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のん

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1: なまえないよぉ~ 2023/12/16(土) 09:36:17.59
 旧ジャニーズ事務所からマネジメント業務などを引き継ぐエージェント会社「STARTO ENTERTAINMENT」の社長に福田淳氏が就任し、各メディアで積極的にインタビューに応じるなど早くも存在感を示している。業界内での影響力も大きくなっていくとみられ、その影響で俳優・アーティストの「のん」のテレビ本格復帰が急速に前進しそうだ。

 ジャニーズ性加害問題をめぐり、旧ジャニーズ所属タレントのCM起用を打ち切ったり契約更新を見送ったりするスポンサー企業が相次ぎ、大みそかに放送されるNHK『紅白歌合戦』で旧ジャニーズ勢の出場がゼロになるなどテレビ番組のキャスティングにも大きな影響があった。しかし、新会社に移行すればこうした状況は改善されるとみられ、そのためにも福田氏は積極的にメディアに顔を出して「新組織に生まれ変わった」とアピールし、さらにテレビ局や主要スポンサーに出向いて状況説明するなど、来春の本格始動に向けて走り回っているようだ。

 福田氏といえば、のんがエージェント契約しているコンサルティング会社「スピーディ」の社長でもある。のんは2013年のNHK朝の連続テレビ小説『あまちゃん』のヒロイン役(当時は能年玲奈)で大ブレイクしたが、2015年に当時所属していたバーニング系
列の大手事務所「レプロエンタテインメント」との間で独立トラブルが発生。独立はできたものの、本名である「能年玲奈」名義で活動できなくなって改名を余儀なくされ、地上波のテレビ番組からも消えてしまった。

 そんな彼女の窮地を救ったのが福田氏で、圧力や忖度の及ばない映画やCM、地方自治体の仕事などをブッキングし、テレビに頼らない活躍の場を用意した。そうした鮮やかな手腕が評価され、「STARTO ENTERTAINMENT」の社長就任のオファーにつながったとい
う経緯がある。

 福田氏は新会社において、旧ジャニーズの大きな問題点だった「圧力」「忖度」「独立したタレントを干す」といった文化をなくすことを強調している。これがそうした芸能界の悪習の影響を受けていたとみられる、のんの今後にも大きく影響しそうだ。

 過去に、福田氏は朝日新聞のインタビューで「この3年で約30件、テレビ局から(のんに)ドラマや情報番組のオファーがあった。でも、こちらが企画に納得して、いざ出演契約を結ぶことになると、テレビ局から必ず『なかったことにしてください』と電話が入るのです」と圧力の存在を示唆。さらに福田氏は、のんが2017年にLINEモバイルのCMに起用されることになった際に「『起用をやめろ』という脅しの電話も各方面にあった」と明言している。

 今後、新会社の本格始動に向けて福田氏の一挙手一投足に注目が集まるはずで、そんな中でエージェント契約しているのんが相変わらず「地上波から締め出されたまま」となれば、テレビ局は忖度を疑われかねない。そのため、テレビ各局が「忖度なし」アピ
ールのためにも、のんをドラマなどに起用するのではと業界内で推測されているのだ。

 すでに追い風が吹いており、8月25日にNHKの関西地区で放送された『かんさい熱視線~のん、30歳。それでも私は“荒野”をゆく~』が今月14日にNHK総合で全国放送された。のんがインタビューで「心折れたり、やめようと思ったことはなかったんですか?」と問われ、「やめようと思ったことはないです。たぶん人よりかなり強いほうだと思うんですね。だから、屈強に立ち上がってきたって実感がすごくあります」と返答する場面などが全国に流れ、ネットなどで反響を呼んでいる。

 のんは独立後もたびたびNHKの情報番組などに出演しており、その縁からドラマ出演するならNHK優先となるのではとみられているが、その流れが民放にも波及していく可能性は十分にありそうな気配。2024年は、のんの活動を長らく制限していた「圧力と忖度の壁」がついに崩れるかもしれない。

https://www.cyzo.com/2023/12/post_360544_entry.html

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1: なまえないよぉ~ 2023/10/14(土) 18:42:15.87
俳優でアーティスト、のんさんの個展が仙台市青葉区で13日から始まりました。

 仙台パルコで始まった個展、のんRibbon展 怪しくて、可愛いもの。は、のんさんが長年自身の作品のモチーフにしている、リボンを使った作品の数々が展示されています。今回の目玉は、東北の伝統工芸品とリボンのコラボレーションです。

