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2019年08月

1: なまえないよぉ~ 2019/08/30(金) 07:18:35.67
 女優の福原遥さんが、日本テレビ系の情報番組「ZIP!」(月~金曜午前5時50分~8時)の月替わりの金曜パーソナリティーを務めることが8月30日、明らかになった。福原さんが情報番組のパーソナリティーを務めるのは、今回が初めて。9月の担当で、同月6日から出演する。

 福原さんは「いつも楽しく拝見している番組なので、出演させていただけると聞いた時、とてもうれしかったです! すごく緊張していますが、見てくださっている皆様にステキな朝をお届けできるよう全力で務めさせていただきます! よろしくお願いいたします!」と意気込みを語っている。

 同局の情報・制作局の長田宙プロデューサーは、「福原さんは今月ソロ歌手デビューし、“初”シングルを発表。また今回が情報番組のパーソナリティー“初”挑戦ということで、新しい世界に挑戦し続ける福原さんが皆様にどんな金曜ZIP!を届けてくれるのか今から楽しみです!」とコメントしている。

2019年08月30日 テレビ
https://mantan-web.jp/article/20190829dog00m200066000c.html
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1: なまえないよぉ~ 2019/08/30(金) 07:17:26.00
「今は週に何日かお寺で勉強をさせてもらっています。読経や写経、境内の掃除などの作務を通じて、自分を見つめ直しています」

 話し始めた時は表情に緊張感が残り、言葉遣いに迷いも感じられた。“自分の言葉”を話し始めている、と感じたのは、彼がしばらくしゃべった後だった。無理もない。あまりに長い“沈黙期間”だったのだから。

 昨年4月、TOKIOの元メンバー・山口達也(47才)は、テレビ番組で知り合った女子高生を自宅に呼び出し、酒に酔った状態で強引にキスを迫るなどして強制わいせつ容疑で書類送検(後に起訴猶予処分)され、
5月6日にジャニーズ事務所を退所。以後、彼は世間から姿を消した。

中略

 8月下旬の午前10時半、都内の公園、本誌は山口を直撃した。当初は「一般人なのでお話をすることはありません」と話すに留まっていたが、TOKIOの置かれている状況を説明するうち、心境に変化が訪れた。
公園の階段に腰を下ろし、ゆっくりと話し始めた。

「TOKIOの寂しいニュースが増えていることはショックです。私はもうTOKIOの人間ではないんですけど、自分の現状をお話しすることで彼らのためになることがあるのなら…もう話さないと決めていたんですが、
これを最後の告白とさせてもらいます」

 以下、その一問一答である。

──ファンが最も気になっているのはTOKIOのメンバーとの関係だと思います。今もメンバーと会ったりと親交はありますか?

「事務所を辞めてから会ってはいません。私はメンバーに大きな迷惑をかけた人間。彼らを頼ることは立場上できない…メンバーって特殊な関係なんです。友達とも同僚とも家族とも違う。共に戦い続ける戦友みたいなもの。
彼らが私のことを常に心配してくれているのは事実だし、会って話をしたい思いはありますが…」

 山口の不祥事後、TOKIOは城島茂(48才)、国分太一(44才)、松岡昌宏(42才)、長瀬智也(40才)の4人で会見を開いた。その数日前に山口が謝罪会見で「もし待っていてくれる私の席がそこにあるなら、
またTOKIOとしてやっていけたら」と発言したことに対し、松岡が涙ながらにこう非難した。

「その甘えの根源がぼくらTOKIOだとしたら、そんなTOKIOなら一日も早くなくした方がいいと思います」

 ほかのメンバーも、被害者への謝罪と山口に対する厳しい思いを吐露。目は真っ赤に腫れ上がっていた。

──メンバーのあの会見についてはどう思いましたか?

「実はあの会見の時はもう入院していて、すべてを把握しているわけじゃないんです。後でインターネットで会見の動画が見られることを知りましたが、メンバーに謝罪をさせてしまったという負い目もあって、
動画は見ていません…。

 メンバーと会っていないと聞いて“30年近い友情はそんなものか”“薄情だな”と思う人もいるかもしれない。でも、メンバーと距離を置くという決断をするまで相当悩みました。私がやったことはそれほどのことなんです」

──被害者とは連絡を取っているのですか?

「今、必要なのは自分の気持ちを入れ替えること。身を清めること。しっかり更生して変わった姿を見せることが第一だと思っています。だから連絡は取っていません。

 この5月から病状も落ち着いてきたので、お寺に通っています。私は大工仕事が得意なものですから、お寺が持つ山に入って、木の伐採なんかもやっています。そうやって自分と向き合っています。
私はどういう人間なのか、それを見つめ直していました。

 自分は天真爛漫っていうのかな。子供を体現する大人代表、そんなキャラだと思っていて、テレビの前で楽しく振る舞ってきました。それが自分の役割だと思っていたんです。でも、あまりに幼稚で、
大きな過ちを犯してしまいました」

──許される日は来るのでしょうか?

