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この世界の片隅に

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1: なまえないよぉ~ 2019/08/04(日) 12:17:34.56
女優ののんが声優を務める長編アニメーション映画『この世界の片隅に』が3日、NHK総合で地上波初放映され、ヒロインの声を担当したのんの熱演にSNSには「演技良いなぁ」「のんは天才」など絶賛するの声が殺到した。

 本作はこうの史代の同名コミックを片渕須直監督がアニメ化した長編映画。2016年に劇場公開されると口コミで評判が広まり公開規模が拡大に話題になり、数々のアニメ映画賞を受賞した。

(中略)

 物語の冒頭、すずの子ども時代のアニメーションに「うちはよぉ、ボーっとした子じゃあ言われとって…」というすずのモノローグが重なると、ネットは「のんさんが、NHKに...戻ってきたよ~」「のんさんの声が聞けるだけで嬉しい」といった歓喜の声や「声が本当にすずちゃんにぴったりでなぜだか泣けてくる...」「のんは天才。素晴らしい声の表現」と絶賛のコメントが溢れた。

 さらに「放送してくれたNHKありがとう!」と地上波で初放送されたことについてコメントも集まり、ゴールデンボンバーの歌広場淳も「本当にこの作品がNHKで放送されることが嬉しいです。」とツイートしている。

 放送終了後にはのん本人も公式ツイッターで、「NHKにての放送観てくださった皆様ありがとうございました。たくさんのツイートがあって本当に嬉しかったです(原文ママ)」とコメント。続けて「私は、片渕監督始めスタッフ・キャストの皆様もクラウドファンディングで参加した皆様も、そして観てくださった皆様も、すずさんと同じ時間を過ごした同士だと思える。それがこの上なく幸せです」とつづっている。

引用:「のん official」ツイッターアカウント(@non_staffnews)
   「歌広場 淳」ツイッターアカウント(@junjunmjgirly)
2019/8/4 10:09 クランクイン! 
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190804-00067462-crankinn-ent 

『この世界の片隅に』で主人公・すずの声を務めたのん クランクイン! 
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1: なまえないよぉ~ 2019/07/27(土) 10:18:34.90
 女優の広瀬すずさんが、8月10日に放送される番組「NHKスペシャル #あちこちのすずさん ~戦争中の暮らしの記憶~」に出演することが7月27日、明らかになった。

 番組は、劇場版アニメ「この世界の片隅に」(片渕須直監督)の主人公・すずさんのように、厳しい時代を懸命に生き抜いた庶民の暮らしを取り上げ、アニメーションやイラストで再現し、「すずさんたちの青春」をよみがえらせるという内容。「この世界の片隅に」の片渕監督、人気グループ「Hey! Say! JUMP」の八乙女光さん、伊野尾慧さん、お笑いコンビ「千原兄弟」の千原ジュニアさんも出演。NHKの連続テレビ小説「なつぞら」で広瀬さんと共演している松嶋菜々子さんが、アニメ部分の朗読を担当していることも発表された。

 広瀬さんは「戦争を題材にした番組には、以前から興味はあったものの、見るとつらい気持ちのまま終わってしまう印象がありました。けれど、今回の番組の概要を聞いて、例えば女性たちが工夫をして戦争中でもパーマをかけていたというエピソードなどを知り、意外な驚きがありました」と明かす。

 また「私たちの世代にとって、戦争はどうしても『イメージ』でしかないところがあるのですが、今回の番組では全国あちこちにいた『すずさん』の日常のエピソードがたくさん寄せられているということなので、例えば、ごはんが炊けた匂いでおいしそうだなーとおなかをすかせたり、おいもがホクホクにふかせてうれしくなったり、そういった日常の小さな幸せとか感動を『感覚』として、当時の『すずさん』たちと共有したいと思っています」と語っている。

 春日真人チーフプロデューサーは「『なつぞら』で戦後をたくましく生きた女性を演じ、日本中に元気をくださっている広瀬さん。戦争は二度とあってはならない悲惨な出来事ですが、その中で青春を過ごした“あちこちのすずさん”の生き様に共感し、戦争を知るきっかけにしてもらうために、その存在は欠かせないと考えました」とコメントしている。

 NHK総合で8月10日午後9時~同50分に放送される。
広瀬すず:「この世界の片隅に」片渕監督らとNスペ「あちこちのすずさん」出演  
2019年07月27日テレビ 
https://mantan-web.jp/article/20190726dog00m200084000c.html 
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1: なまえないよぉ~ 2019/03/21(木) 06:21:58.65 ID:VH81pl7d0● BE:842343564-2BP(2000)
女優・のんが、アニメーション映画『この世界の片隅に』(2016)で声優を務めた主人公・すずさんの姿を完全再現したグラビアが、20日に発売された映画雑誌「映画秘宝」2019年5月号の誌面に掲載。発売に合わせて、誌面未公開カットが公開された。

