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のん

1: なまえないよぉ~ 2018/05/10(木) 05:07:24.39 ID:CAP_USER9
女優の蔵下穂波(24歳)が5月9日、自身のInstagramで、2013年に放送されたNHK連続テレビ小説「あまちゃん」で共演したのん(能年玲奈/24歳)、大野いと(22歳)との3ショット、さらに片桐はいり(55歳)を加えた4ショットも披露している。

「あまちゃん」終了後も、しばしばSNSで交流を明かしていた蔵下・のん・大野の3人。今回はのんのライブに訪れたようで、「昨日のんちゃんのライブに行きましためちゃくちゃカッコよかったよ~」とファンに報告した。

また、「久しぶりに片桐はいりさんと、いとちゃんにもお会いできて嬉しかった~!!」と、楽しい再会となったようだ。

これにファンからは「GMTのメンバーって最高やね」「仲良し!GMT、そしてあんべちゃん」「いつまでも仲良く~」「素敵な写真、ありがとうございます」などの声が寄せられている。

2018/05/09 19:13 Written by Narinari.com編集部 
のんら仲良し“あまちゃん”3ショット 

 [honami_kurashita]
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https://www.narinari.com/Nd/20180549432.html

【のんら仲良し“あまちゃん”4ショット …片桐はいりも加わる!】の続きを読む

1: なまえないよぉ~ 2018/05/03(木) 07:15:53.28 ID:CAP_USER9
【連載】~I LIKE YOU~忌野清志郎──《第7回》 のん(女優 創作あーちすと) - OTOTOY
INTERVIEW : のん(女優 創作あーちすと)


◆のんが選ぶ忌野清志郎の3曲
①「ひとつだけ」(矢野顕子作詞・作曲)
②「ドカドカうるさいR&Rバンド」
③「Sweet Soul Music」


◆のんが選ぶ忌野清志郎のアルバム
RCサクセション / OK

【収録曲】
1. Drive My Car
2. Oh! Baby
3. お墓
4. 誰かがBedで眠ってる
5. ねむれないTonight
6. うんざり
7. ブルドッグ
8. 指輪をはめたい
9. ドカドカうるさいR&Rバンド


連載第7回にご登場いただくのは、女優 創作あーちすと、として大活躍中の「のん」。2017年に音楽レーベル〈KAIWA(RE)CORD〉を立ち上げ、8月6日に開催された〈WORLD HAPPINESS 2017〉に出演したことを皮切りに音楽活動を本格させてきた彼女が、2018年5月9日(水)に待望の1stアルバム『スーパーヒーローズ』を発表する。そのリード曲として5月2日(水)にアナログ・配信限定で先行リリースされるのが「わたしはベイベー」だ。矢野顕子作詞・作曲により生まれた同曲のモチーフはズバリ、「忌野清志郎」。かねてから清志郎ファンとして知られ、この連載のタイトルでもあるRCサクセションの楽曲「I LIKE YOU」をカヴァーしているのんに、清志郎の魅力を語ってもらった。

企画・取材 : 岡本貴之 / ゆうばひかり
文・編集 : 岡本貴之
撮影 : ゆうばひかり
ページ作成 : 鈴木雄希(OTOTOY編集部)
協力 : Babys

(中略、>>2以降につづく))


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https://ototoy.jp/feature/2018050202

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1: なまえないよぉ~ 2018/04/18(水) 16:16:56.79 ID:CAP_USER9
 ロングランを記録しているアニメ映画『この世界の片隅に』が今年夏、実写版の連続ドラマとして放送されるという。どこのテレビ局になるか、主人公の『すず』を誰が演じるのか、まだ正式発表はされていないが、TBSの『日曜劇場』の枠で、主演は松本穂香になると一部週刊誌が報じている。

 だが、アニメファンのあいだで主演にと、熱望されているのは松本ではない。'16年11月に封切られた、アニメ版で『すず』の声を担当していたのん(能年玲奈)なのだ。

「彼女は『すず』のイメージにぴったりだったんです。また“演技”も高い評価を得、お陰で映画がヒットしました。そのためドラマも彼女でやってもらいたいという声が多いですね」(テレビ局関係者)