 小笠原侑希記者「のんさんがデザインした青森県の伝統工芸品、こけし灯籠です。後ろにはリボンがあしらわれていて、とてもかわいいデザインとなっています」

続きはkhb東日本放送 2023/10/13
https://www.khb-tv.co.jp/news/15028483

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1: なまえないよぉ~ 2023/10/05(木) 15:36:16.20
俳優の「のん」さん(30)の独立改名トラブルをめぐっては、退所後の彼女をCMに起用した企業へ「起用をやめろ」とする脅しの電話があったという。

J-CASTニュースが2023年9月30日、のんさんのエージェントの話として、こうした内容を伝えたところ、復活の一助となった企業の幹部がX(ツイッター)を通じて名乗り出た。

「懐かしい。あの時の舛田さんはかっこよかった」
のんさんは、本名の「能年玲奈」としてNHK連続テレビ小説「あまちゃん」(13年)でブレークしたが、所属していた芸能事務所「レプロエンタテインメント」との間で独立トラブルが起こり、2016年に改名。ほとんど仕事がない時期もあり、「芸能界の圧力」が原因だという指摘もあった。

J-CASTニュースは、2023年9月30日掲載の「『2年先までほぼ休みなし』のんが切り開く独自路線 ジャニーズ問題で『能年玲奈』使えない問題脚光...エージェント語る7年半」で、現在のんさんのエージェントを務めるコンサルティング会社「スピーディ」の福田淳社長へのインタビューを伝えた。

福田氏は、のんさんをマネジメントするにあたり、LINEのCMへの起用時にトラブルがあったことを明かしていた。

「LINEのCMではLINE幹部の方がすごく応援してくれました。『起用をやめろ』という脅しの電話も各方面にあったようですが、クライアント(LINE)が『正義は勝つと思います』と言ってくれて、あのCMはOKになりました」

 2017年3月放送のLINEモバイルのCMは、のんさんの改名後初となるCM出演だった。記事の配信後、ネットではこの内容にも注目が集まり、LINE側の判断を賞賛する声が相次いでいた。

この報道を受け、LINEヤフー社で上級執行役員をつとめる舛田淳氏が10月3日、記事を引用し「これ、私ですね(笑)」と名乗り出た。舛田氏はのんさんのCM起用発表時、LINEのCSMO(最高戦略マーケティング責任者)を務めていた。

CMプランナーの山崎隆明氏もこの投稿に反応し、「懐かしい。あの時の舛田さんはかっこよかった」と当時を振り返った。

福田氏もXで、「いつも堂々と判断されていて、それが当時も凄く励みになりました。本当に頭が下がります。歴史的にもすごい経営判断だったと思います。感謝!」と改めて感謝をつづっている。

「のんの起用やめろ」...脅し電話も屈せず「正義は勝つ」 称賛集めた大企業幹部って誰?→本人がまさかの名乗り: J-CAST ニュース【全文表示】
https://www.j-cast.com/2023/10/05470338.html?p=all

2023年10月05日15時23分

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1: なまえないよぉ~ 2023/09/30(土) 07:59:11.37
 本放送から10年目を迎え、今年4月から9月にかけて再放送されたNHK連続テレビ小説「あまちゃん」。主演を演じた、のん(本名・能年玲奈)さんは今年30歳。俳優のほかに、映画監督、音楽活動と活動の場を広げているのんさんに、この10年間の振り返りとこれからの展望について語ってもらった。

* * *

 岩手県と東京を舞台に、内気だった主人公・天野アキ(のん)が、海女やアイドルを目指して成長する姿を描いたNHKの連続テレビ小説「あまちゃん」。本放送時(2013年)の平均視聴率は20%超えで、アキが驚いたときに発する「じぇじぇじぇ!」が流行語になるなど、大きな話題を集めた。今年の再放送でもSNS上で数多くの感想が飛び交い、番組名ハッシュタグや関連ワードがトレンドに上がるなど、根強い人気ぶりを証明。主人公・アキを演じたのんは、「『あまちゃん』、すごいですよね! この作品でヒロインを演じられたことは、自分のキャリアにとっても重要な出来事だったなって、改めて思いました。大好きな作品です」と笑顔で語る。

 脚本は宮藤官九郎。祖母・夏役の宮本信子、母・春子役の小泉今日子、親友のユイ役の橋本愛をはじめ、薬師丸ひろ子、古田新太、渡辺えり、木野花、片桐はいり、杉本哲太、松田龍平など錚々たる出演者との撮影の日々は、「楽しい思い出しかない」という。

