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のん

1: なまえないよぉ~ 2019/07/13(土) 05:15:14.60
26歳の誕生日を迎えました。いえい!

感慨深いなあ。現場でも、どんどん同じ年の方や年下の方とお仕事することが増えました。その度にびっくりしている私です。今までは自分が一番年下でぺーぺーなんだと思ってきましたが、これからはそうはいかないのだと痛感しています。

(中略)

これからも、応援してくれる皆さんに楽しんでもらえる、それをガンガン表現していける楽しい奴になっていこうと思います。色んなことがやりたくて、色んな可能性が見えてきて、うずうずしてます。なんか、26歳の、のんも楽しそうじゃないか?うん、楽しそうだ。皆様、是非お見逃しなく着いてきてほしく思います。

やまないピーポーの皆、一緒に楽しもうぜ。


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https://lineblog.me/non_official/archives/13229885.html

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1: なまえないよぉ~ 2019/07/03(水) 23:17:08.63
 女優・のん(25)とお笑いコンビ「さらば青春の光」の森田哲矢(37)、東ブクロ(33)が3日、都内で「マルコメ プラス糀 糀甘酒」の新CM発表会に出席した。

 「自然素材にこだわったノンシュガー、ノンアルコールの商品イメージにぴったり」としてCM起用された、のんは「糀甘酒はおいしくて体にもいいので、毎日飲んで体調を整えたい」。
森田が「僕らもCMに出たかった」とボヤくと「(CMキャラクターを)取られないようにしないと…」と冗談交じりに笑わせた。

 初対面の、のんについて森田は「ただただ、かわいい。透明感がハンパない」と語り、東ブクロも「隣にいるだけで癒やされます」と目尻を下げた。

さらば青春の光・森田「のんの透明感ハンパない」 
2019年7月3日 13時25分スポーツ報知 
https://hochi.news/articles/20190703-OHT1T50095.html 


左からマルコメくん、のん、さらば青春の光。
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マルコメ プラス糀 糀甘酒 魚沼の水篇 ロングバージョン
https://www.youtube.com/watch?v=bDPeGSS-uNQ


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1: なまえないよぉ~ 2019/05/27(月) 12:26:59.27 ID:OfBkLbs/9
NHK連続テレビ小説『あまちゃん』のヒロインだったのん(能年玲奈)の〝芸能界復帰〟が、大きく遠のいてしまったようだ。

2015年4月、『週刊文春』がのんの経済的苦境を記事として掲載。のんの元所属事務所はこのとき、「事実に反する」として、発行元の文藝春秋と当時の同誌編集長に約1億3千万円の損害賠償を求め名誉棄損で提訴した。

そして今年4月19日、その一審判決があり、東京地裁は文春側に合計660万円の支払いを命じ、文春側は即日控訴した。

「1億円の名誉棄損トラブルなどはよくあることで、その額自体は驚くものではありません。名誉棄損はだいたいが高くても50~200万円が相場。500万円というのは相当に高額の部類です」(司法ライター)

文春は、まるで奴隷契約のようだとしていた。「給料は5万円」「お金がなくパンツも買えなかった」などと報道。

「確かに最初は月給5万円でしたが、『あまちゃん』の放送が始まった13年夏には20万円に増額。夏と冬合わせて200万円以上のボーナスも支給されているはずです」(元所属事務所関係者)

当時、彼女は20歳前後だ。

「翌年は20万円の固定給で、夏冬合わせて800万円ほどのボーナスが支給されています。年収は1100万円に欠ける程度だったような気がします」(同・関係者)

少なくとも『あまちゃん』が放送されたあとは「パンツが買えない」状況ではなかったようだ。しかし、一方的に契約終了を宣言し、独立。女性振付師の滝沢充子氏と行動をともにし始め、どんどん方向がズレていく。

「のんは個人事務所を設立。代表取締役はのんで、滝沢さんは取締役と報じられたあたりから、いよいよワケが分からなくなりました」(芸能ライター)