 それならば、のんが主演するのが一番だと思われるのだが、

「'15年4月に例の“独立騒動”が勃発しました。結局、'16年7月に独立して個人事務所を立ち上げましたが、円満に独立することができず、元事務所との確執はまだ続いています。

 事務所は独立を認めていないのでホームページの所属アーティストの欄には『能年玲奈』の名前が残されたままでした」(芸能プロ関係者)

 元所属事務所とのトラブルを抱えたままでは、テレビ局も仕事のオファーを出しにくいだろう。それは忖度と言えば忖度にもなるのだが。

 だから独立後、徐々に露出は増えても、テレビに戻ることができないのにはそんなところに理由があるのかもしれない。

 一方、こんな話もある。

「確かに、事務所とゴタゴタがあって独立した場合、テレビで使いにくいことはあります。局が忖度することはありますが、今は事務所が圧力をかけることは少ないですね。のんの場合はそれ以外にも理由があるんですよ」(前出・テレビ局関係者)

 それは、

「独立騒動が起きたとき、事務所が彼女の仕事を干している、という話がありました。それはちょっと違います。実は彼女が事務所に申し入れた仕事上のNG条件というのがいくつかありまして、そのせいで事務所が仕事を取りにくかったんです。

 そのNG条件中には“ラブシーン”や“演じたくない役柄”、“共演NGの俳優”などがあったと聞いています」(前出・芸能プロ関係者)

 これが事実なら、確かに仕事を選びにくくなるのは否めない。そんな折、今月中旬、元所属事務所のホームページから彼女の名前が削除された。

「ホームページを新しく作り変えることになり、さすがにもういいかな、というところじゃないでしょうか。あれから2年もたちますね。

 芸能事務所の雇用形態が問題になったりしていますから、ブラックのイメージがついてしまっても困りますね。ただ和解したわけではありません。
まだ決着はついてないようです」(前出・芸能プロ関係者)

 露出は少なくなっても能年ファンは今でも多い。あのときの『あまちゃん』の笑顔をテレビで再び見られるのは、いつになるのだろうか⁉

週刊女性
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180418-00012180-jprime-ent
都内の飲食店で食事中ののんと「生ゴミ先生」
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【のん、元所属事務所から『能年玲奈』の名が削除されるも「まだ決着ついていない」】の続きを読む

1: なまえないよぉ~ 2018/04/09(月) 22:34:15.91 ID:CAP_USER9
女優、創作あーちすととして活躍するのんさん。2年前に個人事務所「株式会社non」を立ち上げ、活躍の場を広げています。大勢をまとめるリーダーとして皆を巻き込み、やりたいことを実現する彼女の、仕事に対する思いを聞きました。

 のん、になってから、もうすぐ2年が経とうとしています。

「声の仕事が増えていますね」「活動がますます幅広くなっていますね」とか、いろんな反応をいただくのですが、私は相変わらず、です。

 心に残っているのは、映画「この世界の片隅に」。主人公のすず役を務めたとても大切な作品で、原作を読んだときに、「絶対にやりたい!」と思ったんです。この作品は監督をはじめ、関わっている全員が、みんな同じ気持ちで作っている感覚がありました。そのチームの思いが、ご覧いただいた皆さんにも伝わって、少しずつ、いろんなことに繋がっていったのかな、って思っています。

◆どんな仕事でも「私がやる意味」を考える

 演技すること、声だけで表現すること、音楽を作ること、歌うこと、絵を描くこと……それぞれの仕事で、自分がどう身体を使うか、どういう方法で取り組むかはまったく違います。

 そのつど、「自分ならどうするか」と考えながら、仕事に向き合っていくのですが、それによって自分自身が変化する、ということはありません。どんな仕事であっても、自分――のん、というひとりの人間――がやる意味は何なのか、それを研ぎ澄ませていくような感覚なんです。

