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とんねるず

1: なまえないよぉ~ 2019/05/03(金) 01:28:02.46 ID:hZr5ruuT9
アクシデントで振り返る「平成テレビ」。

1999年、お笑いコンビ・ナインティナインの岡村隆史がオーディション番組「ASAYAN」(テレビ東京)でスタジオ内を飛び回っていたハエを捕まえようと大振りで右腕を振り回すと、勢いあまってそのまま激しく転倒。
豪快に反転しながら倒れたその光景に観覧客からは爆笑と拍手が巻き起こったが、右肩に全体重がのし掛かるような態勢で倒れた岡村はうずくまった挙句スタジオから退場し、最終的には入院するまでに至った。

また、“負傷者”を複数回にわたって出し続けたいわくつきの番組もある。

2018年春に放送を終了したフジテレビ系の「とんねるずのみなさんのおかげでした」では、これまでにおぎやはぎの小木博明やずんのやすが収録中に骨折などの負傷を経験し、
歌手の葛城ユキもまた“人間大砲”なる無茶な企画で胸椎骨折の重傷を負った。
番組側は度重なる負傷者が出ようが、その方針を大幅に改変することはなく、過激な落とし穴ドッキリなどのカラダを張った企画を芸人だけでなく歌手やモデルらに敢行。
フジテレビのバラエティ史に残る名物番組だったが、とんねるずによる度を越したモラルが時代にマッチしないとして賛否をもたらしていた。

偶然とはいえ、太田光が「ENGEIグランドスラム」で足を滑らせた原因となったスタジオ床の生クリームも、サプライズで登場した石橋貴明がケーキを爆破する演出で飛び散ったものだ。
もちろんはしゃぎ過ぎていた太田の激しいアクションが直接の原因ではあるが、少しでも場を盛り上げようというアツい空気感の漂うテレビ番組の収録は、常に危険と隣り合わせな環境なのかもしれない。

http://news.livedoor.com/article/detail/16402162/
2019年5月2日 10時14分 アサジョ
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1: なまえないよぉ~ 2019/01/29(火) 22:05:22.76 ID:XGu7Mwa09
とんねるずの木梨憲武(56歳)が1月29日、Instagramを更新し、相方・石橋貴明(57歳)とのツーショット写真を公開。ファンの反響を呼んでいる。

この日、木梨は自身のInstagramに、木梨の妻で女優の安田成美が撮影した、石橋とのツーショット写真を投稿。

「偶然、西麻布とんねるず方面!ライブ方向?2019後半ぐらーい?」と投稿し、ライブの開催を匂わせ、「お問い合わせは、井上信悟様・港浩一様 どちらかーで。」とテレビ関係者の名前を綴った。

ネットでは「ツーショット嬉しい!」「タカさんが連絡つかないって言ってたから心配してた」「ナルーミさんの撮影なんですね」「ライブやるなら見たいなあ!」「とんねるず最高です」といった声が上がっている。

http://news.livedoor.com/article/detail/15945446/
2019年1月29日 21時6分 ナリナリドットコム

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https://www.youtube.com/watch?v=lFWFsAYvgH4


寝た子も起きる子守唄

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1: なまえないよぉ~ 2018/12/02(日) 08:51:07.64 ID:CAP_USER9
 11月24日、フジテレビ系列は午後9時から「ザ・細かすぎて伝わらないモノマネ」を放送した。使われたのは「土曜プレミアム」の枠。1981年から2001年まで「ゴールデン洋画劇場」が放送されていた時間帯だ。そのため今も映画が放送されることが少なくない。

 ***

 ビデオリサーチが調べた、関東地区の視聴率は10.4%。この結果を報じる際、スポーツ報知とスポニチアネックス(共に11月26日電子版)では、見出しのニュアンスに差異が見られた。

◆スポーツ報知「石橋貴明で復活『ザ・細かすぎて伝わらないモノマネ』視聴率は10.4%」
◆スポニチアネックス「復活『ザ・細かすぎて伝わらないモノマネ』人気健在!視聴率10.4%」

 淡々とした報知に対し、スポニチは好意的な評価を示した。理由として前週に放映された映画「アンフェア the end」の視聴率が7.2%であり、「細かすぎて」が上回ったことを挙げた。

