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まんぷく

1: なまえないよぉ~ 2018/12/06(木) 16:23:00.01 ID:CAP_USER9
元乃木坂46で女優の深川麻衣がNHK連続テレビ小説『まんぷく』(NHK総合/月曜~土曜あさ8時)に出演することが発表された。
深川は今回が初の朝ドラ出演となる。

同作はインスタントラーメンをこの世に生み出した日清食品の創業者で実業家・安藤百福(ももふく)とその妻・仁子(まさこ)の半生をモデルに、戦前から高度経済成長時代にかけての大阪を懸命に生き抜く夫婦の成功物語。
物語のヒロイン・福子を安藤サクラが、実業家の夫・萬平を長谷川博己が演じている。

新たな出演者に加藤雅也・牧瀬里穂・深川麻衣
来年1月からは池田に舞台が移り、この度、後半の物語を彩る、新たな出演者が発表に。
加藤雅也、牧瀬里穂、深川が登場する。

加藤が演じるのは、立花家が池田に引っ越した後、福子が働き始める喫茶店「パーラー白薔薇」の店主・川上アキラ。
若い頃は俳優を目指していたが、関西弁へのこだわりが強すぎて、オーディションに受からず、地元の池田に戻って、喫茶店を始める。
妻・しのぶと共に、福子の悩みを聞いては慰め、背中を押す人情派のマスター。間違った英語を日常的に多用する。

アキラの妻で共に喫茶店を営む川上しのぶ役には牧瀬。
アキラに負けず劣らず、コテコテの関西弁の話し手で、2人の言葉の応酬が店の名物になっている。
福子の良き理解者で、萬平の即席ラーメンの開発を支える福子を無条件に応援している。

そして、深川が演じるのは、克子と忠彦の次女・タカの妹の香田吉乃。
福子や萬平とは幼い頃から香田家で色々な思い出を共有しながら育ってきた。
何事にも積極的な姉・タカに比べて、マイペースで落ち着いた性格。
そのせいか、年頃になっても男性とのお付き合いはないが、周りほど本人は気にしていない。
しかし、元たちばな塩業のあるメンバーとふとしたきっかけで出会い、複雑な恋模様が…?

深川は「念願だった初めての朝ドラの現場は緊張もしますが、とても和気藹々としていて、素敵な出演者の皆さん、スタッフの皆さんとご一緒できることに、日々嬉しさを噛み締めながら撮影に臨んでいます」と喜びいっぱい。
「毎日にぎやかで個性豊かな香田家の次女として、朝からほっとしたり思わず笑みがこぼれてしまうような時間を皆様にお届けできるように、頑張ります!」と意気込んだ。

コメント他全文
http://mdpr.jp/news/detail/1808821

NHK朝ドラ『まんぷく』に出演が決定 深川麻衣
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加藤雅也
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牧瀬里穂
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元乃木坂46 深川麻衣
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1: なまえないよぉ~ 2018/11/02(金) 07:31:58.51 ID:CAP_USER9
 20%を超える高視聴率をキープしているNHKの連続テレビ小説『まんぷく』。前クールの朝ドラ『半分、青い。』も好調のまま放送を終えたが、『半分、青い。』とはどこに違いがあるのか? コラムニストのペリー荻野さんが解説する。

 * * *
『まんぷく』がスタートして1か月。このドラマを見るたびになんだかホッとしている方も多いのではないだろうか?
 
 ホッとする要因の第一は、やはり、主人公のキャラクターである。早くに父を亡くした三姉妹の三女として育った福子(安藤サクラ)は、母(松坂慶子)の反対にもめげず、変わり者の発明家・萬平(長谷川博己)と結婚。戦時の困難をなんとか乗り切り、復興をめざす大阪で新しい生活を始めたばかりである。

 大好きな姉(内田有紀)を結核で亡くしたり、萬平が無実の罪で憲兵に引っ張られて暴行されたり、家が全焼したり、たった1カ月でこんなに大変な展開が続いたわけだが、どんなに厳しい状況でも、安藤サクラのおたふくフェイスに救われる。泣いても笑っても、「萬平さんが好き」「萬平さんは人を幸せにできると人」という気持ちを全身で表現する福子にホッとできるのである。