「わかりません。まだ先ですが、自分が社会復帰を果たせた時に、恥ずかしくない姿を相手に見せられればいいのではないかと思っています。相手のかたに対して謝罪の気持ちをいまだに持っている、と
伝え続けることです。謝罪をする立場になってわかったことがあります。私がやったことの謝罪は、一生し続けるものなんです」

※女性セブン2019年9月12日号

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190830-00000004-pseven-ent
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190830-00000004-pseven-ent&p=2
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1: なまえないよぉ~ 2019/08/30(金) 13:06:15.52
「3週連続 夏はジブリ」企画を展開中の日本テレビ系「金曜ロードSHOW!」。その3週目にしてラストを飾る8月30日(金)今夜の放送は『天空の城ラピュタ』をお届けする。

いまや世界的巨匠として知られる宮崎駿監督が『ルパン三世 カリオストロの城』『風の谷のナウシカ』に続き監督と脚本を手掛け1986年夏に公開された本作。

小さな山里で暮らす少女・シータはムスカ率いる謎の男たちによって巨大な飛行船に乗せられ連れ去られる。だがムスカたちの飛行船を空賊のドーラ一家が襲撃、その混乱に乗じて飛行船から逃げようとしたシータは誤って落下してしまう。だが落下するシータの首にかけられたペンダントが光り輝くと、シータの体はゆっくりと降下をはじめ、たまたまその下にいた炭鉱で働く少年・パズーに助けられる。

『紅の豚』や『風立ちぬ』など数々の宮崎作品で描かれてきた“空への憧れ”。本作ではタイトルに“天空”を冠するように、この空への憧れが凝縮された圧巻の飛行シーンは本作の最大の見どころ。巨大飛行船や昆虫のような翼で飛翔する空賊の飛行機械が飛び交うさまを、手描きで描き上げた空中戦は、いま見ても高いクオリティに仕上がっている。

また本作終盤でパズーとシータが放つ「バルス」というセリフに合わせツイッター上で繰り広げられる「バルス祭り」は前回の放送時も話題となったが、今回はどんな盛り上がりを見せるのかも注目したいところだ。

後のジブリの基礎を作り上げたといっても過言ではない歴史的名作を、この夏の終わりに改めてじっくりと鑑賞してみてはいかが?

https://www.cinemacafe.net/article/2019/08/30/63248.html 
2019.8.30 

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1: なまえないよぉ~ 2019/08/29(木) 20:02:33.75
日本テレビの厳しい対応に吉本興業が大揺れだ。なんと当面の間、情報番組に限定する形で吉本芸人の“使用自粛”についての話し合いがもたれたというのだ。
ターゲットとなったのは吉本興業の加藤浩次(50)とハリセンボンの近藤春菜(36)、さらに山里亮太(42)がナレーションを務める「スッキリ」だという。

「きっかけは反社会的勢力相手の闇営業問題に端を発した吉本興業のお家騒動です。加藤が番組の意向を無視し、『取締役が変わらなかったら会社を辞める』と吉本興業に迫り世間を騒がせた。さらに春菜も加藤に便乗する形でこの問題をあおりまくった。視聴率は2桁に達したが、騒動が収束するとこれまでの平均視聴率よりも数字が取れなくなってしまったんです」(局関係者)

■“加藤の乱”の後始末

 慌てた日テレサイドは、MCである加藤や近藤の言動を改めて振り返ると共に視聴者のリアクションの変化について徹底解析を実施。結果、浮かび上がってきたのは2人に対する“キャスター不適格”という視聴者の厳しい見方だ。

「加藤による吉本現経営陣への批判は、公共の電波を使ったゴネ得だと見られていたんです。当初は威勢がよかったものの、吉本が“経営アドバイザリー委員会”を設置し、従来のマネジメント契約だけでなく『専属エージェント契約』も選択できると発表すると、加藤は自らが提案した案が採用されたため吉本に残留すると番組で表明。
結局、“加藤の乱”はお家騒動に便乗した自分の権利主張だと視聴者には見えた。要は2人に情報番組のキャスターとしての資質はないとされてしまった」(前出の局関係者)

一方、天の声を務める山里は……。

「山里の場合はキャラクターに難があるようです。最近、女優の蒼井優と結婚してからというもの天狗になってしまったようで、番組スタッフとの軋轢が絶えません。今回の加藤の問題に便乗する形でリストラ案が出てきたんです」(前出の局関係者)

