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ぱいぱいでか美

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1: なまえないよぉ~ 2019/01/15(火) 16:52:55.29 ID:a1DAlr4u9
タレントのぱいぱいでか美が初の著書『桃色の半生!~仲井優希がぱいぱいでか美になるまで~』を2月22日に発売。
表紙では、一糸まとわぬ“髪ブラ”に挑戦した。

同書は、歌手やタレントとして幅広い活躍をみせ“謎のポジション”を確立するオンナ・ぱいぱいでか美が展開していた連載をまとめたもの。
スポーツブラデビューがまわりの子より圧倒的に早かった少女時代、病んでこじらせていた思春期、波乱万丈のバンド生活、突然のテレビ出演オファーなど、普通の女の子がとんでもない芸名で活動するにいたるまでが、読みやすく軽快な文章で綴られている。
その文章力の高さも注目を集める彼女が自身の半生を振り返った記念すべき初の著書だ。

ぱいぱいでか美、髪ブラに初挑戦
同書の表紙にて、彼女は一糸まとわぬ姿を大胆に披露。
チャームポイントのバストをロングヘアで隠した“髪ブラ”に初挑戦し、同書の内容どおりにすべてをさらけ出している。
色っぽくもスタイリッシュな同カットは、欅坂46のCDジャケットなどでも知られる写真家の神藤剛氏が撮影。
これまでにない彼女の魅力を引き出している。

書籍限定コンテンツとして、ぱいぱいでか美&川谷絵音、ぱいぱいでか美&博多大吉といったゆかりのある著名人との特別対談を掲載。
彼女とはインディーズ時代から縁のある川谷、バラエティ番組で共演している大吉だが、一対一でじっくりと対談をしたのは今回が初めてとなる。

さらに、セクシーな水着姿やキュートな私服姿が楽しめる撮り下ろしグラビア、ここでしか見られない思い出の秘蔵フォトも収録。
ほかにも両親や親友、彼女が師匠として敬う歌手の大森靖子から届いた直筆の手紙も初公開する。

http://mdpr.jp/news/detail/1815957

ぱいぱいでか美が“髪ブラ”披露 初の著書『桃色の半生!~仲井優希がぱいぱいでか美になるまで~』
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【ぱいぱいでか美さんが、お浜さんのポーズに挑戦wwwwww】の続きを読む

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1: なまえないよぉ~ 2018/10/30(火) 12:41:44.01 ID:CAP_USER9
おぎやはぎの小木博明と矢作兼がMCを務めるトークバラエティ 『おぎやはぎの「ブス」テレビ』#88(毎週月曜よる9時~) が10月29日、AbemaTV(アベマTV)にて放送。タレント・ぱいぱいでか美が、大人気少年漫画『HUNTER×HUNTER』で男の家に誘い出された危うい過去を明かした。

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この日は“ブス枠”の出演者たちが、「安いHしちゃいました」をテーマにトークを展開。
ぱいぱいでか美は「『HUNTER×HUNTER』全巻あるから、家に来ない?」と言われ、「行く行く!」と、なんの警戒もせずに男性の家に行ってしまったことがあると語った。

結果としては何もなく、ぱいぱいでか美はただ漫画を全巻読んで帰ったとのこと。
しかし後日、男性の意向を確認したところ、それはH目的の誘い文句だったことが発覚。
幸い相手に女性経験がなく奥手だったためそんな雰囲気にはならず、一線を超えることはなかったが、
「『HUNTER×HUNTER全巻あるから、家に来ない?→行く行く! のやり取りでイケると思った』と周りに言っていたみたい」
「もしやっちゃってたら、“漫画でヤレる女”と思われてしまうところだった」と振り返った。

矢作は「童貞が考えそうなこと」と安直すぎる作戦に呆れ顔だが、ぱいぱいでか美は「『HUNTER×HUNTER』は本当に面白い作品」と、改めて“釣り餌”の魅力を語っていた。

http://news.livedoor.com/article/detail/15519772/
2018年10月30日 12時0分 AbemaTIMES

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【【お前ら急げ!】ぱいぱいでか美さんは、「HUNTER×HUNTER」全巻あると家に連れ込めるらしいぞwwwwww】の続きを読む

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1: なまえないよぉ~ 2017/05/16(火) 07:00:25.12 ID:CAP_USER9
タレントのぱいぱいでか美(26歳)が、5月15日に放送されたバラエティ番組「おぎやはぎの『ブス』テレビ」(AbemaTV)に出演。“ブスの居場所”について力説した。

「おぎやはぎの『ブス』テレビ」は、お笑いコンビ・おぎやはぎの2人がMCを務め、“ブス”をテーマに語り尽くすバラエティ番組。
この日、「ブスの居場所」をテーマに番組が進行すると、スタジオにいる自称“ブス”たちからは、「学生時代にトイレでお弁当を食べていた」
「学校生活はほとんどがトイレか保健室だった」などの過去のエピソードや、「率先してパシリ役を担い、居場所を作る」「居酒屋では端の席に座る」などのエピソードが飛び出した。

