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はるかぜちゃん

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1: なまえないよぉ~ 2020/01/04(土) 17:56:50.79
「はるかぜちゃん」こと女優の春名風花さん(18)。9歳でツイッターを始めると、社会問題について自分の意見を率直につぶやき、すぐさま話題になった。今年2月に19歳の誕生日を迎える春名さんのフォロワーは、今や20万人を超えたが、この10年間は誹謗中傷との闘いでもあった。

「顔の見えない人たち」からの中傷に対抗するため、春名さんはついに法的措置をとった。裁判所が11月1日、ツイッターで誹謗中傷した投稿者の情報開示をプロバイダ側に命じるニュースが流れると、フォロワーからは「おめでとうございます」とお祝いの声がたくさん並んだ。

「本気でやれば、ネットは匿名じゃないと示せた」。春名さんはそう喜ぶ一方で、「裁判には時間もお金もかかって、被害者側が損ばかりしている。言ったもん勝ちはずるい」と複雑な心境も明かす。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200104-00010611-bengocom-soci
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1: なまえないよぉ~ 2019/01/26(土) 12:00:35.30 ID:rkW54dEj9
“はるかぜちゃん”こと女優で声優の春名風花(17)が、18歳の誕生日をもってツイッターを卒業する意向を示した。

子役時代からツイッターで大人顔負けの論客として知られ、当時9歳だった2010年には東京都の青少年育成条例問題について、「もしぼくたち子供から一切の汚いものや怖いものを隠してしまうと、ぼくたちは本当に人を傷つけないとわからなかったり、傷つけてしまってもその大きさがわからなかったりする大人になるかもしんないと思う」などと発言して話題となった。
一方で、執拗(しつよう)な嫌がらせや誹謗(ひぼう)中傷、殺害予告を受けて警察に被害届を出すなどトラブルも後を絶たない。

そうしたトラブルからこれまで何度か休止を繰り返していたが、26日に「18歳でTwitterの妖精を引退して、意見を言わない普通の女優になる予定なのでおそらくこれが最後かな。それとももう1つくらいつぶやくかな。2月4日が誕生日」とツイッター卒業を予告。
「あ。アカウントを消すわけじゃないからね~」と補足した。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190126-00459528-nksports-ent

“はるかぜちゃん”春名風花
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1: なまえないよぉ~ 2018/02/27(火) 11:38:46.54 ID:CAP_USER9
「はるかぜちゃん」こと声優の春名風花(17)が、女子大生モデルのはるかぜ.(19)と混同され、自身の名前がアダルトサイトなどに掲載されている現状を訴え、相手事務所に削除などの協力を求めた。

はるかぜ.は昨年、青年マンガ雑誌の表紙に抜てきされ、Iカップの巨乳で大きく注目を集めたが、多くのファンが春名と誤解して困惑。
春名も昨年からツイッターで言及し、「その方とは別人ですー」と強調していた。

しかし、はるかぜ.が水着姿で表紙を飾った青年マンガ雑誌「ヤングアニマル」(白泉社)の最新号が発売されたタイミングで再びこの問題が発生。
春名はSNSに誹謗中傷や性的な内容のコメントが送りつけられていることを明かし、26日更新のブログで「この誤解いつ無くなるんだろう? もう先が見えなくて、正直苦しい」と吐露。
ツイッターでは「紛らわしいから間違えてしまう人がいるのは仕方ないけど、ぼくは高校生ですし名前も本名です。アダルトサイトや水着画像に本名を書かれるのは困ります」と苦しい現状を訴えた。

自ら通報して削除要請しているそうだが、画像の権利問題で難航しているという。
はるかぜ.の所属事務所に「自社のタレントの名前を間違えられているのだから、削除要請にも協力して欲しいです」と求め、「紛らわしい芸名をつけるなとは言えませんが本当に困っているので、こういう記事を見かけたら、せめて、削除や訂正などの作業に協力してもらえると助かります。お願いします」と呼びかけた。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180227-00137044-nksports-ent

「はるかぜちゃん」こと春名風花
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Iカップモデルはるかぜ.
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1: なまえないよぉ~ 2017/12/23(土) 01:00:07.09 ID:CAP_USER9
21日、「はるかぜちゃん」こと春名風花が自身のTwitterアカウントで、「下着は白色だけ」とする校則に批判のツイートを連投した。
春名の批判は、15日放送の情報番組「スッキリ」(日本テレビ系)が特集した「ブラック校則」問題がきっかけのようだ。

番組では、「ポニーテール禁止」「男女は2m以内に近づいてはならない」などと、生徒たちが「理不尽」と感じる「ブラック校則」の例を取り上げた。
その中のひとつに「生徒が身に着ける下着」があった。ある女子高校では、生徒の下着を白色に限定しており、女性教師がチェックすることもあるそうだ。

