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ちょうどいいブスのススメ

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1: なまえないよぉ~ 2018/12/29(土) 18:52:56.83 ID:CAP_USER9
1月10日からスタートする木曜深夜ドラマ『人生が楽しくなる幸せの法則』(日本テレビ系)が放送前にも関わらず、ネット上で波紋を広げている。

 本作はお笑いコンビ・相席スタートの山崎ケイのエッセイ『ちょうどいいブスのススメ』を原作としてドラマ化されるもの。商社の総務部に勤める3人のイケてない女性が、原作者の山崎演じる?ちょうどいいブスの神様”に導かれ、仕事も恋愛もスマートにこなす『ちょうどいいブス』を目指すというストーリーになっており、主演を務めるのは夏菜。メインキャストとして高橋メアリージュン、小林きな子がキャスティングされている。

 しかし、本ドラマを巡っては当初『ちょうどいいブスのススメ』のタイトルでドラマ化することが発表。しかし、放送決定発表後、ネットから、「女性蔑視の塊でしかない」「女性全般に対して迷惑だし、男社会に媚びすぎで気持ち悪い」「“ちょうどいいブス”って呪いでしかない。そんなドラマ放送しないで」といった批判が殺到。そのため、12月21日になってタイトルを変更したという経緯があった。

「実は原作者の山崎ケイは、2018年夏に花王のヘアケアシリーズ『エッセンシャル』の販促映像に出演していましたが、『エッセンシャル』公式ツイッターアカウントがその動画のPRのために投稿したツイートで『山崎ケイってちょうどいいブスじゃなかったっけ?いい女になってるその秘密は?』と記し、炎上。のちに削除したものの、『ブスって言葉は男性目線を前提にしてる』『ちょうどいいって所詮は男性目線。誰に向けた販促なのか?』といった意見が殺到しました」(ドラマライター)

 このことがあったため、ネットからは「そのせいで花王が炎上したのになんでドラマ化?」「花王が炎上したのに頑なにドラマ化しようとするの?」といった苦情が殺到。タイトル変更をしなければならないほどの事態に発展してしまった。

「とはいえ、タイトル変更後も、『タイトルが問題なんじゃなくて“ブス”を題材にすることが問題なんだよ』といった指摘や、『放送前からこれだけ苦情が来るんだから改名なんてしなくてもいいでしょ』『いまさら改名に何の意味が?』という白けた声も聞かれています。話題性があることは事実ですが、これが数字に繋がることはないでしょう」(同)

 ネガティブな注目ばかりを集めているが、果たしてドラマの内容で挽回することはできるのだろうか。注目が集まる。

https://npn.co.jp/article/detail/33322951/

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【放送前から大炎上? 次期ドラマ『ちょうどいいブスのススメ』、タイトル変更も未だクレーム止まず ← 炎上作戦大成功wwwww】の続きを読む

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1: なまえないよぉ~ 2018/12/24(月) 13:10:31.57 ID:CAP_USER9
来年1月からスタートするドラマ「ちょうどいいブスのススメ」(日本テレビ系)が、タイトルを「人生が楽しくなる幸せの法則」に改めた。

相席スタートの山崎ケイ(36)が原作をてがける「ちょうどいいブスのススメ」。放送が告知されるとすぐ、タイトルを疑問視する声が上がっていた。

さらに「ちょうどいいブスのススメ」のホームページでは、登場する3名の女性キャラクターについて「共通しているのは、全員が何かしらの生きづらさを抱えていること。
つまり『現在、イケてない女子』であること」といった説明が。また「いい恋愛をし、ライフスタイルを向上させ、幸せをググっと手繰り寄せる」「モテない美人よりモテるブス!」といった台詞も並んでいた。

そうしたことから、「“ちょうどいい”というのは男性にとって“ちょうどいい”だけでは?」と非難の声が上がっていた。

各メディアによると制作を務める読売テレビは12月21日、「人生が楽しくなる幸せの法則」への改名について
「視聴者の方々に、ドラマの内容を理解していただくために、ダイレクトに、より良い、より楽しい積極的な生き方を提案するドラマのコンセプトをあらわした」と説明しているという。

しかしタイトルが変わっただけで、原作は同じ。さらに、内容に変更点があるとはアナウンスされていない。Twitterでは改めて、女性たちが声を上げている。

《炎上したんでとりあえず火消ししとくか、仕方ねぇな。」っていう何も理解してないオッサン達の声が聞こえてくるよ。どこまでもバカにしてんな、女を》
《へぇ「酔ったらヤれる」って男に舐められるのを「モテ」と提唱している「ちょうどいいブス」になったら「人生が楽しくなる幸せの魔法」がかかるんですか?》
《女の自尊心削る「幸せ」なんざ、くそくらえだわ!!!! なんっもわかってねーじゃねーか!!!!》

止まらぬ非難の声。その理由について、テレビ局関係者はこう指摘する。

「炎上したときにしてはいけないこと、それは中途半端な対応をすることです。タイトルだけ変えればやりすごせると考えるところに、局側のズレを感じざるを得ません。
非難の対象はタイトルだけでなく、“男性の価値観に合わせることでやっと女性が幸せになれる”と感じさせるテーマそのものにもあります。
なのに『幸せの法則』と改名するのは、むしろ逆効果なのではないでしょうか」

