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たいむとんねる

1: なまえないよぉ~ 2019/06/27(木) 12:12:05.05 ID:ZKl8SSyy9
昨年4月、鳴り物入りでスタートした「石橋貴明のたいむとんねる」(フジテレビ系列)。だが、工藤静香をゲストに迎えた初回の視聴率は3・9%(ビデオリサーチ調べ、関東地区:以下同じ)、以降は2%台も頻出し、改変期が近付くたびに打ち切りの声が出ていた。ところが4月にテコ入れが施され、番組スタート時からの“大人のノスタルジー”というコンセプトが取っぱらわれると、これが功を奏した。6月17日放送の視聴率は5・0%と健闘し、上昇の兆しが見えてきた。

他局プロデューサーは言う。「“大人のノスタルジーを刺激するトーク番組”というコンセプトのもと、タカさんとミッツ・マングローブをMCにゲストを招き、ちょっと前の昔話で盛り上がるというのが当初の企画でした。ちょっと前の昔話は、とんねるずの全盛期でもあるバブル期の頃の話題が多く、今の若者には理解できない内容が少なくありませんでした。MCとして共演するミッツもタカさんとは世代が違うので、ついていけない話題も多く、何のためにいるのかわからない時もありましたからね。当然、視聴率も伸びず、最初の半年で打ち切りとか、1年で終了なんて言われていました」

この4月にテコ入れが行われ、ミッツは最後の挨拶もなく消え、代わりに週代わりでフジの女子アナがアシスタントを務めることに。それゆえ、番組打ち切りの可能性がより高まったとする芸能記事まで出た。

「いやいや、実は昨年から番組は徐々に変わってきていました。“大人のノスタルジー”なんて昔話では、そうそう続けられませんからね。転換点となったのは、10月22日の放送でしょう。ゲストによゐこを呼んで“勝手に語りつぎたい、名作漫画の最終回”をテーマにしていました。タカさんの子供の頃のマンガだけでなく、『美少女戦士セーラームーン』といった新しめの作品も入れていました。視聴率は4・0%でしたが、この放送は、各局の様々な世代のプロデューサー、ディレクターの間で『昨日の見た?面白かった』と話題になりました。別の局では、クイズ番組に取り入れたところもあるくらい。それ以降も、『世代をこえて盛り上がる!ささるカラオケ』や『高嶋政宏の変態グルメの世界』といった当たり企画も出てきた。そして、いよいよ本格的なテコ入れを行ったわけです」

テコ入れをした結果、内容も昔話ではなく、“崎陽軒のシウマイ弁当、その食べる順番”、“欲しいモノあるかな?東急ハンズ大冒険”など、特にコンセプトといったものはなくなった。それが成功したようである。「タカさんもタガが外れたというか、コンセプトがなくなって活き活きしてきたように思います。ゲストも『みなさん』の頃から気心のしれた、おぎやはぎやよゐこといった舎弟分を相手に伸び伸びとしています」(同)

6月17日放送の“通ぶれる冷やし中華はじめました!”のゲストはおぎやはぎの小木博明で、冷やし中華の食べ方や、酢醤油かごまダレかというテーマでの討論は、誰も相手の話を受け入れようとしない状態だった。「何がごまダレだ!バカ!」(石橋)なんてセリフが今時、全国放送で流れるのは珍しい。最初から全部混ぜて食べると主張する石橋に「ダサい!」とツッコむ小木も良かった。

中略

「そして重要なのが、4月以降ミッツがいなくなったことです。もともと『たいむとんねる』にはマッチしていなかったうえに、彼女、一見、数字を持っていそうですが、実はそうでもない。それほど面白いことを言うわけでもなく、お高くとまって見えるところが視聴者からも嫌われ気味で、『ヒルナンデス!』(日本テレビ系列)のレギュラーも昨秋、なくなりました。で、『たいむとんねる』の視聴率は上がり始めているわけです。5・0%とはいえ、絶不調のフジにおいては合格点の数字。打ち切り説はなくなりましたね」(同)

相方の木梨憲武もInstagramで、様々な職業のプロになりきる写真で芸人らしさを復活させて話題となっている。そろそろコンビの復活も?

https://www.dailyshincho.jp/article/2019/06270600/?all=1 
2019年6月27日 
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【「石橋貴明のたいむとんねる」打ち切り説払拭、“大人のノスタルジー”コンセプト取っぱらい視聴率も上昇中 ← ミッツ切りでしょwwwww】の続きを読む

1: なまえないよぉ~ 2019/05/08(水) 22:03:36.18 ID:YgE8WejF9
5月6日に放送された『石橋貴明のたいむとんねる』(フジテレビ系)のワンシーンが、視聴者の間で話題になっている。

今回放送されたのは『千鳥と行くイチゴ狩りツアー』という企画。番組ホストの石橋貴明に〝ハマりたい〟という旬の若手芸人5組が登場し、『千鳥』の進行でイチゴ狩りロケを行っていった。