「ブラック校則」の記事に言及した春名は「そもそも『白い下着こそ清楚で高校生らしい』ってイメージがおじさんの妄想する女子高生って感じで気持ち悪いし、
下着の色を他人に教えることの方がよっぽど高校生としてはしたないと思う」と語り、下着を白色に限定する校則を疑問視したのだ。

■春名風花
そもそも『白い下着こそ清楚で高校生らしい』ってイメージがおじさんの妄想する女子高生って感じで気持ち悪いし、下着の色を他人に教えることの方がよっぽど高校生としてはしたないと思う。

春名は、下着の色を明かすよう強制されることが「はしたない事だと思う」とバッサリ。むしろ、教師には「『他人に下着の色を聞かれても教えてはいけません』って指導してもらいたい」と要望する。
続けて、このような「ブラック校則」を「本当に気持ち悪い」「先生に下着の色を言わされたり見られたりするとかゾッとする」と激しく批判した。

■春名風花
下着が白であることよりも、下着の色を聞かれたり言わされたりする行為そのものがエロいし恥ずかしいし、はしたない事だと思う。ぼくは家族でも彼氏でもない人にホイホイ下着の色を教える女子にはなりたくない。
教師には『他人に下着の色を聞かれても教えてはいけません』って指導してもらいたい。

■春名風花
白い下着の校則の学校って当たり前のようにたくさんあるけど、本当に気持ち悪い。何で好きでもない他人にそんなこと教えなきゃいけないの。先生に下着の色を言わされたり見られたりするとかゾッとする。
白だろうが赤いふんどしだろうが、普通その上にスカートはいてるんだから風紀も乱していないはず


また、清楚か否かの判断は下着の形でも決まるので、白色にこだわることは「あまり意味無いんじゃないかなと思う」と指摘していた。

■春名風花
下着が清楚かどうかは色だけじゃなく形でも決まるので、正直白だけにこだわるのもあまり意味無いんじゃないかなと思う。
めちゃ面積の少ない白の紐パン女子VSお腹まですっぽり履けるベージュの腹巻きパンツ女子でもやっぱりベージュが校則違反になるのかどうか、いっぺん実験してみたい

2017年12月21日 13時8分 トピックニュース
http://news.livedoor.com/article/detail/14059702/

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1: なまえないよぉ~ 2017/08/26(土) 08:58:35.99 ID:CAP_USER9
24日、タレントの「はるかぜちゃん」こと春名風花が、自身のブログで戦争についての持論を綴った。

春名は「死にたくないし寿命を超えても永遠に生きていたい」というタイトルでブログを更新。
11日放送の「朝まで生テレビ!」(テレビ朝日系)での、ウーマンラッシュアワー・村本大輔を「最強反戦芸人」と表現した記事を引用し「『反戦芸人』って見出し、なんとなくやだな」と切り込んだ。

春名は「戦争なんてしたくないのはみんな同じ」「ほかの芸人さんが『戦争賛成芸人』みたいにもきこえる」と苦言を呈す。
一方で、春名は「村本さんが朝生で『国よりも自分が好きなので戦争には行きません』って言ったことについて」と、村本の意図を推察していく。

春名は、村本が言う「国」は「戦争しよう!と決める偉い人たち、すなわち国家のことだとおもう」「つまり『国の偉い人たちより自分が好きなので戦争には行きません』」と、村本の発言を解釈したうえで「え、めっちゃ普通の意見じゃん」と指摘する。
村本の考え方に怒りを覚える人々がいることに関しても「何となく、理解できる」としたうえで、本当に戦争がはじまったとき「国の偉い人たちって、どこでなにをしているんだろう?」と疑問を呈す。

そんな春名は、「偉い人たち」から「このままでは日本が全滅です」「あなたたちの大切な家族や愛する人もみんな死んでしまうんですよ」「頼むからたたかってくれ」「外交に失敗したので助けてください」と言われた場合には「じゃあ、皆さんが前線に立ってください」と、みんなで言ってみたらどうかなと提案している。
さらに春名は「偉い人たち」への厳しい指摘をしつつ、「とりあえず偉い人たちだけ安全な場所に逃げるのはナシってことでそれだけはお願いしたいなーって思います」とチクリ。
「頑張って働いて税金払うので、偉い人たちは頑張ってこの国を守ってください」との訴えを綴っている。

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http://news.livedoor.com/article/detail/13522075/

【はるかぜちゃん「戦争になったら国家=国の偉い人たちが前線に立って戦ってください。自分たちは行きません」】の続きを読む