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しくじり先生

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1: なまえないよぉ~ 2019/12/17(火) 21:55:16.32
カズレーザーさんは、ゲームを番組で語ることについて「1回のオンエアでは足りない」と言うほどのゲーム好きを強調した上で、メガドライブについてSEGAのベテラン社員に直接取材を行い開発当時の心境を聞き出すVTRを放送。

「メガドラタワー」と呼ばれてしまうほど様々な付属品を発売したことについて、チャレンジ精神のあまり大迷走していたことが明らかになった。

「技術力のすごさはどこにも負けない」という強い思いでゲーム開発をしていたからこそ得ることのできた教訓を出演者に伝授。

放送後にはTwitterで「メガドライブのしくじり、面白かったw」などで反響が寄せられた。

この番組は12月23日(月)までAbemaTVで無料再放送されている。


詳細はリンク先をご覧ください。

しくじり先生「メガドライブ」回がネットで反響 カズレーザーが徹底解説、次回はドリキャス
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191217-00010006-kaiyou-ent
KAI-YOU 12/17(火) 21:44配信
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1: なまえないよぉ~ 2019/12/17(火) 14:07:48.16
12月16日放送の「しくじり先生 俺みたいになるな!!」(テレビ朝日系)に元NMB48の山田菜々と、日向坂46・金村美玖がゲスト出演。
AbemaTVの“地上波未公開完全版”の中で、山田が金村へのライバル心をのぞかせる場面があった。

この日の放送ではセガのゲーム機「メガドライブ」を取り上げ、強過ぎるチャレンジ精神が原因で開発現場が迷走していった歴史を紹介した。

先生役のカズレーザーが「皆さんにもあるんじゃないでしょうか、頑張り過ぎて攻め過ぎて失敗してしまったこと」と生徒役のゲストたちに水を向けると、金村は「言わなきゃ良かったな、っていう発言とか」と反応。

カズレーザーがその先のトークを期待して「どういうこと?」と掘り下げると、金村は「そんな特に大きいことではないんですけど…」と尻すぼみとなってしまう。

その直後、山田はバレンタインデーに気合いを入れて手作りチョコを渡したところ「気合いのあまり相手の銀歯が取れちゃいました」と、自身のエピソードを披露。

ハライチ・澤部佑が山田に「そんなに坂道グループに負けたくない?」と笑いながらツッコむと、山田は「それは負けたくない!」と大声を上げて対抗心を剥き出しにしていた。

放送終了後のSNS上には「こういう場面で頑張って前に出る山田さんを評価してあげたい」「このやりとりこそが“頑張りすぎて失敗してしまったこと”という感じもする(笑)」といったコメントが寄せられていた。

http://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191217-00216512-the_tv-ent

「しくじり先生 俺みたいになるな!!」日向坂46金村美玖 オードリー若林 元NMB48山田菜々
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日向坂46 金村美玖
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元NMB48 山田菜々
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1: なまえないよぉ~ 2019/11/23(土) 10:54:30.55
元ヤン→おバカ→人気のママタレから転落……実姉の元勤務先のタピオカ店店長を“恫喝”して炎上し、18日に芸能活動自粛を発表した木下優樹菜(31)。

〈いい年こいたばばあ〉〈弁護士たてて、法的処理、いくらでもできるから〉〈事務所総出でやりますね〉などと“本職”顔負けのセリフに、ネット上では〈本性が出た〉という声もある。

「かつて木下はバラエティー番組で元ヤンキーだったエピソードを恥じらいもなく語っていました。なんでも、中学時代にタイマンのトーナメントで準優勝し、副番長を務めていたようです。ヤンキー気質は筋金入りのようですね」(テレビ誌ライター)

木下といえば、2007年に初出演した「クイズ!ヘキサゴンⅡ」(フジテレビ系)で珍解答を連発し、「おバカキャラ」としてブレーク。10年に藤本敏史(48)と結婚し、12年に長女、15年に次女を出産。16年の「好きなママタレランキング」(オリコン)では堂々の1位と、順調にステップアップしてきた。

