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とんねるず

1: なまえないよぉ~ 2018/11/08(木) 09:44:28.22 ID:CAP_USER9
とんねるず石橋貴明が、7日放送の『UTAGE!秋のサプライズ祭り』(TBS系)にサプライズ出演し、司会の中居正広を驚かせた。
またSNS上では、人気番組『うたばん』(同系)のMCコンビ復活とあって大いに沸いている。  

同番組は10回目を迎えた音楽特番。視聴者のリクエストによって様々な歌手が、時代を超えた名曲をカバーした。番組後半は平成のミリオンヒット曲のメドレー。
福山雅治の『HELLO』を熱唱したダイアモンド☆ユカイが「最後はこの曲です!」というと、とんねるずの『ガラガラヘビがやってくる』のイントロが流れた。

すると、別ステージのセットをぶち破り、とんねるず石橋が乱入。『とんねるずのみなさんのおかげでした』(フジテレビ系)の
人気コーナー・モジモジくんでおなじみの黒タイツを着て同曲を歌いだすと、彼の登場を知らなかった観客はもちろん、中居も驚き。

最後は中居と肩を組んで熱唱した石橋。会場のボルテージも最高潮の中、「5時間隠れてた」と、収録開始から出演者に分からないようにこっそり息をひそめていたと告白し、笑いを誘った。

中居が「頭(最初)から来てくれよ、いたんなら」と求めると、石橋は「最後じゃないと、オレは。この後は中居正広と飲みにいかなきゃいけないから」と宣言すると、会場は大歓声に包まれた。

SNS上では、「石橋さんと会えた中居君の嬉しそうな顔みたら泣けちゃうよね」
「中居くんのあんな嬉しそうな顔、ひっさしぶりに見たわ」と、中居の表情への反応とともに、「うたばん復活してほしい」と、往年の人気番組へのラブコールも寄せられていた。

http://news.livedoor.com/article/detail/15563793/
2018年11月8日 8時24分 RBB TODAY

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1: なまえないよぉ~ 2018/10/13(土) 12:41:28.64 ID:CAP_USER9
お笑いコンビ「とんねるず」の木梨憲武(56)が13日、パーソナリティーを務めるTBSラジオ「土曜朝6時 木梨の会。」(土曜前6・00)に出演。
相方・石橋貴明(56)とライブ計画について話し合っていることを明かした。

これまで、ソロライブは開催している木梨。
「石橋貴明さんとも話して、まぁ何かやろうって言ったら、ライブやろうかなって。とんねるずモノのライブも、もしかしたらこの先、あるかもしれないっていうのも、ちょっと企んでますんで」とイベント企画が進行中であることをにおわせた。

「多分、デッカイね。東京ドームクラスやっちゃうから。客が1500人ぐらいしか来なくても、まぁやってみようかなって」と集客人数は問わず、大規模に行うとも。
「とんねるずモノだったら、武道館クラスがなんかね。曲はいっぱいあるから。何かやってみたいなって思ってます」。
木梨の構想にSNS上ではファンから「ぜひ実現させてほしい」「楽しみでならない」「その前にフェスにも出て」など期待の声が多く集まった。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181013-00000086-spnannex-ent

木梨憲武
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1: なまえないよぉ~ 2018/09/29(土) 14:16:41.12 ID:CAP_USER9
3月に「とんねるずのみなさんのおかげでした」(フジテレビ)が終了したことを境に、石橋貴明の低迷が始まった。
フジテレビの長年の功労者ということで、新番組「石橋貴明のたいむとんねる」を用意してもらったが、視聴率は低空飛行を続けている。イケイケで知られた石橋だが、
最近はすっかり弱気モードで、面と向かって「面白くない!」と罵声を浴びせられても、言い返すことすらしなかったという。

みなおかが終了したことがよほどショックだったのか、“イケイケの貴さん”というイメージの石橋はキャラまでもが大きく変わってしまったようだ。
「最近の石橋は妙に弱気なのです。ネガティブなニュースに敏感になっており、“落ち目”とか書かれることを心から嫌がっています」(スポーツ紙デスク)

何十年にも渡って関東のお笑い界のトップに位置したとんねるず、石橋だが、最近はポジティブな材料がまったくと言っていいほどない。
みなおか打ち切りと交換条件に新たに始まったたいむとんねるは視聴率2~3%台で、早くも打ち切り説が囁かれている。

一方で妻の鈴木保奈美は順調に仕事が舞い込んでおり、10月からは「SUITS/スーツ」(フジ)、「主婦カツ!」(NHK)と2本のドラマに出演する。
SUITSでは織田裕二と「東京ラブストーリー」(フジ)以来、27年ぶりの共演となることが話題で、急きょ同ドラマの再放送が放送されたほどだ。
芸能界に復帰してから上り調子の妻に対し、落ち目の夫…メディアで取り上げられることが多いこの対比にも拒否反応を示しており、
「そういう記事を読んでは気が滅入ってしまうそうです」(前出関係者)

少し前には石橋にとって屈辱的なことも起きていた。「業界関係者と飲んでいる時です。
タカさんと同年代くらいの酔っ払った知人からお菓子を投げつけられた上に『面白くないんだよ!』と絡まれたのです。
今までのタカさんだったら『うるせーんだよ!』と言い返すのは当然として、それこそ反撃してもおかしくなかったのですが、
何も言わずにふくれっ面をするだけで、やり返すことなく会場を去りました。
大人の対応と言えばそうですが、あまりにもタカさんらしくない弱気な姿勢にみんな驚いたとか」(テレビ局関係者)

