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2020年05月

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1: なまえないよぉ~ 2020/05/29(金) 22:12:13.04
社会問題にまで発展している、SNS上の“誹謗中傷”。5月23日には、Netflixの人気リアリティ番組「テラスハウス」に出演していた女子プロレスラー・木村花さんが急逝。
その背景には、ネット上で誹謗中傷が相次いでいたためではないかと言われている。

 また、10日に「#検察庁法改正案に抗議します」とハッシュタグを添えたツイートをした歌手のきゃりーぱみゅぱみゅにも非難リプライが殺到。投稿の削除に追い込まれている。
きゃりーは木村さんの死についても〈誹謗中傷を気にするななんて難しいよ。芸能人だって1人の人間だよ忘れないで〉と嘆いたため、「政治家への誹謗中傷はよくて芸能人はダメなの?」と、ふたたび炎上を招いた。

「そんな中、注目を浴びているのが“あえてSNSをしない”芸能人の存在です。
女優の新垣結衣は雑誌の企画で雑誌のインスタライブに登場した際に、ファンからの『インスタ始めないのですか?』という声に、『映える毎日を送ってないんですよ、本当に。
見せたいものがない』とハッキリ断っています。また、北川景子もバラエティ番組に出演した際に、『(自分の写真に)ブタ鼻や、うさぎの耳を(加工して)つけたりしているのを見ると、
何とも言えない気持ちになる』と、加工アプリを使った投稿をバッサリ切り捨てていますね。もちろん、そんな理由もあるのでしょうが、SNSは上手に利用すればファンとの距離を縮めることができ、
プロモーションにも有効に活用できますが、ちょっとでも“うかつな発言”をすると、大炎上のきっかけになりかねません。割り切って最初から手を出さないというのは賢明と言えるでしょうね」(ITジャーナリスト)

 女優の綾瀬はるかはSNSをやらない理由として、“やり方がわからない”“面倒くさい”“必要がない”の3つを挙げている。

 そもそも人気のある芸能人はそもそもSNSなど必要ないのかもしれないが、芸能人に限らず、毎度自分の発言にビクビクして投稿を続けるくらいなら、いっそ思い切ってやめてみるというのも大いにアリなのかもしれない。

https://news.nifty.com/article/entame/showbizd/12104-150378/
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1: なまえないよぉ~ 2020/05/30(土) 01:10:37.80
興行収入57億円を超える大ヒットを記録した映画『キングダム』が29日、日本テレビ系「金曜ロードSHOW!」で地上波初放送される。本作の主演を務めたのは山崎賢人。天下の大将軍を目指す戦争孤児という役柄のため、10キロに及ぶ減量で作品に挑むなど新境地を見せた山崎だが、本作以外にも山崎の魅力が存分に味わえる映画を紹介したい。(文・磯部正和)

『L・DK』(2014)
 渡辺あゆの人気少女コミックを実写映画化。ひょんなことから、学校内一のモテ男・久我山柊聖(山崎)と一緒に住むことになった女子高生の西森葵(剛力彩芽)。柊聖のちょっと意地悪な態度に翻弄されながらも、どんどん惹かれていく姿がハートフルに描かれる。

『orange-オレンジ-』(2015)
 高野苺による人気コミックを原作にした本作は、高校2年生の春、10年後の自分から届いた手紙に書かれた大切な人の死を、どうにかして変えようと奮闘するヒロインたち高校生を描いたファンタジックな物語。

『四月は君の嘘』(2016)
 天才ピアニスト・有馬公生に扮した山崎。本作でも『orange-オレンジ-』同様、過去にあるトラウマを抱え、ピアノに向き合うことができなくなってしまった少年を演じた。

『ジョジョの奇妙な冒険 ダイヤモンドは砕けない 第一章』(2017)
 世界中から熱い支持を受ける荒木飛呂彦の人気コミックを、こちらも世界的に評価の高い三池崇史監督で実写映画化した本作。これまで柔らかく爽やかなパブリックイメージがあった山崎が、特徴的なリーゼントに学ランという男くさい出で立ち、さらに触れるだけで壊れたものを修復し、他人のけがを治すことができる「スタンド」という特殊能力を持つ主人公・東方仗助を演じている。

