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にこるん

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1: なまえないよぉ~ 2020/03/16(月) 17:29:04.82
 タレントの藤田ニコルがプロデュースしたピンク色の唐揚げ「ニコカラ」の販売記念イベントが東京都内で開かれた。藤田は「タピオカの次は唐揚げだと思った。かわいくて、おいしいものができたと思います」と自信たっぷりに話した。

 通信制高校に通っていた頃、週に3回は食べていたというほど唐揚げ好きの藤田。当時は友人と「唐揚げ部」を結成していたという。「ニコカラ」は企業との共同開発で、構想から販売まで約7カ月かかった。

 東京・渋谷のファッションビル「SHIBUYA109」で、4月27日まで購入できる。「やっと今日が来てうれしい。ここに来て、友達とニコカラをシェアして、カロリーも分け合って、よりハッピーになってほしい」と呼び掛けた。

 唐揚げ以外にプロデュースしたいものを問われると、藤田は「一番好きな食べ物はキュウリ。プロデュースのしようがない。いつか栽培でもしようかな」と語り、笑わせた。

2020/3/16 17:11 (JST) 共同通信
https://this.kiji.is/612162330295731297
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1: なまえないよぉ~ 2020/03/14(土) 11:54:35.02
10代のはじめからモデルとして活躍し、明るいぶっちゃけキャラですっかりお茶の間の人気者になった藤田ニコル。その一挙一動は毎日のようにネットニュースになる。注目はうれしいとしつつも、「アンチなニュースを見ると、もう死にたくなります」。生きにくい社会になったと吐露する“にこるん“に、現在の立ち位置、嫌味な記者との向き合い方、そして将来について聞いた。(取材・文:山野井春絵/撮影:殿村誠士 Yahoo!ニュース 特集編集部)

写真
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キャーキャー、ピーピー騒いでいたのは10代まで

「注目してもらえる理由は、なんだろう。“素”過ぎるのかな。嘘がないからじゃないですかね。何でもしゃべっちゃうから。でも、最近はトークとかも大人っぽくなったって言われるんですよ、変わったねって。私としては、普通に年取ったってだけですけど」

10代の頃は、世間も、常識も、その場にふさわしい振る舞いも、何も知らなかった。「好きなようにキャーキャー、ピーピー騒いで、自分の好きなビジュアルを楽しんでいた」と振り返る。周りにも牙をむいていた。特に「Popteen」時代は周りを全員ライバルだと思い、同世代のタレントに対してもピリピリしたという。

「本当、20歳超えてからですかね、やっとピリピリしなくなりました。親友のみちょぱとかは、応援する意味で気になりますけど、かといって戦うこともない。友達と戦うの、いちばん嫌だなって。昔は戦うの好きだったけど、今は落ち着いちゃいました。年を重ねて、いろいろと学んでしまったのかな。でも、10代から20代の変化って、めちゃくちゃデカイんじゃないですか? 性格もちょっと変わったりするし、落ち着いたり、心が広くなったりとか、逆に狭くなったりする時期もあるし。それをリアルに生きてたら、今、こうなってました」

「なめられてる」のは分かってる

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ライバル心がなくなった今、一番苦手な質問は、「憧れている人はいますか?」「好きな芸能人は?」という類いのもの。

「マジ、人に興味ないんですよね。憧れの人って言われても、言えないんですよ。その人はその人だから、憧れたところでその人にはなれないし。あと、同世代の女の子の不倫ニュースどう思う?とかよく聞かれますけど、そういうのも興味ない。その人たちの内々の会話、出来事でしょ。当人にしか分からないことだし、他人が騒ぐ意味ある?って思います」

ゴシップには我関せずのスタンス。だからこそ、その歯に衣着せぬ発言を求めて、バラエティー番組はこぞって彼女をキャスティングしたがる。

「バラエティー番組に出る時、流れは把握しておきますけど、台本はほとんど見ないです。深く見ると私、つまんなくなっちゃうから。何も知らないくらいが自分に向いてる。ヨイショもしないし、普通に。ごますったり、ヨイショし過ぎると、逆効果。例えば梅沢(富美男)さんとかも、親戚のおじいちゃんぐらいの感覚です。もちろん礼儀は大切だけど、普通に近いトークのほうが、いいコミュニケーションをできてる気がします」

つづく

3/14(土) 9:05配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200314-00010000-ytokushu-ent

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1: なまえないよぉ~ 2020/03/14(土) 00:30:51.88
3月13日、モデルでタレントの藤田ニコルが、自身のファースト写真集『好きになるよ?』の3度目の重版が決まったことを報告。記念として、同写真集の未公開ショットをInstagramに投稿した。

藤田は「『好きになるよ?』3度目の重版が決まりました。予想外の反響で嬉しい」と喜びをつづり、「本屋さんに置いてなかったって方ももうそろまた並び始めるので! 是非まだGETしてない方はGETしてね」と告知。「3度目の重版を記念して、未公開ショットぺたりしときます」と持ち前の美ヒップが強調された大胆なアザーカットを披露した。

