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2019年11月

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1: なまえないよぉ~ 2019/11/28(木) 20:50:50.15
元モーニング娘。の藤本美貴(34)が、11月27日までに自身のYouTubeチャンネルを更新。「【絶対怒られる!】藤本美貴、モー娘。小田、牧野回に炎のコメント返し!」という動画で、10月に公開した現役モーニング娘。の小田さくら(20)と牧野真莉愛(18)との対談動画に寄せられた視聴者からの批判の声に反論した。

藤本は、小田と牧野との対談で「現役メンバーのライブに行っても、誰が誰だかわからないまま終わる」「いまのモーニング娘。はラインダンスのイメージ、ラインダンス以外の強みは何なの?」「目立ってナンボだよね、ライブなんて」「ルールは守りつつ、飛び出るべきだと思う」などと発言していた。

そのため、視聴者から「たいして現役の事知らんのに後輩呼んだん? もっと興味持とうよ」「現役の頑張り聞くより自分の武勇伝ばっかりで現役が呼ばれた意味がわからない」「いつもは後輩に興味ないのに再生数稼ぐために現役使ってる感が否めないのでもっと勉強してから呼んであげてください」といった批判的なコメントが寄せられていた。

これに対して藤本は「知らないから呼んでるんです」「もっと覚えなきゃいけないことありますから」と反論。ただ、藤本は「芸能人として、興味ない人にどれだけ興味持ってもらえるかが大切」だと考えているため、例えOGだとしても現役メンバーをよく知らないことが悪いとは思っていないようであった。そして「私のYouTubeに出ることで、(現役メンバーのことを)好きにならなくても知ってもらえたり、興味持ってもらえたら一番うれしい」と後輩想いな一面も見せた。

また、藤本に対して「ルールから飛び出た人」と指摘するコメントには「(現役時代の)熱愛のことかな? 過去は変えられないので、私も反省しましたし。

私と矢口さんだけですよ、ルールから飛び出たのは」と笑いを交えながら自虐的に振り返った。

その後、「我の強いババア」という批判コメントを自ら読み上げ、高笑いする場面も。「そうやって私も年をとっていくんですね~」と言いつつ、あっけらかんとしていた。

さらに「ミキティ後輩に威圧的だったしいじめてたもんね」とのコメントも読み上げ「いじめてたことはないよ。怒ったこともない。ただ、スタッフが(後輩たちに対して)『ほら、藤本さんが来たから(ちゃんとして)』って言ってたから……スタッフのせいですね」といじめ疑惑を否定。

最後には「いいんですよ私が現役ファンに怒られるのは」「ハートが強いから、怒られ慣れてるから」と言いつつ、「他のメンバーってどんな子いるんだろうって興味が生まれたので、いまのモーニング娘。を知らない人と一緒に学んでいきたい」と今後も現役メンバーとかかわっていきたいと明かした。

強気な発言は多いものの、後輩への愛もある藤本。ぜひまた現役メンバーと対談してほしい!

http://dailynewsonline.jp/article/2095550/
2019.11.28 18:15 日刊大衆
20191129005

【藤本美貴さん、「我の強いババア」と批判殺到も“図太すぎるメンタル”で高笑いwww】の続きを読む

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1: なまえないよぉ~ 2019/11/28(木) 21:45:30.71
モーニング娘。の元メンバーでタレントの飯田圭織が27日に自身のアメブロを更新。
息子の目標達成のご褒美として、東京ディズニーシーを訪れたことを報告した。

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この日、飯田は「息子に大きな目標があり 家族全員でサポートして頑張りました」と報告。息子は無事に目標を達成したといい、ご褒美として東京ディズニーシーを訪れたという。

飯田は現地で楽しむ様子を写真で説明し、「クリスマスバージョンのショーがとても素敵でした」とコメント。「子供達も大喜びでした」とつづりブログを締めくくった。

この投稿に読者からは「ご褒美のディズニーシー、みんなで楽しめてよかったね」「写真もたくさん載せてくれてありがとう」「息子くん頑張ったんですね」「すごく身長も伸びててすっかりお兄さん」などのコメントが寄せられている。

https://news.livedoor.com/article/detail/17449051/
2019年11月28日 17時8分 AbemaTIMES

https://www.youtube.com/watch?v=AYF4YEU_wfw


【飯田圭織さん、息子が目標達成しTDSへ ← いつものスレwwwwww】の続きを読む

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1: なまえないよぉ~ 2019/11/28(木) 22:06:53.28
 11月26日、阿部寛主演のドラマ『まだ結婚できない男』第8話が放送され、視聴率が8.6%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だったことが分かった。

 2006年に放送され、最高視聴率22.0%を記録した大ヒットドラマ『結婚できない男』の実に13年ぶりの続編となる同作。前評判はかなり高かったものの、視聴率はここまでの平均で9.4%と“大苦戦”している。その理由は、やはりキャスティングにあるようだ。

 主人公の桑野信介(阿部寛)のヘンクツぶりは相変わらず。前作で桑野のアシスタントを務めていた村上英治(塚本高史)は引き続き出演しているが、ヒロインたちは一新され、弁護士の吉山まどか(吉田羊)、カフェの雇われ店長・岡野有希江(稲森いずみ)、マンションの隣人・戸波早紀(深川麻衣)などが登場している。

