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2019年11月

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1: なまえないよぉ~ 2019/11/29(金) 12:35:57.74
元乃木坂46で女優の西野七瀬(25)が表紙を飾る講談社のビジュアル誌『WHITE graph』第2号(講談社)が、発売後のセールス好調により重版が決定した。
これを記念し、50ページの大ボリュームグラビアから、一挙に3カットが特別公開された。

西野七瀬“美しすぎる3変化”

公開されたのは、ポニーテール姿の“ヘルシー”、逆光を浴びながらの眼差しが印象的な“クール”、黒ワンピースをまとった“シリアス”の3枚。
西野の美しすぎる3変化を捉えている。

同誌の重版は、乃木坂46・白石麻衣が表紙を飾った創刊号に続いて2号連続。
初週売上2.6万部で11/25付オリコン週間BOOKランキング「写真集」ジャンルで初登場1位を獲得し、出版不況のなか立ち上がった新雑誌としては、異例の売れ行きを記録している。

同誌は、多数の大ヒット写真集を作り出してきた講談社が昨年末に創刊。
“バズ・ガールズ・マガジン”をテーマに、いま最も注目を集める女の子を写真集クオリティーで撮り下ろす。
第2号の目玉は、表紙を飾った西野の50ページにわたる独占グラビア。
話題を呼んだ日本テレビ系連続ドラマ『あなたの番です』のクランクアップ後に撮影され、女優として成長した表情がふんだんに盛り込まれる。

第2号にはそのほか、今田美桜、ラストアイドル、桃月なしこ、脇田穂乃果(たけやま3.5)、新條由芽、青春高校3年C組アイドル部などが登場。
オフショットや最新情報は公式ツイッター【@white_graph】などで順次公開予定。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191129-00000335-oric-ent

『WHITE graph』第2号 重版記念一挙に3カットが特別公開
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西野七瀬が白く輝く美脚披露
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オフショット
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【元乃木坂46西野七瀬が美しすぎる!50ページ独占グラビア『WHITE graph』が異例の売れ行き重版決定】の続きを読む

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道重さゆみ

1: なまえないよぉ~ 2019/11/29(金) 08:38:00.41
元モーニング娘。の道重さゆみ(30)が28日、都内で行われた『第16回 万年筆ベストコーディネイト賞2019』の授賞式にスペシャルゲストとして登壇した。

この日、万年筆を使用してファンへの感謝の気持ちをつづった道重。
囲み取材であらためて感謝を伝えたい人を聞かれると「つんくさんですね。卒業してからもやり取りをしているんですけど、今年はソロの新曲も作っていただいて、お力を貸してくださって。
普段はラインでやり取りをしているんですけど、お手紙を書けたらより感謝の気持ちが伝わるかな」と話した。

今年30歳を迎えた道重は「この歳で恥ずかしいんですけど、シール集めとかゲームだったり、タピオカが好きなんです。
それは貫いていこうと思います」と宣言。10代や20代のときからの変化を聞かれると「10代はかわいい。20代は超かわいい。
30代は超超かわいい。劣化という言葉は私にはないんです。常にピークです。だから、今までできょうが1番かわいいんですよ」と話していた。

また、2014年にグループを卒業するまでレギュラーパーソナリティを務めていたラジオ『ヤングタウン土曜日』で共演していた明石家さんまから
「(卒業した2014年までは)誕生日おめでとうって連絡きてたんですけど、パタッと来なくなってしまって。
さんまさんも同じ月が誕生日なので思い出してくれたらなぁ」と願望を語っていた。

同賞は“最も万年筆が似合う著名人”に贈られ、前年度の受賞者が本年度の受賞者を選出。
前年度受賞者のフリーアナウンサー・中井美穂が鈴木保奈美と松任谷正隆氏を選出し、内田恭子が政井マヤを選んだ。

https://news.livedoor.com/article/detail/17448330/
2019年11月28日 15時6分 オリコン
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【道重さゆみさん「劣化という言葉は私にない」 ← がんばれwwwww】の続きを読む

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1: なまえないよぉ~ 2019/11/29(金) 07:31:23.73
11月25日、『スッキリ』(日本テレビ系)にタレントのみちょぱ(池田美優)が出演し、「潔癖症」だと明らかにした。

番組で、みちょぱは「私は潔癖症で、入浴後のあるルールがある」と話し出す。それは「入浴前にいた場所には座らない」というもので、
「家に帰ったらまず部屋着に着替えるんですけど、部屋着で座っていいのはカーペットだけ。お風呂に入ってパジャマに着替えたら、ソファーの上しか座っちゃダメ」と独自の考えを明かした。

みちょぱは「最近は同じマンションの隣の部屋にママが住んでる」としたうえで、「疲れて明日お風呂入ろう、みたいなときは、ママの家で寝ることにしてます」と笑顔で告白。
「自分の家のベッドが汚れるのが、とりあえずいやなんですよ」と潔癖ぶりを語っていた。

