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のん

1: なまえないよぉ~ 2018/11/11(日) 22:48:49.32 ID:CAP_USER9
3年前の独立騒動がいまだに尾を引いている若手女優・のん(25)が前所属事務所『レプロエンタテインメント』に“謝罪”したことで、芸能活動の行方に注目が集まっている。

「写真週刊誌に、のんが知人男性と前事務所に謝罪に行った現場を撮られ和解と報じられましたが、前事務所は即座に否定のコメントを出した。
9月には女優の真木よう子が移籍してきましたから、のんは必要ない。芸名『能年玲奈』の名前が復活する可能性は極めて低いですね」(芸能関係者)

のんはNHK朝の連続テレビ小説『あまちゃん』(2013年)で大ブレークしたが、'15年1月に女性演出家と個人事務所を設立したことで独立騒動に発展。
のん側とレプロ側の双方が対立したまま翌年に独立した。
同時に能年玲奈の名前で芸能活動ができなくなったため、『のん』と改名した経緯がある。

のんの置かれた現状に困惑したのが、脚本家の宮藤官九郎とNHKの大河ドラマ制作スタッフだという。
「来年の大河『いだてん?東京オリムピック噺?』の脚本は『あまちゃん』を担当した宮藤官九郎です。
制作スタッフも“あまちゃんチーム”ということもあって、のんを大河に出演させたい。そのためには、前事務所と和解させることが先決です。
だから、謝罪と再度マネジメントを依頼することで問題の解決を図ったんです」(ドラマ関係者)

しかし、前事務所の対応はツレないもので「能年氏から、過去についての謝罪と、弊社にマネジメントを再度依頼したい旨の要望があり、本人との面会に至りました。
しかしながら、何ら解決には至っておりません」と和解をきっぱり否定。
事前に情報が洩れたことにも不信感を抱いている。

「新たに所属した真木よう子は女優として評価が高く、ドラマの需要度は高い。
後ろ足で砂をかけるように辞めて行ったのんに、関わりたくないのが本音では。
今回、和解が成立しなかったことで、のんの大河ドラマの話は暗礁に乗り上げていますよ」(同)

のん、和解工作失敗で“じぇじぇじぇ”。

http://dailynewsonline.jp/article/1566771/
2018.11.11 21:30 週刊実話
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【のん 前事務所に独立を謝罪も出戻り拒否で大河ドラマ絶望】の続きを読む

1: なまえないよぉ~ 2018/10/24(水) 06:18:14.37 ID:CAP_USER9
10月19日発売の写真週刊誌FRIDAYで、のんが元所属事務所・レプロエンタテインメントを訪れていたと報じられた“のん”こと能年玲奈(25)。
記事によると彼女が事務所側に謝罪を申し入れ、さらには再びマネジメント契約を結ぶべく話し合ったという。
さらには来年の大河ドラマ『いだてん~東京オリムピック噺~』でNHKにカムバックという仰天プランも。
タイトルには「和解」の文字が大きく打たれ、話し合い後に笑顔で手を振る彼女の写真も掲載されていた。しかし同日、レプロはこうコメントした。

「能年氏から、過去についての謝罪と、弊社にマネジメントを再度依頼したい旨の要望があり、本人との面会に至りました。
しかしながら、何ら解決には至っておりません。なお、当事者しか知り得ないはずの情報が事前に外部に漏れ、
このような記事が出たことについては、大変不可解であり、誠に遺憾であります」

のんといえば13年のNHK朝ドラ「あまちゃん」でヒロインに抜擢され、一躍大ブレークを果たした。だが、15年4月に独立騒動が勃発。
一部週刊誌は、彼女が事務所の対応や仕事を入れてくれないことに不信感を募らせていると報道。
「私は仕事がしたいです」と訴えるコメントも掲載されていた。
両者の話し合いが平行線をたどるなか、16年6月に独立を強行。芸名を「能年玲奈」から「のん」に変え、活動を再開していた。

そんな彼女が、なぜ今になって古巣へ戻ろうとしているのか。
そこには、抱え続けていた“苦悩”があったという。

「のんさんは公式サイトで今も“女優”と名乗っています。
しかし独立騒動後にやっていることといえば、アーティスト活動や広告の仕事。主要なテレビドラマや映画には1本も出演しておらず、女優業は開店休業状態になっていました」(芸能関係者)

16年11月公開のアニメーション映画『この世界の片隅に』で声優を務めたほか、音楽やアート方面でも活動。
CM出演も果たしていたが、女優としては思うような結果が出ていなかった。いっぽうで同世代の“朝ドラ女優たち”は、次々と活躍の場を広げていた。

