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あまちゃん

NHK

1: なまえないよぉ~ 2019/03/11(月) 20:47:02.27 ID:UolSafUm9
1月から始まったNHK大河ドラマ『いだてん~東京オリムピック噺(ばなし)~』の平均視聴率が、第6話で9.9%と1桁に転落し、
第7話が9.5%、第8話が9.3%と下がり続けている(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)。第1話は15.5%だった。昨年放送の『西郷どん』が1桁に転落したのは、第37話。
平均視聴率が大河史上最低だった『平清盛』にしても、1桁への転落は第31話だった。大河ドラマ史上、『いだてん』は最速で1桁への転落を記録したのだ。

脚本は宮藤官九郎、ダブルキャストの主演は中村勘九郎と阿部サダヲ、
主要なキャストも役所広司、ビートたけし、竹野内豊、星野源、小泉今日子、綾瀬はるか、生田斗真、ピエール瀧、松尾スズキ、中村獅童、森山未來ときわめて豪華だ。

なぜ視聴率が振るわないのか。その根本原因はなんなのか。
前回に引き続き、NHKで長年にわたり制作や編成に従事し、現在は次世代メディア研究所代表である鈴木祐司氏に聞いた。

映画の興行収入が話題になることもあるが、素晴らしいと思える作品が単館上映だったりすることもある。
そういう映画のためのミニシアターも存在する。1桁の視聴率でも楽しんでいる人がいるなら、それでいいということにはならないのだろうか。

「NHK定例記者会見で木田幸紀放送総局長が危機感をにじませていたのは、それはそれで理由があるわけです。
やっぱり大河ドラマって、ものすごくお金をかけていますから。それで視聴率が1桁でいいのかっていうのは、あるでしょう。
NHKというのは、全国にあまねく放送を普及させ、豊かで良い番組による放送を行うことなどを目的とする、と放送法で定められているわけです。
これは全国津々浦々に電波が届くようにするという意味でもあるけど、やはりすべての人が見られる番組でなければいけないという意味もあるんです」

それぞれの選択で自分で料金を払って見る映画と違い、NHKは放送法で義務付けられた受信料を払っているわけだから、やはりそういうことになるのだろう。

では、『いだてん』視聴率回復の手立てはあるのだろうか。

「金栗四三は、ストックホルムオリンピックで走っていて失踪してしまうわけです。

ストックホルムでロケもしたという、その山場が3月に来るので、そこに向けて番宣を打ったり解説番組を設けたりして数字を上げるということを、総局長は発言しています。
だけど難しいでしょう。事前の番宣がこれまでの大河のなかで1番多かったわけです。しかも朝ドラの奇跡と言われた『あまちゃん』と同じチームです、と思いっきり期待を煽った。
期待値100%みたいなところで始まって、そしたら視聴者の3分の1が逃げた。

視聴者がある番組に1回失望して、再び戻ってくるということは、ほぼない。
志ん生をビートたけしにやらせていますが、志ん生に思い入れのあるたけしが、その役をやるというのは話題性は抜群で、最初に視聴者を引っ張ってくることはできます。
でも始まってみると、たけしは滑舌が悪くて何を言ってるかわからない。よくぞこんな演者を選んだなと思うような、ありえない人選でしょう。
いくらビッグネームでも、語り部の言っていることがわからないのでは、視聴者はついていけません。

ドラマから逃げてしまった人たちが、解説番組を見るとは思えないですし、逃げてしまった5~6%の人たちを取り返せたとしても視聴率に換算するとせいぜい1~2%でしょう。
まだ全然見てない85%くらいの人たちを開拓しなくてはいけないということですけど、そんなことができるかなあという感じです」

●制作陣が抱えていた不安

じわじわと視聴率が上がった『あまちゃん』の現象再来は期待できないのだろうか。

「“じぇじぇじぇ”が流行りだして、有村架純の1980年代の“聖子ちゃんカット”が話題になって『あまちゃん』の視聴率は5~6月くらいからじわじわと上がり始めました。
8月に3日連続で『あまちゃん』のダイジェストをやって、それを見ておもしろいと思った人たちが見始めて、最終週は23%を超えたんです。

