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2020年06月

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1: なまえないよぉ~ 2020/06/29(月) 15:23:29.63
NMB48の白間美瑠が、30日発売の雑誌「BUBKA」8月号増刊の表紙に登場。
たわわなバストが際立つ真っ赤な水着姿を披露する。

白間美瑠、水着姿でポテンシャル発揮
今回、編集部初のリモート形式で撮影とインタビューを敢行。
おうちでテイクアウト料理を美味しそうに頬張る姿や、バランスボールを使ったエクササイズで体を動かす姿など、「ステイホーム」をテーマとしたこの時期ならではのシチュエーショングラビアが満載となっている。

さらに、白間は目が覚めるような真っ赤な水着姿でポテンシャルが最大限に発揮。
インタビューでは、筋トレに取り組んだという「おうち時間」の過ごし方について語り、「ZOOMお話会」でファンと交流したエピソードなども振り返る。

日向坂46特集も
ほか、巻頭では「日向坂46ハッピーサマースペシャル」と題した特集が収録され、4カ月ぶり2度目の表紙を務めた坂道を駆け上がるシンデレラ・金村美玖のソログラビアを掲載。
小坂菜緒、東村芽依、河田陽菜、富田鈴花、松田好花らも登場する。

さらに、5月に発売されたファースト写真集「意外性」がヒットした長月翠(ラストアイドル)の未公開セクシーカット、話題の由良朱合の水着グラビアも公開。
プロインタビュアー・吉田豪氏が聞き手となり、私立恵比寿中学やBiSH、アップアップガールズ(仮)の各運営がポストコロナ時代について語り合うスペシャルリモート座談会など、インタビューページも充実の内容となっている。

http://mdpr.jp/news/detail/2124287

「BUBKA」8月号増刊 真っ赤な水着姿でたわわバスト披露  白間美瑠
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「BUBKA」7月・8月合併号 表紙 金村美玖
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NMB48 白間美瑠
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1: なまえないよぉ~ 2020/06/29(月) 07:00:25.94
(略)

■そもそもママタレとは何?

 ママタレとは文字通り、ママであることで売れているタレントのこと。ただ、最初からママタレだったわけではない。結婚して出産してもタレントでありたい人たち。つまり、欲張りな目立ちたがり屋が多かったりする。

 その先駆けが、松田聖子だろう。ひとり娘(神田沙也加)を出産してしばらく、彼女は「ママドル」と呼ばれた。その生き方は前時代の女王・山口百恵と対照的で、時代を先取りするものでもあったが、現在の「ママタレ」とはちょっと違う。

 たとえば当時、海外での仕事から帰国して娘を見た聖子は「すごく大きくなっていてビックリしました」などと言っていた。つまり、あくまで芸能活動が優先であり、ママであることで売れていたわけではないのだ。トップアイドルが同時にママでもあるというギャップが面白がられるという、特殊な存在だった。

 その後もママタレ的な人は登場したが、やはり特殊な存在だった。三浦りさ子や三田寛子、あるいは花田(現・藤田)憲子のように、もっぱら有名な夫や子供を持つ人が家庭の話もすることで話題になるというレベルにすぎなかったのである。

 それを一変させたのが、SNSという文化の浸透だ。まずは辻希美のような、ネット慣れした若手のタレントがブログなどで家事や育児の情報(というか、身辺雑記)を発信。プライベートが仕事になる、という新たな状況が生まれた。

 この状況に対し、ネットに疎かった昭和アイドルも喜び勇んで乗っかっていった。こうして、誰でもママタレ、という時代が始まるわけだ。

 しかし、ママでもあるタレントなどいくらでもいる。すぐに飽和状態に達し、潰し合いが起きることに。いわば、「ママタレバトルロワイアル」である。

 もっとも、その潰し合いは直接対決によるものではなかった。それぞれがスキャンダルを起こすなどして、足を引っ張り合い、ママタレ自体の価値を下げていった感じだ。

 というのも、ママタレの評価というのは減点法であって、加点法ではない。そもそも、その好感度は仕事の実績プラス結婚出産のご祝儀によるものなのだ。芸能界でそこそこ成功して、プライベートも幸せそう、というところが憧れをかきたてるわけで、不幸があれば好感度は目減りしてしまう。

 その不幸には、夫に不倫されるとか、自分が病気を患うといったものも含まれる。その場合も、同情はされるものの、憧れの存在からは一段降りなくてはならない。杏も佐々木希も、あるいは堀ちえみも気の毒だが仕方ないことだ。

■最後に生き残るのは誰?

