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とんねるず

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1: なまえないよぉ~ 2020/06/23(火) 23:13:22.75
『とんねるず』石橋貴明が、自らの引退について言及して注目を集めている。

石橋は6月19日、『おぎやはぎのメガネびいき』(TBSラジオ)に演出家・マッコイ斉藤氏とともに乱入。『おぎやはぎ』の2人が「びっくりした!」「貴さんだ!」と驚きの声を上げる中、石橋は「だって扉が開いてたから」などとトボケた様子を見せた。

実は番組放送前日の18日に、ツイッター&YouTubeチャンネルを開設した石橋。リスナーから理由を問われると、「マッコイが俺があんまりにも暇しているんで『働け』って」とコメント。さらに「まぁほぼほぼ〝戦力外通告〟だから。マッコイが『最後の死に場所を俺が作ってやる』って言うから」「この1年やってみて、ダメならまぁ引退」と、本音なのか冗談なのか、現状について説明をした。

矢作兼が「最後の1年いろいろやるってことだよね?」と質問すると、石橋は「そうそうそう」と返答し、「来年10月で60歳。石橋貴明も、もうユニホームを脱がされるのか、自分で脱ぐのか。脱ぐのか、脱がされるのか、どっちかなんですよ!」と語っていた。

石橋貴明のYouTubeデビューに賛否の声
石橋の告白に、ネット上には、

《スキャンダルで自滅していく芸人より数段マシだと思う。タカさんは破天荒のようでいて、ゴシップとは無縁だったからこそ堂々としていられる》
《引退しなくていい。貴さんの存在は後輩たちに必要。とんねるずの番組に呼ばれて、緊張してる後輩たちをまだまだ見たいです》
《別に引退しなくても、のんびり人生を楽しみながら、何かで呼ばれたらテレビに出るくらいでいいと思いますけどね》
《万人受けしなくていいし、ネット番組でもいいから、タカさんの好きな番組やってほしい》

など、主に〝とんねるず世代〟からのメッセージが。

しかし一方、若年層からは、

《ついにテレビのど真ん中でやってた人がYouTubeに登場か。うれしいような寂しいような》
《びっくりするほど目新しさがない。それぐらい誰でも芸能人がYouTubeやる時代になったね》
《往生際悪く見えちゃう》
《もう全盛期のころの時代じゃないよ。裸の王様にならなければ良いけど…。奥さん女優なんだし、あんまりみっともないことしない方がいいんじゃない?》

などの厳しい声も上がっている。

石橋が初めて投稿した動画は、マッコイ氏と話すだけの内容だったが、23日現在で161万回も再生されている。さらにチャンネル登録者数も30万人を突破するなど、思いの外、好発進を見せつけている。

腐っても鯛というが、一時代を築いた芸能人の底力を発揮した石橋。このまま順調にチャンネル登録者数を増やせるか注目したい。

2020.06.23 17:31 まいじつ
https://myjitsu.jp/archives/122477
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1: なまえないよぉ~ 2020/06/19(金) 11:37:25.59
とんねるずの石橋貴明(58)が、自身の芸能界引退について言及した。

石橋は18日深夜放送のTBSラジオ「おぎやはぎのメガネびいき」に、演出家のマッコイ斉藤氏とともに“乱入”。驚くおぎやはぎの2人に「あまりにもヒマでさ」と自虐的に話し、笑わせた。

マッコイ氏の勧めでツイッターのアカウントを開設したことを報告し、「俺があまりにもヒマしてるんで『働け』って。まぁ、ほぼほぼね、戦力外通告だから」と再び自虐。「この1年やってみて、ダメならまぁ引退。江夏さんみたいな感じ」と、元プロ野球の大投手、江夏豊氏を引き合いに出して説明し、小木博明は「いやぁ、とうとう終わるんですね、タカさん」と笑った。

石橋は「石橋貴明も、もうユニフォームを脱がされるのか、自分で脱ぐのか。ユニフォーム脱ぐのか、脱がされるのか、どっちかなんですよ、野球選手は。明日いよいよプロ野球開幕の中、今日ツイッターを開設して、あと1年。脱ぐのか、脱がないのか、どうなんだ、この野郎!」と続け、小木からは「戦力外通告受けてるんですよね? 脱がされてるじゃないですか」と笑いながらツッコミを受けた。

6/19(金) 11:10
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200619-26190203-nksports-ent
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1: なまえないよぉ~ 2020/06/19(金) 01:14:20.00
とんねるずの石橋貴明(58歳)が6月18日、Twitterアカウントを開設した。

石橋はこの日、「よくわからないけど、マッコイにTwitterやれって言われ開設しました。すぐ飽きちゃうかも」と第一声をツイート。そして「本日深夜に、これから新しくやることの発表をしちゃいます」と予告した。