 思えば、この前の朝ドラ『半分、青い。』は、見る人をホッとさせないことで、視聴者を惹きつけたドラマであった。主人公は、どう考えてもお似合いの幼なじみのプロポーズを断り、漫画家目指したかと思えば、意外な人物と結婚、母となって落ち着くかと思いきや、離婚して故郷に帰り、さらには起業する。ヒロイン鈴愛(永野芽郁)をはじめ、登場人物たちは常にぐらぐらと不安定で気になる存在。再び巡り合った彼ともどうなるのか?とドキドキさせる。さすが北川悦吏子作品だと思ったが、心の底で「そろそろホッとさせてくれ~」と願ってしまったのも事実。

 さらにヒロインの言語感覚もホッとさせる要因だということもよくとわかってきた。福子はホテルのフロント勤務もしていて、話し言葉は比較的ゆっくりの関西弁。萬平がかつて福子をお茶に誘った際に、彼女のおなかがぐーっと鳴った話をすると、「思い出したくないけど~」と目じりを下げて照れまくる。ごった返す市場のラーメン屋台で、麺とスープだけの一杯のラーメンをふたりで分け合うときには、「萬平さんから、どうぞ」とにっこりする。

 声のトーンは高く、おっとりとゆっくりしているのが特徴だ。鈴愛の声が全体に低めで、離婚を言い出した夫に「死んでくれ」と言うなど、言葉がぶっきらぼうだったことを思うと、やはり対照的だ。ヒロインのこのぶっきらぼうさに共感できるか否かで、ドラマに対する好みは分かれたはず。その意味でも挑戦的朝ドラだったのだ。

『まんぷく』は、インスタントラーメンを発明した安藤百福夫妻がモデルだということは初めからわかっていて、萬平は失敗を繰り返すものの、着地点が見える安心感はある。恋愛要素はほぼゼロだし、ハラハラしない、おとなばっかりのドラマともいえる。しかし、挑戦的でない分、のんびりとラーメンの湯気も楽しめるというものだ。寒いシーズンには、こういうドラマが有難い。『まんぷく』が高視聴率なのも、うなずける。


11/2(金) 7:00配信 NEWS ポストセブン
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181102-00000007-pseven-ent
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1: なまえないよぉ~ 2018/10/28(日) 07:58:32.22 ID:CAP_USER9
元SKE48で、一時は乃木坂46にも参加してアイドル界で一世を風靡(ふうび)し、現在は女優でタレントの松井玲奈が好調だ。
10月から始まったNHK朝ドラ『まんぷく』では、安藤サクラ演じるヒロイン・福子ら仲良し3人組の1人、鹿野敏子役を務める。
育ちの良いお嬢様で、福子を包み込むような心の広さを持ちながら、はっきりと物を言う敏子を好演。
さらに小説家デビューも果たし、アイドル界のみならず一気に全国に知られる存在になりつつある。
まさしく、これから旬が来るのではないだろうか。松井の好調の理由を探る。

松井は2008年に名古屋に新設されたSKE48のオープニングメンバーオーディションに合格し、アイドルとして芸能界デビューを飾った。
まもなくSKEでは松井珠理奈と並び“W松井”として人気を博し、プッシュされた。
同じ松井でも、少年っぽい珠理奈とお嬢様っぽい玲奈は、ルックスのほかにもさまざまな面で対象的だった。
珠理奈が最年少でAKB48の10thシングル『大声ダイヤモンド』に11歳で選抜入り、PVでもメインキャストで、音楽番組出演時もセンターポジション、さらに単独ジャケット写真も飾り、
派手な売り出し方をされる中、6歳上の玲奈は、そんなふうにトップスピードで走り続ける珠理奈を隣で見守りつつも、好対照なライバルとして地道に人気を積み上げていった感がある。

「48グループといえば握手会ですが、よくファンの間で言われたのは、とにかく対応の良さですね。
しっかり目を見つめて話すのはもちろん、10秒程度というわずかの時間で、ファンが期待しているコメントを読み取って会話してくれるというのです。
頭の回転が良い証でもあるでしょう。緊張してガチガチに固まってしまったファンのことも、やさしく励ますように手を握って、言葉を待ってくれるそうです。
彼女と握手するために半日待つファンも多かったと聞きます」と話すのは、アイドル誌の40代男性編集者だ。
それだけ対応が良ければ、確かに今後もこの子を推そう! と思うだろう。本人は、なかなかの努力の人だったということでもある。

