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いだてん

1: なまえないよぉ~ 2019/10/16(水) 19:16:54.56
 NHK大河ドラマ「いだてん~東京オリムピック噺~」(日曜午後8時)には、意外な貢献が期待されている!?

 13日に放送された第39回は、関東地区の平均視聴率が3・7%(関西地区4・1%)と、これまでの大河ドラマのワースト記録を更新。8月25日の放送で記録した5・0%を塗り替えた。

「13日放送の裏番組が、日本中の関心を集めたラグビーW杯『日本×スコットランド』だったことも不運だったが…。局内には、もはや打つ手なしの状況に苦悩する声があふれています」(NHK関係者)

 これまで大河ドラマ平均視聴率の最低記録は12年11月18日に放送された「平清盛」の7・3%だった。ところが「いだてん」は、4月28日放送の第16回で7・1%とワースト記録を更新すると、その後も数字を塗り替え続け、今回で実に5度目のワースト記録更新となったのだ。

「平均視聴率は現在、34週連続の1桁で、局内で大河を語る時は自虐ネタのオンパレード。その一つが『こうなったら、絶対に破られないほどの低視聴率を取ってほしい!』と願う声です。大河ドラマは“最低視聴率”を取った際に大きく報じられ、番組の存在価値などについて叩かれる。でも『いだてん』の記録で、今後最低視聴率の更新はなかなかできなくなった。後に控える大河のプレッシャーが軽くなっているのです」(前同)

 2020年放送の大河ドラマは明智光秀の物語「麒麟がくる」(主演・長谷川博己)、21年放送は、渋沢栄一を描く「青天を衝け」(主演・吉沢亮)だ。求められる視聴率のハードルが低くなり、制作サイドは大胆な試みもできるという。仮に低視聴率でも「いだてん」よりマシとなりやすい。

 もっとも「いだてん」の制作陣にとってみれば、何の救いにもなっていないが…。

(視聴率は関東地区、ビデオリサーチ調べ)

2019年10月16日 17時00分
https://www.tokyo-sports.co.jp/entame/drama/1586985/
いだてん

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1: なまえないよぉ~ 2019/10/15(火) 09:20:30.51
 歌舞伎俳優の中村勘九郎(37)と俳優の阿部サダヲ(49)がダブル主演を務めるNHK大河ドラマ「いだてん~東京オリムピック噺(ばなし)~」(日曜後8・00)の第39話が13日に放送され、平均視聴率は3・7%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だったことが15日、分かった。裏番組に日本テレビ「ラグビーW杯 日本×スコットランド」(後7・00)があったため、第32話(8月25日)の5・0%を下回り、自らの大河ワースト記録を再び更新した。
 初回(1月6日)=15・5%と好発進しながら、第6話(2月10日)=9・9%と1桁転落。以降、34回連続の1桁と苦戦している。

 この夜も裏番組にラグビーW杯・日本戦がありながら、放送終了15分後の午後9時の時点で「志ん生」がツイッターのトレンド入り、「美川」「圓生」「小松勝」がYahoo!リアルタイム検索の上位に。毎回、複数の関連ワードがインターネット上で話題を呼んでいるが、リアルタイムの世帯視聴率には結び付いていない。

 大河ドラマ58作目の「いだてん」は、1986年「いのち」以来33年ぶりの“近現代大河”。2013年前期の連続テレビ小説「あまちゃん」で社会現象を巻き起こした脚本家の宮藤官九郎氏が大河脚本に初挑戦し、オリジナル作品を手掛ける。20年の東京五輪を控え、テーマは「“東京”と“オリンピック”」。日本が五輪に初参加した1912年のストックホルム大会から64年の東京五輪まで、日本の激動の半世紀を描く。

 勘九郎は「日本のマラソンの父」と称され、ストックホルム大会に日本人として五輪に初参加した金栗四三(かなくり・しそう)、阿部は水泳の前畑秀子らを見いだした名伯楽で64年の東京大会招致の立役者となった新聞記者・田畑政治(まさじ)を演じる。「昭和の大名人」と呼ばれる落語家・古今亭志ん生(1890~1973)が物語をナビゲート。志ん生役にビートたけし(72)、若き日の志ん生・美濃部孝蔵役に俳優の森山未來(35)を起用した。

