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いだてん

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1: なまえないよぉ~ 2019/06/17(月) 19:45:11.26 ID:cq3pmgcV9
 ここのところ毎週、週の前半によく目にする記事がある。それが『いだてん』最低視聴率更新、というタイトルのニュースだ。

 6月9日の放送では、平均視聴率が6.7%(ビデオリサーチ調べ/関東地区/以下同)と、大河ドラマの歴代最低を更新した。週により上下はするものの、ずっと低空飛行が続いているのだが、このドラマ、これだけ不調な原因はなんなのだろう? 今回は過去に大コケした大河ドラマと比べながら、その要因を探ってみよう。

 まず『いだてん』に抜かれるまで、最低視聴率の記録を保持していたのが、2012年の『平清盛』。当時、映画『ノルウェイの森』など話題作への主演が相次いでいた松山ケンイチが主演したのだが、平均で7.8%という低視聴率を記録したり、4週連続で1桁視聴率をたたき出すなど、大河らしからぬ結果を残した。

 その敗因はズバリ、“難解さ”だろう。よく言えば雰囲気のある作品だったけれど、トーンが暗いうえに平安時代というなじみのない時代設定についていけない視聴者が続出。72年の『新・平家物語』以来の“平家モノ”だったが、大河が40年間も平家を題材にしなかった理由が、その視聴率から透けて見えるという皮肉な結果に。松山ケンイチ、玉木宏、松田翔太など主役級の俳優をそろえたが、残念な結果に終わってしまった。

 次に低視聴率大河として名があがるのは15年、井上真央が主演した『花燃ゆ』だ。平均視聴率は11から12%台が続き、9.3%と1桁視聴率も記録。最後までくすぶったままで終わってしまった。低視聴率だった理由は、ズバリ主人公のマイナーさだ。主人公の文は幕末から明治を生きた女性だが、彼女自身は偉人ではない。吉田松陰の妹で、久坂玄瑞の妻になり、後には群馬県令の妻となった女性だ。大河ドラマでは手堅い幕末作品だったのに、視聴者の知らない人物が主人公だったことで、注目度を下げてしまった。

■『平清盛』はイケメンぞろいでもダメだった!

 また『花燃ゆ』は“イケメン大河”と呼ばれ、俳優推しだったこともマイナスに働いた。伊勢谷友介、大沢たかお、高良健吾をそろえ、当時のプロデューサーは、女性たちに見てもらうためにイケメン俳優たちをキャスティングしたとコメント。しかしこれには「視聴者を甘く見るな」と、批判の声が上がった。

 あらためて、最低視聴率を更新した『いだてん』に戻ろう。まず大河で取り上げることが極端に少なかった“明治から昭和”という時代設定は、やはりマイナスだろう。そして金栗四三、田畑政治という、よほどのスポーツマニアでないと知らない人物が主人公なのも、低視聴率につながっている。時代設定に主要人物、上記した2つの低視聴率大河の悪いところを、ダブルで取ってしまったかたちだ。

 加えて物語をすすめる語りが落語家の古今亭志ん生なのだが、これが若き日の美濃部孝蔵も語りをやっていて、2パターンあるのだ。主人公の金栗、田畑、それに語りの志ん生と孝蔵、物語の軸になる人物が4人もいるため、見ているほうは混乱するばかり。歴史ドラマを見たい大河ファンからすれば「興味のない時代」の「知らない人」の話を、「分かりにくい構成」で見せられているというわけだ。なるほど、視聴率が低いのもうなずける。

 もはや時代も主人公も変えられないわけだが、救いなのは『いだてん』の後半に有名オリンピック選手が登場する予定だということ。知名度がある人物が出ると、少しは大河らしくなるだろう。ぜひ、今後のV字回復を期待したいものだ。(ドラマライター・半澤則吉)


2019.06.17 08:20 公開
https://taishu.jp/articles/-/65713?page=1

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1: なまえないよぉ~ 2019/06/17(月) 05:17:41.50 ID:CKarDsC/9
 NHKの大河ドラマ『いだてん』にも出演のGカップ美女・片山萌美。2012年のミス日本 ネイチャーに選ばれ、『いだてん』の他、映画『万引き家族』など話題作に出演した彼女が、鮮烈なボディを披露した。

身長170cm、3サイズはB92・W59・H87

(以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)

2019.06.16 16:00  週刊ポスト/NEWSポストセブン 
大河『いだてん』出演の片山萌美が見せる鮮烈美ボディ 
https://www.news-postseven.com/archives/20190616_1388830.html 

