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のん

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1: なまえないよぉ~ 2020/10/26(月) 05:21:10.13 _USER9
 女優で創作あーちすと・のんと俳優・林遣都が共演する映画『私をくいとめて』(12月18日公開)から、のんの姿を切り取ったメイキング写真が24日、解禁になった。

 原作は、『蹴りたい背中』で芥川賞を受賞した綿矢りさ氏の同名小説。のんが演じるみつ子は、独身生活が板についてきた31歳のおひとりさま。彼女がひとりでも楽しく生活できる理由は、脳内に相談役「A」がいること。何かに迷ったとき「A」はいつも正しい答えを導き出す。
独身生活が続くと思っていたある日、みつ子は、年下営業マン・多田くん(林)に恋をしてしまう。両思いだと信じて、ひとりの生活に慣れたみつ子は、20代のころのように勇敢になれない自分に戸惑いながら、一歩前へ踏み出していく。

 脚本を読んだ印象について、のんは「相手との掛け合いのシーンも軽快で、随所に笑いが散りばめられていて、どう解釈しようかワクワクしました。(脚本を読みながら)“みつ子を演じたい”という気持ちが膨らみました」と振り返る。

 撮影で印象に残った場面を聞かれると、映画冒頭で登場するみつ子が、食品サンプル製作体験に挑戦するシーンを挙げ「新しいことに挑戦する楽しさを、みつ子と同様に味わうことができたシーンだったので、そこから撮影を始められたのはとてもよかった」と話す。
そして「予想外の困難に巻き込まれながらも、みんなで苦戦しながら頑張って撮り終えることができた作品なので、ぜひたくさんの方に見ていただけたらと思います。ものすごくすてきな作品になっているので、“面白かった”と幸せな気持ちになってもらえるような作品になれたらうれしいです」と本作への思いを語る。

(※以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)

2020-10-24 09:00 
のん、天ぷら持ってカメラ目線 お茶目な一面見せるメイキング写真解禁 
https://www.oricon.co.jp/news/2175127/full/ 


映画『私をくいとめて』メイキング写真が解禁(C)2020『私をくいとめて』製作委員会 
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(C)2020『私をくいとめて』製作委員会 
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(C)2020『私をくいとめて』製作委員会 
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@non_dayo_ne 
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1: なまえないよぉ~ 2020/10/24(土) 22:59:09.66 _USER9
 10月7日、女優・能年玲奈(27、現・のん)の記事を巡る「週刊文春」と芸能事務所レプロエンタテインメント(以下レプロ)との名誉毀損訴訟で、最高裁が本誌の上告を退けた。本誌に対する損害賠償額約1億1000万円の求めに対し、計440万円の支払いを命じた東京高裁の判決が確定した。

「あまちゃん」出演後の不自然な仕事の少なさ

 裁判の対象となったのは「週刊文春」2015年5月7・14日号の「国民的アイドル女優はなぜ消えたのか? 能年玲奈本誌直撃に悲痛な叫び『私は仕事がしたい』」だった。

 13年、当時19歳だった能年はNHK連続テレビ小説「あまちゃん」に主演。“あまちゃん旋風”を巻き起こし、一躍国民的アイドルとなった。通常“朝ドラ女優”はここから数々のドラマ・映画に出演を重ねていく。

 しかし、「あまちゃん」以降の2年間、能年が女優として出演したのは、映画2本と20分のドラマ1本のみ。その人気と乖離した、不自然な仕事の少なさはなぜなのか――。本誌記事はその背景に、能年と当時の所属事務所レプロとの間に深刻な対立があることを指摘した。彼女の「私は仕事がしたいです」との悲痛な叫びも伝えている。

 するとレプロと同社社長の本間憲氏は15年6月、記事が名誉毀損に当たるとして、損害賠償と謝罪広告の掲載を求め、東京地裁に提訴したのである。

 東京地裁(中園浩一郎裁判長)で争点になったのは、能年とレプロの対立の原因となった、主に以下の事柄についての記述だった。

(1)朝ドラの撮影や打合せの際に事務所が車を用意せず、下着も買えないほど厳しい経済状態で働かせていた。

(2)彼女が仕事をすることを望んでいるにもかかわらず、合理的な理由なく仕事を入れないようにしていた。

(3)レプロ社長が能年との面談で、彼女の話を頭ごなしに否定した上、激高するなどのパワハラを行った。

 本誌は、これらの記述をするにあたり、取材の一環として能年玲奈本人にも話を聞いている。このことは、法廷でも明らかにした。

 また、(2)の一例である、映画「進撃の巨人」への出演を、能年本人が出演を希望しているにもかかわらずレプロが断った、という点についても、取材当時レプロの担当者は本誌に認めていた。
 ★続く
https://bunshun.jp/articles/-/41061?page=1
のん2

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1: なまえないよぉ~ 2020/10/20(火) 07:34:51.08 _USER9
のんと林遣都の共演作「私をくいとめて」に橋本愛が出演していることが明らかに。加えてメイキング写真が到着し、YouTubeでは本予告が公開された。

綿矢りさの同名小説を「勝手にふるえてろ」の大九明子が映像化した本作。脳内に相談役・Aを持つ黒田みつ子にのん、彼女が恋をする歳下の営業マン・多田に林遣都が扮した。共演には臼田あさ美、若林拓也、片桐はいりも名を連ねる。

橋本はイタリアに嫁いだみつ子の親友・皐月役で出演。映画オリジナルで、妊婦という設定になっている。2013年放送の連続テレビ小説「あまちゃん」以来7年ぶりに共演を果たした橋本とのん。橋本は「あまりに久しぶりで、最初はとても照れました。それに、昔の私は相当やりづらかっただろうなという、懺悔の気持ちを常に持っていました(笑)」と言いつつ、「でも今回、役としてお互いが目を合わせたときの、電気が走るような、心が通じる感覚。鮮烈でした」と振り返った。