【映像】アニメのすずさん『この世界の片隅に』予告編

 グラビアは、特別展「映画「この世界の片隅に」~すずさんのおうち展」を開催中の「昭和のくらし博物館」(東京都・大田区)で撮影。
のんの衣装はもちろん、背景まで、映画そのものの雰囲気を再現。誌面には、のんのインタビューと共に、劇中でも印象的なシーン「まな板バイオリン」のカットなどが掲載されている。

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のん『この世界の片隅に』すずさんを映画秘宝で完全再現 

https://www.cinematoday.jp/news/N0107590 
【のんが片隅のすずさんに。割烹着に和服コスプレを披露。こんな嫁がいたら仕事にでれない!】の続きを読む

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1: なまえないよぉ~ 2018/09/12(水) 06:14:23.55 ID:CAP_USER9
 こうの史代さんの名作マンガが原作の連続ドラマ「この世界の片隅に」(TBS系、日曜午後9時)で、主人公・北條すず役の松本穂香さんと北條周作役の松坂桃李さんがこのほど、クランクアップした。2人は5月にクランクインし約4カ月間の撮影を乗り越え、最後のあいさつをした。

 すず役をオーディションで射止め、初めて経験することが多かったという松本さんは、撮影について「不安だったし、大変だったこともあったけれど……」と言葉を詰まらせ、「出演者、スタッフみなさん一人一人が本当に大好きです。このドラマでは(すずが)みんなに支えられて生きていると思いましたが、私もみんなに支えられて生きているなと感じました。本当に、ありがとうしかないです。本当にありがとうございました!」と、涙を流しながら感謝の言葉を述べた。

 一方の松坂さんは「クランクインしてからこの4カ月、濃い時間を過ごすことができました。撮影中も笑いの絶えない現場で、スタッフのみなさんの愛を感じました。個人的なことですが、この作品が20代最後のドラマになるので、それがこの作品でよかったなと心から思います。参加できてよかったです。本当にありがとうございました」とあいさつした。

 「この世界の片隅に」は、マンガ誌「漫画アクション」(双葉社)で連載され、2009年に「文化庁メディア芸術祭」のマンガ部門優秀賞を受賞した。戦時中、呉に嫁いだ18歳のすずの生活が、戦争激化で崩れていく様子が描かれた。

 最終話(16日放送)は、終戦を迎え、空襲におびえることがなくなったが戦時中以上の物不足に悩まされる日々が続く中、北條家では円太郎(田口トモロヲさ)の再就職が決まり、径子(尾野真千子さん)も働きに出るようになった。しかし、終戦直後に海兵団に召集された周作はまだ帰ってこない。すずは夫の無事を願って前向きに日々を過ごそうとする。秋のある日、実家の様子が分からず気をもんでいたすずは、意を決して広島に向かう……というストーリー。


2018年09月12日
https://mantan-web.jp/article/20180911dog00m200051000c.html
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【松本穂香「この世界の片隅に」撮了で涙】の続きを読む

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1: なまえないよぉ~ 2018/08/22(水) 10:59:09.44 ID:CAP_USER9
 松本穂香主演ドラマ「この世界の片隅に」(TBS系)の第6話が8月19日に放送され、平均視聴率は8.5%とワースト記録を更新した。初回は10.9%とまずまずの出だしだったが、回を追うごとに下がり続け、第4話で前回から0.2%アップするも、第5話で8%台になってしまった。

 この結果に、ドラマ関係者は「頭を抱えている」とテレビ誌ライターは言う。

「原作は、こうの史代氏による同名の漫画で、単行本の累計発行部数は130万部を突破した人気作。アニメ映画化された時は興行収入約15億円、動員数110万人を突破しました。夏は、終戦記念日もあり、今年は平成最後の年で、戦争モノに対する関心が高まっていた。TBS内では高視聴率が期待されていましたが、この数字。現場ではガッカリ感が広まっています」

 きっちりとした人気の原作があるにもかかわらず、ここまで落ち込んでしまったのはなぜか?芸能記者に聞いた。

「視聴者からの意見にも多く見られるように、主演のキャストミスは否定できない。原作の主人公・すず(松本)はおっとりした性格ではあるが、常に前向きで真の強い女性。ですが、松本の演技では単なるボーっとした人に見える。見合い結婚の夫・周作(松坂桃李)に見惚れる目も、すずの幼馴染の水原(村上虹郎)に夜通し話し相手になれと言われたことに腹を据えかね怒ってニラミつける目も同じ。空襲で多くの敵機が頭上を飛んでも、しばらくはボーっと眺めている。演出かもしれませんが、すずの魅力が今一つ伝わってきません」

 主演がミスキャストとは何とも身もフタもない話…。松本にとっては、黒歴史になりそうな作品となってしまうかもしれない。

https://www.asagei.com/110680
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【【視聴率】鉄板で高視聴率のハズが…TBSドラマ「この世界の片隅に」爆死wwwwwww】の続きを読む