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いだてん

1: なまえないよぉ~ 2018/10/10(水) 22:00:55.31 ID:CAP_USER9
 来年のNHK大河ドラマ「いだてん~東京オリムピック噺(ばなし)~」に出演する橋本愛(22)が、初回を放送する19年1月6日に岩手県久慈市トークショーを開催することが9日、分かった。

 大河ドラマ58作目。連続テレビ小説「あまちゃん」(13年前期)をヒットに導いた人気劇作家の宮藤官九郎(48)が大河ドラマの脚本を初担当し、20年の東京五輪を控え「日本と五輪」をテーマにしたオリジナル作品。
日本が五輪に初参加したストックホルム大会の1912年から東京大会の64年までの52年間を描く。

 中村勘九郎(36)と阿部サダヲ(48)がダブル主演。勘九郎は「日本のマラソンの父」と称され、ストックホルム大会に日本人として五輪初参加した金栗四三(かなくり・しそう)、
阿部は水泳の前畑秀子らを見いだした名伯楽で64年東京大会招致の立役者となった新聞記者・田畑政治(たばた・まさじ)を演じる。

 橋本は遊女・小梅役。森山未來(34)が演じる、若き日の落語家・古今亭志ん生である美濃部孝蔵とともに浅草を生き抜く女性。
橋本は「あまちゃん」で主人公・天野アキ(のん)の親友・足立ユイを演じ大ブレーク。今作では宮藤と“再タッグ”を組むことが話題になっている。
「あまちゃん」舞台、岩手でのトークショーが注目を集めそうだ。

 久慈市文化会館アンバーホールで初回放送パブリックビューイング後に橋本がトークショーを行う。
イベント当日、橋本は勘九郎と青森・八戸で行われるトークショー参加後に移動し、単独で岩手の会場へ駆けつける予定。


女優の橋本愛
Photo By スポニチ
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[ 2018年10月9日 11:43 ] 
橋本愛、クドカン大河「いだてん」初回放送日に“あまちゃん”舞台の岩手でトークショー 

https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2018/10/09/kiji/20181009s00041000128000c.html

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1: なまえないよぉ~ 2018/09/13(木) 18:02:08.40 ID:CAP_USER9
女優・歌手としてマルチな活躍をみせる「のん」が、9月6日の大阪公演を皮切りに広島、福岡、仙台、そして東京・日比谷野外大音楽堂を巡る五大都市ツアーをスタートさせた。

「これに先立ち5月には、初アルバム『スーパーヒーローズ』をリリース。12曲のうち5曲はのん自身が作詞作曲。周囲に振り回されず自分らしくあることを歌ったまっすぐな歌詞が多く、NHK朝ドラ『あまちゃん』で音楽を担当した大友良英氏も『ギターのリズムがすごくいい。まさかこんなに成長するとは。会うたびに上手くなっている。パンクだよ、この子は』と絶賛のコメントを寄せています」(音楽ライター)

 アルバムには先の大友氏のほか、高橋幸宏、矢野顕子、尾崎亜美といった大物アーティストも楽曲を提供。さらに、矢野顕子の楽曲「わたしはベイベー」の最後には、あの忌野清志郎の肉声が特別収録されるなど超豪華すぎるメンバーが話題となった。さらに9月30日に行われる日比谷野外大音楽堂でのライブには、なんとRCサクセションのギタリストで忌野清志郎の盟友でもあった仲井戸麗市の「仲井戸麗市BAND」が参加決定。音楽業界のレジェンドたちのバックアップに、驚きの声も上がっている。

「大物アーティストの応援の他にも、『あまちゃん』の縁で岩手県、映画『この世界の片隅に』の縁で広島県など、お世話になった人たちとCMやイベント出演で交流を深め、今も高い人気を誇っています。こうした追い風に乗って、そろそろ女優としてドラマや映画に登場する日も近いのではないでしょうか」(スポーツ紙デスク)

 そこで注目されているのが、来年のNHK大河ドラマ「いだてん~東京オリムピック噺~」への出演である。
「大河ドラマ『いだてん』は、宮藤官九郎が脚本を担当、チーフプロデューサーや演出家も『あまちゃん』と一緒ですし、宮藤とのんは、今も連絡を取り合う親しい間柄のようです。しかも『あまちゃん』で共演した橋本愛も浅草の遊女役で出演。復帰するなら、この作品しかないと思うのですが…」(前出・スポーツ紙デスク)

 もしサプライズででも出演が叶えば話題性は十分。橋本と二人でまた、歌声を披露して欲しいものだ。

のん来年のNHK大河『いだてん』で女優復帰か 宮藤官九郎氏が脚本、橋本愛も出演 
2018年09月13日 17時50分 
https://news.nifty.com/article/entame/showbizd/12251-085297/ 
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のん、大御所のバックアップで遂に「あのドラマ」で女優復帰!? 