みちょぱは、10月1日放送の『踊る!さんま御殿!!』(日本テレビ系)でも、潔癖ぶりを話している。

「この異性とは一緒に暮らせない、と思う事」というお題に対し、みちょぱは「外に出た服で、ベッドに上がられるのがホントに無理」と悲鳴。

続けて、「たとえば旅行に行って、ベッドとかで『疲れた~!』ってボンって(飛び込み)やったりするのも無理。やっぱり、ベッドはパジャマ着てじゃないとダメ」ときっぱり。

スタジオからは「情熱的な恋をしたことないの?」「雰囲気に負けてしまう日はないの?」と非難囂々だったが、みちょぱは呆れた顔で「(雰囲気に)負けないで!」と切り返していた。

最近、バラエティに引っ張りだこのみちょぱ。忙しいスケジュールのなか、独自のルールを守っていくのは大変そうだ。

https://news.livedoor.com/article/detail/17450185/
2019年11月28日 20時0分 Smart FLASH
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1: なまえないよぉ~ 2019/11/28(木) 22:53:06.82
女優で創作あーちすと・のんが28日、都内で開かれたWEBメディア・withnews5周年記念イベント『#ウニュトーク ココロを動かす情報発信 ~withnewsの5年間で見えてきたもの~』に出席。インスタグラムやツイッターなど、SNSを始めるようになったきっかけや、発信する際に心掛けていることついて自身の考えを述べた。

 withnewsの奥山晶二郎編集長とのクロストークで、“のん”になってからSNSを始めたきっかけについて「自分から発信していく方になりたくて、すごく主体的に活動したいと思っていた。『こういうふうに活動してますよ』って言う場を作って、のんを知ってもらいたくて始めた」と経緯を説明した。

 ツイッターは音楽制作中など感情が高まった時に利用するそうで、「深夜とかに通知が来る方には申し訳ないんですけど、深夜とかにバーッとつぶやくことが多い。1回思いがあふれると一言にまとめられない。ずっとつぶやいてなかったのに、一気に10個くらい投稿します」と苦笑しながら告白した。

 またSNSで発信する時は「ポジティブで楽しいと思えることを発信するよう心掛けてる。沸き立ってる感情が伝わるにはどういう文章になるか組み立てていって、素直な気持ちで表現するよう気をつけてます」とした一方、「ネガティブな時は(SNSを)起ち上げない」とSNSを扱う際の“マイルール”を紹介した。

 withnewsは新聞になじみのない、若者世代、向けのニュースサイト。「取材リクエスト」を通じた読者との双方向的なやり取りや、ネットで話題になっているテーマの深堀り取材など、WEB全盛の時代における、新しい報道の形を模索している。

2019-11-28 21:32 
のん、ツイッターは感情高ぶると“10連投” SNSマナーも意識「ネガティブな時は起ち上げない」 
https://www.oricon.co.jp/news/2149724/full/ 

withnews5周年記念イベントに出席したのん (C)ORICON NewS inc. 
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1: なまえないよぉ~ 2019/11/28(木) 20:34:40.27
11月27日に放送された音楽特番『ベストアーティスト2019』(日本テレビ系)に倉木麻衣が出演し、『ZARD』の名曲『負けないで』を生で披露。しかし、視聴者は倉木の歌唱力が耳に耐えないとし「放送事故だ」との声も飛び交うなど、その評判は散々だった。

今年デビュー20周年を迎えた倉木は、番組中盤の午後9時台に登場。歌唱前には今年の『24時間テレビ』(同系)で、24時間駅伝に挑んだいとうあさこ、近藤春菜、『ガンバレルーヤ』よしこ、水卜麻美アナと並び、彼女らの奮闘ぶりを振り返った。

同番組を見ていたという倉木は「感動しました。お疲れさまでした」などと口にし、頭を下げてステージに向かった。倉木は『ZARD』の坂井泉水さんと交流があったといい、4人が励まされたという曲『負けないで』をカバーすることに。いとうら4人が見守る中、曲を披露した。


■声かすれ、高音は息続かず…

倉木は音程を大きく外すことはなかったものの、ロングトーンを響かせるべき部分では声が続かず、かすれて聞こえる場面も。笑顔で「ありがとうございました」と締めた倉木に水卜アナは「倉木さんの声で、あらためて(負けないでのフレーズが)心に響きました」とフォローを入れていた。

倉木は8月に『負けないで』をカバーした映像をYouTubeにアップ。ライブでも同曲を披露しているようで、さながら〝持ち歌〟と化しているようだ。しかし、この日の歌声に対する視聴者の声は辛らつだった。

《倉木麻衣の「負けないで」絶望的なヘタさなんだが…》

《倉木麻衣の負けないでキー合ってない。もう1音ぐらい下げた方がいい》

《前にも負けないで歌ってたけど、そのときよりも声が出てなかったなぁ…喉調子悪いのかなぁ》

《倉木麻衣すげぇ久しぶりに見たんだが…どうしたよ…放送事故かと思った》


倉木の歌唱力を否定する声にファンは応戦、「普段はもっとうまいが緊張している」と指摘する声もあり、この日のツイッターは大いに荒れていた。

倉木のデビュー20周年は波乱に満ちた形で終わりそうだ。

まいじつ11月28日(木)11時10分
https://news.biglobe.ne.jp/entertainment/1128/myj_191128_7404040156.html

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