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2020年08月

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1: なまえないよぉ~ 2020/08/30(日) 22:16:06.54 _USER9 BE:744184282-2BP(0)
 とんねるずの石橋貴明(58)が30日、NHK総合の生番組「サンデースポーツ2020」に出演し、20年ぶりのNHK生出演を果たした。

 石橋は冒頭から登場し、「本日は大越キャスターは夏休みのため、私石橋貴明が、『貴ちゃんスポーツ2020』をお送りします!」とひとボケ。

 大越健介キャスター(59)は隣にいたが、石橋は「NHKにも言われたんですよ、大越さんが夏休みだからピンチヒッターだって」と言い張り、共に1961年生まれで同い年の大越キャスターは笑顔で「同学年の同級生だから、貴さんでいいですね」と、お辞儀を交わしていた。

8/30(日) 22:09 
デイリースポーツ 

石橋貴明がNHK20年ぶり生出演「大越キャスターは夏休みのため、私石橋貴明が…」 
https://news.yahoo.co.jp/articles/032f666a5ca69a671e6f0eaefc439a30fc4654d2
20200831005

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1: なまえないよぉ~ 2020/08/30(日) 12:30:45.11 _USER9
フジテレビが、安藤優子(61)MCの『直撃LIVE グッディ!』を打ち切って、坂上忍(53)MCの『バイキング』の放送時間を1時間延長するなど、今年の秋の改編期にはテレビ業界に大きな変化が起きようとしている。

「それは新型コロナウイルスの影響が大きいんです。このコロナ禍で大手企業が広告出稿を減らしたこと、イベントの中止が相次いだことでテレビ各局の収入も激減。
YouTubeや、Netflixなどの動画配信サービスの台頭で以前からテレビ離れが進み、縮小傾向にあったテレビ事業ですが、ここにきてかなりの危機に直面しているんです。

フジテレビでは各番組に億単位の制作費削減を迫っているといいますし、各局、広告出稿が望めないシニア層向けの番組をすべて打ち切って、若者向けの番組を増やそうという改革が急ピッチで進められています。

くりぃむしちゅーの有田哲平さん(49)の冠番組もスタートしたばかりですが、早くも打ち切られるんじゃないかという話がささやかれていますよ」(制作会社関係者)

2017年10月から今年3月まで続いたTBS系『名医のTHE太鼓判!』の後番組として、7月6日よりスタートした『有田プレビュールーム』(月曜19時~)。

同番組は有田がMCを務め、「VTRプレゼンター」として登場する有名人が自身の私生活や趣味などに関するVTRを持ち込み、プレゼン。
その後、有田をはじめとする審査員が今後も「シリーズ化」したいどうかジャッジするというバラエティ番組だ。

「月曜19時というゴールデン帯にもかかわらず、初回の世帯視聴率は3.9%(すべてビデオリサーチ調べ、関東地区)で、つい最近の放送回も3.1%。これはヤバいどころではない低視聴率で、“もし自分が番組のスタッフだったら街も歩けませんよ……”と話す業界関係者もいるほど。

ただ、決して有田さんだけが悪いわけではないでしょうね。彼は『全力!脱力タイムズ』(フジテレビ系)や『有田P おもてなす』(NHK総合)など、人気番組も抱えていますからね。番組の内容面をつめられなかった、ということでしょうか……。

ただ、ここ最近はお笑い第7世代の勢いが凄まじく、それに食われてしまっていると考える関係者も少なくありません」(前出の制作会社関係者)

ここ最近、霜降り明星をはじめ、EXIT、ミキ、ハナコ、ぺこぱ、宮下草薙、四千頭身、かが屋、納言など、第7世代の芸人のテレビ出演が目に見えて増えている。

6月からは霜降り明星、ミキ、EXITの冠番組『霜降りミキXIT』(TBS系)もスタートしたほか、第7世代をフィーチャーした番組『第7キングダム』や『お笑いG7サミット』(ともに日本テレビ系)なども始まった。
「第7世代の芸人は10~20代の若者から圧倒的な支持を得ています。テレビ局は、これまでの世帯視聴率から個人視聴率を重視するようになってきているんです。
それは個人視聴率のほうが『視聴者の関心分野をより詳しく分析できる』ためで、広告を出すスポンサー企業にも分かりやすい指標になるから。

そしてスポンサーには、視聴者としてシニア層より、CMを打つ商品が売れる若年層を求めるている企業が多い。
そのため、若者世代に訴求力のある第7世代が求められているということなんです。一部では30~40代のファンが多い嵐よりも“第7世代のほうが数字を持っている”と考えるスタッフもいるほど。

そう考えると、有田さんは来年で50歳。若者の個人視聴率はあまり望めない芸人になってきているということなのではないでしょうか」(前同)

テレビ朝日でも大きな番組改革が進められており、深夜帯に放送されている『しくじり先生 俺みたいになるな!!』や、くりぃむしちゅーがMCを務める『くりぃむナンチャラ』、さまぁ~ずの『さまぁ~ず×さまぁ~ず』といった番組を、ほぼすべて終了させて“リセット”し、20分程度の短い番組を多数連続して放送する、大改編を行う予定だという報道もある。