『羊と鋼の森』(2018)
 『orange-オレンジ-』の橋本光二郎監督と再タッグを組み、ピアノの調律師を志す青年・外村直樹の成長を丁寧に演じた山崎。物語は、美しい景色と静かな展開のなか、人物をじっくりと描いている。なかでも注目なのは、調律師の先輩・柳を演じた鈴木亮平と、憧れの調律師・板鳥に扮する三浦友和とのやりとり。

『キングダム』(2019)
 原作は、累計で6,400万部を突破している原泰久の超人気コミック。紀元前の中国・春秋戦国時代を舞台に、大将軍を目指す戦争孤児の信の奮闘が描かれる。

『ヲタクに恋は難しい』(2020)
 硬派な『キングダム』の次は、映画では『斉木楠雄のΨ難』以来2度目のタッグとなる福田雄一監督作品。重度のゲームヲタク・二藤宏嵩(山崎)と、ボーイズラブをこよなく愛する隠れ腐女子・桃瀬成海(高畑充希)の恋を、歌あり踊りありで描くコメディーだ。

『劇場』(2020)※公開延期
 又吉直樹の同名小説を、行定勲監督で映画化した本作。山崎は、自ら立ち上げた劇団で脚本家謙演出家を務める永田を演じている。

全文はソースをご覧ください

https://www.cinematoday.jp/news/N0116294 
2020年5月29日 

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1: なまえないよぉ~ 2020/05/29(金) 20:54:03.92
木村花さん出演の「テラスハウス」 元出演者が“やらせ疑惑”について実名告白


打ち切りが決定した恋愛リアリティー番組「テラスハウス」(フジテレビ系、Netflix配信)の余波がいまだに続いている。

同番組の出演者で女子プロレスラーの木村花さんが22歳の若さで死去したことを受け、インターネット上では匿名の誹謗中傷や同番組の編集方針についての議論のほか、
一部報道では、製作者が出演者にストーリーを指示していたという“やらせ疑惑”も浮上している。

一方、出演者からは「指示されていない」と報道を否定する声もあがっている。

木村さんとともに最新シーズン「テラスハウス TOKYO 2019-2020」に出演中だった新野俊幸さんは、5月27日にツイッターで「#テラハの暴走 『事実』が大事だと思うからコメントするけど、俺は何も指示されてないよ、忖度なしで」とツイートした。

また、同じく最新シーズンに出演していた水越愛華さんも同日、インスタグラムで、一部報道について「鵜呑みにしないでほしいです」とコメント。
「過去のシーズンの事は分かりませんが、私が実際に体験した事実と異なる内容が多く書かれていて驚いています」と訴えた。

木村さんの死をきっかけに社会問題にまで発展した“テラハ騒動”の真相はとは。2012年に同番組に出演していた「ちゃんもも◎」(出演時の名前は竹内桃子)が取材に応じた。


――亡くなった木村さんと親交はありましたか?

いえ、お話したこともお会いしたこともありません。この度は、木村花さんがご逝去されたことについて、お悔やみ申し上げます。またご遺族の方々にも深く哀悼の意を表します。彼女がご逝去されたことをネットニュースで知りました。大変驚きましたが、木村さんの気持ちを想像することはできました。

――「想像」というのは?

テラスハウスではメンバー間のけんかやもめごとが起きた場合、謝罪するなどの、その後のストーリーを必ず放送します。謝罪じゃなくても、「なぜあんなことをしたのか」について語るシーンなどが流されるんです。

――その後のストーリーを番組側が出演者に指示して撮影するのですか?