「有村架純さん(25)は『あまちゃん』のヒロインオーディションに落選しましたが、小泉今日子さんの青春時代を熱演。
17年に『ひよっこ』でヒロインに返り咲き、日本を代表する女優に成長しています。それ以外にも波瑠さん(27)や高畑充希さん(26)、
吉岡里帆さん(25)など多くの同世代女優たちが朝ドラ出演をきっかけにブレークしています。
そんな中で、のんさんだけがもう4年近くもテレビや映画でのオファーがない状態。
14年の映画『海月姫』が最後となっていました。それはかつて『あまちゃん』で日本中から脚光を浴びた彼女にとって、耐えがたいことだったようです」(テレビ局関係者)

そして意を決し、元事務所の門を叩いたのん。だが前述のとおり、レプロ側は密会の一部始終が漏れたことに対して不信感を抱いているよう。
今後についても、そう簡単には進まなさそうだ。

「実際、大河の話はまったく進んでいません。事務所との話し合いもあれが最初で、これからという段階だったそうです。
にもかかわらず情報が漏れたことで、今後の話し合いにも影響が出そうです。和解どころか、暗雲が立ち込めています」(スポーツ紙記者)

ふたたび女優としての彼女を見られる日は、果たしていつになるのだろうか――

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181024-00010000-jisin-ent
10/24(水) 6:06配信
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【のん 女優出演4年なしの現実…同年代の朝ドラ女優は続々出世】の続きを読む

1: なまえないよぉ~ 2018/10/22(月) 18:49:10.96 ID:CAP_USER9
 10月19日発売の「フライデー」が、女優・のんと大手芸能プロダクション「レプロエンタテインメント」が和解したと報じた。しかしレプロはこの報道に対し、和解を否定しているという。

「記事によると、のんはこれまでの騒動の詫びを入れる形で事務所を訪れ、関係修復に向けて動き出したとのこと。さらに来年放送される宮藤官九郎脚本のNHK大河ドラマ『いだてん~東京オリムピック噺~』への出演プランも進行中だというのです。しかしこの報道に対しレプロは、のんとの面談は認めたものの『何ら解決には至っておりません』と否定的な見解を表明しています」(芸能記者)

 さらにレプロは「当事者しか知り得ないはずの情報が事前に外部に漏れ、このような記事が出たことについては、大変不可解であり、誠に遺憾であります」と、のん側の週刊誌へのリークを疑うコメントを発表し、和解には不穏な空気が漂っている。

 そんなのんは、レプロと契約をめぐってトラブルになって以降、活動が狭まりながらも、彼女のペースで女優や音楽活動などを続けてきた。それがここにきて和解に動き出したのには、様々な要因が重なっている可能性があるという。

「のんはここ数年、ドラマや映画に出られない日々が続いていましたが、先日やっと『LINE NEWS』初のオリジナル連続ドラマ『ミライさん』の主演をつかみました。しかし作品自体が不人気で、ドラマファンの間でもほとんど話題にならず終了となった。その一方、NHK朝ドラ『あまちゃん』にて、当時はのんの脇だった橋本愛は、大河ドラマ『いだてん~東京オリムピック噺~』に出演が決まるなど、大きな差が付いている。また、のんは音楽活動にも力を入れていますが、9月30日に開催予定だった日比谷野外大音楽堂でのライブは、台風で中止。女優業だけでなく音楽活動もうまくいかないことで、いよいよ心が折れてしまったのかもしれません。そんな中、前事務所を辞めて一時は芸能界追放とも噂された真木よう子が、9月にレプロと契約した途端、すぐにNHKドラマの主演が決定し、改めて事務所の力を見せつけました。これらの事態が重なったことで、のんは個人での活動に限界を感じ、レプロに詫びを入れるしかないという決断に至った可能性があります」(前出・芸能記者)

 はたして、のんが事務所と和解し、表舞台に戻る日はやってくるのだろうか。
2018年10月22日 17:59 

https://www.asagei.com/114529
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【もう限界だった!?のん、レプロに謝罪するしかなかった3つの要因とは?】の続きを読む

1: なまえないよぉ~ 2018/10/19(金) 22:22:18.39 ID:CAP_USER9
10月19日発売の『FRIDAY』で、能年玲奈の名で活動していた女優・のんと、
元所属事務所『レプロエンタテインメント』との和解が報じられた。

