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のん

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1: なまえないよぉ~ 2020/02/12(水) 20:32:11.85
女優で創作あーちすと・のんが2月9日、自身のインスタグラムを更新。
フランスのブランド『ロンシャン』の衣装をまとい、ニューヨークでの撮影風景を投稿した。


A post shared by のん (@non_kamo_ne) on Feb 8, 2020 at 7:36pm PST

今までのイメージとは別の大人びた雰囲気を漂わせたのんに、ネット上では、

《えっ、ニューヨークですか。のんさんの活躍ぶりがたまりません!》
《めちゃかわいいな。イメージがずいぶん変わったね》
《じぇじぇじぇ、ロンシャンとは驚いたわ》
《海外でのお仕事頑張ってください!》

など、ファンから応援の声が上がった。

「あまちゃんのころが懐かしい…」
しかし一方で、その風貌を見たネット民からは、

《のん、めちゃ老けたな。苦労してる顔だよw》
《何だかおばさんになったなぁー。あまちゃんのころが懐かしいな》
《久しぶりに見たらすっかりオバサンになってた。もう、テレビで見ることもないんだろうな》
《完全に終わったな。昔の面影一切なし》

など、老け込んだ容姿を指摘する声が投げつけられてしまった。

「事務所の独立騒動以来、すっかり表舞台から遠ざかったのんですが、最近は、音楽活動やファッション方面に活路を見いだしていますね。
日本ではまだまだ騒動の余波が残っており、完全復帰はままなりません。
1月に中国本土での公式ウェブサイトを開設したのも、新たな活路を求めてのことでしょう。能年玲奈時代を知るファンからすれば、やはり〝迷走〟しているように見えるのかもしれません。
26歳とまだまだ若いのに、苦労しているように見られてしまうのは何とも残念ですね」(芸能記者)

いまだ主だったテレビやドラマに復帰できないというのも芸能界の〝闇〟を感じる部分だが、あまちゃんの放送から早7年、当時、10代だったのんも、今ではすっかりいい大人の女だ。
ファンにしてみれば、うだつの上がらないアーティスト活動よりも、早く本格的に女優に復帰してほしいと願っているに違いない。

http://dailynewsonline.jp/article/2191271/
2020.02.12 19:00 まいじつ
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1: なまえないよぉ~ 2020/01/27(月) 20:19:39.59
女優ののん(26)が27日、都内で行われた映画「星屑の町」(3月6日公開)完成披露上映会に出席。実写映画は2014年公開の「海月姫」以来、6年ぶりの出演となり「頑張らなきゃって気合を入っていましたね。すごく刺激的で、すごい方々の中に入らないといけなかったので緊張しましたけど現場にいられて幸せでしたね」と語った。

のんは歌手を夢見るヒロインを熱演。共演したラサール石井(64)はのんの演技について聞かれると「憑依型の女優さん。最初はすごい猫背なんですけど劇中で売れていくに従ってピンッとなった。その違いはすばらしい」と絶賛。渡辺哲(69)はのんにメロメロで「かわいいもんね、きれい。好きになっちゃいましたね~。ほんといいね…」とすっかり魅了されていた。

劇中では藤圭子さんの楽曲「新宿の女」の弾き語りに挑戦したのん。「難しい曲でどうしようと思ったけど、私なりにリスペクトを込めて歌えたらと思い、弾き語りという形に。頑張って練習しました。監督から途中で『弾かなくていいよ』と言われたけど『弾きます!』と食い下がってやってみました」と女優魂をみせた。映画で触れた昭和歌謡曲は「すてきな曲ばかり。詞の世界観が大人っぽいんだけど温かみがある。すごくかっこいい」とハマっていた。

「星屑の町」は1994年にラサールらによって上演された舞台。初演から25年経ったいま、舞台のキャスト陣はそのままに映画化。売れないコーラスグループと、歌手を夢見る田舎娘・愛の出会いを描いている。これまで何度か映画化の企画はあったが「ぽしゃったことも」あるという。コーラスグループの一員を演じたでんでん(70)は「70歳になったんですけど、まさか今年映画化されるとは。参加できてうれしい」と銀幕での復活を喜んでいた。

上映会には小宮孝泰(63)、有薗芳記(59)、菅原大吉(59)、杉山泰一監督(60)も登壇した。

https://news.livedoor.com/article/detail/17726452/
2020年1月27日 19時8分 スポニチアネックス

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1: なまえないよぉ~ 2020/01/17(金) 05:31:34.26
のんが、建設業労働災害防止協会 令和元年度 建設業年度末労働災害防止強調月間ポスターモデルに起用されました。

のん公式でもポスター画像を公開いたします!

