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1: なまえないよぉ~ 2019/02/22(金) 15:25:22.65 ID:q5GBosu29
2月15日(金)深夜、アイドルグループ・欅坂46の長濱ねるがメインパーソナリティを務めるラジオ番組
「欅坂46 こちら有楽町星空放送局」(ニッポン放送・毎週金曜24時20分~)が放送され、
学生時代に転校を繰り返していたという長濱が、新しい学校に行くたびに“ねる”という名前を珍しがられたことで、
一時期自分の名前にコンプレックスを持っていたと明かした。

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毎回メンバーの一人をパートナーに迎えてトークしていくこの番組だが、今回は織田奈那が登場。コーナー『ガラポンテーマトークっ!』を展開した。
このコーナーは、商店街の福引きでよく見る“ガラポン”を回し、出てきた玉の色と紐づいた紙に書かれたテーマに沿って、トークするというもの。
「もし自分が転校生だったら?」というテーマを引き当てた長濱は、よく転校していたという学生時代の記憶について語った。

長濱:私、結構転校生してた。何回したっけな?小学校2年生のときに転校したんだけど、黒板に自分の名前が書かれて

織田:うわ~!

長濱:「○○小学校から転校してきました、長濱ねるです」って言って。で、まぁ席に着くじゃん

織田:うんうん

長濱:でさ、やっぱり優しい学級委員長の女の子とかがさ、来てくれるの。先生も「学校案内しろ」みたいなこと言って

織田:へぇ~

長濱:もうそのときの気まずさ!

織田:あ~そうなんだね~!

長濱:“ねる”ってさ、名前から珍しいから、100%聞かれるの。「ねるって本名?」って

織田:そこは突くよね、絶対ね。大変そう

長濱:それがもう嫌で。転校きっかけで、最初の頃は自分の名前が嫌いっていうか・・・そうだったね

織田:そうなんだ~

長濱:今はもう好きになったけど

転校を繰り返すたびに“ねる”という珍しい名前について触れられ、それが嫌だったと話した長濱。
ほかにも、既にできているグループの中に新しく入って馴染んでいくことの苦労などを語り、
転校の経験がないという織田も、これには強く共感を示していた。

この日の放送は、期間限定でradikoタイムフリーサービスで聴くことができる。

https://news.nifty.com/article/entame/showbizd/12246-198689/
2019年02月22日 11時50分 allnightnippon.com

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1: なまえないよぉ~ 2019/02/22(金) 15:10:07.04 ID:q5GBosu29
NGT48の寮で起こった暴行事件が明るみになってから40日近くが経過した。この間、議論されるべき「タレントの安全管理」
の問題についてではなく、メディアもネットも「誰がファンとつながっていたのか?」の犯人探しゲームに明け暮れた。

そして、いまではそれも完全に飽きられてしまった。NGT48暴行事件は騒動から得るべき教訓も得られないまま、風化していこうとしている。

現在は第三者委員会による調べが進んでいるが、この第三者委員会に関しては人選を含め疑問の声が絶えず噴出しており、
これまでの運営の対応を見ている限り、この調べで何かが進展するかどうかは疑問だ。

一正蒲鉾はNGT48とのスポンサー契約を終了

そんななか、大きな動きが起きている。新潟市内に本社を置く有名企業の一正蒲鉾がNGT48とのスポンサー契約を終了させたのだ。

一正蒲鉾はグループが結成されて間もない2015年11月からNGT48をサポートし続け、テレビCMなどでNGT48を起用してきた。

しかし、暴行事件が明るみになった後の1月15日に<消費者の皆さまの声を重く受け止めて判断した>
としてテレビCMの放送を休止すると発表。その後もいまにいたるまでNGT48を起用した一正蒲鉾のCMは放送されていない。

そしてここ数日、「CM放送休止だけにとどまらず、スポンサー契約自体を打ち切ったのではないか?」という噂がネット上で飛び交い始めた。

編集部が一正蒲鉾株式会社に問い合わせたところ、NGT48との契約終了に関しては「事実でございます」との回答を得た。

山口真帆の告発と食い違うAKSおよびNGT48運営の対応はグループへの不信を抱かせ、ついに活動初期からサポートしてくれた企業を失う結果を招いてしまったのだ。

新潟県内で50%近いシェアをもつ新聞・新潟日報は、NGT48の活動をサポートしてきた企業のひとつだが、
今回の問題についてどのメディアよりも厳しく追求する姿勢を見せており、
ネットニュースサイト「新潟日報モア」のトップページには、現在でも「NGT48暴行問題」と題された特集ページを設けている。

http://dailynewsonline.jp/article/1701942/
2019.02.21 21:05 wezzy

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1: なまえないよぉ~ 2019/02/21(木) 18:58:02.63 ID:/zN4bgj39
モーニング娘。の元メンバーでタレントの飯田圭織が20日に自身のアメブロを更新。
AbemaTVの収録のため、久々に元メンバーと再会したことを報告した。

この日、飯田は「今日はAbemaTVの収録をしてきました」と報告。
「朝から息子のお弁当に娘のお弁当、朝食、、と本当にバタバタで大変でした」と明かすも、
「久しぶりにメンバーに会えてお仕事とはいえ楽しい時間でした」とタレントの矢口真里、保田圭、高橋愛との4ショットを公開。

