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まんぷく

1: なまえないよぉ~ 2018/10/17(水) 12:01:48.59 ID:CAP_USER9
アイドルから女優へ転身して早3年、着々とキャリアを積み重ね、今や演技派女優の1人として数々の作品に出演する松井玲奈。
今期のドラマでは遂にNHKの連続テレビ小説『まんぷく』にレギュラー出演することになり、同時に深夜ドラマ『ブラックスキャンダル』(読売テレビ・日本テレビ系)にも登場。
陰と陽、全くの別キャラクターを演じ分け、バイプレイヤーぶりを見せている。

松井と言えば、AKB初の姉妹グループであるSKE48を松井珠理奈と共に創成期から支えてきた1人。
生徒会長を思わせる清楚なルックスや、ファンを大事にする姿勢が人気に繋がり、AKBの選抜総選挙では何度も上位にランクイン。
また、乃木坂46に交換留学生として選ばれるなど、アイドル時代はファンと関係者から信頼が厚かった。
そんな松井は本格的に役者の道に進むため、2015年8月にグループを卒業。
元々SKEに入ったのは「お芝居とか舞台が大好きで、AKBは常設劇場があり、舞台に立って経験を積みたいなという気持ちがあって」と、活動前から女優に興味を持っていたことを2016年の『TOKIOカケル』(フジテレビ系)で語っている。

松井はSKE卒業後、広末涼子や石原さとみなどが出演した若手女優の登竜門的舞台『新・幕末純情伝』の沖田総司役に抜擢。
激しいアクションからキスシーンまで本格的な体当たり演技に挑んだ。
それから、卒業後連ドラ初出演となった『ニーチェ先生』(日本テレビ系/Hulu)では、ストーカーの常連客役を務め、般若の面のような顔芸や、まくし立てるセリフ回し、酔っぱらってはぶっ倒れ、ゴミ箱をあさるなど、今までのイメージを完全に覆すような壊れた演技を披露し、視聴者に衝撃を与えた。

SKE時代の『マジすか学園』(テレビ東京)のゲキカラ役で、残虐行為に快楽を覚える演技がハマっていたと一目置かれてはいた松井。
『ニーチェ先生』では、福田雄一によるアドリブのような演出と、シュールな間の福田ワールドが絶妙にハマっており、あの清楚で可憐だった松井からは想像もつかない彼女の怪演には、この世界で生きていく覚悟が感じられた。



コメディエンヌとしての松井は、主に深夜ドラマや映画で知る人ぞ知る一面だっただけに、今年に入って話題になった月9ドラマ『海月姫』(フジテレビ系)での、アフロヘアの鉄道オタク“ばんばさん”役で、期待以上の声が多かったのも当然の結果だと言える。
松井の演技を知る人にとっては、女優になって清楚なキャラを崩すような演技をしてきた松井が、この作品では逆に顔を隠し、最大の武器として美貌を晒すという、ある意味逆転の発想だったのが面白く感じられた。

そして、松井が遠回りしてたどり着いた朝ドラ『まんぷく』では、日清食品を創業する安藤百福の妻をモデルにした主人公・今井福子(安藤サクラ)の学生時代の親友・鹿野敏子役に。
主にドラマの息抜きパートとも言える福子とのガールズトークシーンで登場する。
ラーメンを福子に紹介したのも敏子で、今後もドラマを和やかにする活躍が期待されるだろう。

一方『ブラックスキャンダル』は、スキャンダルを捏造された元女優が整形し、芸能マネージャーとなり復讐する物語で、松井はそのマネージャーの復讐に協力する売れっ子のトップ女優という役どころ。
本当に味方なのか、もしくは黒幕なのか、まだ素性が計り知れないミステリアスな役は、様々な役を演じてきた松井なだけに、展開が全く予想がつかない。

