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のん

1: なまえないよぉ~ 2018/12/30(日) 23:49:55.20 ID:CAP_USER9
のんが、本人による15分のスペシャル番組『のん、ゆく年くる年2018』を制作。自身のInstagram IGTVにて、2019年1月1日まで限定公開し、2018年の活動の振り返りを行った。

平成最後と何かと耳にする機会が多かった2018年。そんな世間の慌ただしさを超えるほど毎日いろいろな活動に奔走していたのん。渋谷のGALLERY X BY PARCOを皮切りに全国を旅した『のんひとり展』、アルバム『SUPERHEROES』発売と自身初のワンマンライブ開催、LINEオリジナルドラマ『ミライさん』への出演、全国ツアーの開催、広告出演など、全国を駆け巡ったのんの2018年を本人によるオリジナル番組で振り返る。

本番組は、オールのんディレクションで制作。制作スタッフクレジットにも注目を。

≪番組概要≫
公開期間:2018年12月30日~2019年1月1日
公開メディア:のん Instagram IGTV内
https://www.instagram.com/tv/BsAxjFXFi7i/?utm_source=ig_share_sheet&igshid=j1jy0ehlvl8x

<制作スタッフクレジット>
出演:のん
プロデュース:チームのん
ディレクター:のん
カメラマン:チームのん
編集:のん
助手:チームのん女子部
企画:チームのん女子部
場所:しぶやOIRAN

(以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)


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エキサイトミュージック 
2018年12月30日 22:00 0 
のん、本人制作の2018年振り返り番組を3日限定で公開 

https://www.excite.co.jp/news/article/E1546177885325/

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1: なまえないよぉ~ 2018/11/28(水) 22:44:59.39 ID:CAP_USER9
武部聡志プロデュースによる一夜限りのコンサート『新日本製薬 presents SONGS& FRIENDS 小坂忠「ほうろう」』が11月26日に東京国際フォーラム ホールAで開催され、小坂忠をはじめ荒井由実、Asiah、尾崎亜美、さかいゆう、高橋幸宏、田島貴男(ORIGINAL LOVE)、Char、BEGIN、槇原敬之、矢野顕子などの豪華メンバーが出演した。

のんがそのコンサートに足を運んでおり、インスタで「楽しかった…先輩方めちゃかっこよかった…! 武部聡志さんがプロデューサーです。素敵な企画でした」と参加メンバーとの記念写真を投稿している。

ギタリストで参加した小倉博和、ゲストミュージシャンのChar、キーボードも弾いた音楽プロデューサーの武部聡志、小坂忠のアルバム『ほうろう』(1975年)をプロデュースした細野晴臣という面々に囲まれたのんは
「肩組んでもらってしまった~~嬉しい~~!」と歓喜しており、表情にその気持ちを溢れさせていた。

武部聡志が様々なジャンルのゲストと対談するラジオ番組『武部聡志のSESSIONS』(JFN)では、今年の5月6日に「のん」、10月21日に「小坂忠」をゲストに迎えており、彼女はその縁から今回のコンサートを訪れたのだろう。

のんは女優のほかに、自身のバンドを結成してライブ活動も行っている。いずれは、この日会えたアーティストたちと共演することがあるかもしれない。

画像は『のん 2018年11月26日付Instagram「SONGS&FRIENDS 小坂忠さんの「ほうろう」行ってきました~~!」』のスクリーンショット
(TechinsightJapan編集部 真紀和泉)


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2018.11.28 16:25 
のん、Charや細野晴臣ら豪華メンバーと記念ショット「肩組んでもらってしまった~」 

http://japan.techinsight.jp/2018/11/maki11281201.html

【のんさんと記念撮影した細野晴臣さんがヤバい、これ完全に樹木希林さんだろwwwwwww】の続きを読む

1: なまえないよぉ~ 2018/11/19(月) 17:56:22.22 ID:CAP_USER9
 女優のん(能年玲奈から改名)さんが19日、環境省の「Non温暖化!省エネ家電推進大使」に就任した。省内の任命式で「たくさんの人に省エネ家電が温暖化防止につながることを知ってもらいたい」とPRへの意気込みを語った。

 環境省は温暖化対策をテーマに小学生を対象とする「こども壁新聞コンクール」の募集も同日から始めた。のんさんは「古い家電を見直すきっかけにつながればよいと思います。すてきな壁新聞が届くのを楽しみにしています」と呼び掛けた。

 壁新聞は、温暖化の現状や原因などについてA3用紙1枚にまとめる。応募は来年1月18日まで。募集要項は環境省の特設サイトにある。

This kiji is produced by 共同通信


「Non温暖化!省エネ家電推進大使」に就任し、原田環境相(左)とポーズをとる女優のんさん=19日午後、環境省
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2018/11/19 17:27 
のんさん、省エネ家電大使に 「温暖化防止を」とPR 

c一般社団法人共同通信社 

https://this.kiji.is/437166988978324577?c=39550187727945729

【のんさん、環境省の省エネ家電大使に「温暖化防止を」とPR】の続きを読む

1: なまえないよぉ~ 2018/11/11(日) 22:48:49.32 ID:CAP_USER9
3年前の独立騒動がいまだに尾を引いている若手女優・のん(25)が前所属事務所『レプロエンタテインメント』に“謝罪”したことで、芸能活動の行方に注目が集まっている。

「写真週刊誌に、のんが知人男性と前事務所に謝罪に行った現場を撮られ和解と報じられましたが、前事務所は即座に否定のコメントを出した。
9月には女優の真木よう子が移籍してきましたから、のんは必要ない。芸名『能年玲奈』の名前が復活する可能性は極めて低いですね」(芸能関係者)