 第8話は、塚本演じる英治と桜子(咲妃みゆ)との結婚エピソードが中心の内容。恩人である桑野に主賓としてスピーチをお願いしたい英治に対し、桜子は桑野のことが嫌いで呼びたくない様子も見せるなど波乱含み。しかし、英治は桑野以外にスピーチは考えられないと主張する。

 とはいえ、性格が性格だけに「ありきたりなお祝いメッセージなど話すわけがない」「ロクなことにならない」などと周囲は反対。見かねたまどか(吉田)が原稿を引き受けることに…というストーリーだった。

 ネット上では前作のファンを中心に、ハラワタ煮えくりかえりの気持ちが爆発。

《桑野さん結婚式来るの?って来るに決まってるじゃん何言ってんのこの女は》
《英治よ、こんなん嫁にしていいんか?》
《仮にも上司に、結婚式来るの?はないわー。この女、ホントにキライ。モブキャラ、もっとどうにかならんかったか》
《職場結婚みたいなもんなのに桑野を呼ぶのー??とかこの女常識ないのかと》

 などと、咲妃みゆ演じる桜子に非難殺到。また、吉田羊、稲森いずみ、深川麻衣に対しても、
《感じ悪いな女ども》
《会って2カ月の人を結婚式に呼ぼうともスピーチの相談しようとも思わない、そんな仲良くならないし、女子会もしない》
《何の共通点もないのに桑野の悪口だけのために集まってる女たちみたいで本当不快》

 などと、かなりの評判の悪さだ。

 残りの回はあとわずか、もはやファンが喜ぶ結末を迎えることはなさそうだ。

http://dailynewsonline.jp/article/2095731/
2019.11.28 21:30 週刊実話
20191129006

【『まだ結婚できない男』視聴率大低迷“戦犯”に吊るし上げられた女優たち…】の続きを読む

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1: なまえないよぉ~ 2019/11/29(金) 13:02:05.25
 モデルの加藤紗里が28日、ブログを更新し、自身のバストについて“豊胸疑惑”がささやかれていることに「天然」と主張。バストが大きくなっている“秘密”を明かした。

 加藤は「豊胸豊胸偽乳偽乳ゆわれすぎて、、、」と、自身のバストに関して“豊胸疑惑”が出ていることに反論。「天然だし、ほんとに成長を続けてるの!!」と主張した。

 その成長の“秘密”というのが「毎日の鹿児島鰻。う・な・ぎ」と鰻効果と説明。鰻の蒲焼きを手にした写真をアップし「この大きなウナギを1匹まるまる食べてるよん。これほんとだから!冷蔵庫にストックは常に30匹www」と、驚きの冷蔵庫事情も明かした。

 最後に「だまされたと思って育乳してみて!!」と呼びかけていた。

https://www.daily.co.jp/gossip/2019/11/29/0012917061.shtml 
2019.11.29 

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【加藤紗里さん、豊胸疑惑に反論 なぜか冷蔵庫にうなぎ30匹?wwwww】の続きを読む

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1: なまえないよぉ~ 2019/11/29(金) 04:58:52.58
 アイドルユニット「欅坂46」の菅井友香(24)が、つかこうへいさん(享年62)の代表作「飛龍伝2020」に主演する。初主演にして、富田靖子(50)や牧瀬里穂(47)、広末涼子(39)ら、名だたる女優が演じてきた大役の8代目に抜てきされた。

 1960年代の安保闘争を舞台に、全共闘40万人を束ねる委員長の神林美智子役。革命の理念のために次々と男たちに身をささげ、胸をもまれるシーンは有名だ。アイドルである菅井も例外ではなく、先代までと同様、体当たりの演技に挑む。

 お嬢さまの主人公が革命家との恋をきっかけに委員長へと祭り上げられていく物語。アイドルシーンに革命的な衝撃を与えている欅坂46を束ねるキャプテンであるのに加え、実際にお嬢さま育ちであることから白羽の矢が立った。

 演出の岡村俊一氏は「清楚(せいそ)なお嬢さまが革命の波にのみ込まれていくという物語のリアリティーが菅井友香の肉体にある。アイドルから女優に変わっていく姿に立ち会いたい」と、菅井自身の新境地を切り開く演技に期待を寄せている。

 菅井は「偉大な女優の皆さまが演じられてきた伝説のヒロインで初主演。感謝の気持ちとともに大きな責任を感じています」と心境を吐露。稽古は12月半ばからで「1960年代の若者の叫びを通して、現代を生きる皆さまに希望の光を見つけていただけるよう、自分の殻を破って全身全霊で挑ませていただきます」と意気込んだ。

 お笑いコンビ「NON STYLE」の石田明(39)味方良介(27)らが共演。来年1月30日~2月12日に東京・新国立劇場で上演され、大阪公演も行われる。

 ◆菅井 友香(すがい・ゆうか)1995年(平7)11月29日生まれ、東京都出身の24歳。15年8月に欅坂の1期生オーディションに合格。17年1月に不在だったグループのキャプテンに就任。愛称はゆっかー。学生時代は馬術部で日本馬術連盟「馬術スペシャルアンバサダー」を務める。1メートル66、血液型AB。


11/29(金) 4:00配信 スポニチアネックス
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191129-00000000-spnannex-ent
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【【欅坂46】菅井友香が“胸もまれる” つか舞台ヒロイン抜てきで体当たり演技】の続きを読む