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あいみょん

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1: なまえないよぉ~ 2019/02/17(日) 13:18:39.10 ID:0MHuLwVD9
J-WAVEで放送中の番組『SAISON CARD TOKIO HOT 100』(ナビゲーター:クリス・ペプラー)。2月10日(日)のオンエアでは、歌手のあいみょんさんをゲストに迎え、『NHK紅白歌合戦』の感想や、曲作りについてお訊きしました。

■今、好きな人はいますか?

2月3日のオンエアで、「もしも明日世界が終わるとしたら、あいみょんは今日何をする?」との質問に、「好きな人に好きって言いたい」と答えたあいみょん。番組スタッフに代わり、クリスがさらに突っ込んだ質問を投げかけます。

クリス:今、好きな人はいますか?
あいみょん:います。
クリス:おー! それは……?
あいみょん:こういう活動をしていると、たくさん魅力的な方がいらっしゃって、すごい刺激的な日常を過ごさせていただいています。ですので、「あー、いいなぁ。この人、素敵だな~」って思う方はいますね。
クリス:今付き合ってるって人はいないの?
あいみょん:いないんです。でも、恋人って枠ではなくて、家族や友だちなど大きなくくりで、好きな人に好きって言いたいですね。
クリス:でも、恋心のある相手に一番言いたいですよね。
あいみょん:そうですね、言いたいですね。


■『NHK紅白歌合戦』は「私のワンマンライブや!」

昨年、飛躍の1年となったあいみょんさんは、大みそかには『NHK紅白歌合戦』にも出場しました。歌っているときこそ緊張しなかったものの、司会者と話すときなどは少し気を張っていたそうです。普段からあまり緊張しないというあいみょんさんですが、「紅白のときに関しては、『これは私のワンマンライブや!』って気持ちでいきました」と、紅白出場を振り返りました。

クリス:あまり違いは感じなかったのかな?
あいみょん:でもやっぱり『NHK紅白歌合戦』っていうことを考えると、「すごい場所に立たせていただいてるな」って思うので、それは噛み締めながら歌いました。

あいみょんさんはその日、家族はあえて会場には招待しなかったそう。それは、「『NHK紅白歌合戦』っていうのは、家で見てたから『NHK紅白歌合戦』であって、やっぱりテレビ越しに見てほしくて」という理由からでした。

クリス:現場にいると紅白感って出ないですからね。大晦日にお家で観るものだから、そこに娘がいるってインパクトのほうが大かもしれないね。
あいみょん:実家にすぐ帰ったんですけど、あまり紅白の話はしなかったですね。それよりも、「松任谷由実さんのバックバンドがすごいんや」って話をずっと父親はしてました。
クリス:照れ隠しなんでしょうね。ほかのご家族はどうでした?
あいみょん:父親同様にそこまで話はしなかったんですけど、「お疲れ様」って感じでしたね。
クリス:クールな家族ですね。
あいみょん:気を遣ってくれてるのかなって思いますね。久々に帰ってきたんやったら、一回音楽のことは置いといて、家族として受け入れてくれている感はありますね。

(中略)

■あいみょんが最近ハマっていることは?

そして、番組恒例のピンポンボックスのコーナーでは、あいみょんさんにさまざまな質問を投げかけました。

「ジャンル問わず、最近ハマっているモノ・コトを教えてください」

あいみょん:最近は植物が好きです。サボテンとかコケ玉とか。かわいくてすごい好きですね。部屋に緑があることはすごいいいことやなって思って(笑)。

「今も昔も変わらない自分にとってのアイドルやヒーロー、ヒロインは?」

あいみょん:アイドルというとあれですけど、私の中で王子様だったのは小沢健二さん。

(以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)

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あいみょん、『NHK紅白歌合戦』に家族を招待しなかったワケ 

【あいみょん「(今付き合ってる人は)いないんです。」 「大きなくくりで、好きな人に好きって言いたいですね」】の続きを読む

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1: なまえないよぉ~ 2017/10/22(日) 08:36:15.98 ID:CAP_USER9
新世代アーティストで注目のあいみょん
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 昨年、テレビ東京系ドラマ『吉祥寺だけが住みたい街ですか?』のオープニングテーマに起用され、シングル「生きていたんだよな」でメジャーデビューを果たしたあいみょん。現代の若者らしい価値観を持ちつつも、そこにはしっかりとした意思表示があり、独特な感性で描かれる詞世界が若年層を中心に人気を得ている。最近では、カルチャー誌の表紙やファッション誌に登場し、注目度が増しているあいみょんとは、いったいどんなアーティストなのだろうか。

【写真】大島美幸&安藤なつが双子の姉妹役の『吉祥寺だけが住みたい街ですか?』
http://www.oricon.co.jp/news/2077996/photo/1/?anc=022

【本文】
◆路線変更も覚悟の上、賛否両論はすんなりと受け入れられた

 昨年11月にテレビ東京系ドラマ『吉祥寺だけが住みたい街ですか?』のオープニングテーマに起用されたシングル「生きていたんだよな」でメジャーデビューを果たしたあいみょん。インディーズ時代から命にまつわる楽曲を数多く歌ってきた彼女は、死生観を歌う新世代のフォークシンガーとして世間の注目を浴びたが、続く2ndシングル「愛を伝えたいだとか」は、ファンクビートにフォークのメロディーを乗せた、男目線のラブソングとなっていた。
「もともと私は、ジャンルにとらわれずにいろいろな音楽をやりたいと思っていて。もちろん、すぐに路線変更したんかなって思われるのも覚悟の上で、私はやりたい音楽をやりますっていう意思表示をしたかったんですよね。それも早い方がいいと思ったので、2枚目が一番いいタイミングやなと思って。そう言ったことを踏まえての賛否両論はすんなりと受け入れられたかなと思います」

 彼女の確信犯的なチャレンジは、サウンドだけでなく、歌詞の人称にも見られる。「愛を伝えたいだとか」はいつも朝帰りの“君”を待ち続ける“僕”の心情が描かれており、全国42局のラジオパワープレイを獲得した3rdシングル「君はロックを聴かない」もまた、片思いの“君”と少しでも近づきたいという“僕”の純粋な気持ちが歌われている。
「男性のアーティストさんに憧れてきたんですよ。特に男性が描くラブソングには絶対に敵わないなと思っていて。女性はどうしても自己中になりがちだったり、悲劇のヒロインになりたがるところがあると思うんです。でも、男性は自分を卑下しながら、ちゃんと女性を立てている曲が多いと思うんですよね。例えば、槇原敬之さんの歌詞で『君がいないと何も できないわけじゃないと ヤカンを火にかけたけど 紅茶のありかがわからない』、とか。そんなの書けないなと思って。そういう感情や感性を持ちたいっていう欲望がありますね(笑)。あとは、私が“私”で歌ってしまうと女の子にしかなれないので、男性が聴いても、女性が聴いても当てはまるようにっていう意味で、“僕”視点で書くことが多いですね」


https://news.infoseek.co.jp/article/oricon_2099344/
https://news.infoseek.co.jp/article/oricon_2099344/?p=2

【強烈な歌詞とポップさを融合させた新世代歌姫のあいみょんとは】の続きを読む