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なつぞら

1: なまえないよぉ~ 2019/08/21(水) 14:01:12.23
NHKは21日、女優の広瀬すず(21)がヒロインを務めるNHK連続テレビ小説「なつぞら」
(月~土曜前8・00)の撮影が20日深夜に終了したと発表した。
 
NHKの発表に先立ち、この日午前、番組公式ツイッターとインスタグラムで報告。
SNSで動画を使っての視聴者への先行報告は異例の試み。クランクアップセレモニーの様子が伝えられた。

制作統括の磯智明チーフプロデューサーは「15カ月間に及ぶ長期撮影、大変お疲れさまでした。
19歳、20歳、21歳という大切な時間を『なつぞら』に預けてくれて、本当にありがとうございます」と広瀬に労いと感謝。
「超ハードスケジュールにもかかわらず、セリフと芝居を完璧に頭に入れ、
いつも前向きに現場に臨んでくれました。広瀬さんがセンターに立ち続けたからこそ、出演者もスタッフもみんな、
ドラマ作りに一生懸命に取り組むことができました」と最大級の賛辞を送った。

「オンエアは残り1カ月あまりですが、ここからの広瀬さんが凄い。母として、アニメーターとして、
様々なドラマが降りかかる中で、さらにパワーアップした芝居を見せてくれます。
最後まで是非お楽しみください」と予告した。

朝ドラのクランクアップはメディアに公開され、取材が行われるのが通例だが、
昨年前期「半分、青い。」に続き、近年、異例の非公開。NHKは視聴者に物語に没頭してもらうためのネタバレ防止、
20日の停電の影響もあって撮影が夜遅くに及んだことが理由だと説明した。
大河ドラマは2016年「真田丸」のクランクアップが最終回の結末に触れるため、異例の非公開となった。


節目の朝ドラ通算100作目。大河ドラマ「風林火山」や「64」「精霊の守り人」「フランケンシュタインの恋」、
映画「39 刑法第三十九条」「風が強く吹いている」などで知られる脚本家の大森寿美男氏(52)が
03年後期「てるてる家族」以来となる朝ドラ2作目を手掛けるオリジナル作品。
戦争で両親を亡くし、北海道・十勝の酪農家に引き取られた少女・奥原なつ(広瀬)が、
高校卒業後に上京してアニメーターとして瑞々しい感性を発揮していく姿を描く。

視聴率は第19週(8月5~10日)を除き、直近の第20週(8月12~17日)まで週平均
(ビデオリサーチ調べのデータを基に算出、関東地区)で大台20%超えと好調をキープしている。

スポニチ
https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2019/08/21/kiji/20190821s00041000187000c.html
1年3カ月の長丁場となったNHK連続テレビ小説「なつぞら」の撮影を完走した広瀬すず。
クランクアップセレモニーで花束と絵を贈られ、笑顔
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「なつぞら」撮了 磯CPが広瀬すず絶賛「セリフと芝居を完璧に頭に」放送残り1カ月「ここからが凄い」 
[ 2019年8月21日 13:10 ] 


『なつぞら』クランクアップ パート1
笑いあり、涙あり、サプライズありのクランクアップの様子をいち早くお届けします。
https://twitter.com/asadora_nhk/status/1163964209203490819
『なつぞら』クランクアップ パート2
https://twitter.com/asadora_nhk/status/1163964340422266880
『なつぞら』クランクアップ パート3
https://twitter.com/asadora_nhk/status/1163964613198852098


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1: なまえないよぉ~ 2019/08/21(水) 08:55:47.01
 女優の広瀬すずさんが主演を務めるNHK連続テレビ小説(朝ドラ)「なつぞら」の第123回が8月21日に放送され、人気アニメ「ONE PIECE(ワンピース)」のモンキー・D・ルフィ役などで知られる声優の田中真弓さんが登場した。6月29日放送の第78回で劇中の漫画映画「わんぱく牛若丸」の牛若丸の声を担当し、話題となった田中さんだが、今回は顔出し出演を果たした。