 (窪田史朗)

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1: なまえないよぉ~ 2017/11/29(水) 14:27:19.69 ID:CAP_USER9
NHKは29日、同局にて2019年大河ドラマ「いだてん~東京オリムピック噺~」出演者発表会見を行い、新たな出演者7人を発表した。

第58作となる2019年大河ドラマ「いだてん」は、“オリンピックの歴史”を題材とし、中村勘九郎と阿部サダヲがW主演を務め、リレー形式で物語が進行。脚本は宮藤官九郎。

“オリンピックに初参加した男”金栗四三(かなくりしそう)を中村が、“オリンピックを呼んだ男”田畑政治(たばたまさじ)を阿部が演じる。

「いだてん」新キャスト発表

落語の神様と呼ばれた古今亭志ん生(ここんていしんしょう)をビートたけし、若き日の志ん生を森山未來、志ん生の弟子・五りん(ごりん)を神木隆之介、
五りんのガールフレンド・知恵を川栄李奈、浅草の遊女・小梅を橋本愛、浅草の人力車夫・清(せい)さんを峯田和伸、伝説の落語家・橘家圓喬(たちばなやえんきょう)を松尾スズキがそれぞれ演じる。

(以下略、全文はソースをご覧ください。)

2017.11.29 14:06 

2019年大河ドラマ「いだてん」神木隆之介、川栄李奈ら新キャスト発表 

 前列左から:神木隆之介、ビートたけし、森山未來/後列左から:川栄李奈、峯田和伸、橋本愛、松尾スズキ (C)モデルプレス
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https://mdpr.jp/news/detail/1731051

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1: なまえないよぉ~ 2017/11/01(水) 16:44:07.21 ID:CAP_USER9
NHKは1日、同局にて2019年大河ドラマ「いだてん~東京オリムピック噺~」出演者発表会見を行い、新たな出演者を発表した。

第58作となる2019年大河ドラマ「いだてん」は、“オリンピックの歴史”を題材とし、中村勘九郎と阿部サダヲがW主演を務め、リレー形式で物語が進行。脚本は宮藤官九郎。

“オリンピックに初参加した男”金栗四三(かなくりしそう)を中村が、“オリンピックを呼んだ男”田畑政治(たばたまさじ)を阿部が演じる。

新たに発表となったのは、綾瀬はるか、大竹しのぶ、中村獅童、生田斗真、竹野内豊、役所広司、杉本哲太、杉咲花、永山絢斗、勝地涼、シャーロット・ケイト・フォックス、古舘寛治、ピエール瀧ら。

金栗の妻・春野スヤ役を務める綾瀬は「宮藤官九郎さん脚本でワクワクしています。初めましての俳優さんやスタッフさんの方々、慣れ親しんだスタッフの方も一緒ということで、撮影が今から楽しみでなりません」とコメント。

「以前大河ドラマに出演させていただいたときに、朝の入り時間がNHKの職員さんと同じ時間で、職員になった気分でスタジオへ通うことが楽しみでした。ということで1年間よろしくお願いします」と笑顔で挨拶した。

関東大震災、東京大空襲を経て復興を遂げた首都“東京”がオリンピックに初参加した1912年から、1964年に東京オリンピックを開催するにいたるまでの激動の52年を描いていく。“オリンピックの歴史”を題材とし、近現代史を描くのは33年ぶり。

大河ドラマで主演が複数人になるのは、2000年放送された「葵 徳川三代」以来となる。(modelpress編集部)

https://mdpr.jp/news/detail/1725026
 
2017.11.01 16:05 

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【【NHK】2019年大河ドラマ「いだてん~東京オリムピック噺~」綾瀬はるか、生田斗真ら新たな出演者を発表】の続きを読む