の最終回が22日に放送され、平均視聴率は9・7%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だったことが23日、分かった。
前週15日の7・1%から2・6ポイント大幅増で今年最高の数字をマークした。

特番からレギュラー化され、1988年10月に「とんねるずのみなさんのおかげです」としてスタートし、番組名を変えながらおよそ30年間放送。
1997年6月に現番組名に変更されてから、前週15日放送まで計972回の平均視聴率は13・8%で最近は5~7%台で推移。
2桁はならなかったが今年最高をマークし、ネット上でも寂しがる声や感謝の声が相次いだ。

人気お笑いコンビ「とんねるず」のメンバー、石橋貴明(56)と木梨憲武(56)が演じる「仮面ノリダー」などのパロディものが若者に受け、「食わず嫌い王」「細かすぎて伝わらないモノマネ選手権」「男気じゃんけん」「全落・水落シリーズ」など数々の人気企画も生み出した。

最終回は、2010年まで14年間に渡ってライバルTBSで放送された石橋と当時SMAPの中居正広(45)司会による人気歌番組「うたばん」のパロディ「ほんとのうたばん」の最終回「最後のうたばん!!」としてスタート。
番組から発生した伝説の音楽ユニット「野猿」の元メンバー9人、とんねるずの2人と同学年の歌手・松田聖子(56)が登場し、番組を盛り上げた。

エンディングでは、とんねるずの2人が91年のヒット曲「情けねえ」を熱唱。
「この国を」「滅ぼすなよ」という元の歌詞を「バラエティを」(石橋)「滅ぼすなよ」(木梨)に、「この国を」「おちょくるなよ」を「フジテレビを」(木梨)「おちょくるなよ」(石橋)と変えて歌い、力を合わせて日本のお笑いシーンを引っ張ってきたフジテレビへの深い愛情をにじませていた。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180323-00000079-spnannex-ent

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1: なまえないよぉ~ 2018/03/20(火) 22:51:06.67 ID:CAP_USER9
22日に放送される「とんねるずのみなさんのおかげでした」(フジテレビ系)の最終回に、歌手の松田聖子と野猿が登場することが報じられた。

 番組でフィナーレを飾るのは、かつて石橋貴明が司会をつとめた音楽番組「うたばん」(TBS系)のパロディーコーナー「さいごのうたばん」だ。
このコーナーは「ほんとのうたばん」として放送され、音楽PVのパロディーや、とんねるずと番組スタッフによるグループで結成した野猿の活動が話題を呼んだ。

 最終回では、番組第1回目のゲストであった松田や、野猿のメンバーらとともに、「ほんとのうたばん」の名場面を振り返る。ラストにはとんねるずの熱唱が披露されるという。

 この内容にネットでは、「野猿が出るなら見るか」「スタッフを大事にしてきたとんねるずらしい」といったコメントが寄せられている。
一方で、「最終回にしてはショボい…」「よっぽどネタがなかったのかな」といった不満の声も目立った。

 「今月8日には、かつて番組に出演していた宮沢りえや渡辺満里奈が出演しました。そのため、まだ出演していない過去のレギュラーや、大物ゲストの共演も期待されていました。
しかし、最終回が通常放送である60分のため、こうした内容に落ち着いたのでしょう。」(テレビライター)

 ちなみに、同番組とともに3月末に終了する、「めちゃ×2イケてるッ!」(フジテレビ系)は、5時間10分に渡り最終回スペシャルが放送される。
そのため、同じ長寿バラエティーにも関わらず「あまりにもあっさりとしすぎている」という声が出るのは無理もないだろう。

 「これまで、『みなおか』は節目ごとに総集編を放送してきました。そのため、過去の名場面を寄せ集めて長時間放送するのでは、これまでのスペシャル版と変わらないと考えたのではないでしょうか。
今後、特番などで復活させるという期待も含め、この内容となったのかもしれません。」(同・ライター)

 8日放送回では、石橋が「俺いつか帰ってくるから」と発言する様子も放送されている。シンプルなフィナーレで幕を閉じるのも、いつか復活するという思いの表れなのだろうか。

フィナーレなのにショボすぎる… 『みなおか』最終回内容に落胆の声 
3/20(火) 22:42配信 
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180320-00000010-reallive-ent 
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石橋貴明 

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1: なまえないよぉ~ 2018/03/19(月) 23:28:53.03 ID:CAP_USER9
3月22日(木)21:00から放送される「とんねるずのみなさんのおかげでした」最終回に松田聖子と野猿が登場する。