セクシーかつスタイリッシュな未公開ショットに、ファンは「芸術的」「内面の美しさが表面に滲み出てる」「超色っぽい」「スタイル良すぎ」と大興奮。「ものすごく綺麗で羨ましい」「最高に憧れるおしり…」「お尻は努力でしか作れない」など、その美しいヒップへの羨望のコメントも次々に寄せられていた。

https://33man.jp/article/008376.html 
2020/3/13 1 


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1: なまえないよぉ~ 2020/03/02(月) 09:57:01.92
 愛する娘と二人三脚だったはずなのに――。2月20日に22歳になったモデル・藤田ニコルと所属事務所のオスカーとの間に溝が生まれている。その背景に長く芸能活動を支えてきた母の“銭闘”があった。

 ***

 もっとも、藤田ニコルの活躍には舌を巻くばかり。

「若者への人気からテレビで起用されやすいんです」

 とは、芸能記者。

「番組の女性ゲストとして、一番で声がかかるのが彼女。笑いをとるタイプではないんですけど、失言もないしコメントが安定している。何より10代からの絶大な支持を得ていますから」

 ニコルはニュージーランド出身。ロシア人とポーランド人のハーフの父と日本人の母との間に生まれ、幼少時に両親が離婚し、来日。2009年にローティーン誌「nicola」のモデルとしてデビューし、「Popteen」や「ViVi」の専属モデルを務めながら、バラエティ番組に出演するようになった。

 その芸能活動を当初から支えてきたのが、現在47歳の母親である。

 キー局中堅社員が言う。

「母子の仲の良さは有名で、かつては番組でニコル本人が“ママるんです”と紹介したこともあります。母はかつて埼玉県内で飲食店を経営。ステージママでもあり、収録現場にも時折姿を見せ、マネージャー的な役割も果たしていたのです」

 ところが、その母子関係に異変が生じている。

「昨年から、お母さんの姿を現場で見かけなくなったんです。以前から所属事務所のオスカーのマネージャーはついています。ただ、時にお母さんが来て、あれこれと差配していたのですが、ここ最近はぱったり見なくなって……」(同)

 そのことが様々な憶測を呼んでいる。

 この中堅社員が続ける。

「ニコルが母を遠ざけようとしているのでは、と言われています。今まで母子べったりでしたから、反抗期とでも言うべきでしょうか」

裁判も辞さず

 一方、ある芸能事務所幹部はオスカーとトラブルになっていた、と明かす。

「昨年から事務所と本人のギャラの取り分について、揉めていたようです。具体的には、本人の取り分を減らし、事務所分を増やすというものだった。ニコルが多忙になるにつれ、マネージャーなどスタッフの人件費が嵩むようになっていたからです」

 それに猛反発したのがほかならぬ母だったという。

「一時は事務所を相手取り、裁判も辞さず、という構えで、オスカーは頭を抱えていました」(同)

 コトの真偽について、事務所に尋ねると、

「事実ではありません」

 と言うものの、この芸能事務所幹部は、

「解決に向け、話し合いがなされていました。母が現場に来なくなったのも、そういう理由があるのでは」

 芸能ジャーナリストの佐々木博之氏が指摘する。

「仮に子どもが売れっ子になると、その親は“これだけ働いて、これしかもらえないのか”と疑問に感じてしまう。ただ、売り出すための人件費やレッスンなど初期投資は巨額です。事務所はそれを回収しなければならないのに、親が理解できず、トラブルになるケースが多いですね」

 芸能界で成功するには、母離れも必要なのだろう。

「週刊新潮」2020年2月27日号 掲載
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200302-00610806-shincho-ent
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1: なまえないよぉ~ 2020/02/25(火) 20:28:55.24
モデルでタレントの藤田ニコルが2月25日、ツイッターを更新。メンタル崩壊とも思われるツイートを連発した。

この日、最初の更新では「おはよ、今日も1日お仕事頑張ります」とツイートし、元気な様子。ところが、その後「もっとわかってくれてると思ってたな」と意味深な発言。「何かあったかな?」「え、どした?」などと、心配するリプライが相次いだ。さらに藤田は「10年この世界にいるから、沢山離れるファンも見てきたし戻ってくるファンも見てきたな。ずっといてくれるファンの子もいる」とツイート。これに対し、「ずっとファンでいるよ」「あたしは絶対離れないよ」などと応援の声が殺到した。

しかし、藤田のネガティブなツイートは止まらない。「自由です。私はみんなに生誕祭でもそうだしSNSで思いは伝えてきたし」とツイートした後、「これ以上求めるのであれば、私は今が全力なので難しいかも。みんなのコメントはずっとみてるよ一つも見逃さず。それだけお伝えしとくね。本当に全部みてる。仕事の合間も起きた時も寝る前も」と胸中を語った。これを受けて「わかるよ、いつもありがとう」「無理しなくていいんだよ!」と、励ましのリプライが続いた。

「詳細な理由はわかりませんが、藤田に対して批判的な意見が届いたのだと思います。しかし、藤田は“今が全力なので難しいかも”と語っているように、批判に対処して改善することは困難に感じているようです。そのため、落ち込んでいるのでしょう。でも、逆に藤田が真面目であることがよくわかります。まだ22歳なのであまり気にせず、これからも頑張ってほしいものです」(芸能記者)

SNSはファンと交流できる便利なツールだが、反面やっかいでもあるようだ。

http://dailynewsonline.jp/article/2209422/
2020.02.25 18:15 アサジョ
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