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181224-00010001-jisin-ent
12/24(月) 11:05配信
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【「ちょうどいいブスのススメ」改名しても非難殺到wwwwwww】の続きを読む

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1: なまえないよぉ~ 2018/12/21(金) 19:48:50.03 ID:CAP_USER9
お笑いコンビ・相席スタートの山崎ケイ(※崎はたつさき)によるエッセイ『ちょうどいいブスのススメ』を原作とした、来年1月10日スタートの読売テレビ・日本テレビ系プラチナイト新木曜ドラマが、当初のタイトル『ちょうどいいブスのススメ』から『人生が楽しくなる幸せの法則』へと変更されたことがわかった。主演は女優・夏菜が務める。

今回のタイトル変更について同局は「視聴者の方々に、ドラマの内容を理解していただくために、ダイレクトに、より良い、より楽しい積極的な生き方を提案するドラマのコンセプトをあらわした『人生が楽しくなる幸せの法則』を正式タイトルといたしました」と説明している。

夏菜、高橋メアリージュン、小林きな子演じる3人のイケてない女性が、山崎演じる“ちょうどいいブスの神様”に導かれ、仕事も恋愛もスマートにこなす生き方上手な“ちょうどいいブス”を目指すラブコメディー。原作には存在しない人物やストーリーを、山﨑とドラマスタッフがその内容・意図をもとに創り上げるオリジナル作品として描く。

沼田賢治プロデューサーは「今回の木曜ドラマFは『人生が楽しくなる幸せの法則』。女子3人の「心」がどう成長し、「生き方」がどう変わっていくのか…。笑いあり、涙あり、そして恋愛ありの楽しいコメディーに仕上げて参ります。木曜夜、勇気がもらえる時間になると思います。ぜひ、お楽しみください」とコメントを寄せている。

追加キャストとして和田琢磨、忍成修吾、佐野ひなこ、伊藤修子、徳井優、田山涼成の出演も発表された。

このほどメインビジュアルも解禁され、現実「都会」と異空間「ちょっと変わった神様の世界」を3人のOLが行き来して、それぞれの幸せに向かっていく様をドラマコンセプトとともに表現。なお主題歌はTANAKA ALICEの「Waiting For U」に決定した。

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https://www.oricon.co.jp/news/2126044/full/ 
2018-12-21 18:00 

【夏菜主演『ちょうどいいブスのススメ』がタイトル変更『人生が楽しくなる幸せの法則』 ← どんな奴が苦情入れたのかねwwww】の続きを読む

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1: なまえないよぉ~ 2018/12/05(水) 18:35:35.75 ID:CAP_USER9
 女優の夏菜さん(29)が2019年1月10日放送開始のドラマ「ちょうどいいブスのススメ」(日本テレビ系)で主演することが、5日に明らかになった。

 同ドラマはお笑いコンビ「相席スタート」の山崎ケイさんのエッセーが原作。夏菜さんを含む3人のOLが、世渡り上手な「ちょうどいいブス」になることを目指すコメディーだ。併せて、あと2人のOL役としてモデルで女優の高橋メアリージュンさん、女優の小林きな子さんが出演する。

■「自己表現ちょうどいいブスになるべく...」

 ドラマの情報解禁直後からネット上には、「夏菜がちょうどいいブスとか目が腐ってるんじゃないか」などのブーイングが殺到。「夏菜でブスなら私はどうなるの?」「全国のちょうどよくないブスに謝れ!」といった怒りの声も噴出している。解禁された情報では、夏菜さんが演じるのは「自己表現下手くそブス」のOLとされているため、人間として総合的に判断しての「ブス」判定とも考えられるが、それでもキャッチーすぎるタイトルであるためか、怒りをあらわにしてしまう視聴者が続出している。

 なお、夏菜さんは5日午後にインスタグラムを更新。ドラマのキービジュアルと共にアップされたメッセージで、「自己表現ブスから、自己表現ちょうどいいブスになるべく走り抜けます!」と抱負を語っているが、この投稿には「夏菜さんはブスやない!」などの声がいくつも寄せられている。

「ぶっちゃけキャラ」確立した夏菜さん

 その夏菜さんだが、2012年度の下半期放送のNHKの朝ドラ「純と愛」に主演した際には、「主役のキャラがムカつく」などの声がネット上で続出したことで有名。実際、夏菜さんは2017年6月に出演した「ダウンタウンなう」の「本音でハシゴ酒」で、「演じた役が、いまいちこう、国民に、国民の民様に、うーん......」「朝ドラの時に、すごい色々言われていたから」と、批判をうけたことを暴露。これを聞いたダウンタウンの松本人志さんからは「こんなに、本音って言っていいんですか?」とドン引きされるほどだった。

 ただ、放送を見た視聴者からは、「正直な感想だったと思う」など、好意的な評価が続々。松本さんからも「好感度上がりますよ」と評されたほどだ。また、夏菜さんも番組中で、「朝ドラで鍛えられて、怖いものがなくなった」としており、視聴者からの罵詈雑言も気にならなくなったと明かしていた。

 「炎上耐性」をすでに獲得している夏菜さんなら、「ちょうどいいブスのススメ」放送開始後に上がるブーイングなど、簡単に踏み消せてしまうだろう。

(J-CASTニュ-ス編集部 坂下朋永)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181205-00000005-jct-ent

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