 また、欲張りで目立ちたがり屋が多いママタレはスキャンダルにも見舞われやすい。そのキャラが仇になって、トラブルが生じがちだからだ。木下優樹菜のタピオカ恫喝騒動は、その典型といえる。

 そんな木下がそうであるように、ママタレには性格のきつい人も多い。一見、そうは見えない小倉優子なども、ぶりっこキャラで上手くカムフラージュしてきたとされる。それが奏功して『好きなママタレントアンケート』(オリコン・モニターリサーチ)では'17年、'18年と連覇を達成。連覇した際には、

《怒ることもあります。なんか“北風と太陽”の“太陽”みたいなお母さんになりたいと、日々思っているんですけど、“北風”みたいこともするので……》

 と、笑顔で語っていたが──。今年3月、再婚2年目の夫との別居が発覚した。夫に対し「人間が小さい!」と罵倒していたとの報道も出て、根っから「北風」タイプだったことが明るみになってしまう。

 とまあ、ママタレとしての好感度を維持し続けることはなかなか難しい。まして、マイナスイメージだった人がママタレとなることで再浮上することなど不可能だろう。矢口真里やベッキーが出産しても憧れをかきたてる存在になれないのはそういうことだ。

 そんななか、ママタレブームは完全に終焉して「そして誰もいなくなった」ということになるのだろうか。いや、好きなママタレランキングの上位にはランクされなくても、存在感を発揮し続ける人がいる。

 工藤静香だ。

 アンチも多いとはいえ、夫・キムタクが復調し、娘のCocomi&Koki,姉妹が注目を浴びる今、なんだかんだ言ってリスペクトしている人もいる。ママの輝きは、夫や子供の出来にも左右されるものなのだ。ママタレバトルロワイアル、最後に生き残るのは結局この人だったりして──!?

(全文はソースでご確認下さい)


宝泉 薫(作家・芸能評論家)
2020/6/29
https://www.jprime.jp/articles/-/18265?display=b
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1: なまえないよぉ~ 2020/06/29(月) 09:07:13.68
 女優の仲里依紗が6月24日、楽屋でのルーティンを収めた動画を公開。外出自粛期間、仲はたびたび動画を投稿し、一般的な“女優”のイメージとはかけ離れた、生活感満載の飾らない日常を伝え、
ファンに癒しを与えてきた。

 今回の動画でも、「楽屋で日本一ダラけてる女は私です」「楽屋くらいアロマとかなんかそんなふうにおしゃれに過ごしたい」としつつ、ゆったりと自宅のリビングにいるかのような過ごし方を公開。
チャンネル登録者はもう少しで50万人、というところだが、27日時点で再生数は70万を超え、ファン以外にも多くの視聴者を獲得していることがわかる。コメント欄を見ても、自虐的なナレーションに
笑いと癒しをもらっている人が多いようだ。

 また、お笑いコンビ・サンドウィッチマンの伊達みきおによる「カツ丼動画」も「癒される」と評判だ。

 5月29日、所属事務所・グレープカンパニーの公式YouTubeチャンネルに突如投稿された「サンドウィッチマン伊達がただカツ丼を食べるだけの動画www」。
相方・富澤たけしの指示によって撮影されたというこの動画は、98万回再生(6月27日時点)の大ヒット。その後、6月16日には「天丼を食べる動画」、同月25日には「ソースカツ丼を食べる動画」が立て続けに
投稿され、いずれも急上昇ランキングを賑わせている。

 「食事動画」には不思議な需要があり、人気俳優でYouTube好きとして知られる千葉雄大も、メディアで度々「おじさんがただ食事をしている動画を見て癒されている」と語っている。それが好感度が高く、
強面なのに愛らしい部分がある伊達となれば、より多くの視聴者に届き、ヒーリング効果を与えるのは自然というものかもしれない。