のんも「かなり久しぶりに共演させていただいたので、とてつもなく照れました。最初は、目を合わせただけでドキドキしちゃうくらい恥ずかしかった! 」とコメント。続けて「でも、愛ちゃんの方から本読みをしたいと声をかけてくれて、みつ子と皐月のやりとりで心を通わせることができたように思います。そして何と言っても再び親友役。これ以上ない相手でした。楽しかった!」と述べている。

映像にはみつ子がAと会話するさまや、涙を流す様子が収録された。なお劇中曲として、5.1chにミックスされた大滝詠一の「君は天然色」が選ばれている。また、第33回東京国際映画祭「TOKYOプレミア2020」部門への出品が発表されている本作の11月5日に行われる舞台挨拶に、大九とキャストが登壇することも決定。チケットは10月24日16時に映画祭公式サイトで発売される。

「私をくいとめて」は12月18日より全国でロードショー。

◆橋本愛 コメント
出演オファーをもらって
大九監督と綿矢りささんの最強コンビネーション作品に参加できることが嬉しくて、撮る前から早く観たい!とお客さん気分でわくわくしました。とにかく脚本が面白くて、ポップでチャーミングなのに人間の深淵を描いていて、漫画を読んでいるようなライト感がありながら、ドッと心臓が鳴るような読後感。これこれ!と嬉しくなりました。

皐月という役柄に関して、自身で考えたことや大九と話したこと
皐月は原作で描かれた人間性をベースに、映画ではもっとみつ子との関係性に特化して、また一番今の時代が投影されるキャラクターになりました。傍からは幸せに見える条件が揃ったような人でも、内実不安や恐れに毎日襲われていて、その弱さが見えたとき、みつ子を救うといいな、と。監督とは、みんな生まれながらのおひとりさまなんだ、という話をして、その言葉を大事に抱えて最後まで演じたつもりです。

のんとの久しぶりの共演について
あまりに久しぶりで、最初はとても照れました。それに、昔の私は相当やりづらかっただろうなという、懺悔の気持ちを常に持っていました(笑)。
でも今回、役としてお互いが目を合わせたときの、電気が走るような、心が通じる感覚。鮮烈でした。声を発して会話しづらい中、心の会話の気持ちよさを強く感じました。超超楽しかったです。

◆のん コメント
橋本愛との久しぶりの共演について

かなり久しぶりに共演させていただいたので、とてつもなく照れました。最初は、目を合わせただけでドキドキしちゃうくらい恥ずかしかった! その時の私は、好きな人にうまく話せない男の子のようでした。でも、愛ちゃんの方から本読みをしたいと声をかけてくれて、みつ子と皐月のやりとりで心を通わせることができたように思います。そして何と言っても再び親友役。これ以上ない相手でした。楽しかった!

橋本愛がのんと親友役で再共演!「私をくいとめて」メイキング写真と本予告到着 
2020年10月20日 7:00 
https://natalie.mu/eiga/news/401327 
「私をくいとめて」メイキング写真。左から橋本愛、のん。 
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●映画『私をくいとめて』本予告 〈12月18日全国ロードショー〉 
https://www.youtube.com/watch?v=f2XAxI-MPEM



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1: なまえないよぉ~ 2020/10/07(水) 23:27:49.87 _USER9
 女優・のん(本名・能年玲奈)さんを巡る「週刊文春」の記事で名誉を傷つけられたとして、のんさんが所属していた芸能事務所「レプロエンタテインメント」(東京)などが発行元の文芸春秋側に損害賠償などを求めた訴訟で、最高裁第3小法廷(宇賀克也裁判長)は6日付の決定で文春側の上告を退けた。計660万円の支払いを命じた1審・東京地裁判決を減額し、計440万円の賠償を命じた2審・東京高裁判決が確定した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/b474faf034040cbf68243180a88e4a7a2b985b76
のん2

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1: なまえないよぉ~ 2020/10/01(木) 08:06:16.97 _USER9
のんが出演するJA全農いわて「いわて純情米」シリーズの新テレビCM「最後のひと粒」編が、明日10月1日より全国で放送される。

「いわて純情米」シリーズは、岩手県の農家が丹精を込めて育てた米の名称。岩手県産米のフラッグシップ「金色の風」や、かろやかな口あたりとほのかな甘みが特徴の「銀河のしずく」などがラインナップされている。

のんは昨年放送された「いわて純情米」のテレビCMで稲穂役を熱演したが、今回の「最後のひと粒」編では“お米”役を務めた。新CMでは茶碗の底をイメージした空間で、お米の衣装を纏ったのんが「ねえねえ忘れないで! 私はここにいるよ!」と叫ぶ様子を観ることができる。またJA全農いわてのYouTube公式チャンネルでは、「最後のひと粒」編に加え、「金色の風」と「銀河のしずく」をそれぞれフィーチャーしたWeb CM「6 秒で最後のひと粒」編や、CMのメイキングムービー、のんへのインタビュー映像が公開された。

彼女はCM撮影の感想について「いつも人間の形だけど、今日はお米の形で演技しているのが、 シュールで面白かったです」とコメントしている。


のん、1粒の米になって「ねえねえ忘れないで!」と叫ぶ 
2020年9月30日 7:00 音楽ナタリー 
https://natalie.mu/music/news/398496 

「最後のひと粒」編より。 
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JA全農いわて「いわて純情米」ビジュアル 
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●JA全農いわて・いわて純情米 15秒TVCM「最後のひと粒」篇 金色の風・銀河のしずく 
https://www.youtube.com/watch?v=3DLKRNDBf4I



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