訓覇圭プロデューサーに『視聴率を上げるために、そこまで計算してたんですか。すごいですね』って言ったんですけど、『いやあ、そんなこと全然考えてなかった。とにかくクドカンの脚本があまりにも突拍子もないもんだから、それを映像化することで精一杯で、なんの計算もしてない』ということでした。

http://dailynewsonline.jp/article/1727255/
2019.03.11 19:50 ビジネスジャーナル

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1: なまえないよぉ~ 2019/01/07(月) 05:29:26.72 ID:NhhMKgmv9
 女優の橋本愛が6日、岩手県久慈市内で行われたNHK大河ドラマ『いだてん』(6日スタート、毎週日曜 後8:00 総合ほか)の初回パブリックビューイング後のトークイベントに出席した。同市を訪れるのは、2013年前期連続テレビ小説『あまちゃん』の撮影以来で、約5年ぶり。大歓声に迎えられて、「以前、お世話になった土地なので、同じメンバーで作った作品でまた来ることができて、ご縁を感じました」と話していた。

 今回の大河ドラマは、脚本・宮藤官九郎、音楽・大友良英、チーフ演出・井上剛氏、製作統括・訓覇圭氏と、『あまちゃん』フタッフが再集結。。“日本で初めてオリンピックに参加した男”金栗四三(中村勘九郎)と、“日本にオリンピックを呼んだ男”田畑政治(阿部サダヲ)を主人公に、初めてオリンピックに参加した1921年ストックホルム大会から1964年東京五輪まで、近代日本スポーツの創世記を稀代の落語家・古今亭志ん生(ビートたけし)の半生とともに語っていく。

 橋本は、同日、青森県八戸市で行われたトークイベントとのダブルヘッダー。八戸では主人公・金栗四三役の中村勘九郎がかけていた黄色のたすきを、橋本が引き継いで久慈にやってきた。「責任重大ですよね。この作品の一ファンとして、自分が知っている作品の魅力を皆さんに伝える使者になれたら」と、自分のことばで作品について語るその姿に、同席していた訓覇氏が「成長したね」としみじみつぶやく場面もあった。

 見どころとして力説していたのは、「俳優さんたちのかわいらしさ。全員かわいくて、チャーミング。宮藤さんのキャラクターへの愛情、キャストへの愛情、この作品への愛情を感じて、キューンする。これからどんどん出てくるので1年間、悶えながら、愛でていただけたら」とアピールしていた。

2019-01-06 23:45 
【いだてん】橋本愛、『あまちゃん』ロケ地・久慈に凱旋 訓覇P「成長したね」 

https://www.oricon.co.jp/news/2127016/full/


「いだてん」トークリレー in 岩手県久慈市に参加した橋本愛 (C)ORICON NewS inc.
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橋本愛 さん、訓覇製作統括、盛岡放送局の手嶌アナ
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橋本愛が演じる浅草の遊女・小梅
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1: なまえないよぉ~ 2018/07/18(水) 20:42:57.39 ID:CAP_USER9
 女優、創作あーちすととして活躍するのんが17日、自身のインスタグラムにNHK連続テレビ小説『あまちゃん』で共演した大野いと、蔵下穂波との3ショットを投稿し、「GMTじやねぇか!泣」「おめでとう!GMTで仲良しなのが嬉しいです」「まじで可愛いねー!」と反響を呼んでいる。

 『あまちゃん』の中で、アイドルグループ「GMT6(後に5)」のメンバー、岩手出身の天野アキを演じたのん、佐賀出身ながら福岡出身と詐称していた遠藤真奈を演じた大野、沖縄出身の喜屋武エレンを演じた蔵下。大野は2016年7月にもインスタグラムでこの3人で久々に再開したことを報告していた。