ファン不在の泥仕合
個人事務所を設立した後は、東京を離れ、岩手県の銀行などをスポンサーに付け東北地方を中心に活躍。映画の声優もこなし、復活が期待された。

「昨年、一部写真誌が元事務所との和解を報じたところ、元事務所側はその詳細さに怒り、逆に態度を硬化。再びドロ沼になり、今回の判決となったのです」(前出の司法ライター)

ここで勘違いしてはいけないのは、今回の裁判、あくまで文春と元事務所の法廷闘争である。

「ただ文春は、裁判で情報源はのんと情報開示しています。のんに許可を取ったともいわれ、彼女自身も文春の力を借り、今後も戦うつもりでしょう。状況からいって控訴審も厳しい。のんの復活は、和解以外ないと思いますよ」(同・ライター)

視聴率が低迷しているNHK大河『いだてん』は、のんの〝サプライズ出演〟に期待していたフシもあったといわれているが、その可能性はほぼゼロ…。今も昔もテレビの内側では、視聴者の楽しみなど二の次のドロドロが繰り広げられているのである

2019.05.27 10:31 まいじつ
https://myjitsu.jp/archives/84394

写真
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1: なまえないよぉ~ 2019/04/30(火) 06:23:09.79 ID:5zhM1exv9
[映画.com ニュース] 女優・のんが、水谷龍二、ラサール石井、小宮孝泰が結成したユニット「星屑の会」による人気舞台を映画化する「星屑の町」でヒロインを務めることがわかった。のんにとって実写映画への出演は「海月姫」(2014)以来のこと。「の・ようなもの のようなもの」を手がけた杉山泰一監督がメガホン、水谷が脚本を担当し、5月上旬より東北地方、北関東などで撮影。20年の劇場公開を予定している。

“笑ってホロリとする作品”を作ることを目指して結成された「星屑の会」。映画のベースとなる舞台「星屑の町」シリーズは、地方回りの売れないムード歌謡コーラスグループ「山田修とハローナイツ」の悲哀を描いた作品だ。94年の第1作「星屑の町・山田修とハローナイツ物語」を皮切りに、その後全国各地で上演。16年には7作目となる「完結篇」が披露され、さらに19年3月にはアンコール上演されるなど、25年に渡って愛され続けてきた人気舞台だ。

映画「星屑の町」は、東北の田舎町が舞台となる。のんが演じることになったのは、その田舎町で歌手になる夢を抱きながら、スナックを経営する母と暮らしている女性・愛。歌手になるために地方巡業にやって来たハローナイツに入れてもらうべく奮闘するという役どころで、昭和歌謡を歌唱するシーンにも挑戦するようだ。また、のんにとってはゆかりの深い岩手県・久慈市(NHK連続テレビ小説「あまちゃん」ロケ地)でもロケーションが行われる。

のんは“第2の故郷”ともいえる思い出の地での撮影を前に「この、『絶対楽しい映像になる…』という予感がするキャストの皆様に混じって映画に参加できることが幸せでなりません。久々の映画なので、気合いが入っております。楽しみ!」と心境を吐露。共演に名を連ねるのは、ラサールと小宮に加え、大平サブロー、渡辺哲、でんでん、有薗芳記、菅原大吉、戸田恵子といった実力派ばかり。杉山監督は「何度か映画化の話があったが、何故か実現しなかった幻の作品」と説明しつつ「一癖も二癖もあるおじさんたちに立ち向かうのは、のんちゃん。はたしてどんな化学反応が起きるのか…昭和歌謡がド・ストライクの世代はもちろん、全く知らない世代まで楽しめる作品になること間違いなし!」と自信をにじませている。