今のアイドル界は卒業や解散のラッシュが続き、女優を目指す人も多いと思われるが、アイドルはその後の活躍に関して厳しい現実が待っている印象だ。
松井は女優になることへの信念を曲げず、アイドル時代を否定することなく、そのキャリアを武器にしていることが成功に繋がっている。
何年間も舞台女優を経験していたかのような錯覚さえ覚えるほど、この3年という短い期間に女優として新たな一面をいくつも見せ、自分のものにしてきた松井は、後輩たちの良いお手本になるような女優に成長したと言える。

http://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181017-00010014-realsound-ent

月9ドラマ『海月姫』
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NHK朝ドラ『まんぷく』
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ドラマ『ブラックスキャンダル』
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元SKE48 松井玲奈
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1: なまえないよぉ~ 2018/10/01(月) 21:22:28.45 ID:CAP_USER9
「国民の愛人」「愛人にしたい女性ナンバーワン」と称されて久しい橋本マナミ(34)の冠番組がシーズン5に突入する。その名も「橋本マナミのヨルサンポ」(BSフジ=木曜夜11時)。オジサン人気がじわじわと膨らんでいるらしい。
「"サンポ部部長"の橋本が、グラビアアイドルらと繰り広げるゆるいトーク中心の番組です。2016年春にスタートし、18年春に始まったシーズン4がこの9月で終了。特に告知もないまま、10月4日からシーズン5が始まります」(テレビ誌ライター)

 テレビコラムニストの亀井徳明氏は「木曜の深夜に、オジサンが部屋で一杯やりながら1人で見るのにちょうどいい番組です」とこう続ける。
「橋本が"尻毛フェチ"であることを明かしたのがネットニュースに流れるなど、ふんわり天然キャラから繰り出される下ネタが、地上波よりも、もうちょっとぶっちゃけていて、期待を裏切らないんです。"尻毛フェチ"発言が出た"艶カルタ"というカルタを作るコーナーでは、『うめき声 けものな彼が いきり立つ』なんて句も飛び出し、ネット民が騒然としました」

 橋本といえば"国民の愛人"といった愛人キャラが浸透しているが、実は、10月からスタートのNHK連続テレビ小説「まんぷく」で安藤サクラ(32)が演じるヒロインの職場の先輩役として出演。派手な外見だが"男性経験ゼロ"という設定で、橋本自身も「今の私とは矛盾した役」なんて話していた。

「NHKの朝ドラは出演者の"拘束"が厳しいことで知られていますが、ヨルサンポにとっては、むしろいい方向に転がると思います。拘束が厳しいぶん、橋本もBSの冠番組ではリラックスし、発言がもっと過激になるかもしれません。シーズン4の最終回で、『今度はフーゾク巡りをしたい』なんて言っていましたから、期待大ですよ」(亀井徳明氏)

 フーゾク巡りなんて聞くと、"伝説"の深夜番組「トゥナイト」山本カントクの「すごいですねぇ~」を思い出すオジサンも多いはず。もし実現したら、「橋本マナミのヨルサンポ」というタイトルにもしっくりくる。「朝ドラ女優」の「ヨルサンポ」、オジサンには期待のコンボだ。

2018/10/01 
https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/geinox/238454 
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【橋本マナミが "男性経験ゼロ"の設定で朝ドラ出演】の続きを読む

1: なまえないよぉ~ 2018/10/02(火) 10:09:12.14 ID:CAP_USER9
女優の安藤サクラ(32)がヒロインを務めるNHK連続テレビ小説「まんぷく」(月~土曜前8・00)が1日にスタートし、初回の平均視聴率は23・8%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だったことが2日、分かった。
全話平均視聴率21・1%を記録した前作「半分、青い」の勢いを引き継ぎ、3作連続となる朝ドラ初回20%超えの好発進となった。