「宮藤さんの脚本はめちゃくちゃ面白いし、すごい人たちと一緒に演技できることも楽しくてしょうがなかったです。“みんなで面白い作品を作るぞ”という雰囲気のなかにいられることが本当に幸せで。もちろん、上手く表現できない、満足のいく演技ができないという悩みはあったけど、気持ちが辛くなることはまったくなかったですね」

■アキを演じることで受けた影響

「ユイちゃんのことを『昔はもっと、腹黒くて、自己中だったっぺ!』と言っちゃったり、“え、そんなこと言っていいの?”というセリフもたくさんあって(笑)。私にとってはコメディの楽しさを実感できた作品でもあります」

(※中略)

■「Non」と言える人でありたい

(※中略)

“のん”という名前は、「Nonと言える人」「Nonを叩きつける人」という意味合いを込めて付けたという。日本のエンターテインメントの常識の枠を超え、映画、音楽、ファッション、アートなど幅広い分野で創造性を発揮している彼女は、これからも“Non!”を叩きつけながら楽しさと刺激に溢れた作品を生み出すことになりそうだ。

「自分の意見のない場所が苦手なんです。自分でプロジェクトを動かすスタイルが合っていると思うし、責任の所在が自分にある状態がしっくりくるんですよね。もちろん“Yes”も言いますけど(笑)、“Non”と言えない人にはなりたくない。そのうえで、好きなことを続けていきたいなと思ってます」



のん(本名・能年玲奈)/ 1993年、兵庫県生まれ。2013年のNHK連続テレビ小説「あまちゃん」でヒロイン役。16年に「のん」に改名し、「女優・創作あーちすと」として活動。

(※以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)

「のん」という名に込めた思い。「あまちゃん」放送から10年「“Non”を叩きつけ、“好き”を追求した20代」
9/30(土) 7:01 AERA dot.(森 朋之)
https://news.yahoo.co.jp/articles/834feeedf3fac7d5c91ff1f72423da318cd3a770?page=1
NHK連続テレビ小説「あまちゃん」の主演を演じてから10年。のん(本名・能年玲奈)さんは今年30歳を迎えた(撮影/今村拓馬、ヘアメイク/菅野史絵〈クララシステム〉、スタイリスト/町野泉美)
https://aeradot.ismcdn.jp/mwimgs/8/a/820m/img_8a912d65229bc86839ca3499d03375ba2117559.jpg
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1: なまえないよぉ~ 2023/09/24(日) 05:42:39.39
連続テレビ小説「あまちゃん」の舞台となった岩手県久慈市で、放送10周年を記念してスペシャルコンサートが開かれ、ヒロインの天野アキを演じた、のんさんや、その祖母の宮本信子さんも登場し、撮影当時の思い出を語りました。

2013年に放送し、現在、再放送中の連続テレビ小説「あまちゃん」。

放送10周年を記念して、23日に久慈市の文化会館でスペシャルコンサートが開かれました。

コンサートでは、「あまちゃん」で音楽を担当した音楽家の大友良英さんがバンドを率いて、あまちゃんのテーマ曲を演奏して会場を盛り上げました。

また、ヒロインの天野アキを演じた、のんさんと、その祖母・夏を演じた宮本信子さんも登場し、撮影当時の思い出を語りました。

このあと、のんさんがドラマで歌われた「潮騒のメモリー」を歌うと、観客らが音楽に合わせて光る棒を振り、会場は熱気に包まれました。

千葉県から訪れた65歳の男性は「会場の一体感がすごくて、最高でした。またやってほしいですし、私たちも盛り上げていきたい」と話していました。

コンサートのあと、のんさんは「ドラマの舞台である久慈で歌えたのがうれしくて、皆さんの盛り上がりからも、ずっと愛されている作品なんだと実感できました。これからも『あまちゃん』が皆さんにとって、思い出すと元気になれるような存在であってほしいと思います」と話していました。

のんさん登場「あまちゃん」放送10周年でコンサート 岩手 久慈
2023年9月23日 19時28分 NHK
※映像あり
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20230923/k10014204711000.html
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20230923/K10014204711_2309231835_0923184429_01_04.jpg
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20230923/K10014204711_2309231843_0923184429_01_05.jpg


https://imgur.com/xZp3ZF2.jpg
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