芸人たちは石橋に気に入られるべく無茶振りにも果敢に応えていき、トリオ芸人『ネルソンズ』の和田まんじゅうは、腹に人を乗せて『B’z』の『ultra soul』を歌いきるという特技を披露。その後も芸人たちはビニールハウス内でネタを行い、番組ラストには用意されたドラム缶風呂へ入浴する流れに。

3人全員での入浴を申し出た「ネルソンズ」は、風呂の前で服を脱いでパンツ1枚に。すると、石橋は「何か、何か絵…」とメンバーの1人を指差し、指摘された岸健之助は「すいません…」と神妙なトーンで謝り始めた。


堂々と映るタトゥーに視聴者がザワザワ…

ここでカメラは岸の背中に寄ったのだが、何と腰付近には中途半端に消されて痕になったタトゥーが。「千鳥」のノブが「ちなみに何の?」と聞くと「これ金剛力士像…」と答え、一同は爆笑の渦に包まれていった。

しかし、一般社会同様にタトゥーがNGとされるテレビで、消し残りとはいえ堂々とイジられたことに視聴者は騒然。ネット上には、

《タトゥーって消してればセーフなんか?》
《金剛力士像ってタトゥーじゃなくてガチもんの刺青やん》
《ちょっと引くよね》
《何だあの微妙な痕跡は》
《筋掘りしようとしたけど痛くて我慢できなかったんじゃないかな》
《普通メークとか厚塗りしてボカすでしょ》
《こんなに堂々とタトゥー公開していいの?》

など、疑問の声が上がることになった。

「もちろん、タトゥーや入れ墨はテレビにおいてNG。もしも入れているタレントやアーティストが出演する場合には、リストバンドやテーピングなどを使って不自然に見えてでも隠します。いくら〝消し残り〟のレベルといえど、そのまま流すどころか堂々とイジっていくのは考えられない対応です」(テレビ誌ライター)

石橋の指摘を受けて本気トーンの謝罪を発していた岸だが、「笑いにつながったのでOK」といったところだろうか。

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https://myjitsu.jp/archives/82892

【放送事故!? 石橋貴明『たいむとんねる』で“ガチ刺青”映り込む ← 刺青はNGではないだろwwwwww】の続きを読む

1: なまえないよぉ~ 2018/10/06(土) 13:25:30.59 ID:CAP_USER9
来週10月8日(月・祝)放送の「石橋貴明のたいむとんねる」(フジテレビ・関西テレビ系)にて新企画「年の差カラオケ」が展開され、清水ミチコ、トレンディエンジェル斎藤、May J.がゲスト出演する。

この企画では、MCの石橋貴明とミッツ・マングローブを含む5人の出演者同士が特定の1人に向けて、その心に強く“ささる”(=グッとくる)であろう歌を予想して、カラオケで披露。実際に「ささる」と判定された場合はゴージャスな照明の中でその歌を最後まで歌えるが、逆に「ささらなかった」場合は曲がストップしてしまう。

トレエン斎藤は9歳年下のMay J.に、清水は15歳下のミッツに、それぞれささる曲を予想して歌唱。石橋は清水に向けて同世代ならではの懐かしい曲を振り付きで披露する。5人の選曲と歌を、トークと併せて堪能しよう。

https://natalie.mu/owarai/news/302651 
2018年10月6日 7:00 

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【【末期】「石橋貴明のたいむとんねる」新企画 清水ミチコ、トレエン斎藤、May J.がカラオケ】の続きを読む

1: なまえないよぉ~ 2018/06/10(日) 19:05:55.96 ID:CAP_USER9
とんねるず石橋貴明(56)のフジテレビ新番組「石橋貴明のたいむとんねる」(月曜午後11時)がスタートして3カ月。昭和カルチャーや豪傑列伝などのディープな見ごたえがじわじわと支持を伸ばし、2%台で始まった視聴率も4%台に“倍増”してきた。「みなさんのおかげです」の木曜9時枠から月曜深夜へ。低予算とコンプライアンス時代に折り合いをつけながら「めげずに」と語る思いを、本人に聞いた。

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 -柳沢慎吾さんがびびった大物俳優列伝とか、江夏豊本人が語る「江夏の21球」とか、客層を中年視聴者に絞った番組づくりが新鮮で、分かる世代の1人として毎週楽しく見ています。初回2・9%でスタートした視聴率も4・7%まで上がってきました。手応えはいかがですか。

 石橋 そんな。4・7じゃさあ(笑い)。

 -深夜で4・7はダメなのですか。

 石橋 ダメでしょう。もっと上げますよこれから。スマホとか録画率とか、いろんな見方をされている時代にそれ(視聴率)が正しい数字になっているのかとは思うけど、なんなら松坂大輔や武藤敬司をゲストに肩やヒザの痛みとか、そっち側で数字ガンガン上げてやろうかな(笑い)。深夜だから少しエッチなことも入れたいんですけど、フジテレビが怒るのよ。でも、僕らが子供のころって「11PM」とか「トゥナイト」とか、大人が喜んでる番組が面白そうに見えたじゃないですか。ああいう雰囲気を目指しています。