朝ドラの初回としては、2001年後期「ほんまもん」の23・1%を超え、今世紀最高のスタートを切った。

朝ドラ初回視聴率は、「あまちゃん」(13年前期、20・1%)から8作連続して大台超え。
しかし、「ひよっこ」(17年前期)が19・5%で、「純と愛」(12年前期、19・8%)以来9作ぶりの大台割れとなった。
それでも、数字を上げた終盤の好調の流れから、続く「わろてんか」で20・8%の大台復帰。
前作「半分、青い。」を21・8%として、今作も20%超発進で続いた。

インスタントラーメンを生み出した日清食品の創業者・安藤百福(ももふく)氏と、その妻・仁子(まさこ)さんの半生をモデルに、戦前から高度経済成長時代の大阪で明るくひたむきに生き抜く今井福子(安藤)とバイタリティーあふれる実業家の夫・萬平(長谷川博己)の波乱万丈の物語を描く。

朝ドラ通算99作目。大河ドラマ「龍馬伝」、フジテレビ「HERO」「ガリレオ」「海猿」などのヒット作を手掛けた福田靖氏のオリジナル脚本。
女優・芦田愛菜(14)が最年少で全編の語りを担当。主題歌「あなたとトゥラッタッタ♪」は「DREAMS COME TRUE」が書き下ろした。来年3月30日まで全151話。

初回は、舞台は1938年の大阪。高等女学校を卒業したヒロインの福子(安藤)は、三人姉妹の末っ子。
母の鈴(松坂慶子)と一番上の姉・咲(内田有紀)と3人で暮らしていた。
父を早くに亡くしていたため、家計を支えようとホテルの電話交換手として働き始めた福子。
初めてとった電話の相手が、後に夫婦となって共に世紀の大発明を成し遂げる萬平(長谷川博己)だった…という展開だった。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181002-00000077-spnannex-ent

NHK連続テレビ小説「まんぷく」
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【【視聴率】朝ドラ「まんぷく」初回視聴率がなんと今世紀最高wwwwwwwwww】の続きを読む

1: なまえないよぉ~ 2018/06/04(月) 13:58:56.00 ID:CAP_USER9
NHKは4日、女優の安藤サクラ(32)が主演する次期NHK連続テレビ小説「まんぷく」(10月1日スタート、月~土曜前8・00)の追加キャストとして、朝ドラ初出演となる松井玲奈(26)、桐谷健太(38)、片岡愛之助(46)のほか、橋本マナミ(33)ら11人を発表した。

インスタントラーメンの生みの親として知られる日清食品創業者の故安藤百福さん夫婦の物語。
戦前から高度成長時代にかけ、明るくひたむきに生き抜いたヒロイン・福子と、バイタリティーあふれる実業家の夫・萬平の波乱万丈の物語。
実在の人物がモデルだが、登場人物や団体名は改称した上、フィクションとして描く。

大発明にたどり着く夫婦に深くかかわっていく新キャスト陣。
桐谷は、萬平の才能にいち早く目をつける商社経営の世良勝夫役、松井は福子の女学校時代の親友・鹿野敏子役、片岡は萬平と会社を共同経営する加地谷圭介を、橋本は福子が働くホテルの先輩・保科恵を演じる。

この日発表されたのは、4人のほか、橋爪功、瀬戸康史、岸井ゆきの、呉城久美、浜野謙太、藤山扇治郎、中尾明慶。

新たな出演者発表にあたり、制作統括の真鍋斎氏は「実に個性豊かで、“朝ドラ”なのでおそらく皆さん善人なのではないかとお思いでしょうが、油断していると何かをしでかしてくれそうな方々ばかりで、一筋縄ではいかないことを、これから楽しみにしていただきたいと思います」と呼びかけている。

現在放送中の「半分、青い。」に続く朝ドラ99作目(大阪放送局制作42作目)。
脚本は大河ドラマ「龍馬伝」、フジテレビ「HERO」「ガリレオ」などのヒット作を手掛けた福田靖氏が担当する。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180604-00000097-spnannex-ent

NHK朝ドラ「まんぷく」
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元SKE48 松井玲奈
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