 実際、視聴して爆笑した視聴者も多かっただろう。バナナマンの設楽統(45)と日村勇紀(46)、今田美桜(21)の3人も与えられた役割を全うした。

 しかしながら、ふとした瞬間に、木梨憲武(56)、関根勤(65)、くりぃむしちゅーの有田哲平(47)の不在に気づき、様々な感慨が浮かんだ方もおられたに違いない。やはり完全再現とはいかなかったが、実を言うとこのオンエアに、石橋貴明(57)は執念を燃やしていた。業界通が内幕を明かす。

「ご存知の通り、今回の特番のもとになったコーナーは『博士と助手~細かすぎて伝わらないモノマネ選手権~』が正式名称で、1997年から今年まで続いた長寿番組『とんねるずのみなさんのおかげでした』で大変な人気がありました。2004年から17年まで23回も放送され、DVD化もされています。そして、このコーナーに石橋さんが並々ならぬ執着を見せるのは、ご自身が企画されたからです」

 一般的な番組制作の現場では、企画を考えるのは放送作家。それをプロデューサーかディレクターが番組のMCに伝える。MCは多少の意見を口にすることはあるが、基本的には唯々諾々と従う。この共通スタイルを変革したのが、石橋だという。

「『みなさん』の収録は週2回でしたが、石橋さんは番組スタッフが参加する企画会議にも出席するのは有名な話でした。その時に弁当を差し入れるのですが、叙々苑の焼肉弁当、高級寿司や老舗鰻店の折詰と、『あの番組だけは、いまだにバブル』と評判でした。あまりの豪華さに、会議の出席率は非常に高かったと言います」(同・業界通)

 石橋は会議と収録スタジオには、常にスーツ姿で現れた。その風貌は芸能人というより会社役員を連想させたそうだ。スタジオの場合は、すぐに衣装に着替える必要があるのだが、それでも背広にこだわった。

「あのスーツ姿は、『自分の番組』に対する責任感だと見ています。実際、石橋さんは企画会議で積極的に意見し、議論を活性化させました。スタッフに緊張感を持たせる目的もあったと思います。『みなさん』は『食わず嫌い王決定戦』の人気に頼りすぎ、視聴率が低迷したことがありました。するとプロデューサーでもディレクターでもない石橋さんが『ロケ番組に変更しよう』と、テコ入れの大英断を下したんです」(同・業界通)

 発案するだけでなく、石橋はロケ番組に定評のあったフリーのディレクターを自らヘッドハンティング。そして生まれたのが2011年9月から「前略、道の駅より」としてスタートし、後に「男気ジャンケン」と改題されたコーナーだ。

「これが人気コーナーに成長し、『みなさん』の視聴率は回復します。石橋さんは裏方スタッフで“野猿”を結成した実績からも明らかですが、芸能人としてだけではなく、プロデューサーとしても一流です。そんな彼のセンスが遺憾なく発揮されたのが、あの『細かすぎて伝わらないモノマネ』だったんです」(同・業界通)

つづく

2018年12月2日 6時1分
http://news.livedoor.com/lite/article_detail/15678630/
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1: なまえないよぉ~ 2018/11/27(火) 21:23:46.35 ID:CAP_USER9
26日、フジテレビ系『石橋貴明のたいむとんねる』に倖田來未が出演した。

番組では様々なアーティストがカバーした名曲を紹介し、倖田が「次のアルバムではトライしたいなって、実はアーティストがいらっしゃって」と自身もカバーを考えていると切り出し、そのアーティストは「とんねるず」だと発言。

続けて「とんねるずさんの曲、マジで名曲ばっかりですよね」と言うと、とんねるずの石橋貴明は「『ガラガラヘビ』だけは歌わせないわよ」と過去にとんねるずがリリースした楽曲『ガラガラヘビがやってくる』は譲らないという姿勢を見せた。

しかし倖田は『迷惑でしょうが…』をカバーしたいと熱く語り、「とんねるずちょっと、誰が行くって言ったらあたしやろ。みたいなね」と心境を明かした。
これに石橋は「これ以上秋元康を太らせてどうする!」と楽曲の作詞家である秋元康の名前を出し、共演者は笑い声をあげた。

この発言にTwitterでは「倖田來未がとんねるず好きなんですよね~たしか」「ぜひ!お願いします」「倖田來未が歌う迷惑でしょうが…とかめっちゃ聴きたい」
「迷惑でしょうが…、楽しみにしてる!」「倖田來未言ったな、とんねるずカバーするんだぞ笑」などの期待のコメントが投稿されていた。