「山田修とハローナイツ」のボーカル・天野真吾役の太平が「令和になったこの時代だからこそ、味わって頂きたい昭和の世界に歌に人情を。懐かしのほろ苦さをご賞味下さい」とアピールすれば、山田修役の小宮は「息の合ったメンバーの撮影ですから現場も楽しいです。何より、20年前に立ち上げた芝居が映画になるなんて最高の贅沢です」としみじみ。一方、市村敏樹に扮するラサールは、長期間に渡る上演を経て、ついに映画化となった点について「よき仲間たちと愚直に淡々と演じ続けてきた甲斐がありました。映画版のキャストもひとりも欠けることなく芝居と同じメンバーだということも凄いですが、そこにヒロインがあののんちゃんとくれば、こんな嬉しく幸せな仕事はありません」とコメントを寄せている。

「星屑の町」は、20年に劇場公開。

2019年4月30日 05:00 
のん、第2の故郷・東北で実写映画復帰! 昭和歌謡の名曲響く「星屑の町」のヒロインに 
https://eiga.com/news/20190430/1/ 

「星屑の会」による人気舞台を映画化!(C)2020映画『星屑の町』製作委員会 
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1: なまえないよぉ~ 2019/04/26(金) 20:34:01.39 ID:w52VodAK9
のんが、自身の音楽レーベルKAIWA(RE)CORDより、2019年6月12日にリリースするミニアルバム『ベビーフェイス』の詳細とジャケット写真を公開した。

 今回のミニアルバムには、のん作詞作曲の3曲に加え、のんがかねてより憧れていた、元GO!GO!7188のノマアキコとユウ(チリヌルヲワカ)とタッグを組んだ「やまないガール」「涙の味、苦い味」の2曲が含まれている。この2曲は、楽曲提供のみならず、のんとのレコーディングにも2人が参加。2012年のバンド解散後、ノマアキコとユウの2人が一緒に作業するのは初となる。

 ボーナストラックには岩手銀行CMで歌われていた曲「この街は」を、岩手在住の小学生数名とのレコーディングしたアレンジバージョンを収録。のんの青春の原点から今を振り返ることのできる全6曲のミニアルバムとなっている。

 なお、またミニアルバムのリリースを記念して、6月16日に渋谷 WWW Xに開催される【のん“ベビーフェイス”ライブ!】のチケット一般発売が、4月27日正午より各プレイガイドで受付開始となる。

◎のん コメント
やっと発表できた…!
のん初のミニアルバム、『ベビーフェイス』ベビーなのんの青春を詰め込んだミニアルバム。のんの、青春を語るにはハズせないスーパーヒーロー、元GO!GO!7188のおふたり、ユウさん、ノマアキコさんから超超ちょーーーかっこいい楽曲を書いていただき、さらに、のんと一緒に、レコーディングしていただきました!レコーディングの時は、ユウさんのギターとアッコさんのベースに挟まれてギターを弾かせていただき…その状況がもう、心臓が暴れだしそうなくらい嬉しかった…!夢のようなレコーディングでした。
もはやただのファンと化していた私は「中学生の時の私に教えてあげたい...!」と悶えていました。
めちゃくちゃかっこいい曲になっています。
本当に早くみんなに聴いてもらいたい! 今からワクワクが抑えられないのんです。
のん、令和・初音源、お楽しみに。

◎リリース情報
ミニアルバム『ベビーフェイス』
2019/6/12 RELEASE
<CD+20P撮り下ろしブックレット)>
KRCD-00008 / 1,994円(tax in.)

【収録曲】(アイウエオ順)
・蒼い灼熱
・憧れて
・涙の味、苦い味
・モヤモヤ
・やまないガール
・この街は ※ボーナストラック

◎公演情報
【 のん“ベビーフェイス”ライブ!】
2019年6月16日(日)東京・WWW X

2019/04/26(金) 20:31 
のん、青春を詰め込んだミニアルバム『ベビーフェイス』詳細&J写を公開 
http://www.billboard-japan.com/d_news/detail/75206/2 

『ベビーフェイス』 
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