「その20分番組の1本あたりの制作費が、出演者のギャラなどすべて含めて50万円だというから驚きですよね……。
そして、テレビ朝日がくりぃむしちゅーとさまぁ〜ずの関係者サイドに番組終了の話を持ちかけたところ、“いやいやいや、ちょっと待ってください”という反応だったといいます。
https://taishu.jp/articles/-/77035?page=1
20200831004

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1: なまえないよぉ~ 2020/08/31(月) 06:15:28.77 _USER9
AbemaTVの結婚リアリティー番組「いきなりマリッジ」(シーズン4)に出演していた濱崎麻莉亜さん(享年23)の死因が、薬物の多量摂取による薬物中毒死だったことが30日、分かった。薬物は睡眠薬などとみられ、警視庁は現場の状況から自殺の可能性が高いとみて調べている。
捜査関係者によると、濱崎さんと連絡が取れずに心配した関係者が都内の濱崎さん宅を訪れ、亡くなっているのを発見。その後の警視庁の調べで、死因が判明した。

「いきなりマリッジ」は初対面の男女が出会った初日に挙式し、30日間の「新婚生活」を送るリアリティーショー。その出演中に濱崎さんが亡くなったため、警視庁は何らかの関連があるのかどうかを含め、慎重に捜査を進めている。

「いきなりマリッジ」濱崎麻莉亜さん、薬物中毒死だった 睡眠薬などの多量摂取か 
https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2020/08/31/kiji/20200831s00041000047000c.html 

2020年8月31日 05:30 
20200831003

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1: なまえないよぉ~ 2020/08/30(日) 19:56:50.10 _USER9
 今年4月にゴールデン進出10周年を迎えたテレビ東京の人気番組「モヤモヤさまぁ~ず2」(日曜後6・30~7・54)が、10月から午後9時開始、放送時間も1時間に変更になることが30日、番組内で発表された。TBS日曜劇場、日本テレビ「行列のできる法律相談所」などと激突。「日9戦争」が激化しそうだ。

 お笑いコンビ「さまぁ~ず」の冠番組。昨年8月から同局の田中瞳アナウンサー(23)が4代目アシスタントを担当している。

2020年08月30日 19:40 芸能 
https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2020/08/30/kiji/20200830s00041000388000c.html 
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1: なまえないよぉ~ 2020/08/31(月) 09:15:01.95 _USER9
俳優の堺雅人(46)が主演を務めるTBS日曜劇場「半沢直樹」(日曜後9・00)の第7話が30日に放送され、平均世帯視聴率は24・7%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だったことが8月31日、分かった。
初回22・0%、第2話22・1%、第3話23・2%、第4話22・9%、第5話25・5%、第6話24・3%に続く7週連続大台超え。
前回から0・4ポイント増で、初回から22%以上の高水準をキープしている。

NHK・民放を通じた全GP帯(ゴールデン・プライム帯=午後7~11時)連続ドラマのうち、初回から7話連続20%超えは14年10月期のテレビ朝日「ドクターX~外科医・大門未知子~」(21・3%、20・9%、20・8%、23・7%、22・2%、23・6%、22・8%)以来、約6年ぶりの快挙。

当初は4月19日スタート予定だったが、新型コロナウイルスの影響による撮影中断を挟み、3カ月遅れで待望の幕開けとなった。

2013年7月期に放送された前作は、ベストセラー作家・池井戸潤氏(57)の小説「オレたちバブル入行組」「オレたち花のバブル組」が原作。
東京中央銀行のバンカー・半沢(堺)が行内の数々の不正を暴く逆転劇を痛快に描き、視聴者の心をわしづかみにした。
最終回の平均視聴率は平成民放ドラマ1位となる42・2%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)をマークし、社会現象に。
決め台詞の「倍返し」は新語・流行語大賞の年間大賞に選ばれた。

7年ぶりの続編となる今作も同じく池井戸氏の小説「ロスジェネの逆襲」「銀翼のイカロス」が原作。
半沢は大和田常務(香川照之)の不正を暴き“倍返し”したものの、子会社・東京セントラル証券へ出向。
IT業界の雄・スパイラルの買収をめぐり、親会社・東京中央銀行との全面戦争に突入した。
半沢は大手IT企業・電脳雑伎集団の粉飾を突き止め、銀行の証券営業部長・伊佐山(市川猿之助)らに“倍返し”。
銀行本店に返り咲いた。それも束の間、今度は破綻寸前の巨大航空会社・帝国航空の経営再建を任され、国家権力という巨大な敵と闘うことになる。

第7話は、半沢(堺)たちが推し進める帝国航空の再建案の要となる「スカイホープ航空の新路線の認可」が突如、取り消される。
白井国交相(江口のりこ)の卑怯な差し金は明らかだったが、それにしてはタイミングが良すぎる。
政府に行内の情報を流している裏切り者は紀本常務(段田安則)なのか、それとも宿敵・大和田(香川)なのか…。
そして、500億円の債権放棄への回答期限となる「タスクフォース合同報告会」が刻々と迫る中、半沢は最後の望みを懸け、開発投資銀行の“鉄の女”谷川(西田尚美)の元を訪れる…という展開だった。

http://news.yahoo.co.jp/articles/efeee6de5df097572d4ebc014b42888aa6e7373a
44b2d2e2de9fda99797a80b0db80f67e

【【視聴率】「半沢直樹」第7話は24・7%!7週連続大台超え、もはや手が付けられないwww】の続きを読む