「番組の詳細はまたお知らせしますね」と予告し、ブログの最後ではおどけた顔をみせる保田に「ケメちゃん 笑笑」とツッコミを入れた。

この投稿に「楽しそうですね~笑顔が素敵です」「ケメぴょんの写真、、、裏切らないなぁ笑」
「久しぶりにメンバーと一緒でどんな内容になってるのかな?楽しみにしてるね~」などのコメントが寄せられている。

http://news.livedoor.com/article/detail/16054188/
2019年2月21日 14時59分 アメーバニュース
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1: なまえないよぉ~ 2019/02/21(木) 19:10:23.35 ID:rUs0TgVe9
『マツコ&有吉 かりそめ天国』でマツコ・デラックスと有吉弘行が「指示待ち人間」への苦言を呈した。

上司や先輩からの指示がなければ動けない「指示待ち人間」について、20日放送『マツコ&有吉 かりそめ天国』(テレビ朝日系)でマツコ・デラックス、有吉弘行が持論を展開。的確な指摘に大きな反響が起きている。

コンビニでバイトする19歳の投稿者。先輩から「指示を待たずに自分で仕事を探して」と注意されたが、気を利かせて行動していた先輩が「余計なことをするな」と店長から注意された姿を見て、「結果、裏目に出ている」のではと悩む。

番組調査によると20代の若者の42%が「指示待ち人間」とのこと。投稿者も前述の経緯から「指示待ち人間じゃダメですか?」とマツコらに相談する。

これに有吉は「今のは例えが『たまたま』すぎる。やり方がズルい、指示待ち側の例えが酷すぎる」と投稿者を一喝。「(自発的に)やって怒られる方が少ない」と指示待ち派を否定した。

マツコも有吉に共感。店・職場に何かあった場合、まずクビになるのが指示待ち人間だと指摘し、「いざって時のために、『そうじゃねえぞ』って所を見せとかなきゃいけない」と主張。どちらが得かと言えば「消去法で考えても指示待ち人間は得じゃない」と結論付けた。

指示待ち人間側から「指示を待った方が安全」「70点の仕事をしていればクビにはならない」といった意見が出ると、これにマツコは反論。

「マニュアル通りにやっても違いがある。そこから何かを見つける人と機械のようにやる人じゃやっぱり…」と指示待ちは実は危険と忠告する。

さらに、指示を待って仕事をする役目もあると前置きした上で、「相手の気持ちを慮って動けるか、本当に返すだけなのかでも違う。安全なのは頭を使う指示待ち」と熱弁した。

2人とも、はじめたばかりは何もわからず指示待ちになるのは仕方がないと投稿者に同情を寄せながらも、指示待ち人間に否定的だ。2人の主張に視聴者からは共感の声が殺到している。

https://sirabee.com/2019/02/21/20162012519/ 
2019/02/21 10:30 

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1: なまえないよぉ~ 2019/02/21(木) 12:31:31.11 ID:arbVxH/J9
『第15回全日本国民的美少女コンテスト』でグランプリを獲得した井本彩花(15)が『第91回選抜高等学校野球大会』(3月23日開幕)の『センバツ応援イメージキャラクター』に選出され、21日に毎日新聞社で行われた記者発表会に出席。
モデルを務めた『センバツ応援ポスター』をお披露目した。

夏の甲子園と並ぶ高校野球の2大大会『春のセンバツ』のイメージキャラクターは、初代の吉本実憂(2013年)に始まり、小芝風花(14年)、小澤奈々花(15年)、井頭愛海(16年)、岡田結実(17年)、玉田志織(18年)らに続く7代目。
この日は全国で掲示される応援ポスターが初お披露目された。
ポスターは井本がスタンドから真剣な目でグラウンドを見つめるもの。
キャッチコピーは「この一球に、気持ちを込めて。」となった。
できたてホヤホヤのポスターを見た井本は「キレイに撮っていただいて、メッセージもステキだなって思いました」とキラキラとした表情で感想を口にした。

来年度から高校に入学する15歳の井本はイメージキャラクター就任について「平成最後の甲子園を応援イメージキャラクターとして応援できると聞いて、とても驚きましたし、光栄です。甲子園は家族とテレビの前で見るものだと思っていたので、まさか私が…。頑張る選手のみなさんに熱いエールを届けられるように頑張りたい」と力を込めた。

小学校1年生からクラシックバレエをやっている運動好き。
この日はキャッチボールを披露する予定があり、祖父と一緒に特訓したという。
おじいちゃん仕込みのフォームはキレイだったが、捕球は何度か失敗してしまった。
自己評価について井本は「80点ぐらい。(ボールを)取れなかったことが悔しい。取れなかったことで私の運動神経のなさがバレたんじゃないかと思って…」と赤面していた。

最後に「大きなプレッシャーのかかる場面で自分の力を最大限に発揮するというのは、とても大変なことだと思います。でも、その困難を乗り越えようと必死に打ち込む姿はとてもかっこいいと思いますし、尊敬します」と熱い眼差しを送り、平成最後のセンバツに参加する球児に向けて「どのチームも一生懸命頑張ってほしい。最高の思い出を作ってほしい」とエールを送った。

また、自身は4月から高校進学し、上京する。
「憧れの高校生になるのでワクワク。でも、こっちに上京してくるので、不安な気持ちもあります。高校生活を思いっきり楽しみたい」と胸を踊らせた。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190221-00000341-oric-ent

『センバツ応援イメージキャラクター』に選出された井本彩花
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「国民的美少女グランプリ」井本彩花
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【「国民的美少女グランプリ」井本彩花(15)、平成最後の「センバツ応援イメージキャラクター」に決定!】の続きを読む