 第39話は「懐かしの満州」。五りん(神木隆之介)が志ん生に弟子入りするきっかけになった父・小松勝(仲野太賀)の形見の絵ハガキに「志ん生の『富久』は絶品」と書かれていた理由が明かされるなど、初回からの“壮大な伏線”が回収された。

 脳出血を起こして倒れた志ん生(ビートたけし)は一命を取り留め、弟子の五りん(神木)に、戦争中に満州へ兵士たちの慰問興行に行った時のことを語りだす。三遊亭圓生(中村七之助)と共に満州を巡っていた孝蔵(森山未來)は、小松勝(仲野)と出会っていた。やがて終戦。孝蔵の妻・おりん(夏帆)は帰国しない夫の無事を占ってもらおうと、日本橋のバー「ローズ」を訪ねるが、そこに田畑(阿部)が現れる…という展開だった。

「いだてん」また大河歴代最低更新3・7% ついに5%割れ ラグビーW杯・日本戦が裏で… 
[ 2019年10月15日 09:15 ] 
https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2019/10/15/kiji/20191013s00041000283000c.html 
20190212-00000085-spnannex-000-13-view[1]

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1: なまえないよぉ~ 2019/10/14(月) 00:52:47.80
 NHKは13日、20日に予定していた大河ドラマ「いだてん~東京オリムピック噺(ばなし)~」(日曜後8・00)第40回の放送を、ラグビーW杯準々決勝「日本×南アフリカ」(午後7時15分キックオフ)のため休止し、27日に変更すると発表した。

 もともとA組1位とB組2位・南アフリカが戦う20日の準々決勝は、NHKがBS―1で放送予定。この夜、日本がスコットランドを破り、A組1位で初の決勝トーナメント進出を果たしたため、NHKは準々決勝・日本戦を総合テレビで放送することを決めた。

 過去に大河ドラマの放送時間が変更されたのは、選挙開票日など特殊なケースだけだった。

https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2019/10/13/kiji/20191013s00041000331000c.html 
2019年10月13日 22:30 
いだてん

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1: なまえないよぉ~ 2019/10/09(水) 19:18:13.75
「例年だと会の参加費は1人5千円、高くても6千円でした。それが今年は地味に値上げされて、7千円になっていたんです。2次会も5千円なので、合計1万2千円。『やっぱり視聴率が悪かったからかな……』なんて声も上がっていましたね」(芸能関係者)

10月4日、都内のホテルでNHK大河ドラマ『いだてん』の打ち上げが行われた。

宮藤官九郎(49)が脚本を手掛け、中村勘九郎(37)と阿部サダヲ(49)のW主演。中村の妻役は綾瀬はるか(34)で母役は大竹しのぶ(62)。それ以外にもビートたけし(72)や役所広司(63)、薬師丸ひろ子(55)、小泉今日子(53)、竹野内豊(48)、星野源(38)、生田斗真(35)、松坂桃李(30)などなど書き切れないほどの超豪華メンバーが脇を固めていた。

にもかかわらず視聴率は終始、低迷。8月25日にはついに5.0%となり、大河史上最低記録を更新することとなった。

「キャストだけでなく、撮影にもかなりお金と手間をかけていました。なんと、舞台セットを250回も作り直したんです。さらに、エキストラの数はのべ1万5千人。宮藤さんとの打ち合わせも1年間で150回あまり行っていました。おかげで、スタッフと出演者の団結も固まっていました。あとは数字さえついてきてくれればよかったのですが……」(ドラマスタッフ)

それだけに打ち上げも超質素になるかと思いきや……なんと600人が参加する超巨大パーティとなっていたのだ。

「メイン会場だけでなく、その隣のフロアも控室として貸し切っていました。とにかく人だらけで、こんなに人が集まった打ち上げは見たことがありませんでした。映像を流すためのスクリーンも超巨大。ビュッフェ形式で料理もズラリと並んでいて、とても史上最低視聴率を記録した大河とは思えないほどの豪華さでした」(前出・ドラマスタッフ)