また、演出家のマッコイ斉藤氏もTwitterを更新。「とりあえずやらせてみました。この大御所に!」と、石橋にTwitterをやらせたことを明かしている。

これにファンからは「うおおおタカさんがTwitter!!!」「マッコイさんありがとうございます!」「どんなツイートするんだろう。気になって寝れない」「タカさん、ノリさんがネットに…すごい時代だ」などの声が上がっている。

https://www.narinari.com/Nd/20200660353.html 
2020/06/19 


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https://twitter.com/ishibashi_desho 
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1: なまえないよぉ~ 2020/06/03(水) 00:27:48.74
今年でコンビ結成40年を迎える『とんねるず』が、ついにテレビから消えそうだ。

「唯一のコンビでの出演番組『とんねるずのスポーツ王は俺だ!!』(テレビ朝日系)の特別編が、ゴールデンウイークの特番として5月3日に放送されたのですが、世帯平均視聴率は第1部が8.5%、第2部が9.2%で、いずれも2ケタを割り込んでしまったため、“次はなくなった”とウワサされているのです」(芸能記者)

 かつては民放キー局で複数のレギュラー番組を抱えていた2人だが、最後まで残ったフジテレビ系の冠番組『とんねるずのみなさんのおかげでした』が2018年3月に終了。石橋貴明がピンで深夜のトーク番組『石橋貴明のたいむとんねる』をスタートさせたが、わずか2年で終了した。

「石橋は、さらに遅い時間帯、しかも関東ローカルという条件で『石橋、薪を焚べる』というレギュラーを何とか確保しましたが、木梨憲武に至ってはテレビのレギュラー番組は0本。土曜早朝のTBSラジオしかレギュラーの仕事がない状態です」(同・記者)

 とはいえ、一時はそろって高額納税者ランキングの常連だった2人。もう一生働かなくてもいいほどの蓄えがあるはずだが…。

「金遣いも荒かったからね。一般人がイメージするほど残ってないのかも。その証拠に、とんねるずが売れているころは仕事をセーブしていた石橋の妻・鈴木保奈美と、木梨の妻・安田成美も仕事を入れるようになったからね。2人とも先行きに不安を感じてるのかもしれないよ」(民放関係者)

 精力的だった歌手活動の楽曲(全189曲)もサブスクリプションサービスで一斉解禁するなど、細かいもうけも気にしているようだ。

「木梨は、親友の水谷豊から俳優業の仕事を回してもらったり、アートや歌手活動など多才だが、石橋は自分がメインの番組じゃないと出たくない。そのため、何度か特番に出演しているAbema TVに主戦場を移し、ユーチューバーデビューも狙っているそうです」(前出の芸能記者)

 いまだに解散説も流れるが、どちらが生き残るのか。

2020年06月02日 20時00分
https://npn.co.jp/article/detail/200004602
e5f216014a1206c3cd8e5be19461a5b5_photo

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1: なまえないよぉ~ 2019/10/13(日) 22:16:56.68
野猿、復活。その知らせに往年のファンは歓喜した。とんねるずの石橋貴明が、元「野猿」の平山晃哉、神波憲人とともに新ユニット「B Pressure」を結成することを発表したのだ。11月1日に3曲入りの1stシングル『Freeze』がリリースされる。10月28・29日には大阪のROCKTOWNでお披露目ライブ「サビ落とし」が開催される。

 野猿とは、約20年ほど前にとんねるずと彼らの番組スタッフ数人で結成された音楽ユニットだ。1998年にシングル『Get Down』でCDデビューを果たし、2001年まで約3年半にわたって活動を続けた。シングル11枚、アルバム3枚をリリースして、日本武道館でもコンサートを行い、「NHK紅白歌合戦」にも2年連続で出場を果たした。現代の若者にわかりやすく説明するなら「ちょっとコミカルなEXILE」である。

■「ソロ活動」進む石橋と木梨

 石橋の相方である木梨憲武も歌手として動き始めた。9月14日に行われた氣志團主催の野外フェス「氣志團万博2019」に出演。ヘッドライナーとして会場を沸かせた。その舞台上では、ソロアーティストとしてユニバーサルミュージックから音源をリリースすることも発表された。

 「とんねるずのみなさんのおかげでした」が終了してから、とんねるずの2人はそれぞれ別の形でソロ活動を続けてきた。今回、音楽活動においてもそれぞれが別ユニットで本格的に始動することが明らかになった。

 芸人の音楽活動には大きく分けて3つのパターンがある。1つ目は、音楽と笑いが初めから一体となっているような活動をしている場合だ。もともとコミックバンドであるクレージーキャッツやザ・ドリフターズはその典型例だ。彼らにとっては「音楽=笑い」であり、コントの中にも音楽的な感覚が含まれている。

 2つ目は、テレビ番組などの企画物として歌を歌ったりする場合だ。地上波テレビに今よりも勢いがあった80~90年代には、バラエティ番組から多くの音楽ユニットや楽曲が生まれていた。番組内で「オリコン○位以内に入らなかったら解散」というような企画が行われることも多かった。

10/13(日) 16:00配信 東洋経済
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191013-00307128-toyo-soci

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