 保育園を探すなつ(広瀬さん)が出会う福祉課の職員・村川を演じた田中さんは、「憧れのNHK朝の連ドラに出演できて狂喜乱舞の田中真弓です!  声の業界では、少年とおばあちゃん役が多いのですが、普通の元気なおばちゃん役だったので、まんまで行けました(笑い) 。楽しかった~~! 声で牛若丸も演(や)らせてもらえてうれしかった~~!」と喜びのコメントを寄せている。

 「なつぞら」は、100作目の朝ドラで、脚本家の大森寿美男さんのオリジナル作。戦後、北海道・十勝地方に移り住み、移民1世の柴田泰樹から開拓者精神を学んだなつは、高校卒業後に上京。当時「漫画映画」と呼ばれ、草創期を迎えていたアニメ業界に飛び込む。画家志望の友人・天陽から手ほどきを受けたデッサンの腕前を生かし、自然の中での生活で磨かれたみずみずしい感性を発揮していく。

https://mantan-web.jp/article/20190820dog00m200056000c.html
2019年08月21日 テレビ 
NHK連続テレビ小説「なつぞら」第123回に登場した田中真弓さん (C)NHK 
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1: なまえないよぉ~ 2019/08/19(月) 18:42:15.10
 女優の広瀬すず(21)がヒロインを務めるNHK連続テレビ小説「なつぞら」(月~土曜前8・00)の第20週の平均視聴率が20・1%(ビデオリサーチ調べのデータを基に算出、関東地区)だったことが19日、分かった。前週に初の大台割れ(19・7%)となったが、再び20%台に“復帰”した。

各日の番組平均は、
12日=21・3%
13日=20・5%
14日=20・2%
15日=20・3%
16日=20・1%
17日=18・5%だった。

 初回22・8%と今世紀最高のスタートを切り、週平均も初週22・1%、第2週22・2%、第3週22・6%、第4週22・5%、第5週20・7%、第6週21・3%、第7週22・1%、第8週21・6%、第9週20・8%、第10週20・4%、第11週21・0%、第12週21・6%、第13週20・7%、第14週21・6%、第15週20・2%、第16週20・4%、第17週20・6%、第18週20・2%と絶好調をキープしていたが、第19週は19・7%だった。

 戦争で両親を亡くし、北海道・十勝の酪農家に引き取られた少女・奥原なつ(広瀬)が、高校卒業後に上京してアニメーターとして瑞々しい感性を発揮していく姿を描く。

 節目の朝ドラ通算100作目。大河ドラマ「風林火山」などで知られる脚本家・大森寿美男氏(51)が2003年後期「てるてる家族」以来となる朝ドラ2作目を手掛けるオリジナル作品。主題歌「優しいあの子」はスピッツが書き下ろした。9月28日まで全156話。

 第20週は「なつよ、笑って母になれ」。なつ(広瀬)が東洋動画で働き、夫の坂場が翻訳の仕事をしながら家事を行うという新婚生活が始まった。アニメブームの中、なつは「魔法少女アニー」の原画という大役を任される。その一方、茜(渡辺麻友)がおなかが大きくなりつつも仕事に取り組む姿を見て、働きながら子育てをする難しさを実感する。その頃、声優プロが多忙になった咲太郎(岡田将生)は、野上(近藤芳正)から「川村屋」や「風車」を含む新宿一帯が再開発され、それを期に光子(比嘉愛未)が引退することを聞かされる。咲太郎は光子へのプロポーズを決意し、「風車」でなつたちを集め、結婚の報告会を開く。そんな華やかな席の中、亜矢美(山口智子)だけはいつもの元気がない…という展開だった。


2019年08月19日 10:12芸能
https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2019/08/19/kiji/20190818s00041000360000c.html
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1: なまえないよぉ~ 2019/08/16(金) 20:23:36.69
内村光良率いるコント番組「LIFE!~人生に捧げるコント~」(NHK総合20時15分~)の9月7日放送回では、連続テレビ小説「なつぞら」とのコラボスペシャルと題し、ヒロインなつ役・広瀬すずらが登場する。

広瀬のほか、なつの親友、菓子屋「雪月」の“小畑雪次郎”を演じる山田裕貴、東洋動画のアニメーター“下山さん”を演じる川島明の出演が決定。

広瀬と「LIFE!」メンバーでもあり「なつぞら」ではなつの夫・坂場一久を演じている中川大志が登場するのは、コント「なつよ、俺が真壁だ」。広瀬と中川がスタジオで「なつぞら」のプロポーズシーンを収録していると、内村のマネージャーと名乗る男・真壁(内村)が現れ、収録現場は大混乱?