これだけ大人数となれば、スケジュール調整も困難を極めるはず。だが、ほとんどのキャストが出席していたという。

「豪華共演陣が集結したとあって、大盛り上がり。綾瀬はるかさんや大竹しのぶさんは挨拶まわりに奔走していて、星野源さんと松坂桃李さんと生田斗真さんの3人はずっと楽しそうに話し込んでいました。近くに妊婦さんがいたのですが、生田さんがおなかをさすりながら『元気に生まれてくるんだぞ!』と話しかけていました。参加できなかったのはごく一部で、あとは麻薬取締法違反で逮捕されて降板となったピエール瀧さん(52)くらいでしょうか。瀧さんの話はさすがにNGとなっていて、誰もそのことに触れようとはしませんでした」(前出・ドラマスタッフ)

会はNHKの上田良一会長(70)のスピーチに始まり、その後は制作統括が挨拶。そして脚本家の宮藤官九郎と続いた。

「宮藤さんは冒頭から『早朝ジョギングをしていたら、一般の人に“いだてんに出演するんですか?”と聞かれました』と言って、会場を笑わせていました。乾杯の音頭をとったのは、ビートたけしさん。『NHKにはカンペを用意するなら志ん生の役をやると言ったんだけど、落語は基本的に上下を見てやるでしょ。だからカンペの意味がなくて。珍しく落語を全部覚えたよ』と“北野節”が飛び出すと、会場は爆笑。でも、こういう場が恥ずかしいのでしょうか。その後は1次会が終わる前に、いつの間にか姿を消していましたね」(前出・ドラマスタッフ)


10/8(火) 0:01配信 女性自身
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191008-00010002-jisin-ent
いだてん

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1: なまえないよぉ~ 2019/10/07(月) 11:06:25.63
6日に放送されたNHK大河ドラマ「いだてん~東京オリムピック噺~」(日曜・後8時)第38話の平均視聴率が6・2%だったことが7日、分かった。前回6・2%から0・5ポイントアップした。

 1月6日放送の初回は15・5%を記録し、昨年放送の前作「西郷どん」の初回15・4%を0・1ポイント上回るスタート。第2話は12・0%、第3話は13・2%、第4話は11・6%、第5話は10・2%と推移し、2月10日放送の第6話で9・9%と初の1ケタ台を記録。

 第7話は9・5%、第8話は9・3%、第9話は9・7%。第10話と第11話は8・7%、第12話は9・3%、第13話は8・6%、第14話は9・6%、第15話は8・7%。

 第16話は7・1%で、大河ドラマでは記録が残る1994年以降で過去最低の数字をマーク。これまでの関東地区での最低視聴率は12年11月18日に放送された「平清盛」の7・3%だった。

 第17話は7・7%、第18話と第19話は8・7%、第20話は8・6%、第21話は8・5%、第22話は6・7%、第23話は6・9%、第24話は7・8%、第25話は8・6%、第26話は7・9%、第27話は7・6%、第28話と第29話は7・8%、第30話は5・9%、第31話は7・2%、第32話は5・0%、第33話は6・6%、第34話は9・0%、第35話は6・9%、第36話は7・0%、第37話は5・7%。今回で33週連続の1ケタ台となった。

 ドラマは主演を中村勘九郎と阿部サダヲが務め、東京高等師範学校の嘉納治五郎校長の元に五輪の招待状が届いた1909年から64年の東京五輪開催までの激動の55年間を描く。12年ストックホルム大会で、マラソン選手として日本人で初めて五輪に出場したが不本意な結果に終わった金栗四三(中村勘九郎)と、東京に五輪を招致するために尽力した日本水泳連盟会長・田畑政治(阿部サダヲ)を中心に2部構成で展開。

 宮藤官九郎氏が脚本を手掛け、ビートたけしが物語の語り部となる伝説の落語家、5代目・古今亭志ん生を演じる。(数字は関東地区、ビデオリサーチ調

10/7(月) 10:42
スポーツ報知
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191007-00000098-sph-ent
no title

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