ネット上では「やらせ疑惑」が報道されていますが、少なくとも私が出演していた「テラスハウス」にやらせは一切ありませんでした。メンバーも番組を視聴するので、自分の良くないシーンが放送されたら「挽回したい」「謝りたい」という気持ちが生まれます。
だから、木村さんにも「その後」が必ずあったと思います。それが放送されていれば、彼女に対する視聴者のイメージは180度変わっていた可能性もあります。

――一部報道では、「関係者」や「現役スタッフ」らが製作側の演出や指示があったことを語っています。

今までの出演者全員が「やらせはない」って知っていると思います。でもそれを声に出すのって結構勇気がいることなんです。
私はまだ芸能界にいますが、すでに引退した人も少なくない。そういう人たちは守ってくれる事務所もないので、不愉快だとしても発信することは難しいと思います。

――制作側から「指示」を受けた経験は一度もありませんか?

あくまでも「テレビ番組」なので、そもそも姿が映っていないと成り立ちません。だからカメラワークについて「この場所で」とかそういう指示を受けたことはあります。
でも台本はありませんし、演出としての指示を受けたことは一度もありません。

――木村さんへは「いなくなれ」や「死ね」など度重なる誹謗中傷があったそうです。

そうしたことがあると、テラハメンバーで助け合うのが常でした。メンバー間で話し合って、「気にしないようにしよう」とか、お互いを慰め合っていました。木村さんの場合はコロナで収録が止まり、それができず、自宅で一人で受け止めてしまったんだと思います。
また、本業のプロレスができなかったことも大きいと思います。自分を好きでいてくれるファンの前と接すると傷ついた心は回復していくものです。彼女はその機会もコロナによって奪われてしまった。

――ちゃんもも◎さんも、出演時に誹謗中傷を受けていましたか?

めちゃくちゃありました。「バカ」「ブス」といった直球型から、「高校時代は○○だったよな」とか「こういう奴って○○な性格だよな」などの決めつけ型まで。
もちろんショックを受けましたが、仲間とファンの存在が気持ちを和らげてくれました。それに、当時は「とにかく有名になりたい」という一心だったので、純粋に自分を見てくれていることがうれしかったという気持ちもありました。


全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/7541f2d03660676a661b47dd78091e5701275e5c?page=1
20200530003

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1: なまえないよぉ~ 2020/05/29(金) 22:54:53.87
お笑いコンビ・南海キャンデーズの山里亮太は、スタジオメンバーを務めていた恋愛リアリティーショー『テラスハウス』に出演していた木村花さんが23日に亡くなった後もツイート数は減ったが毎日更新を続けていた。だが番組公式サイトで新シーズン「TERRACE HOUSE TOKYO 2019-2020」の制作中止が発表された27日から、ツイッターの投稿が止まっている。一時は山里の公式ツイッターが「あまりにもひどいリプライだらけ…」とファンが驚くほどの状態になり、彼の精神的ダメージを心配する声も見受けられた。

山里亮太は27日深夜放送のラジオ番組『水曜JUNK 山里亮太の不毛な議論』(TBSラジオ)で、木村花さんが亡くなったことを受けて「本当にショックです。ひたすら残念です。悲しいです」と追悼し、初めて訃報を知った時は「もう本当に何か真っ白になってしまって、何を言ったらいいのか―と。とことん悲しかったけど、それをオレが言っていいのかとか。現時点で、ニュースとかで言われている情報の中では、とてつもない(木村さんの)苦悩に気付けなかった」と心から悔やんでいた。そして自分も長い間“誹謗中傷”を受ける側であったこと、それがどれほど辛いものかを知る人間だったのにもかかわらず、木村さんの苦悩に気付けず何もできなかったことを情けなく思っているようだった。