建設業年度末労働災害防止強調月間ポスターモデルに起用されました。 
2020.01.16 
https://nondesu.jp/8185/ 

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1: なまえないよぉ~ 2019/12/20(金) 05:11:53.25
J-WAVEで放送中の番組『UR LIFESTYLE COLLEGE』(ナビゲーター:吉岡里帆)。12月15日(日)のオンエアでは、女優であり“創作あーちすと”である、のんがゲストに登場。(中略)

■吉岡とのん、同年代の対談が実現

ふたりは同年代。吉岡は7年ほど前から、女優として活躍するのんが気になっていたという。念願の共演に、照れながら想いを伝えた。

吉岡:「ラジオに来てくださらないかな」って思っていたら、本当に実現して。とても嬉しいっていうのが、今の状況です(笑)。
のん:恥ずかしくなっちゃった(笑)。嬉しいです。
吉岡:私も言っていて恥ずかしいです(笑)。2019年も残りわずかですが、どういう1年でしたか?
のん:挑戦することがたくさんあって、楽しかったですね。初舞台である『私の恋人』に出演したり、ミニアルバム『ベビーフェイス』をリリースしたり。面白いことがたくさん起きました。
吉岡:初監督にも挑戦されていましたね。(映画制作の舞台裏に迫るドキュメンタリーの)『のんたれ(I AM NON)』、すごくいいですね。めちゃくちゃ大変そうでしたね。
のん:集まってくださったスタッフのみなさんが映像制作のプロだったので、その人たちに伝えることが大変でした。口下手で、自分で伝えられないから絵や音楽で表現していたのに、喋りを駆使しなければいけないんだってことに苦しみました。今日の仕事もラジオなので、口下手だからドキドキしています。
吉岡:冒頭の挨拶で表現した私の“好き”も恥ずかしかったので、大丈夫です(笑)。
のん:(笑)。ありがとうございます。

■絵の話で盛り上がる

『UR LIFESTYLE COLLEGE』は、より豊かなライフスタイルを考えるため、ゲストと“暮らし”をテーマにトークする。のんは自宅で、どんなことを意識して過ごしているのだろうか。

吉岡:(自宅で)快適に過ごすために、心がけていることはありますか?
のん:極力、引き出しを作らないことですね。
吉岡:引き出しというのは、収納のことですか?
のん:そうですね。あとは外出をよくすることと、カーテンを開けることを意識しています。
吉岡:大事ですね。引き出しを使わないっていうのは珍しいなって思います。
のん:普段使わないものを引き出しに入れていたりするんですけど、存在を忘れちゃうんですよね。自分の目に見えるところに、ものを置きたくて。
吉岡:なるほど、ものの全てを愛せるように外に出しておくんですね。
のん:そうですね。ちょっと散らかりやすいんですけど(笑)。
吉岡:お部屋のなかはどんな雰囲気ですか?
のん:洋服を作ったり、ギターを弾いたり、もの作りをしたりするので、ちょっとアトリエっぽい部屋になっていますね。
吉岡:お部屋に絵の具がありますね。
のん:そうですね。絵の具棚を作っています。
吉岡:パレットは、使いこんでいる感じがありますね。
のん:絵を描くとき、パレットに残っている色が「一番素敵だ!」って思って。なので、捨てずに残しちゃうんですよね。
吉岡:なるほど。そっか、だから大事ちゃんと絵の具が残っているんですね。
のん:絵は描きますか?
吉岡:私は、書道をずっとやっていました。
のん:かっこいい!
吉岡:嬉しいです。書道はすごく好きなんですけど、絵心というものがありません(笑)。
のん:そうなんですか? どんな絵を描くんですか?
吉岡:いや……あんまりうまくない(笑)。昔、小学校のときに唯一コンクールで賞をとった絵があって。
のん:えっ、すごい!
吉岡:いい話だと思うじゃないですか。私、フラミンゴをずっと猿だと思っていたんですね。ゴリラがフラミンゴに囲まれているっていう絵の課題が出たんですけど、フラミンゴが何かわかんなくて。猿の一種だと思っていたんです。
のん:ゴリラの周りにいるから!
吉岡:そうそうそう! フラミンゴを猿のように描いたのが“奇抜”だと評価されて、偶然入賞しました。
のん:芸術家!
吉岡:いやもう。失敗なので(笑)。
のん:かっこいいですよ。
吉岡:そんな風に言ってもらえると、嬉しいです。

(以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)

2019年12月19日 
のん×吉岡里帆がトーク。のんのパレットに、絵の具が残っている理由は? | J-WAVE NEWS 
https://news.j-wave.fm/news/2019/12/1215-4.html ※引用元サイトにradikoリンクあり 
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1: なまえないよぉ~ 2019/12/16(月) 05:21:23.82
女優・のん(26歳)が、12月15日に放送されたラジオ番組「UR LIFESTYLE COLLEGE」(J-WAVE)に出演。クリスマスの思い出について語った。

のんは小さい頃、田んぼに入って遊んだりするような活発な子供だったが、サンタクロースの存在は怖がっていたそうで、「サンタさんにお手紙書いたり、クッキーを置いたりしていたんですけれど、遭遇するのが恐怖で。なんか知らないおじさんが来るみたいな。『サンタさんが来る!』って泣いていて」と当時を振り返る。

また、クリスマスプレゼントに知育玩具の「ぽぽちゃん」をリクエストしたが、その年はもらえず、さらに翌年も「ぽぽちゃん」をリクエストしたが、また別の知育玩具「メルちゃん」をもらってしまい、「違うな、と思いながらかわいがってた。お風呂に入れてお風呂から上がるとおしっこをする仕様に衝撃を受けた」と語った。

2019/12/15 23:19 Written by Narinari.com編集部 
https://www.narinari.com/Nd/20191257568.html 

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