以後も毎年、上位にランクインするなど、すっかりママタレのイメージが定着していた。

しかし、今回の騒動が影響し、当然ながら今年の好きなママタレはランク外。20日放送の「羽鳥慎一モーニングショー」(テレビ朝日系)では、コメンテーターの玉川徹氏が「ヤンキーのイメージからママタレイメージに変えたんでしょうけど、木っ端みじんですよね。これからママタレとしてやっていくのはほぼ不可能でしょう」と指摘。

■このままフェードアウトも…

果たして木下に“復活の目”はあるのか。コラムニストの桧山珠美氏は「代表作や特技があるわけでなく、イメージで商売してきた人なので、この先は厳しいでしょう」と、こう続ける。

「今回の騒動で素がハッキリしたので、殊勝な姿で復帰しても〈猫をかぶるな〉〈ユッキーナらしくない〉と批判され、開き直ってヤンキーキャラで活動を再開しても〈反省していない〉とバッシングされるのが目に見えています。袋小路の状態ですね」

こんなふうに世間から猛バッシングされた芸能人にも「金スマ」や「しくじり先生」といった“救済番組”もある。

「とはいえ、事の重大さを考えると、出演はまだまだ先でしょう。そもそも芸能界には元ヤンを公言している人が少なくない。かばってくれる人もいるかもしれませんが、ファンや視聴者の信頼回復には時間がかかるでしょう。不謹慎かもしれませんが、木下さん自身がタレントに会えるタピオカ屋を開き、ファンの反応をじかに感じるのはいいかもしれませんね」(桧山珠美氏)

しばらく復帰は厳しそうな木下。このまま芸能界からフェードアウトもあるかもしれない。

https://news.livedoor.com/article/detail/17423056/
2019年11月23日 9時26分 日刊ゲンダイDIGITAL
しくじり先生

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1: なまえないよぉ~ 2019/10/09(水) 15:13:01.70
飲み会エンターテイメント集団“あやまんJAPAN”を率いるあやまん監督(40歳)が、10月7日に放送されたバラエティ番組「しくじり先生 俺みたいになるな!!」(テレビ朝日系)
および、その完全版(AbemaTV)に出演。“30代半ばで待っていた地獄”について語った。

この日、“30代でポイっとされた、孤独おばちゃん先生”として授業に登壇したあやまん監督。
20代の頃は携帯電話の電話帳に1000人登録していたそうだが、今でも連絡を取る人は「0人」だという。
その理由について、あやまん監督は「いつしか全くお酒を飲みたくなくなり、誰とも会いたくなくなった」と語る。

「あんなに楽しかった毎日が1ミリも楽しくなくなった。“無”になった」と話すあやまん監督は、「20代のテンションのまま一生楽しく飲めると思っていた。
自分がおばちゃんになることを全く想像しておらず、その結果、30代半ばで地獄が待っていた」という。

そんなあやまん監督は「私みたいに30代で地獄に落ちそうな人が、ある地域にもいるんです。
それが“港区女子”」と切り出し、当時あやまん監督が使っていた“しくじりフレーズ”として、
「いつ死ぬかわかんないし毎日楽しく生きよう」「人脈マジ最強」「私、結婚願望ないんだよね~」の3つを挙げ、
自身の失敗から導き出した教訓とともに“しくじりフレーズ”が引き起こす地獄について解説。

また、当時を振り返り、「1年間でどれくらい飲み会をやっていたのか。それは年500回!最高(1日)6試合くらい。
当時は携帯を握ったまま寝ていて、夜中でも連絡がきたら起きて行っていた」とサッカーの試合に例えて明かし、教室が騒然となる場面も。

そして、あやまんJAPANメンバーのファンタジスタさくらだが結婚した当時を振り返り、「私の一番の戦友が結婚した。
この結婚を聞いた時、私は“裏切りやがったな!”と思いました。表向きは“良かったね”と言いながらも、9:1で嫉妬してました」と本音も口にした。

