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のん

1: なまえないよぉ~ 2020/01/17(金) 05:31:34.26
のんが、建設業労働災害防止協会 令和元年度 建設業年度末労働災害防止強調月間ポスターモデルに起用されました。

のん公式でもポスター画像を公開いたします!

建設業年度末労働災害防止強調月間ポスターモデルに起用されました。 
2020.01.16 
https://nondesu.jp/8185/ 

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1: なまえないよぉ~ 2019/12/20(金) 05:11:53.25
J-WAVEで放送中の番組『UR LIFESTYLE COLLEGE』(ナビゲーター:吉岡里帆)。12月15日(日)のオンエアでは、女優であり“創作あーちすと”である、のんがゲストに登場。(中略)

■吉岡とのん、同年代の対談が実現

ふたりは同年代。吉岡は7年ほど前から、女優として活躍するのんが気になっていたという。念願の共演に、照れながら想いを伝えた。

吉岡:「ラジオに来てくださらないかな」って思っていたら、本当に実現して。とても嬉しいっていうのが、今の状況です(笑)。
のん:恥ずかしくなっちゃった(笑)。嬉しいです。
吉岡:私も言っていて恥ずかしいです(笑)。2019年も残りわずかですが、どういう1年でしたか?
のん:挑戦することがたくさんあって、楽しかったですね。初舞台である『私の恋人』に出演したり、ミニアルバム『ベビーフェイス』をリリースしたり。面白いことがたくさん起きました。
吉岡:初監督にも挑戦されていましたね。(映画制作の舞台裏に迫るドキュメンタリーの)『のんたれ(I AM NON)』、すごくいいですね。めちゃくちゃ大変そうでしたね。
のん:集まってくださったスタッフのみなさんが映像制作のプロだったので、その人たちに伝えることが大変でした。口下手で、自分で伝えられないから絵や音楽で表現していたのに、喋りを駆使しなければいけないんだってことに苦しみました。今日の仕事もラジオなので、口下手だからドキドキしています。
吉岡:冒頭の挨拶で表現した私の“好き”も恥ずかしかったので、大丈夫です(笑)。
のん:(笑)。ありがとうございます。

■絵の話で盛り上がる

『UR LIFESTYLE COLLEGE』は、より豊かなライフスタイルを考えるため、ゲストと“暮らし”をテーマにトークする。のんは自宅で、どんなことを意識して過ごしているのだろうか。

吉岡:(自宅で)快適に過ごすために、心がけていることはありますか?
のん:極力、引き出しを作らないことですね。
吉岡:引き出しというのは、収納のことですか?
のん:そうですね。あとは外出をよくすることと、カーテンを開けることを意識しています。
吉岡:大事ですね。引き出しを使わないっていうのは珍しいなって思います。
のん:普段使わないものを引き出しに入れていたりするんですけど、存在を忘れちゃうんですよね。自分の目に見えるところに、ものを置きたくて。
吉岡:なるほど、ものの全てを愛せるように外に出しておくんですね。
のん:そうですね。ちょっと散らかりやすいんですけど(笑)。
吉岡:お部屋のなかはどんな雰囲気ですか?
のん:洋服を作ったり、ギターを弾いたり、もの作りをしたりするので、ちょっとアトリエっぽい部屋になっていますね。
吉岡:お部屋に絵の具がありますね。
のん:そうですね。絵の具棚を作っています。
吉岡:パレットは、使いこんでいる感じがありますね。
のん:絵を描くとき、パレットに残っている色が「一番素敵だ!」って思って。なので、捨てずに残しちゃうんですよね。
吉岡:なるほど。そっか、だから大事ちゃんと絵の具が残っているんですね。
のん:絵は描きますか?
吉岡:私は、書道をずっとやっていました。
のん:かっこいい!
吉岡:嬉しいです。書道はすごく好きなんですけど、絵心というものがありません(笑)。
のん:そうなんですか? どんな絵を描くんですか?
吉岡:いや……あんまりうまくない(笑)。昔、小学校のときに唯一コンクールで賞をとった絵があって。
のん:えっ、すごい!
吉岡:いい話だと思うじゃないですか。私、フラミンゴをずっと猿だと思っていたんですね。ゴリラがフラミンゴに囲まれているっていう絵の課題が出たんですけど、フラミンゴが何かわかんなくて。猿の一種だと思っていたんです。
のん:ゴリラの周りにいるから!
吉岡:そうそうそう! フラミンゴを猿のように描いたのが“奇抜”だと評価されて、偶然入賞しました。
のん:芸術家!
吉岡:いやもう。失敗なので(笑)。
のん:かっこいいですよ。
吉岡:そんな風に言ってもらえると、嬉しいです。

(以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)

2019年12月19日 
のん×吉岡里帆がトーク。のんのパレットに、絵の具が残っている理由は? | J-WAVE NEWS 
https://news.j-wave.fm/news/2019/12/1215-4.html ※引用元サイトにradikoリンクあり 
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1: なまえないよぉ~ 2019/12/16(月) 05:21:23.82
女優・のん(26歳)が、12月15日に放送されたラジオ番組「UR LIFESTYLE COLLEGE」(J-WAVE)に出演。クリスマスの思い出について語った。

のんは小さい頃、田んぼに入って遊んだりするような活発な子供だったが、サンタクロースの存在は怖がっていたそうで、「サンタさんにお手紙書いたり、クッキーを置いたりしていたんですけれど、遭遇するのが恐怖で。なんか知らないおじさんが来るみたいな。『サンタさんが来る!』って泣いていて」と当時を振り返る。