 「こんなことをしてみませんか?」と新しいお仕事にお声がけいただいたときは、自分がやってみて面白いかどうかを考えます。それから、私がやりたくないこと、やらなくてもいいことはやらない、ということも大切にしています。たとえばキスシーンとか。それは、私じゃなくてもすてきな方がたくさんいらっしゃるから。でも、だいたい面白そうに思えるので、どんどん「やります!」とお答えしていたら、ちょっと忙しくなってしまいました(笑)。

 昨年末に、YouTube Originalsで私が監督、脚本、出演する作品の撮影をしたんです。今、編集作業中なのですが、自分の意図や撮りたいイメージをスタッフの皆さんに伝えながら、どう動いてもらうのかを考えなくてはいけなくて……。ついつい気を張って、険しい顔になってしまいがちなので、「明るく声をかけなきゃ!」とハッとしました。現場が沈んでもいけないので。

 ムードを大切にしながらも、良い仕事をするために、自分の考えははっきり言うようにしています。あやふやなことを言うとみんなバタバタしてしまう。その代わり、迷ったときは「ちょっと悩んでいるけれどどう思いますか?」って、素直に言っています。

 でも、皆さん「のんと一緒に仕事をする」というのを面白がって協力してくださるので、エネルギーが真っ直ぐ目的地へ向かっていっている気がします。やりたいことはやりながらも、チームのみんなの生活のために支える役割もあるので、バランスを考えながら仕事をしています。

2018/04/09 
【のん】「ヘタクソだからやっちゃダメ」って、誰が決めるんだろう 
文:大矢幸世 写真:伊藤圭 

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https://telling.asahi.com/article/11463677

【のんさんが、逆ギレwwwwwww】の続きを読む

1: なまえないよぉ~ 2018/04/02(月) 22:53:17.95 ID:CAP_USER9
今回で第5回目となる東京・ビックサイトで開催されたAnime Japan 2018。数多くの企業がブース出展、ステージイベントを行い会場は大きな熱気に包まれていた。

そんなななか、ひときわ存在感を放っていたのがNetflixブース。アニメ!アニメ!では3月15日からNetflixでSVOD独占配信開始となった話題作『この世界の片隅に』の主演声優を務めるのん氏にインタビューを実施。本作に込める想いとご自身のこれからの挑戦について話を訊いた。
[取材・構成:森元行]

(中略)

――本作はクラウドファンディングを活用しての制作となりました。かなりの「挑戦」だっと思うのですが、今、のんさんの中で「挑戦」したいことはありますか

のん氏:今、音楽活動を行っており、ライブでステージに立って演奏をしていたりするのですが、将来的には武道館などの大きなところでSOLD OUTにしたいなぁ、と思っています。

―――2020年東京五輪までに叶うといいですね

のん氏:東京オリンピック…笑。楽しそうです。

―――『この世界の片隅に』のキャッチコピーが「私はここで生きている」なのですが、のんさんの中で「生きているな」と感じたりする瞬間はありますか

のん氏:お仕事をしている時は「生きてるなぁ」って、一番感じますね。演技をしていたり、ライブでステージに立っていたり、そうやって見てくれる人に向けて「こういう風にやればもっと楽しんでもらえるのではないか?」というのを、たくさんの人と協力してひとつの作品にしていく作業が一番自分の中で熱くなれるかなぁと思います。

―――読者に向けてメッセージをお願いします

のん氏:『この世界の片隅に』がNetflixでも視聴できるようになりました。まだまだご覧になっていない方にもすずさんに会って頂けたらなぁと思うので、ぜひ少しでも興味がある方はNetflixを開いて、『この世界の片隅に』を見つけてみてください。宜しくお願い致します。

―――ありがとうございました

のん氏:ありがとうございました。

(以下略、全文はソースをご覧ください。)

2018.4.2 Mon 15:00 
「武道館ライブをSOLD OUTにしたい」女優のんが見据えるこれからの「挑戦」とはーーNetflix『この世界の片隅に』配信インタビュー 
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https://animeanime.jp/article/2018/04/02/37258.html

【のん 「武道館ライブをSOLD OUTにしたい」…今、「挑戦」したいことをインタビュー】の続きを読む