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1: なまえないよぉ~ 2018/10/20(土) 07:15:49.14 ID:CAP_USER9
女優の高畑充希(26)が初の刑事役で連続ドラマに主演する。
来年1月スタートのTBS「メゾン・ド・ポリス」(金曜後10・00)で、加藤実秋氏の同名小説シリーズが原作。
主な共演者が40代以上の男性俳優ばかりで、“高畑とおっさんズ”が事件を解決していく。

1話完結型のドラマで、高畑は刑事課配属2年目の牧野ひよりを演じる。
ごく普通の刑事だが、退職警察官専用のシェアハウス「メゾン・ド・ポリス」を訪れたことで一変。捜査に介入してくる元警察官5人に振り回されながら、その力を借りて事件解決に向けて奔走する。

この5人が豪華な面々。元敏腕刑事でシェアハウスの雑用係を西島秀俊(47)、元警務課勤務で管理人を小日向文世(64)、元科学捜査のプロを野口五郎(62)、元熱血刑事を角野卓造(70)、元警察庁のキャリアを近藤正臣(76)が演じる。
高齢ゆえの持病を抱えるが、捜査の腕は超一流のクセ者たちが彩る。

高畑は箱入り娘から性悪女まで、どんな役柄も自分のものにしてしまう演技力が魅力。
制作側はそこに期待してオファーした。高畑は「すてきすぎるおじさま方が周りを固めてくださると伺って、ホッとしました。先輩方の胸をお借りして、伸び伸び楽しく撮影できたら」と、役柄同様に先輩の力を支えにして挑むつもりだ。

TBSドラマへの出演は、08年の「3年B組金八先生」第8シリーズ以来、10年ぶり。
初の刑事役については「ウキウキ楽しみな気持ちと、あんな難しいたくさんのセリフが覚えられるのかな…と不安な気持ちが五分五分です」と話しており、新鮮な気持ちで撮影に臨む。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181020-00000001-spnannex-ent

TBS「メゾン・ド・ポリス」主演の高畑充希
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(上から時計回りに)西島秀俊、近藤正臣、角野卓造、野口五郎、小日向文世
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1: なまえないよぉ~ 2018/10/20(土) 14:42:57.50 ID:CAP_USER9
 熱愛中の元AKB48小嶋陽菜(30)とDMMグループ子会社「ピックアップ」社長・宮本拓氏(26)の年内結婚説が浮上している。小嶋はこのところ芸能界の仕事をセーブし、プロデュース業へ本腰を入れるプランも練っているという。さらに、結婚後は趣味の競馬で個人馬主デビュー計画まで描いている。人妻・こじはるがダービーを制する日が来る!?

 5月末に「週刊新潮」で報じられた小嶋と宮本氏の熱愛。6月には「フライデー」が2人のデート現場を激写。最近も再び「フライデー」が、麻布十番の商店街で2人が堂々とデートする様子を報じている。

「小嶋の所属事務所も『プライベートは本人に任せている』と暗に交際は認めている。熱愛がスクープされた時には、慣れてない宮本氏が動揺しまくって、周囲が『ノイローゼになるのでは?』と心配するほどでしたが、年上の小嶋が『私がいるから大丈夫!』とフォロー。意外としっかり者だとわかった小嶋を宮本氏も信頼し、メロメロですよ」(ファッション関係者)

 小嶋は6月に自身がプロデュースしたファッションブランド「Her lip to」を立ち上げたばかり。現在の仕事はモデル活動などファッション関連がメインで、女優やタレント活動にはそれほど積極的ではないという。

 さらに、小嶋が崇拝する有名女性ファッション誌出身の女性コーディネーターMさんも、小嶋の実業家転身には太鼓判を押しているという。

「Mさんは小嶋のAKB在籍時から、ファッション業界に進出するきっかけになった人物。いわば恩人で、小嶋が大きな決断をする時は必ず、ハワイで敏腕コーディネーターを務めるMさんの元を訪れて、すべて相談しているほどです。そのMさんも小嶋の裏方的な才能を絶賛しており、宮本氏との交際も賛成しているとか」(前同)

 そんな小嶋は先日、AKB初の派生ユニットで高橋みなみ(27)、峯岸みなみ(25)との3人組ユニット「ノースリーブス」として、デビュー10周年の記念日である11月26日に一夜限りの10周年ライブイベントを行うことが話題になっている。