石橋は、例えば2014年の「笑っていいとも!」最終回で止められていたにもかかわらずステージに乱入するなど、
そのイケイケの姿勢が世間に受けて人気となった。だが今はその面影はまったくない。
昔のように破天荒ぶりを取り戻すことが、復活の鍵となるのかもしれない。

http://dailynewsonline.jp/article/1529669/
2018.09.29 08:00 トカナ
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フジテレビ

1: なまえないよぉ~ 2018/09/17(月) 07:15:48.05 ID:CAP_USER9
長寿番組の後枠は鬼門なのか──。21年半にわたってフジテレビの土曜夜8時台を守ってきた『めちゃ×2イケてるッ!』が今年3月限りで終了。その後番組として、5月から『世界!極タウンに住んでみる』がスタートしたものの、9月15日限りで早々と幕を閉じた。

 同じフジテレビの長寿番組の後枠としては、木曜夜9時の『とんねるずのみなさんのおかげでした』の後を引き継いだ『直撃!シンソウ坂上』も視聴率5%台の週が目立っている。

 フジテレビを長年背負ってきた木曜夜9時の『みなさん』は前身から含めて29年半、土曜夜8時の『めちゃイケ』は21年半もの間、放送されたテレビ史に残るバラエティ番組だった。

 その両番組はなぜ、終焉を迎えたのか。お笑い評論家で、『とんねるずと『めちゃイケ』の終わり 〈ポスト平成〉のテレビバラエティ論』(イースト新書)を上梓したラリー遠田氏が語る。

「テレビには、視聴者と制作者の“お約束ごと”がある。1988年に番組が始まった頃、とんねるずは“偉そうに振る舞うキャラクター”と認識されていた。視聴者は彼らが高卒からのし上がってきた背景を知っているから、石橋貴明さんの横暴に見せる振る舞いを楽しめた。しかし、今の20代にとってみれば、物心ついた時にとんねるずは既に大御所。出自を知らないため、企画で後輩芸人に時計を買わせる姿を受け入れられなかったのではないでしょうか」

『めちゃイケ』に関しても、送り手と受け手の間にあった幸せな関係が崩れたと見ている。

「“めちゃイケファミリー”という言葉があるように、家族的な番組と認識されていた。そのような系統の番組は上り調子の時は視聴率も伸びていくのですが、勢いがなくなると再び視聴者を戻すことが難しくなる。番組の文脈を知らない若い世代からすると、出演者同士が『めちゃイケはこうあるべきだ!』と真剣に言い合っている姿を理解しづらかったのでは」

 ラリー氏は、テレビの視聴スタイルの変化にも言及する。

つづく

9/17(月) 7:00 ニュースポストセブン
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180917-00000011-pseven-ent
長寿バラエティの後継番組も苦戦(フジテレビ) 
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1: なまえないよぉ~ 2018/08/26(日) 08:37:31.26 ID:CAP_USER9
30年近く放送を続けたフジテレビを代表する人気バラエティ『とんねるずのみなさんのおかげでした』(以下、『みなさん』)はなぜ終わってしまったのか。

その決定的な要因の1つは視聴率が下がってきたことだろう。
『みなさん』が視聴者の支持を得られなくなってしまったのは、番組の中にある本質的な部分が飽きられ、時代遅れになってしまったからではないか。

ここ数年、とんねるずはコンビとして『みなさん』以外のレギュラー番組を持っていなかった。とんねるずというタレントにとって、この番組こそが生命線だった。
だからこそ、ここに懸ける彼らの意気込みも尋常なものではなかった。
『みなさん』が多くの視聴者に飽きられてしまったのだとしたら、それはとんねるずという芸人が飽きられつつあるということを意味する。

具体的に言うと、とんねるずの「パワハラ(パワー・ハラスメント)的な笑い」が今の時代に合わなくなっているのだ。

■とんねるずの笑いの原点は「素人芸」

とんねるずの笑いの原点は「部室」にある。スポーツの名門である帝京高校の野球部とサッカー部の出身だった石橋貴明と木梨憲武は、
高校生のころから、物まねやギャグで周囲にいる仲間を楽しませる明るいキャラクターの持ち主だった。

デビューしてからの彼らは、なりふり構わない暴力的な芸風で話題になった。
当時の若者に人気があった『オールナイトフジ』『夕やけニャンニャン』(ともにフジテレビ系)などに出演した際には、
一般人にも容赦なく暴言を吐いたり、スタジオの観覧席に飛び込んで乱闘を繰り広げたり、何をするかわからない、危なっかしい魅力を放っていた。

彼らは、自分たちの芸は「素人芸」であると公言していた。普通の芸人は漫才やコントなどのネタを考えて、
劇場でその芸を披露して腕を磨いていくものだが、とんねるずはそのようなプロの芸人の王道を行こうとはしなかった。
あくまでも「目立ちたがり屋の素人がふざけているだけ」というスタンスを崩さなかった。
その分だけ、彼らは自由奔放に振る舞うことができた。それが当時の若者にはたまらなく魅力的に見えた。

特別な芸があるわけでもなく、顔がいいわけでもなく、歌やダンスがうまいわけでもない。
何も持たないただの「素人」が、強がって共演者や観客に暴言を吐いたり、自由に暴れ回ったりする姿は、今よりずっとハードルが高かった芸能界では異彩を放っていた。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180826-00234475-toyo-soci
8/26(日) 8:00配信

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