『いだてん』にも出演した片山萌美 
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1: なまえないよぉ~ 2019/06/17(月) 09:48:39.57 ID:IgE0Vi1R9
NHK大河ドラマ「いだてん~東京オリムピック噺」(日曜午後8時)の第23回が16日に放送され、関東地区の平均視聴率が6・9%だったことが17日、ビデオリサーチの調べで分かった。

9日に放送された第22回では6・7%(関西地区6・0%)と、大河ドラマ史上最低の数字を記録していたが、前回を0・2ポイント上回ったものの、2週続けて6%台となった。また、第6回から第23回まで18回連続で1桁となった。

16日の放送では、富江(黒島結菜)が父の大作(板尾創路)と駆けっこで競走し、鍛えた女性は男に勝てると証明したり、治五郎(役所広司)がスポーツが育ってきた日本でオリンピックを開催できるよう神宮外苑競技場の完成を急ぐ様子が描かれた。一方、孝蔵(森山未来)とおりん(夏帆)夫婦は、貧乏と夫の酒浸りの生活などで破局寸前に。そんな時、関東大震災が発生する内容だった。

◆これまでの視聴率推移

第1回が関東地区で15・5%(関西地区12・9%)

第2回は12・0%(関西地区11・5%)

第3回は13・2%(関西地区11・6%)

第4回は11・6%(関西地区12・0%)

第5回は10・2%(関西地区11・7%)

第6回は9・9%(関西地区8・0%)

第7回は9・5%(関西地区8・6%)

第8回は9・3%(関西地区7・7%)

第9回は9・7%(関西地区8・3%)

第10回は8・7%(関西地区8・6%)

第11回は8・7%(関西地区8・9%)

第12回は9・3%(関西地区8・3%)

第13回は8・5%(関西地区7・7%)

第14回は9・6%(関西地区7・4%)

第15回は8・7%(関西地区8・4%)

第16回は7・1%(関西地区8・0%)

第17回は7・7%(関西地区8・6%)

第18回は8・7%(関西地区7・2%)

第19回は8・7%(関西地区6・6%)

第20回は8・6%(関西地区7・2%)

第21回は8・5%(関西地区6・9%)

第22回は6・7%(関西地区6・0%)

日刊スポーツ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190617-06140758-nksports-ent

20190212-00000085-spnannex-000-13-view[1]

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1: なまえないよぉ~ 2019/06/15(土) 07:11:29.29 ID:aSQub3cA9
今週、大河ドラマ「いだてん~東京オリムピック噺~」の主役のたすきリレー会見がNHK局内で行われた。

 今年1月にスタートした第1部では、中村勘九郎演じる日本人初の五輪選手・金栗四三を中心に1912年のストックホルム五輪からベルリン五輪、そして東京五輪までが描かれた。

 今月30日から始まる第2部では東京五輪開催に向けて奔走した、阿部サダヲ演ずる新聞記者の田畑政治に視点が移る。

 ようやく場面が切り替わるタイミングで様々な刷新も期待されていたが、「いだてん」の視聴率は6月9日の放送でついに7%の大台を割り、6.7%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)という大河史上最低の数字を記録してしまった。現場のスタッフはさぞかし落ち込んでいるかと思ったら、撮影は淡々と進んでいるという。

「局トップの上田良一会長が大河ドラマの途中打ち切りの可能性を否定していることもあり、現場はまだ白旗は挙げていません。ただ、『いだてん』の終了後に複数の現場責任者の異動があるそうです。事実上の左遷人事だと聞いています」(芸能プロ関係者)

19/06/15 06:00 日刊ゲンダイ
https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/geino/256170

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1: なまえないよぉ~ 2019/06/11(火) 14:04:02.99 ID:m0jyHW0E9
NHK大河ドラマ「いだてん~東京オリムピック噺」(日曜午後8時)の第1部主役の中村勘九郎(37)と第2部主役の阿部サダヲ(49)が11日、都内で、主役を引き継ぐ「主役たすきリレー会見」を行った。

第1部は23日の放送で終了し、30日から第2部となる。

9日放送の第22回では関東地区の平均視聴率が大河ドラマ史上最低となる6・7%(ビデオリサーチ調べ)を記録していた。

阿部は「気にしなかったな。一軒家も、もうそんなにないでしょう。(一軒家を見ている人も)帰ってくると思う。帰って来ていただかないとだめ」と語った。

勘九郎は「(2部は)近代日本の有名人がどんどん出てくる」とし
「『ポツンと一軒家』を見ている人も知っている方々がたくさん出てくる。帰ってきてほしいです」と語った。
https://www.nikkansports.com/entertainment/news/201906110000370.html
201906110000370-w500_0[1]

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