 芸能プロ関係者によれば「ユニットのイベントは実に5年半ぶり。AKBといえば、サプライズ発表があることで知られていますが、小嶋が『結婚しま~す!』と電撃発表するとの情報も駆け巡っている」という。

 現在、宮本氏が住む都内の家賃180万円の超高級マンションで半同棲中ともいわれる小嶋。2人が結婚となれば、小嶋は見事に玉の輿にも乗ることになるが、人妻となった後にも、実現させたい大きな夢を描いているという。

「小嶋はAKB時代から競馬好きとして知られ、今も関連番組にレギュラー出演している。裏方業に本腰を入れても、競馬には関わっていたい意向があるようです。『馬主になって、日本ダービーを勝ちた~い!』とか(笑い)。宮本氏と結婚すれば、馬主の資格を取って、高額馬を手に入れることもできるでしょうからね」(前同)

 近い将来、ドヤ顔で競馬場にいる馬主・小嶋の姿を拝めるかもしれない。

2018年10月20日 11時00分
https://www.tokyo-sports.co.jp/entame/entertainment/1161481/
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【こじはる年内結婚そして馬主デビューも? 11・26電撃発表か】の続きを読む

1: なまえないよぉ~ 2018/10/20(土) 09:40:18.52 ID:CAP_USER9
 芸能界の闇をエンターテインメント作品として描いていることで注目されている、深夜ドラマ「ブラックスキャンダル」(日本テレビ系)。主演は今ではすっかり“たくらみ顔”が板についてきた山口紗弥加で、芸能事務所「フローライト」でマネージャーを務める矢神亜梨沙を演じている。かつて同事務所に所属する看板女優・藤崎紗羅として活躍していたのだが、5年前に不貞スキャンダルをでっちあげられ、母親は自死。自身も芸能界から抹殺されてしまう。そこで整形手術をして顔と声を変え、矢神亜梨沙として生まれ変わり、自身を陥れた人物に次々と復讐するというストーリーだ。

 そんな亜梨沙の女優時代=紗羅を演じている松本まりかに、大きな注目が集まっているという。松本は今年1月期放送「ホリデイラブ」(テレビ朝日系)で2人の子どもと中村倫也演じる夫・渡がいるにもかかわらず、塚本高史演じる仲里依紗(杏寿)の夫・純平と不貞関係を結び、その関係を継続させるためにあらゆる手段を画策する井筒里奈を熱演。甘えたような声とゆるふわなルックスとはうらはらに、ドス黒い計算高さを隠し持っていた里奈は、「あざとかわいい女」として反響を呼び、同時に松本の知名度は急上昇。ヒステリックに泣きわめく迫真の演技を見せたことで、一部では「女版・藤原竜也」と呼ばれるように。さらに吉岡里帆主演の前クール放送ドラマ「健康で文化的な最低限度の生活」(フジテレビ系)でも、ヒステリックにわめき散らすシングルマザー・丸山梓を演じ「井筒里奈の再来」と喜ぶ視聴者が続出した。

「放送中の『ブラックスキャンダル』でも、山口演じる亜梨沙の回想シーンとして、紗羅が『私は本当に不貞なんかしていません!』と、取材陣に取り囲まれ過呼吸気味に泣きながら抗議するシーンがたびたび挿入されるため、松本の魅力にハマッた視聴者が急増しているようです。ネット上では『松本はわめき女優という地位を築いたな』『絶叫まりか劇場いいわ~』『毎回確実に爪痕を残す松本に1票』など称賛の声が続出しています」(テレビ誌ライター)

 16歳でデビューし、現在34歳の松本。女優として、さらに大輪の花を咲かせそうだ。

https://www.asagei.com/excerpt/114445
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【松本まりか「ヒステリックに泣いて騒ぐ役」連投で築いた「わめき女優」の座】の続きを読む

1: なまえないよぉ~ 2018/10/20(土) 11:32:48.33 ID:CAP_USER9
その時代ごとに名作が生まれた刑事ドラマでは、常に女性刑事が物語の大事なカギを握ってきた。
同僚刑事との恋愛や結婚の話が絡む関根恵子や長谷直美(いずれも『太陽にほえろ!』)のような“庶民派”、
一瞬で場を明るくする浅野ゆう子(『太陽にほえろ!』)や関谷ますみ(『特捜最前線』)のような“マスコット派”、
本格的な捜査をする藤田美保子(『Gメン’75』)や江波杏子(『非情のライセンス』)のような“ハードボイルド派”──。