「アイドル時代、もともとアニメや漫画のオタクだとカミングアウトしていましたが、仕事を通して鉄道オタクとなったことも有名です。
知識面での勉強をはじめ、その“没入”ぶりは、ガチの鉄オタたちも認めざるを得ないほどでした。
中途半端なことはせず、やるときは徹底的にやるという姿勢が見て取れます」と、地上波放送局の40代男性プロデューサーは話す。 
「売れる売れないには運がつきものですが、そうは言ってもやはり、売れるべくして売れる子、またはその逆、というのはあります。
売れる子には、それなりの売れる理由があるんです。松井玲奈は練習などでも先生からの指示などきめ細かくメモを取って、家できちんと復習してくる。
努力に嘘のないメンバーだったと思います」と話すのは、元48グループのスタッフの、芸能プロダクション関係者だ。

前述のファンに対する対応の良さと相まって、業界内でもその真面目な姿勢ゆえに好感を持たれているようだ。
順調に芸能界を歩んでいる要因と言えそうだ。

そして最近では冒頭の『まんぷく』で全国区に名前と顔が知られつつあるように、その存在感を増しているわけだが、
これまで常に新しいことに果敢に挑戦してきたことが経験の豊富さにつながり、実を結んできているのだろう。

今月17日発売の小説誌「小説すばる」(集英社)では、短編小説『拭っても、拭っても』で小説家デビューを飾った松井。
過去の恋愛でトラウマを抱えたアラサー女性が主人公。
小さくても確かな希望を持って、前を向くまでの物語となっている。
小説を書くことは、日々いろいろなことにアンテナを張って生活することでもあり、これもまた、芝居にもフィードバックされてくるかもしれない。

なんにでも挑戦する方針が今、実を結びつつあるようだ。

http://news.livedoor.com/article/detail/15509559/
2018年10月28日 6時50分 クランクイン!

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1: なまえないよぉ~ 2018/10/17(水) 12:01:48.59 ID:CAP_USER9
アイドルから女優へ転身して早3年、着々とキャリアを積み重ね、今や演技派女優の1人として数々の作品に出演する松井玲奈。
今期のドラマでは遂にNHKの連続テレビ小説『まんぷく』にレギュラー出演することになり、同時に深夜ドラマ『ブラックスキャンダル』(読売テレビ・日本テレビ系)にも登場。
陰と陽、全くの別キャラクターを演じ分け、バイプレイヤーぶりを見せている。

松井と言えば、AKB初の姉妹グループであるSKE48を松井珠理奈と共に創成期から支えてきた1人。
生徒会長を思わせる清楚なルックスや、ファンを大事にする姿勢が人気に繋がり、AKBの選抜総選挙では何度も上位にランクイン。
また、乃木坂46に交換留学生として選ばれるなど、アイドル時代はファンと関係者から信頼が厚かった。
そんな松井は本格的に役者の道に進むため、2015年8月にグループを卒業。
元々SKEに入ったのは「お芝居とか舞台が大好きで、AKBは常設劇場があり、舞台に立って経験を積みたいなという気持ちがあって」と、活動前から女優に興味を持っていたことを2016年の『TOKIOカケル』(フジテレビ系)で語っている。

松井はSKE卒業後、広末涼子や石原さとみなどが出演した若手女優の登竜門的舞台『新・幕末純情伝』の沖田総司役に抜擢。
激しいアクションからキスシーンまで本格的な体当たり演技に挑んだ。
それから、卒業後連ドラ初出演となった『ニーチェ先生』(日本テレビ系/Hulu)では、ストーカーの常連客役を務め、般若の面のような顔芸や、まくし立てるセリフ回し、酔っぱらってはぶっ倒れ、ゴミ箱をあさるなど、今までのイメージを完全に覆すような壊れた演技を披露し、視聴者に衝撃を与えた。

SKE時代の『マジすか学園』(テレビ東京)のゲキカラ役で、残虐行為に快楽を覚える演技がハマっていたと一目置かれてはいた松井。
『ニーチェ先生』では、福田雄一によるアドリブのような演出と、シュールな間の福田ワールドが絶妙にハマっており、あの清楚で可憐だった松井からは想像もつかない彼女の怪演には、この世界で生きていく覚悟が感じられた。



コメディエンヌとしての松井は、主に深夜ドラマや映画で知る人ぞ知る一面だっただけに、今年に入って話題になった月9ドラマ『海月姫』(フジテレビ系)での、アフロヘアの鉄道オタク“ばんばさん”役で、期待以上の声が多かったのも当然の結果だと言える。
松井の演技を知る人にとっては、女優になって清楚なキャラを崩すような演技をしてきた松井が、この作品では逆に顔を隠し、最大の武器として美貌を晒すという、ある意味逆転の発想だったのが面白く感じられた。