倖田は現在、『KODA KUMI LIVE TOUR 2018 ~DNA~』を開催中。さらに12月31日には同ツアーの追加公演としてカウントダウンライブ『KODA KUMI LIVE TOUR 2018-2019 ~DNA~ COUNTDOWN EDITION』が決定している。

http://news.livedoor.com/article/detail/15656942/
2018年11月27日 20時30分 E-TALENTBANK

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1: なまえないよぉ~ 2018/11/27(火) 13:20:36.61 ID:CAP_USER9
 とんねるずの石橋貴明(57)、木梨憲武(56)について、本紙がいち早く報じた“解散説”が再燃している。24日に放送された特別番組「ザ・細かすぎて伝わらないモノマネ」(フジテレビ系)をめぐって、2人の間に決定的な溝が生まれたというのだ。所属事務所やファンクラブにも新たな動きがあったことが判明。お笑い界で一時代を築いた2人、それぞれの意向とは――。

 24日の特番は、30年間にわたって放送され、今年3月に打ち切りとなった長寿番組「とんねるずのみなさんのおかげでした」内の人気企画「細かすぎて伝わらないモノマネ選手権」を装い新たに復活させたもの。とんねるずらが芸人の短いモノマネ芸を見て、ベテランならではの分析を行う内容で、ここから人気者になった芸人も多い。

 だが特番の放送に木梨の姿はなく、石橋のほか、バナナマン、今田美桜(21)の4人が審査員的な立場で出演したのみ。番組のエンドロールには「企画・石橋貴明」、制作協力には石橋が代表を務める所属事務所名が明記された。

 このため、ファンやテレビ関係者の間でさまざまな臆測が流れている。「コンビの不仲はかなり前から噂されてたけど、今回はさすがにヤバいんじゃないか」(テレビ関係者)

 現在発売中の「女性自身」はこの件を「木梨出演拒否で石橋激怒!」とのタイトル(電子版)で報じ、木梨が「なんで終わったばかりの番組を復活させるの?」と特番に理解を示さなかったことで、石橋が「放っておけ」と怒ったことを伝えている。

 これに先立ち、2人の立場を明確にする伏線があった。前出の所属事務所をめぐる変化だ。とんねるずは石橋が代表、木梨が取締役を務める事務所に所属している形だが、「みなさんの――」の放送終了の直後の今年6月、木梨が取締役を辞任していた。

「事務所には石橋の妻で女優の鈴木保奈美も所属し、石橋は社長として、とんねるず、鈴木の営業もせねばらない。対する木梨は今回の特番も芸人のプライドとして、打ち切られた番組の一コーナーだけ復活する番組案そのものに反対する立場だった」(テレビ関係者)

 2人の溝が広がるのに合わせるように、とんねるずのオフィシャルファンクラブも今年いっぱいで閉会することがすでに発表されている。このため、ファンの間では「年明けに解散するのでは」ともささやかれている。

 2人の仕事も「みなさんの――」終了以降はバラバラの状態だ。石橋は地上波唯一のレギュラー番組「石橋貴明のたいむとんねる」(フジ系)やインターネット番組、木梨はTBSラジオとインターネット放送を組み合わせた独自の番組や、今月末にはソロライブを都内で開催する。

 本紙はとんねるず解散の可能性、2人の今後について2015年7月10日発行の1面でいち早く報じた。石橋がテレビ制作会社を設立してテレビ界を裏方として支える、木梨は芸術家としての活動に専念する――などの情報だったが、その通りの別々の道になりそうな雲行きだ。

「一般人からみたら、すでに2人は数百億円を稼ぎ、隠居して悠々自適な生活もできる。今後は好きな仕事だけやって家族との時間も大事にする“セミリタイアスタイル”になるのでは。現に石橋は、女優復帰した妻の鈴木が仕事に出かける時は、自宅で子供たちのために料理する“主夫”生活。木梨も妻・安田成美との仲は相変わらず良好。木梨が取締役を辞めた裏には“もうコンビで新しい仕事はしない”、私生活も“それぞれの夫婦で別々に楽しく生きていけばいい”という気持ちがあるのでは」(前出の芸能プロ関係者)

 お笑い界の大物であるとんねるずはやはり、「みなさんの――」の打ち切りとともに解散へ向かうのか?

2018年11月27日 11時0分
http://news.livedoor.com/lite/article_detail/15653867/
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【とんねるず“解散説”再燃 特番めぐり決定的な溝! ← 解散しても何も変わらないんじゃね?】の続きを読む