しかしNetflix公式チャンネルで配信されていたテラハ本編スペシャル解説「山チャンネル」で関係する動画が突然削除されたことから、『山里亮太(YAMA414)ツイッター』には「今度は 山チャンネルの削除ですか?  都合が悪くなると、ツイートしなかったり、削除してばかり」「徳井さんがいなくなったのが痛かったですねえ。番組自体がイジメ空間になってました」「山ちゃんも傷ついてるとは思いますが一言だけ苦言を。山ちゃんは傷つけられる側ではなくもう傷つける側に回ってることに気づいて下さいね。山ちゃんより立場が上の人に言うのは弄りになりますが、下の人に言うのは弄りではなく苛めになります」と批判の声が次々と寄せられ、リプライ欄は一時炎上状態になっていた。このような状況に、「誹謗中傷の矛先がテラハ関係者に向かっていて心配です。一番責任があるのは匿名の中で直接DMで誹謗中傷した人々なのに…この場でも誹謗中傷している方々は似たことをしていることを自覚できないのでしょうか」「花さんの件で誹謗中傷の愚かさに気付いた人も中にはいると思いますが、標的を変えただけでまだ懲りずに続けている人もいます。本当に残念。山ちゃんガンバレ!」「誹謗中傷で亡くなられたと問題になっていてもまたここで繰り返されてる。何でも言って良いわけちゃうやんか。正義の味方気取りが多すぎる。山ちゃん気にしすぎないようにしてください」と、山里亮太へのエールも多数届いている。

2020年5月29日 17時10分
https://news.livedoor.com/article/detail/18335488/
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1: なまえないよぉ~ 2020/05/30(土) 09:05:59.56
清純派女優・波瑠の思いもよらぬ写真が流出しているようだ。彼女はこの5月、NHK土曜ドラマ『路~台湾エクスプレス~』に主演。コロナ禍でドラマ制作ができない中、数少ない新作品に出演している。

「3話完結ですが、新型コロナが騒ぎになる前に作ったのかもしれません。NHKと台湾の公共放送局・
PTSの共同制作ドラマ。出番がない女優にはうらやましい限りでしょう」(テレビ雑誌編集者)

 ドラマは、日本人と台湾人の心の絆を描いた吉田修一の小説『路(ルウ)』が原作。商社員・多田春香(波瑠)は、台湾の新幹線プロジェクトの一員として台湾に出向。春香は大学時代、台湾を訪れ、エリック(アーロン)という台湾人青年と出会う。
たった1日だけ台北を案内してもらったが、その後、連絡が取れなくなり、はかない片思いに終わる――という始まりだ。

「台湾に新幹線を走らせる技術者たちの苦闘ドラマかと思いきや、春香ほか複数の男女の恋愛模様を描いた焦点ボケボケのドラマ。タイトルからして台湾エクスプレスだし、技術者モノを期待していた視聴者は、肩透かしを食らったかもしれません」(同・編集者)

 内容はともかく、大物女優でも仕事がない昨今、波瑠は浮き沈みがない。

「民放の連続ドラマでは、『警視庁文書捜査官』で平均12.9%(ビデオリサーチ調べ/関東地区、以下同)の高視聴率をたたき出したかと思えば、その後はひと桁台を連発するなど、当たりハズレがある。
しかし、NHK連続テレビ小説『あさが来た』の主演で、平均23.5%とテレビ小説の今世紀最高を記録。NHKの厚遇女優の1人なのです」(同)

 一方、彼女には気になる情報も浮上。今、彼女のギャル時代の写真がネットで拡散中。ワルギャルというよりアホギャルだったようなのだ。

「清楚な雰囲気がウリですが、学生時代は全然違う。ギャルそのもので、ケバメークの読者モデル写真も存在します。高校は単位不足で、リポートで卒業したという逸話も暴かれています。マジメそうですが、人は見掛けによらない典型。実はNHKに似つかわしくないのに、ご贔屓にされているので、同業の嫉妬で過去写真を流された可能性もあり得ますね」(週刊誌記者)

 ギャルから清純派女優への転身も、一定の“需要”はありそうだが、彼女の今後やいかに…。

https://wjn.jp/article/detail/7782914/

参考

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【正統派女優・波瑠の“ギャル”写真流出!? NHK厚遇女優のウラの顔とは】の続きを読む