また、ぱいぱいでか美は、「ライブハウスです、私は。自分がライブをするっていうのもあるんですけど、見に行くのも元から好きで、
客席が暗いからあんまり顔見えないし、外に出てももう夜だから暗いし、バンドマンって屈折した青春過ごしている人が多いから女の子ってだけでめっちゃチヤホヤしてくれるですよ!」と力説。
経験談をもとに“ブス”に最適な場所であると語った。

http://news.livedoor.com/article/detail/13067170/
2017年5月16日 6時31分 ナリナリドットコム

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1: なまえないよぉ~ 2017/05/10(水) 05:29:12.75 ID:CAP_USER9
・目を閉じてるももちどうしてこんなに美しいんだ、、お人形さんみたい [paipaidekami]
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ぱいぱいでか美は福岡市にある海浜公園を訪れると「ここは『シーサイドももち』なんだ…」と感慨にふけるほど嗣永桃子ファンである。
『ぱいぱいでか美(paipaidekami)ツイッター』で投稿を続ける「#ももち可愛い」シリーズは、彼女ならではのセンスで選んだ様々なももちの魅力的な表情を見ることができる。

5月9日に「目を閉じてるももちどうしてこんなに美しいんだ…お人形さんみたい」とつぶやきながら公開したももちの寝顔は、まるで“眠れる森の美女”を思わせる。
フォロワーからも「え、こんなにかわいいの?」「ももちさん華奢ですね 鎖骨周りがセクシーです」「口の形が好き」などの反響があり、これまであまり見たことがないももちの一面を実感したようだ。

そんなももちが5月8日に放送されたバラエティ番組『痛快!明石家電視台』に出演して「自分がかわいく見える」ための努力について語り、なかでも「前髪」にこだわるという。
ところが舞台で江戸時代の娘役となりカツラを被る際におでこが丸出しとなった。彼女はそのことが「唯一の汚点」だと悔やんでいた。

ぱいぱいでか美はきっとそのエピソードを知っているだろう。「#ももち可愛い」シリーズにそのカツラショットは入っていないようである。


・『嗣永桃子メモリアルイベント ももがたり ~桃の種~』を訪れた山木梨沙(左)、森戸知沙希(右)(出典:http://ameblo.jp/countrygirls
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http://japan.techinsight.jp/2017/05/maki05091535.html

【嗣永桃子が“眠れる森の美女”のよう ぱいぱいでか美「#ももち可愛い」の渾身の1枚】の続きを読む

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1: なまえないよぉ~ 2017/05/05(金) 07:50:20.82 ID:CAP_USER9
 バラエティー番組や音楽ライブで幅広く活躍するタレントのぱいぱいでか美さん(26)。ちょっとドキッとする芸名を貫くのにはワケがありました。彼女の考える「生きやすい社会」とは――。

■ツイッターではたたかれました

――CDデビューした2014年、バラエティー番組「有吉反省会」(日本テレビ系)に出演するようになり、全国区になりました。

 テレビに出たことで、男女問わず幅広い世代から応援していただけるようになりました。ただ、ツイッターでは「親の顔が見たい」「ブスが調子乗ってる」などとたたかれました。

 芸名だけ見ると仕方のないことですが、「性を売りにする下品なタレント」と勘違いされ、音楽表現の思いが伝わらないのはつらかったです。

 でも、芸名を変えたいと思ったことは一度もないんです。芸名のお陰で、テレビに出させてもらえたし、覚えてもらいやすいし、インパクトも強いし、いいことの方が断然多かったので。

■先輩につけられたあだ名です

――芸名の由来は何ですか?

 元々は、専門学校時代に入っていた隣の大学のバンドサークルの先輩につけられたあだ名です。理由は「サークルの中で一番胸が大きいから」。

 それまであだ名らしいあだ名がなかったので、うれしくて軽い気持ちで即採用しました。最初はメンバーですら恥ずかしがるほどだったので、後々まで使い続けるとは思ってもいなかったですね。


――あだ名への反応は?

 アマチュアバンド時代はライブで自己紹介すると、男性客から苦笑されたり、女性客から「何その名前、絶対無理」と露骨に嫌悪感を示されたり。ただ楽しくやって目立ちたいだけで、コンセプトは特になかったんですが。

 親に言うのはさすがに勇気が要りましたけど、反対されるどころか、「覚えやすいし面白いじゃん」と好意的でした。こういう親だから、私もこのあだ名を気に入ってしまうんだなと(笑)。

■中学時代はジャスコが遊び場

――生まれも育ちも三重県ですね。

 松阪市の実家は辺り一面、田んぼだらけ。父はサラリーマン、母は専業主婦で、やりたいことを自由にやらせてくれる放任主義の両親でした。

 小さな頃から「ハロー!プロジェクト」などアイドルが大好きで、歌手になるのが夢でした。

 中学時代はジャスコが遊び場。ガタガタのあぜ道をチャリで走って学校と塾に通いました。塾の帰り道、コンビニで肉まんを買って食べるのが楽しみでした。

>>2以降に続きます

withnews 5/5(金) 7:00配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170501-00000003-withnews-ent
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【ぱいぱいでか美さん(26)その芸名…「親の顔が見たい」と言われても貫く理由】の続きを読む