そして、松井が遠回りしてたどり着いた朝ドラ『まんぷく』では、日清食品を創業する安藤百福の妻をモデルにした主人公・今井福子(安藤サクラ)の学生時代の親友・鹿野敏子役に。
主にドラマの息抜きパートとも言える福子とのガールズトークシーンで登場する。
ラーメンを福子に紹介したのも敏子で、今後もドラマを和やかにする活躍が期待されるだろう。

一方『ブラックスキャンダル』は、スキャンダルを捏造された元女優が整形し、芸能マネージャーとなり復讐する物語で、松井はそのマネージャーの復讐に協力する売れっ子のトップ女優という役どころ。
本当に味方なのか、もしくは黒幕なのか、まだ素性が計り知れないミステリアスな役は、様々な役を演じてきた松井なだけに、展開が全く予想がつかない。

今のアイドル界は卒業や解散のラッシュが続き、女優を目指す人も多いと思われるが、アイドルはその後の活躍に関して厳しい現実が待っている印象だ。
松井は女優になることへの信念を曲げず、アイドル時代を否定することなく、そのキャリアを武器にしていることが成功に繋がっている。
何年間も舞台女優を経験していたかのような錯覚さえ覚えるほど、この3年という短い期間に女優として新たな一面をいくつも見せ、自分のものにしてきた松井は、後輩たちの良いお手本になるような女優に成長したと言える。

http://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181017-00010014-realsound-ent

月9ドラマ『海月姫』
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NHK朝ドラ『まんぷく』
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ドラマ『ブラックスキャンダル』
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元SKE48 松井玲奈
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【SKE48卒業から3年今や演技派女優 『まんぷく』松井玲奈が女優として成功できた理由】の続きを読む

1: なまえないよぉ~ 2018/10/01(月) 21:22:28.45 ID:CAP_USER9
「国民の愛人」「愛人にしたい女性ナンバーワン」と称されて久しい橋本マナミ(34)の冠番組がシーズン5に突入する。その名も「橋本マナミのヨルサンポ」(BSフジ=木曜夜11時)。オジサン人気がじわじわと膨らんでいるらしい。
「"サンポ部部長"の橋本が、グラビアアイドルらと繰り広げるゆるいトーク中心の番組です。2016年春にスタートし、18年春に始まったシーズン4がこの9月で終了。特に告知もないまま、10月4日からシーズン5が始まります」(テレビ誌ライター)

 テレビコラムニストの亀井徳明氏は「木曜の深夜に、オジサンが部屋で一杯やりながら1人で見るのにちょうどいい番組です」とこう続ける。
「橋本が"尻毛フェチ"であることを明かしたのがネットニュースに流れるなど、ふんわり天然キャラから繰り出される下ネタが、地上波よりも、もうちょっとぶっちゃけていて、期待を裏切らないんです。"尻毛フェチ"発言が出た"艶カルタ"というカルタを作るコーナーでは、『うめき声 けものな彼が いきり立つ』なんて句も飛び出し、ネット民が騒然としました」

 橋本といえば"国民の愛人"といった愛人キャラが浸透しているが、実は、10月からスタートのNHK連続テレビ小説「まんぷく」で安藤サクラ(32)が演じるヒロインの職場の先輩役として出演。派手な外見だが"男性経験ゼロ"という設定で、橋本自身も「今の私とは矛盾した役」なんて話していた。

「NHKの朝ドラは出演者の"拘束"が厳しいことで知られていますが、ヨルサンポにとっては、むしろいい方向に転がると思います。拘束が厳しいぶん、橋本もBSの冠番組ではリラックスし、発言がもっと過激になるかもしれません。シーズン4の最終回で、『今度はフーゾク巡りをしたい』なんて言っていましたから、期待大ですよ」(亀井徳明氏)

 フーゾク巡りなんて聞くと、"伝説"の深夜番組「トゥナイト」山本カントクの「すごいですねぇ~」を思い出すオジサンも多いはず。もし実現したら、「橋本マナミのヨルサンポ」というタイトルにもしっくりくる。「朝ドラ女優」の「ヨルサンポ」、オジサンには期待のコンボだ。

2018/10/01 
https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/geinox/238454 
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