また、クリスマスプレゼントに知育玩具の「ぽぽちゃん」をリクエストしたが、その年はもらえず、さらに翌年も「ぽぽちゃん」をリクエストしたが、また別の知育玩具「メルちゃん」をもらってしまい、「違うな、と思いながらかわいがってた。お風呂に入れてお風呂から上がるとおしっこをする仕様に衝撃を受けた」と語った。

2019/12/15 23:19 Written by Narinari.com編集部 
https://www.narinari.com/Nd/20191257568.html 

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1: なまえないよぉ~ 2019/12/09(月) 12:05:15.41
女優の吉岡里帆がナビゲートするJ-WAVE(81.3FM)のプログラム『UR LIFESTYLE COLLEGE』(毎週日曜 18時~18時54分)。

12月15日の放送には、ゲストに女優・創作あーちすとの、のんが登場する。

自身のデビュー前から同年代であるのんのことが気になっていたという吉岡。 女優・映画監督・音楽活動と幅広く活躍するのんのパワーの源、 ライフスタイルに吉岡が迫る。

「怒りをポジティブなパワーに変えてる」(のん)などの発言も!

12月15日18時からの放送をお聴き逃しなく。

■「怒りをポジティブなパワーに変えてる」(のん) 

番組情報

J-WAVE(81.3FM)『UR LIFESTYLE COLLEGE』
12/15(日)18:00~18:54
ナビゲーター:吉岡里帆
ゲスト:のん

(以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)

2019.12.09 
のん×吉岡里帆がラジオで対談!「デビュー前から同年代であるのんのことが気になっていた」(吉岡里帆) 
Reiko_Tsuzura廿楽玲子 
https://www.m-on-music.jp/0000382083/ 

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1: なまえないよぉ~ 2019/12/03(火) 09:35:22.55
「女優としても、また、1人の女性としても、やっと“一人前”になってきた印象を受けました」(映画関係者)

先頃開かれた『第32回東京国際映画祭』でレッドカーペットを歩いた女優の“のん”(26)。
「いまだに“能年玲奈”という方がピンときますけどね。とにかく、大人びた美貌が話題になりました」(芸能プロ関係者)

この日ののんは、シースルーのホワイトロングドレス姿で登場。
「小花が刺しゅうであしらわれ、カレンな中に少女らしさも演出されていました。
ピアスの大粒パールがキラキラと輝いていて、とてもまぶしかったです」(ワイドショー関係者)

今回、特別招待作品部門『この世界の(さらにいくつもの)片隅に~特別先行版~』の出演者として参加した。
「劇場アニメの同作品は、12月20日から一般公開されます。
そして、映画『星屑の町』は来年公開予定と忙しくなってきました。完全復活まであと一歩。
彼女の表情が明るかったのは、そのへんに要因があったのかもしれません」(プロダクション関係者)

さて、のん(本名・能年玲奈)は1993年7月13日生まれの26歳。
「芸能通なら御存知かもしれませんが、吉岡里帆や有村架純とは同年生まれ(学年は違う)なんです。
スタートはのんの方が断然リードしていたのに、途中で大逆転を食らってしまいました。
とても悔しい思いでいるはずです」(芸能ライター・小松立志氏)

のんが芸能活動を始めたのは、まずモデルの仕事だった。
「ガッキーの愛称で親しまれている新垣結衣に憧れてファッション雑誌『ニコラ』のオーディションを受けたのです」(同)

当時、兵庫・神崎群神河町という片田舎の中学生だった。
「両親と妹の4人家族。中学1年生の時、お母さんに『ニコラ』を見せて、“これに応募してええ?”と言ったそうです。
どうせ受からないだろうからと“OK”を出したところ、あれよあれよといううちにグランプリに輝いてしまいました。
本人が一番ビックリしていたそうです。2006年のことです」(芸能レポーター)

その後、2010年まで『ニコラ』のレギュラーモデルを務め、’10年の映画『告白』で女優デビュー。
2012年には映画『カラスの親指』、ドラマ『サマーレスキュー』(TBS系)などに出演。少しずつ仕事の枠を広げていった。
「『告白』では、後に“因縁の仲”となる橋本愛(1996年1月12日生まれ・23歳)と共演しています。
のんの方が2学年上なのですが、“女の色気”という点では断然、橋本の方がありました。
ハッキリ言って、のんは田舎出身のイモ姉ちゃんというイメージが強かった」(映画関係者)

★ギャラ1億でヘア写真集依頼

転機が訪れたのは2013年。
「NHK朝の連続テレビ小説『あまちゃん』のヒロインに抜擢されたのです。1953人の中から選ばれた“シンデレラガール”でした」(NHKドラマ関係者)

デビュー当時の広末涼子をほうふつとさせるピュアなところと天然キャラが決め手となったようだ。
「なにせ、2段しかない階段を踏み外して転倒しちゃうんですから。母親役の小泉今日子も“天性のコメディエンヌ”と絶賛していました」(NHK関係者)

母親の故郷・岩手で人気の海女になった後、東京でアイドルを目指すヒロインをコミカルに演じ切った。
「『じぇじぇじぇーっ!!』は、この年の流行語にもなりました。地元アイドル役で共演した橋本愛とは、今でも大の仲良しです」(前出・NHKドラマ関係者)

こうして一躍、国民的人気を得たのんだったが、好事魔多し。2015年4月、独立騒動が勃発した。
「彼女が事務所の対応や仕事を入れてくれないことに不信感を募らせたのです。ギャラの低さを指摘する声もありました」(前出・小松氏)

また、こんな声も。

https://news.livedoor.com/article/detail/17468702/
2019年12月3日 0時45分 週刊実話
20191203006

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