 時勢柄もあるのだろうか。最近このように、有名芸能人による日常の何気ないワンシーンを切り取ったほのぼの系動画が人気を集めている。

 タレントのヒロミは、緊急事態宣言全面解除前の5月20日、公式チャンネルに外出自粛のためなかなか髪を切りに行けない妻・松本伊代のためにヘアカットに挑戦する動画を投稿。27分の再生時間の中で、
取り立ててインパクトのある出来事は起きない。交わされる会話の内容も、面白みがあるわけではない。しかし、2人が醸すほんわかとした空気感が「ほっこりの極み」「2人で笑い合っててふわふわしてるし
なんか和む」と好評で、412万回再生を記録している(6月27日現在)。

 また、歌舞伎役者の市川海老蔵は、公式チャンネル「EBIZO TV」にて、長女・麗禾ちゃん、長男・勸玄くんとのファミリー動画を頻繁に投稿。家族で「ダルマさんが転んだ」をしたり、勸玄くんと
親子相撲をして遊んだり、麗禾ちゃんと100円ショップへ買い物をしに行ったり、子どもたちのために料理を作ったりと、シングルファザーとして育児に奮闘する姿が微笑ましいと話題だ。

 俳優の中村倫也は4月前半から5月後半にかけて、所属事務所・トップコートの公式チャンネルに「中村さんちの自宅から」と題した動画シリーズを高頻度で更新。Twitterで募ったファンからの質問に答えたり、
料理風景を披露したりする同シリーズは、中村の優し気なトーンの話し方も相まって、やはり癒されるファンが続出。現在は、ドラマの撮影が再開したためか更新がストップしてしまい、「倫也ロス」に陥る
ファンも少なくない。

 いまだ予断を許さないコロナ禍。少しずつ日常が戻ってきてはいるものの、今まで当たり前にできていたことが自由にできない、ストレスの溜まる日々が続く。だからこそ、こうした当たり前の日常を
自然体で過ごすタレントたちの動画に、安心感や癒しを覚える人が増えているのだろう。

リアルサウンド

https://news.yahoo.co.jp/articles/8674038fa563f9b6e00b589aad00055c9f9eaa83
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1: なまえないよぉ~ 2020/06/29(月) 07:13:27.21
アイドルグループ・STU48の工藤理子が、動画配信サービス『SHOWROOM』で行った生配信に大きな注目が集まっている。

 彼女は現在、48グループ専門紙『AKB48Group新聞』の電子版『Forty-Eight Times』が開催する投票イベント『Forty-Eight Timesガールズセレクション2020』に参加中。

同イベントは、東西に分かれてノミネートされたメンバーに投票が可能で、それぞれ上位2名がグラビア撮影に参加できることになっている。そのため、工藤の元には、上位になって水着グラビアを期待する一部ファンのコメントが相次いでいたという。

 そんな状況に関し、工藤は配信にて「なんか、グラビアって言ったらコメントで『水着! 水着!』って……。水着水着おじさんが嫌なのーーー! 私はーーー!」と激怒。

そして、「言っちゃった~。ヒヤァァァ!! すごくすごく嫌で、それにすごく私は心を削り取られて言っちゃったの! もう本当にそれが私の心を蝕んでいったの! 水着水着コメントが嫌いなの。ごめんなさい! もうこれが発端です。ごめんね! もう言っちゃいました! 正直……超絶気持ち悪い……。ヒャッハーーー!! ごめんね。不特定多数の人を傷つけちゃった、ごめ~ん! マジキモい! ごめんけど本当に~!」と嫌悪感を露わにした。

 そんな工藤は、STU48に正式加入してからまだ半年の18歳である。そのため、自分よりも年上と思われる男性の水着希望コメントについて、その後も「18歳の女の子に何言ってんの? って。18歳の女の子にそんなセクハラみたいな事言ってるんだよ。それ会社で言えるんか!? みたいな。会社で新入りの女の子にそういうの言えるのって話よ!」と正論をぶちかました。

 これには、ファンの間で「至極真っ当な意見」「気持ち悪いおじさんたちに負けないでほしい」と応援の声も飛び交っている。今後、彼女がぶっちゃけキャラとしてブレイクする日が来るかもしれない。