 現在、日テレ上層部は安易にお笑い芸人を朝の情報番組キャスターに起用したことを反省し始めているという。

「報道色が濃い、情報番組のキャスターに芸人をキャスティングしているのは日テレだけなんです。今回の騒動を受け、特に吉本芸人を報道系の情報番組に出さない方針を取るべく、調整が始まるようです」(事情通)

 その第一歩が「スッキリ」だというのだ。しかし今後は、ココリコの田中直樹が出ている「ZIP!」も俎上に載せるという。

「『ヒルナンデス!』は完全なバラエティー番組のため当面は問題にならないようです」(別の関係者)

 吉本の食えない芸人を救うべく起こした“加藤の乱”だが、皮肉にも芸人の食いぶちを潰すことになりそうだ。 

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190829-00000011-nkgendai-ent
日テレ

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1: なまえないよぉ~ 2019/08/27(火) 19:40:34.53
Mステ、初の放送時間変更
以前から噂になっていたテレビ朝日の音楽番組『ミュージックステーション』(以下『Mステ』)の放送時間変更が正式に発表になりました。

(中略)

この枠での放送は10月から。面白いかどうかは実際に見てみないことには…という話ではありますが、
『Mステ』=日本の音楽シーンにおける「メインストリーム」がこのような変化にさらされることに幾ばくかの不安も覚えます。

進む「バラエティ番組」化
長年続いている番組だけに『Mステ』に対するイメージも人によって異なるとは思いますが、
「ゴールデンタイムに生放送でアーティストのパフォーマンスを放送する」というフォーマットを基本的には維持してきたこの番組は、
「『Mステ』を見れば流行っている音楽がわかる」「『Mステ』から流行りが生まれる」という重要なポジションを確保し続けてきました。

それは昨今のインターネット全盛の時代でも変わっていません。
昨年大ブレイクしたあいみょんのヒット街道にも、『Mステ』は大きな役割を果たしました。

特に顕著な売れ方をしたのは、あいみょんです。前述のプレイリストでいうと、『テラスハウス』という番組に楽曲を起用してもらったことを起点に、
Spotifyで展開されている同番組のプレイリストに楽曲が入ったことで、感度の高い音楽ファンに届き再生数が伸びました。
その「音楽ファンから支持されている」という情報が地上波の音楽番組『関ジャム 完全燃SHOW』で広く伝達され、更に再生数が伸びました。
この情報を反映して更に多くのプレイリストに入れ込むことで再生数をさらに伸ばしていきました。
その後『ミュージックステーション』への出演を経てお茶の間に届き、最終的には紅白出場まで成し遂げたのです。

また、2010年代を賑わせた48グループ、坂道グループの出演回数も彼女たちの人気や勢いとほぼ比例しており、
この番組が「時代の流れ」を示す一つの基準であったことは間違いありません。

一方で、ここ1、2年ほど前からかと思いますが、『Mステ』では
「生放送でアーティストが旬の音楽をパフォーマンスする」という元来のコンセプトとは異なる企画も目立ってきました。

たとえば、古い曲を何らかのランキングにして子どもたちに聴かせるVTR企画。もしくは、一般募集したダンス部のパフォーマンス。
こういったコーナーが、いわば「アーティストの生パフォーマンスの時間を奪う」形で放送されてきました。

また、生パフォーマンスに関しても、「新曲ではない曲を披露する」ケースが放送時間の一定ボリュームを占めてきています。
今年8月のMステには4回の放送それぞれにキマグレン「LIFE」、フジファブリック「若者のすべて」、
CHEMISTRY「Point of No Return」、真心ブラザーズ「サマーヌード」がラインナップされていました。

どれも「夏の名曲」であり(フジファブリックのパフォーマンスは特に素晴らしかったです)、
また「新曲ばかりが聴かれるわけではない」という今の世の中の趨勢を表しているとも言えますが、
『Mステ』として新しい曲を紹介する代わりにやるべきことなのかというのは個人的には疑問が残らないでもありません。

今回発表されたリニューアルの方針から読み取れるのは、一言で言えば「『Mステ』のバラエティ番組化」です。そ
してそれは、「“最新の音楽”の生パフォーマンス」を必ずしも最重要ポイントとしていないように見えるここ最近の『Mステ』の方向性をさらに推し進めるものとも言えます。
そんな流れが進んでいったときに、今後『Mステ』が「今の音楽シーンのリアルタイムを伝える中心地」であり続けることはできるでしょうか。

若者シフト?高齢者シフト?
当初今回の放送枠移動が報道された際には、「若者がより見やすくなるように」というような理由がセットになっていました。

以下ソース
https://news.yahoo.co.jp/byline/regi/20190827-00140069/

Mステ

【Mステのバラエティ番組化、目立つVTR企画、元来のコンセプト崩壊】の続きを読む