のんはNHK朝の連続テレビ小説『あまちゃん』(2013年)で大ブレークしたが、'15年1月に女性演出家と個人事務所を設立したことで独立騒動に発展。
のん側とレプロ側の双方が対立したまま翌年に独立した。
同時に能年玲奈の名前で芸能活動ができなくなったため、『のん』と改名した経緯がある。

のんの置かれた現状に困惑したのが、脚本家の宮藤官九郎とNHKの大河ドラマ制作スタッフだという。
「来年の大河『いだてん?東京オリムピック噺?』の脚本は『あまちゃん』を担当した宮藤官九郎です。
制作スタッフも“あまちゃんチーム”ということもあって、のんを大河に出演させたい。そのためには、前事務所と和解させることが先決です。
だから、謝罪と再度マネジメントを依頼することで問題の解決を図ったんです」(ドラマ関係者)

しかし、前事務所の対応はツレないもので「能年氏から、過去についての謝罪と、弊社にマネジメントを再度依頼したい旨の要望があり、本人との面会に至りました。
しかしながら、何ら解決には至っておりません」と和解をきっぱり否定。
事前に情報が洩れたことにも不信感を抱いている。

「新たに所属した真木よう子は女優として評価が高く、ドラマの需要度は高い。
後ろ足で砂をかけるように辞めて行ったのんに、関わりたくないのが本音では。
今回、和解が成立しなかったことで、のんの大河ドラマの話は暗礁に乗り上げていますよ」(同)

のん、和解工作失敗で“じぇじぇじぇ”。

http://dailynewsonline.jp/article/1566771/
2018.11.11 21:30 週刊実話
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【のん 前事務所に独立を謝罪も出戻り拒否で大河ドラマ絶望】の続きを読む

1: なまえないよぉ~ 2018/10/24(水) 06:18:14.37 ID:CAP_USER9
10月19日発売の写真週刊誌FRIDAYで、のんが元所属事務所・レプロエンタテインメントを訪れていたと報じられた“のん”こと能年玲奈(25)。
記事によると彼女が事務所側に謝罪を申し入れ、さらには再びマネジメント契約を結ぶべく話し合ったという。
さらには来年の大河ドラマ『いだてん~東京オリムピック噺~』でNHKにカムバックという仰天プランも。
タイトルには「和解」の文字が大きく打たれ、話し合い後に笑顔で手を振る彼女の写真も掲載されていた。しかし同日、レプロはこうコメントした。

「能年氏から、過去についての謝罪と、弊社にマネジメントを再度依頼したい旨の要望があり、本人との面会に至りました。
しかしながら、何ら解決には至っておりません。なお、当事者しか知り得ないはずの情報が事前に外部に漏れ、
このような記事が出たことについては、大変不可解であり、誠に遺憾であります」

のんといえば13年のNHK朝ドラ「あまちゃん」でヒロインに抜擢され、一躍大ブレークを果たした。だが、15年4月に独立騒動が勃発。
一部週刊誌は、彼女が事務所の対応や仕事を入れてくれないことに不信感を募らせていると報道。
「私は仕事がしたいです」と訴えるコメントも掲載されていた。
両者の話し合いが平行線をたどるなか、16年6月に独立を強行。芸名を「能年玲奈」から「のん」に変え、活動を再開していた。

そんな彼女が、なぜ今になって古巣へ戻ろうとしているのか。
そこには、抱え続けていた“苦悩”があったという。

「のんさんは公式サイトで今も“女優”と名乗っています。
しかし独立騒動後にやっていることといえば、アーティスト活動や広告の仕事。主要なテレビドラマや映画には1本も出演しておらず、女優業は開店休業状態になっていました」(芸能関係者)

16年11月公開のアニメーション映画『この世界の片隅に』で声優を務めたほか、音楽やアート方面でも活動。
CM出演も果たしていたが、女優としては思うような結果が出ていなかった。いっぽうで同世代の“朝ドラ女優たち”は、次々と活躍の場を広げていた。

「有村架純さん(25)は『あまちゃん』のヒロインオーディションに落選しましたが、小泉今日子さんの青春時代を熱演。
17年に『ひよっこ』でヒロインに返り咲き、日本を代表する女優に成長しています。それ以外にも波瑠さん(27)や高畑充希さん(26)、
吉岡里帆さん(25)など多くの同世代女優たちが朝ドラ出演をきっかけにブレークしています。
そんな中で、のんさんだけがもう4年近くもテレビや映画でのオファーがない状態。
14年の映画『海月姫』が最後となっていました。それはかつて『あまちゃん』で日本中から脚光を浴びた彼女にとって、耐えがたいことだったようです」(テレビ局関係者)

そして意を決し、元事務所の門を叩いたのん。だが前述のとおり、レプロ側は密会の一部始終が漏れたことに対して不信感を抱いているよう。
今後についても、そう簡単には進まなさそうだ。

「実際、大河の話はまったく進んでいません。事務所との話し合いもあれが最初で、これからという段階だったそうです。
にもかかわらず情報が漏れたことで、今後の話し合いにも影響が出そうです。和解どころか、暗雲が立ち込めています」(スポーツ紙記者)

ふたたび女優としての彼女を見られる日は、果たしていつになるのだろうか――

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181024-00010000-jisin-ent
10/24(水) 6:06配信
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【のん 女優出演4年なしの現実…同年代の朝ドラ女優は続々出世】の続きを読む