しかし「レプロ」はマスコミ各社に声明を発表し、「何ら解決には至っておりません」と同報道を即座に否定している。

少女向けファッション誌『ニコラ』のモデルとして芸能界入りし、2013年のNHK連続テレビ小説『あまちゃん』で大ブレークを果たしたのん。
その勢いで本格的な活動に踏み出していた15年、「レプロ」側に無断で個人事務所を設立したことが報じられ、
泥沼の「独立騒動」に発展した。

独立騒動の影響からか、のんはそれまで出演していたラジオやCMを次々と降板。
翌16年には「レプロ」との契約が終了し、本名の「能年玲奈」から現在の芸名へと改称している。

一度はケンカ別れとなった両者が、再び歩み寄った形となる今回の報道。
『FRIDAY』によると和解に至ったのはのん側の持ち掛けらしいが、ネット上では訝しむ声が強まっている。

「『レプロ』は声明で《能年氏から、過去についての謝罪と、弊社にマネジメントを再度依頼したい旨の要望があり、
本人との面会に至りました》と発表していますが、のんに謝罪するメリットが特にあるように感じられません。
のんは現在でもCM、広告、ネットドラマに起用されていますから、『レプロ』時代より出演単価が下がったとしても、
個人事務所なので収入は増えているはずなんです」(芸能ライター)

では、どうしてのんはここにきて急に謝罪をしようと思い立ったのだろうか。

「今は『あまちゃん』のときに作った“人気の貯金”で何とかなっている状態。
このまま活動を続けても、ジリ貧となるのは明白なんです。とはいえ、今回の交渉は決裂したどころか、
レプロが『何ら解決には至っておりません』と、あらためてのんとの関係性の悪さを主張。

これによって、事務所を配慮した業者たちがのんに仕事を与えづらくなってしまいました。
のんは今後、ますます干されていくでしょうね。この状況だと、多少不利な条件でも、事務所と契約を締結するしかありません…」(業界関係者)

モデルのローラなども訴えた事務所との“奴隷契約”。のんは再び手を伸ばしてしまうのだろうか。
https://npn.co.jp/article/detail/08490315/
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【ますます干される? のん(能年玲奈)に残された “奴隷契約”という道】の続きを読む

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1: なまえないよぉ~ 2018/10/19(金) 14:29:26.92 ID:CAP_USER9
 所属事務所との独立騒動で芸名を「能年玲奈」から改名した女優のん(25)が、元所属先のレプロエンタテインメントに騒動の謝罪をした上で、
再びマネジメントをしてくれるよう依頼していたことが18日、分かった。

 レプロによると、今月上旬にのん自ら都内の事務所を訪問。「過去についての謝罪と、マネジメントを再度依頼したい旨の要望があり、
本人との面会に至った」という。

 のんは2013年のNHK「あまちゃん」に主演して大ブレークしたが、15年4月に独立騒動が勃発。「月給は5万円でパンツも買えなかった」
などとレプロを激しく批判しながら、16年6月に独立を強行しただけに、わずか2年での突然の翻意に「正直、戸惑っている」(関係者)という。

 そして、この“極秘面会”直後の様子を19日発売の写真誌「フライデー」(講談社)が報じていることが、さらなる疑念を生んでいる。レプロは
「当事者しか知り得ないはずの情報が外部に漏れ、このような記事が出たことについては、大変不可解であり、誠に遺憾であります」とコメントし、
面会情報が事前に漏れていたことへの不信感をあらわにしている。

 また、同誌で「和解」と報じられていることにも
「あくまで申し入れを受けただけで、何ら解決には至っておりません」と否定。来年のNHK大河ドラマ「いだてん」に、のんが出演するために
事務所との和解を図ったとの見方について、NHK関係者は「全くない話」としている。

 一方的な独立劇を引き起こしながら、なぜ突然翻意したのか。「仕事は行き詰まっていた。今のスタッフのままでは今後も展望が見えない」
(関係者)との“本音”も聞こえてくるが、果たして本心は何なのか。今後の動向に注目だ。

 ▼のんの独立騒動 15年1月に個人事務所を設立。その後、レプロとの対立が表面化。のんが公私にわたって付き合いのあった演出家を
慕っていたことから“洗脳騒動”と報じられることもあった。16年6月にレプロを離れ、翌7月に芸名を本名でもある「能年玲奈」から「のん」に
改めて活動を開始していた。

スポニチ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181019-00000110-spnannex-ent

【のんさん、独立2年で元所属先に和解申し入れ なぜ突然翻意?】の続きを読む