前身となる「とんねるずのみなさんのおかげです。」から数えて30年以上にわたって放送されてきたこの番組の、フィナーレを飾る企画は「さいごのうたばん」。「とんねるずのみなさんのおかげでした」第1回目のゲストでもある松田聖子を迎え、石橋貴明が司会を務めたTBS系音楽番組「うたばん」のパロディコーナー「ほんとのうたばん」の名場面を紹介する。

さらに今回は、1998年4月に「ほんとのうたばん」内で結成された、当時の番組スタッフたちととんねるずの2人からなるグループ・野猿の軌跡を振り返る。長寿番組のラストを飾るとんねるずの熱唱をお観逃しなく。

2018年3月19日 22:12 
とんねるず熱唱!「みなさんのおかげでした」最終回に松田聖子と野猿が登場 

 とんねるずと元・野猿メンバー。(c)フジテレビ
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左から石橋貴明、松田聖子、木梨憲武。(c)フジテレビ
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熱唱するとんねるず。(c)フジテレビ
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とんねるず、松田聖子、元・野猿メンバーによる集合写真。(c)フジテレビ
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https://natalie.mu/music/news/274283

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1: なまえないよぉ~ 2018/03/09(金) 19:43:34.07 ID:CAP_USER9
8日放送の『とんねるずのみなさんのおかげでした』(フジテレビ系)で、石橋貴明が番組終了について「また戻ってくる」と宣言した。
番組は人気のコントを一挙放送。「仮面ノリダー」や若き日の宮沢りえが出演した学園コントシリーズ、荻野目洋子出演の「貧乏家の人々」などを次々放送し、かつてのファンが歓喜の声をあげる。

そして、中盤には「最もクレームが多かった」という木梨憲武死亡コントも流すなど、久しぶりに「攻め」た内容に。ただし、昨年問題になった「保毛尾田保毛男」については、登場せず。
終盤は「北の国から2018」。石橋が黒板五郎(田中邦衛)木梨が黒板純(吉岡秀隆)に扮したうえ、とんねるずとコントをするのが夢だったという伊藤英明も登場。さらに、渡辺満里奈、宮沢りえも参加する。

コーナーの最後、石橋貴明が番組に終了について「寂しいです」と一言。さらに、「バラエティ番組の今後が心配だ」とポツリ。カンペを読んだ設定にしたものの、その言葉は本心であったよう。
その後、「これ以上辛いんで読んで」と宮沢にカツラを渡すと、宮沢は「父さん、思います。なんにだって始まりがあれば終わりがある。でも、1つのことを30年も続けるって、これはすごいことだ。

なんちゅうかほんちゅうか、やり遂げたぞって、やれるもんならやってみろって。父さん、胸張って言えます。上出来だ」と労をねぎらう発言。
最後に、石橋は「続けたんじゃない。続けさせてもらったんだ。これまでずっと多くの人に支えられてきたってことです。このことだけは君たちに忘れないでほしい。まさに、『みなさんのおかげでした』」と結ぶ。

そして、『北の国から』のテーマに乗りながら「父さん、君たちが今日まで支えてくれたスタッフ、そして、この番組をずっと見てくれた人たち。そういう人たちが幸せになることを願っています。心からそう願っています」と謝辞を述べた。
「北の国から2018」はカーリングの要領で宮沢りえがやかんを投げ、それが柱にあたり家が崩れて終了となったのだが、エンドロールでメイキング場面が。
そこで石橋貴明が真剣な表情で、「最後と思ってないから俺。俺いつか帰ってくるから」と断言する様子が放送される。

その様子は鬼気迫るもので、笑いは一切なし。本当に「復活」を望んでいるようだった。そんな石橋の決意表明に、ネットユーザーも呼応。「帰ってきてほしい」「待っている」と応援の声が噴出する。
また、番組で流れたコントについても「面白かった」「笑った」「改めてすごい番組だと思った」など賞賛の声が殺到。そして、「終わってほしくない」という声が多数上がった。

「『とんねるずのみなさんのおかげでした』は、『とんねるずのみなさんのおかげです』が終了となり、『とんねるずの本汁でしょう!!』を挟んで「復活」した番組。
もちろん、当時と状況は違いますが、後続の番組が振るわない場合は、復活ということもあるかもしれません。

『食わず嫌い王』や『細かすぎて伝わらないモノマネ選手権』など、人気コーナーもあります。迷走するフジテレビですから、突然引っ張り出してくる可能性はゼロではないでしょう」(芸能ライター)
石橋の願いが現実になることはあるのだろうか。

3/9(金) 12:52配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180309-00000007-reallive-ent

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