なお、あやまん監督は最後に「今回、テレビで初告白させてもらいます。12年ぶりに彼氏ができました!あやまんJAPANを始めてから、
彼氏というものは縁遠くなりまして、ずっといなかったんですけど、彼氏ができまして、会社員の方です」と、喜びを滲ませながら発表した。

https://news.livedoor.com/article/detail/17206055/
2019年10月9日 14時37分 ナリナリドットコム


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1: なまえないよぉ~ 2019/07/06(土) 13:02:44.96
地上波未公開シーンを含めた完全版「しくじり先生 俺みたいになるな!!」が、AbemaTV(アべマTV)で放送された。

番組には“担任役”としてオードリーの若林正恭、“生徒役”として平成ノブシコブシの吉村崇、ハライチの澤部佑、元欅坂46の今泉佑唯、声優の竹達彩奈、タレントの井口綾子が出演。
そして今回は「お互い憎みあい、コンビ仲が悪くなった先生」として、お笑い芸人のクマムシが登場した。

持ちネタソング「あったかいんだからぁ♪」 を歌いながら登場したクマムシ。少々緊張気味な2人に、事務所の先輩である澤部は「優しくお願いします」とスタジオの面々に頭を下げ、笑いを誘う。

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クマムシは2015年に「あったかいんだからぁ♪」で大ブレイクし、一躍人気者に。
ミュージックステーションやNHK紅白歌合戦に出演した経験もあり、レコード大賞では特別賞を受賞した。当時のMAX月収は、およそ800万円だった。

しかし2017年には、クマムシのコンビ仲は急激に悪くなり、喧嘩が勃発。
元柔道部の長谷川が、佐藤を掴んでコンクリートに大外刈りを決めるほどの大喧嘩で、2人の間には大きな亀裂が入ってしまった。

ブレイクからわずか2年でどうして不仲になってしまったのか。
それは、長谷川が「超絶アーティスト気取り」になってしまったことが要因の1つだった。
作詞作曲をしていた長谷川は「こんなに売れる曲作れる俺って天才かも?」と勘違いしてしまい、しくじり行動をとるようになっていった。

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すると、若林が「ショックだな……」と悲しげに呟いた。もともと若林はクマムシの漫才が好きだったといい、
ブレイクしたときは「やっぱ曲出しちゃうよね~って思った」と、音楽を始めたことに複雑な思いを抱いていた様子。

長谷川は当時、「新曲を作るためにギターを持って海へ行く」「レコード会社での打ち合わせを自慢」などのしくじり行動をとり、
さらに芸人と遊ばずに、ミュージシャンのナオト・インティライミと遊んでいた。

さらに、曲を作っていない佐藤もなぜかアーティスト気取りで、「自分でドアを開けずに取り巻きが開けてくれるのを待っていた」というしくじりを告白。
さらに、ビルボードチャートを常にチェックし、自分よりランキングが下だったアーティストのchayに「まぁまぁがんばってよ」と上から目線でアドバイスしていた。

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佐藤が勘違いをしてしまった原因は、長谷川が作詞作曲名義を「クマムシ」にしていたからだった。そのため、佐藤は曲中「Yes!」を言うだけで、印税の半分をもらえたという。

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当時、佐藤は長谷川のことを「最高の金づる」「(顔が)諭吉にしか見えない」 と思っていたと明かし、スタジオをドン引きさせた。

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一方長谷川は、お礼も手伝う素振りもない佐藤に対し「ありがとう言えよ、殺すぞ!」と不満を持っており、
リリースからわずか1カ月にして憎悪の気持ちが芽生えていた。

その後、歌ネタもヒットせず、コンビ仲も冷えていったクマムシ。
月収もMAX800万円だったのが、2017年には9万円まで大幅ダウンした。

この経験から学んだ長谷川は、これから音楽をやろうとしている人たちへ向けて
「名義をグループ名にしてしまうと、後で揉めることもあると思うので、しっかりと話し合って」とアドバイスを送った。

https://news.livedoor.com/article/detail/16732120/
2019年7月6日 12時30分 AbemaTIMES

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