2020年06月28日 21時30分 リアルライブ
https://npn.co.jp/article/detail/200005354
STU48

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1: なまえないよぉ~ 2020/06/28(日) 07:52:15.01
窪田正孝さんが主演を務めるNHK連続テレビ小説(朝ドラ)「エール」(総合、月~土曜午前8時ほか)。放送休止前最後の第13週「スター発掘オーディション!」(6月22~26日)は、山崎育三郎さん、古川雄大さんという2人のミュージカルスター(もしくはプリンス)がひときわ輝きを放った週となった。また「エール」では山崎さん、古川さん以外にも吉原光夫さん、柿澤勇人さん、小南満佑子さん、井上希美さんといったミュージカルを中心に活躍してきた俳優・女優が、それぞれ役の個性を見事に引き出し、シーンの多い少ないにかかわらず存在感を発揮。物語を大いに盛り上げてきた。なぜ彼(女)らは作品にハマったのか、その理由を探ってみた。

 ◇劇中で美声を披露 戦前の流行歌をよみがえらせるシーンも

 「エール」は、昭和という激動の時代に、人々の心に寄り添う曲を数々生み出した作曲家・古山裕一(窪田さん)と、裕一の妻で、自らも歌手になる夢を追い続ける音(二階堂ふみさん)の、音楽と共に生きる夫婦の物語だ。

 モデルとなったのは、全国高等学校野球選手権大会の大会歌「栄冠は君に輝く」や、プロ野球・阪神タイガースの応援歌として知られる「六甲おろし」などを手がけた作曲家・古関裕而(ゆうじ)さんと、その妻・金子(きんこ)さん。もはや有名な話で、ドラマと音楽が切っても切れない関係にあることは、改めて説明するまでもないだろう。

 柿澤さん、井上さん、小南さんの出演が発表された際、制作統括の土屋勝裕チーフプロデューサーが「皆さんは、とにかく歌がうまい!」「お芝居はもとより歌が得意な俳優のそろい踏み」とキャスティングに自信をのぞかせていたように、やはり「歌のうまさ」というものが起用理由の一つだったことは間違いない。実際、山崎さん、古川さん、柿澤さん、井上さん、小南さんは劇中で美声を披露。その実力によって戦前の流行歌をよみがえらせるシーンもあった。

 ◇役者としての地力十分 「ミュージカル俳優=王様説」証明

 もちろん、山崎さんらの魅力は歌だけにはとどまらなかった。舞台経験で培われた身のこなしや仕草を含めた演技巧者ぶり、役になりきる力は一級品。多少なりとも勝手が違う映像作品でも、違和感なくそこに存在できたのは、役者としての地力が十分に備わっているからだろう。

 また朝ドラは、1話15分という尺の中で、時にシリアスとコメディーを行ったり来たり、コント的なシーンや突拍子もない展開が含まれたりと、身のこなしや仕草一つで何かを視聴者に伝えることができる、いい意味で大げさで即効性のある芝居が求められる瞬間がある。

 そういった役割を担う個性強めなキャラクターを演じるにあたって、ミュージカル俳優はうってつけ。だからこそ、山崎さんや古川さんは劇中で輝きを放ち、2人が扮(ふん)したプリンス久志とミュージックティーチャー御手洗(スター御手洗だったときも)は視聴者の心を捉えたのではないだろうか。

 かつて、「勇者ヨシヒコ」シリーズや実写映画「銀魂」などで知られる福田雄一監督は、「エンターテインメントの最高峰はミュージカル」と位置づけ、「お芝居できて、歌を歌えて、踊れてと、僕の中では、ミュージカル俳優=王様説というのがある」とも語っていたが、一組の夫婦を通して戦前からの日本のエンターテインメント界に光を当てた朝ドラ「エール」が、図らずも証明した形と言えよう。改めて、ドラマの再開を心待ちにしたいと思う。

2020年06月28日 テレビ 
https://mantan-web.jp/article/20200627dog00m200058000c.html 
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  【NHK連続テレビ小説「エール」、輝き放ったミュージカル俳優たち 朝ドラと相性抜群? 歌だけじゃない大いなる魅力】の続きを読む