ヒロインなつ役・広瀬、夫の坂場役・中川、語りでありなつの亡き父役である内村の3人がそろうのは、この「LIFE!なつぞらコラボSP」が初めて。アドリブでせめる内村とのコント共演に、「(内村さんの)顔が近くて、キスシーンなみの距離感にドキドキしました(笑)」と言う広瀬のコント初挑戦に注目だ。

「芸人さんが大好きで、すごい方々と共演させていただいて、とても緊張しました」と言う山田が、川島とともに、ゲスニックマガジン西条記者(田中直樹)のゲスな取材攻撃にどう立ち向かうのか。

さらに、トークコーナーでは、広瀬の「なつぞら」収録の裏話などで盛り上がる。(modelpress編集部)

https://mdpr.jp/news/detail/1860739 

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【広瀬すず「LIFE!」でコント初挑戦 「なつぞら」コラボSPで内村光良&中川大志と共演】の続きを読む

1: なまえないよぉ~ 2019/08/08(木) 02:36:49.89
女優の広瀬すずが主演を務めるNHK朝の連続テレビ小説『なつぞら』の第111回が8月7日に放送され、北海道発の演劇ユニット『TEAM NACS』(チーム・ナックス)のリーダー・森崎博之が登場した。

森崎は十勝支庁長・大清水洋役で登場し、酪農にかける熱い思いを熱演。ネット上では、
《リーダーきたー!》
《いつ出演するかと思っていたが、ここか!》
《まさか朝ドラで森崎リーダーの顔を拝む日が来るとは…。感慨深いな》
など、大きな反響を呼んでいる。

「ナックスからは安田顕、戸次重幸、音尾琢真に続く4人目の登場でした。北海道民や劇団ファンにはたまらない展開だったでしょうね。一方で、そもそもナックスを知らない視聴者にとっては『はしゃぎ過ぎだろ』という意見も出ていて、内輪ウケの配役に違和感を抱いた人も多いようです」(エンタメ誌記者)

実際、森崎の役名は“大清水洋”で、これはもちろん同じ劇団メンバーの“大泉洋”をもじったものなのは間違いない。森崎本人も「もう1人のメンバー・大泉洋を背負ったつもりで演じました。TEAM NACSをご存じの方にクスッとしてもらえたら幸いです」とコメントしているが、内情を知らないほとんどの視聴者からは「どうでもいい」と言われても仕方ないだろう。

「今後は機会を見計らって大泉洋本人が登場するのは時間の問題でしょう。ファンの間では大トリの登場で盛り上がるでしょうが、純粋なドラマファンにとっては単なる話題作りにしか見えず、辟易とした声が上がるでしょうね。一部の視聴者からは『そもそも、そんなに“北海道推し”したいのなら、最初から東京のアニメパートなどいらないだろ』などと厳しい指摘も飛んでいます。脚本家やNHKの自己満足と取られても仕方ないでしょうね」(同・記者)

実際、今週放送回では、すっかり北海道の酪農を巡る問題に話が飛んでいて、故郷を捨てて東京でアニメーターになったなつが、都合よく地元の問題に口を挟む姿に違和感を抱く視聴者も多いという。

また、放送開始以来高視聴率をキープしてきたが、ここにきて、20%割れを記録する回も出てきたのも懸念材料だ。数字上は問題ないだろうが、人気に陰りが見えてきた証しかもしれない。

BSで再放送されている『おしん』では、事業の立て直しに成功し幸せの絶頂にあるおしんが、不幸のどん底にたたき落される“地獄の佐賀編”突入間近。視聴者が固唾を飲んで見守っている展開とはあまりにも対照的だ。

「なつよ、そんなに緩くて大丈夫なのか?」と、ナレーターのウッチャンの代わりにつぶやいてしまいそうだ。

http://dailynewsonline.jp/article/1955015/
2019.08.07 21:15 週刊実話
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