 のんは「こないだ、7月生まれ同士のいとちゃん、そしてほなみちゃんと会いました。2人とも面白い」というキャプションで、カフェでの3枚を投稿。誕生日仕様にしたガトーショコラとクリームブリュレのシンプルなお皿を囲んで笑顔を見せている。

 唯一9月生まれの蔵下は「可愛い2人のbirthday 会えてよかったですっ」として「#7月は可愛い子生まれるの?」「#いとちゃん #のんちゃん」「#純粋な2人に癒されました」「#幸せな時間をありがとう」というハッシュタグでまた違った写真を投稿。

 これに対しファンは「なんちゅーかわいさなんだ!!!!」「ガールズトーク楽しそうですね」「3人の表情にほっこりします」「あまちゃんメンバー集結ですね 懐かしいです」「GMTフォーエバー」「アキちゃん、真奈ちゃん、キャンちゃん 3人共綺麗になったね」
(以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)

2018年7月18日 11時43分 
のん、大野いと『あまちゃん』7月生まれ誕生会に「綺麗になった」の声 

 [non_kamo_ne]
no title

[honami_kurashita]
no title


https://www.crank-in.net/news/57530/1

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1: なまえないよぉ~ 2018/06/13(水) 23:27:21.57 ID:CAP_USER9
お笑いコンビ・ダイノジの大地洋輔(45歳)が6月13日、自身のInstagramで、女優・のん(24歳)と、俳優の尾美としのり(52歳)とのスリーショットを披露。「#天野アキさんと #お父さんの #黒川正宗さんと #一緒に写真撮ったんだぜ!」と、NHK連続テレビ小説「あまちゃん」で父娘役を演じた2人とのショットに興奮している。

大地は現在、東京・下北沢の本多劇場で上演中の舞台「肉の海」(脚本・演出:渡辺えり)に出演中で、尾美も同じ舞台で共演。この日はのんが観劇に訪れ、アフタートークにも飛び入り参加した。

のんが訪れたことで、尾美との“父娘”が目の前に……と「あまちゃん」ファンにはたまらないシチュエーションに。大地は「#この凄さ #分かってくれる人いる? #マジで嬉しい!! #久しぶりに #言いたくなる #じぇじぇじぇ!!」と喜びをつづっている。

2018/06/13 22:51 Written by Narinari.com編集部 
のん&尾美の「あまちゃん」父娘にじぇじぇじぇ 

 舞台「肉の海」にのんさんが来てくれましたー! [dienoji_ohchi]
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えりさん、尾美さん、土屋佑壱さん、ダイノジ大地さんと。花緑師匠もいらしてました! [non_kamo_ne]
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https://www.narinari.com/Nd/20180649946.html

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1: なまえないよぉ~ 2018/05/10(木) 05:07:24.39 ID:CAP_USER9
女優の蔵下穂波(24歳)が5月9日、自身のInstagramで、2013年に放送されたNHK連続テレビ小説「あまちゃん」で共演したのん(能年玲奈/24歳)、大野いと(22歳)との3ショット、さらに片桐はいり(55歳)を加えた4ショットも披露している。

「あまちゃん」終了後も、しばしばSNSで交流を明かしていた蔵下・のん・大野の3人。今回はのんのライブに訪れたようで、「昨日のんちゃんのライブに行きましためちゃくちゃカッコよかったよ~」とファンに報告した。

また、「久しぶりに片桐はいりさんと、いとちゃんにもお会いできて嬉しかった~!!」と、楽しい再会となったようだ。

これにファンからは「GMTのメンバーって最高やね」「仲良し!GMT、そしてあんべちゃん」「いつまでも仲良く~」「素敵な写真、ありがとうございます」などの声が寄せられている。

2018/05/09 19:13 Written by Narinari.com編集部 
のんら仲良し“あまちゃん”3ショット 

 [honami_kurashita]
no title

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https://www.narinari.com/Nd/20180549432.html

【のんら仲良し“あまちゃん”4ショット …片桐はいりも加わる!】の続きを読む