 -PR会見の時、昭和のカルチャーやスターを知らない世代にどう魅力を伝えるか、という質問に「伝わらない」と即答していましたよね。広さではなく、ターゲット層に向けて深さ重視でいくのは絶対面白そうだと思いました。

 石橋 あ、それはうれしい限りです。「幅広い人に見てもらいたい」というのは、今のテレビの現状ではたぶん無理。若い人は家にテレビがない人も多いし、見たいものはユーチューブで引っ張ってスマホサイズで見ている。「江夏の21球」どころか松坂や中田英寿を知らない人にまでアピールするより、とらやのようかんみたいに、ウリを特化して丁寧に作っていくしかないんだろうなと。

 -イケイケに芸能界を突っ走ってきたイメージなので、「丁寧に」はちょっと意外です。

 石橋 いや、ものすごく考えてますよ。ルールがたくさんできて、すぐにコンプライアンスとか言われちゃうんで。俺たちが昔からやってきたことはほぼ無理な状況。ここでキャッチボールしちゃいけないというなら違う場所でキャッチボールするしかないし、もっとやりたいことがあるなら違う“遊び場”を探すしかないという。

 -そういう“遊び場”としては「たいむとんねる」は攻めていますよね。江夏さんの劇画みたいな新人時代とか、東国原英夫さんが若手時代に台湾に密入国して強制送還された話とか爆笑でしたけど、規格外な話をエンタメとして聞ける場は貴重です。

 石橋 でも東くん、放送後かなり「けしからん」とやられたらしいですよ(笑い)。話半分だって分からねえのかなっていう。

-けしからんというネットの声は気になりますか。

 石橋 (少し考えて)ささっと書かれたものが本当なのかなって。昔、ホテルオークラで働いていた時、朝のミーティングでマネジャーがお客様からいただいたお叱りの手紙を“ラブレター”と呼んで読み上げていたんです。「早く空港に行きたかったのにサービスが遅い」とか。そこには、オークラなんだからもっと頑張ってほしいというお客様の思いが入っていて、みんなで肝に銘じようと。手紙や電話の手間をかけても訴えてくる芯のあるお叱りなら信じるけど。僕は相変わらずガラケーだから、機械には疎くて(笑い)。

 -昭和とか、今よりちょっと前の魅力、パワーは何だと思いますか。

 石橋 ケータイがなくて不便だった分、待ち合わせでやっと会えた時の喜びとか、喜怒哀楽に芯があったこと。(カメラマンを見て)カメラマンさんだって、昔は焼いて初めて分かったからうまい人とヘタな人の差が出た。今は撮ったその場で確認できるから、撮る方も撮られる方も緊張感ないですよ。生きていく体幹の強さが違うという。

 つづく
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【【正論】<とんねるずの石橋貴明>ネットの批判に「ささっと書かれたものが本当なのかなって」】の続きを読む

1: なまえないよぉ~ 2018/06/09(土) 23:52:53.80 ID:CAP_USER9
6月5日発売の「サンデー毎日」が、バラエティ番組「石橋貴明のたいむとんねる」(フジテレビ系)の打ち切りに関する記事を報じた。同番組は放送開始以降、視聴率が低迷しているという。

「記事によると、石橋は当初、木梨憲武に『一緒にやろう』と声をかけていたものの、乗り気ではなかったため、ミッツ・マングローブとMCをやることになったそうです。
しかし視聴率は、2~3%と低迷し、石橋のギャラに見合った結果を残せていないことで、一部関係者の間では、10月の改編期での打ち切りが囁かれているとのこと」(テレビ誌記者)

番組は“大人のノスタルジーを刺激する”というコンセプトのトーク番組だが、テーマによっては年齢層がさらに限られてしまうため、数字に結びついていないようだ。

また石橋だけでなく、相方の木梨も窮地に立たされているという。

「木梨は今年、映画『いぬやしき』で16年ぶりに主演を務めました。しかしフタを開けてみれば、興行収入ランキング初登場5位の大コケで、その後も数字は伸びていません。

そのため、この状況に一部お笑いファンからは『このまま、とんねるずが消えてしまうのでは?』
『ノリさんは、表舞台から消えて芸術家の道に行くかもね』『テレビで見れなくなったら寂しい』と心配する声があがっています」(前出・テレビ誌記者)

平成の終了と共に、とんねるずも消えることになってしまうのだろうか。 

アサ芸プラス / 2018年6月9日 9時59分
https://news.infoseek.co.jp/article/asageiplus_105941/

写真
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【<とんねるずが消える!?>「たいむとんねる」打ち切り寸前&映画大コケで心配の声wwwww】の続きを読む