映画監督の樋口尚文氏によれば、1970年代の刑事ドラマにおける女性の役割は主に3つに分類できる。
1980年代もその傾向が続く中、1982年の『女捜査官』(テレビ朝日系)はタイトル通り、女性が主人公となる。
フリーピストルの五輪代表候補だった女性警官の樋口可南子と教官の樹木希林が刑事に抜擢されるという設定で、樋口がホステスに扮したりもした。
翌年には『新・女捜査官』(テレビ朝日系)で25歳の名取裕子が抜擢される。
大ヒットまでには至らなかったが、歴史を振り返る上で欠かせないシリーズだ。

従来の女性刑事のイメージを覆したのは、1986年開始『あぶない刑事』(日本テレビ系)の浅野温子だ。
社会学者の太田省一氏が話す。

「署内で、馴れ馴れしく柴田恭平や舘ひろしに接していた。
つまり、女性が“紅一点”から“同僚”に格上げされたんです。
折しも、この年に男女雇用機会均等法が施行。そんな社会情勢も反映されているのでは」

浅野はそれまでの女性刑事と一線を画した。
橋の上で機動隊が数十人向かってくる中、1人で止めに入るシーンを演じた時には、踏み倒されて顔に大きな靴跡がついていた。
企画に携わった岡田氏が振り返る。

「浅野君は、コミカルな演技も平気でやるんですよ。脚本に描かれているシーンをどう演じるかは俳優さんにかなり任せていました。
署内の場面はふざけないでくれと何回か言ったのですが、全然効き目がなくて大騒ぎしていましたね(笑い)」

バブル景気に沸く1988年1月、フジテレビで異色の刑事ドラマ『君の瞳をタイホする!』が始まる。
キャッチコピーは“アフター5は恋が事件(ヤマ)”。捜査シーンはほとんどなく、浅野ゆう子や三田寛子など“刑事の恋愛模様”がテーマだった。

「それまでのドラマは人物や職業を描いていましたが、80年代後半から90年代にかけて恋愛が中心になる。そのキッカケとなった作品です」(樋口氏)

従来の形式では視聴率が取りづらくなっていく中で、女性刑事の役割も徐々に変化していく。

http://news.livedoor.com/article/detail/15471378/
2018年10月20日 7時0分 NEWSポストセブン

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https://www.youtube.com/watch?v=_Oe8k6RaqT8


あぶない刑事サウンド・トラックより「Cops And Robbers」

https://www.youtube.com/watch?v=bHlToEexhlQ


冷たい太陽(舘ひろし) あぶない刑事 エンディング

https://www.youtube.com/watch?v=VDe4oS2bTGM


あぶない刑事 オープニング

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1: なまえないよぉ~ 2018/10/19(金) 23:09:24.09 ID:CAP_USER9
 女優の川島海荷(24)、お笑いコンビ「オリエンタルラジオ」の藤森慎吾(35)、声優の山寺宏一(57)、女優の観月ありさ(41)が19日、
都内で行われたアニメ映画「モンスター・ホテル クルーズ船の恋は危険がいっぱい?!」の初日舞台あいさつに出席した。

 豪華クルーズ船で一行がバカンスに出るシリーズ第3弾。川島が「船で世界一周するのが夢。そのためにお金をためている」と笑みを浮かべると、
藤森はすかさず「そのために朝働いてるんだもんね。そうか。『ZIP!』(日本テレビ系)って貯金だったのか」と意地悪く突っ込んだ。

 本紙があと何年番組に出演すれば夢がかなうのかを尋ねると、これまた芸能界の酸いも甘いも知る藤森が
「そんな生々しい質問を。ずっと出てるからたまってるに決まってるだろ」と、川島の懐事情を推測した。

 川島は困惑しながらも「お金をためるのが趣味なので、使いすぎずに楽しみを取っておいて、いつか世界一周できるように頑張ります」と語った。

 藤森はなおも「僕も次に4作目があれば、(これまでのギャラを)合算して世界一周に行けるかな」とコメント。ここはベテランの山寺が
「え、そんなにもらってるの?」と突っ込んで、藤森をやり込めた。

東スポWEB
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181019-00000044-tospoweb-ent
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