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2019年07月

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1: なまえないよぉ~ 2019/07/30(火) 07:20:52.47
 7月中旬のとある休日、若者で賑わう夕刻の下北沢駅前。顔を寄せ合い、スマホを覗き込む男女の姿があった。男性は内村航平似のイケメン。女性はへそ出しルックで、スタイルのよさが際立つ。

 周囲の男たちの視線を釘づけにする胸の膨らみは、推定Gカップ。美女に目がない読者ならば、ピンとくるだろう。彼女の正体は、グラビアアイドルの忍野さら(24)である。

「大学在学中に、レースクイーン活動をおこなうかたわら、グラビアデビュー。数々の表紙を飾り、『完売クイーン』の異名を取る、人気グラドルです。見せ方をよく研究していて、撮影には完璧に体を仕上げてくる。カメラマン受けもいいですよ」(グラビア関係者)

 話を戻そう。歩きだした2人が向かった先は、意外にも楽器店だった。熱心にギターを吟味する忍野に寄り添い、彼がいろいろとアドバイスを送っている。ラブラブという雰囲気ではないが、初デートでもなさそうだ。

 さらに別の楽器店に移動し、ギターを物色することたっぷり1時間。店を出た2人は、古民家風の居酒屋に入っていった。

「忍野といえば、大のお酒好き。たいてい、女友達と飲んでいるようですが」(同前)

 2人が再び姿を見せたのは、居酒屋に入ってから、きっかり3時間後。なんと腕を組んで出てきたではないか! 仲よく家路につくかと思いきや、デートはここでお開きに。忍野は駅前で彼を見送った。

「お忍びデート」を楽しむこの男性は、いったい何者なのか。

「彼は一般の方で、20代の公務員と聞いています。出会いのきっかけは、半年ほど前の合コンだったとか。忍野さんの好みのタイプは、堅実で真面目な人。将来性のある男性に惹かれるみたいだし、ぴったりのお相手かもしれませんね」(2人を知る芸能関係者)


「(男性は)仲のいい友達のひとりと報告を受けております。その日も食事をしていたようですが、少しお酒を飲みすぎてしまい、誤解を招くような行動をしてしまったことを本人も反省しております」

 合コンで、忍野のような美女と出会えるなんて……幸運すぎるぞ!


(週刊FLASH 2019年8月13日号)


7/30(火) 6:02配信 SmartFLASH
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190730-00010001-flash-ent
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【忍野さら、20代の公務員と「居酒屋デート」3時間】の続きを読む

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1: なまえないよぉ~ 2019/07/30(火) 15:33:05.37
一連の“吉本騒動”で、「取締役が変わらなかったら会社を辞める」と経営陣に反旗を翻した極楽とんぼの加藤浩次(50)。

加藤は、23日夜の大崎洋吉本興業会長(66)との会談後、「僕がこういうことを発言したことで、事が大きくなっていることは、本当におわびしたい」と「スッキリ」(日テレ系・26日放送)で発言し、一気にトーンダウン。

加藤の“盟友”であるナイナイの岡村隆史(49)はラジオ番組で、加藤の行動を「ワイドショーハイになっていた」「吉本にいないといけない人間だ」とコメント。

ダウンタウンの松本人志(55)は「加藤のほうから電話もしてくるし(マスコミが望むような)VS構造ではない」と説明。
事態は収拾に向かっているように見える。

しかしながら、ハリセンボンの近藤春菜(36)や平成ノブシコブシの吉村崇(39)など、加藤の言動に理解を示した芸人を前に、威勢よく振り上げた拳をへなへなと下ろした格好で、もはや“狂犬”どころか飼い犬同然。
これで“加藤の乱”も終結。吉本芸人もテレビも日常を取り戻すかに見えるが、さる吉本関係者はこう話す。

「吉本は一度でも会社にタテついた人間は絶対に許しません。しばらくは“静観”でしょうが、意趣返しの報復は非情そのもの。吉本内部では、今後、加藤が残留したとしても、徹底的にツブす、あるいは飼い殺しにするという動きがある」

さらに報復は加藤に同調したり、番組やツイッターで会社批判やギャラへの不服を訴えた芸人にも及ぶ可能性があるという。

「芸能人はなぜ干されるのか? 芸能界独占禁止法違反」の著書もあるジャーナリストの星野陽平氏は
「かつての太平サブロー・シローの『独立失敗劇』を思い出す」とこう語る。

漫才ブームでブレークしたものの、東京進出を拒まれたことを不服として1988年4月に吉本から独立した太平サブロー・シロー。
89年に東京に個人事務所を設立したが、92年に東京進出を果たした吉本サイドに“共演拒否”などの扱いを受けた結果、仕事は行き詰まり、同年にコンビ解消。

独立から5年を経た93年に、サブローは島田紳助とオール巨人に連れられて吉本本社を訪れ「すんまへんでした」と同社幹部に深々と頭を下げ、完全降伏した一件だ。

「その際、『3カ月はノーギャラ』『今後、吉本への不満を一切口にせず、独立という思想を持たない』『吉本内で独立をする動きのあるタレントがいれば、その説得役を引き受け、それを使命とする』などの7カ条を突きつけられ、約束させられたのです。

今回サブローが、吉本への不満をブチまけた若手芸人に対し、“オマエごときがコレ言うか?(中略)
気にいらんかったら辞めろよ”と吉本寄りの発言をしたことは、こうした四半世紀前の約束と無関係ではないのです」(星野氏)

一度でも自分に牙をむいたタレントは絶対に許さず、降伏させ自分の手下に仕立てあげ、体制維持に一役買わせる。吉本の“恐怖政治”極まれりだ。

今後、加藤浩次を筆頭とした“反乱分子”に対し、「血の粛清」が始まる。
https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/geino/259407
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1: なまえないよぉ~ 2019/07/30(火) 08:47:40.24
日向坂46のグループ初となる1st写真集「立ち漕ぎ」(8月28日発売/新潮社)より、「乃木坂46」「欅坂46」「日向坂46」の坂道シリーズで史上初となるランジェリー姿でのグループカットが解禁された。

日向坂46、ランジェリー姿解禁
撮影初日、大自然に囲まれた宿泊施設を貸切っておこなわれたランジェリー撮影。
最初は緊張していたものの、ソロではなく5人だったこともあり、自然とメンバー同士がじゃれ合っているところを撮
るような形で撮影は進んだ。

女の子同士で戯れているガーリーな雰囲気と、年上メンバーならではのドキッとする大人な表情が同居する写真に。
なお、写真集にはこの解禁写真以外にも、日向坂46の魅力が凝縮されたランジェリーカットが収録されている。

日向坂46加藤史帆&齊藤京子、初のランジェリー撮影の心境
撮影を終え、加藤史帆は「ランジェリーカットの撮影は人生で初めてだったので、恥ずかしくてたまらなかったのですが、普段の私達からは想像できないような写真になっていると思います!みんなで頑張って撮影したのでぜひ見ていただけるとうれしいです!」と自信。

齊藤京子は「今回初めてのランジェリーカットの撮影ですごく緊張して撮影前からドキドキが止まりませんでした!ランジェリーカットはメンバー5人で撮影したのですが、大人チームで大人っぽい時間を過ごせました。恥ずかしいけどぜひ見てください!」とアピールした。

日向坂46、初のグループ写真集で沖縄旅行
日向坂46が持つ“グループとしての力”が遺憾なく発揮された初のグループ写真集の舞台は、4泊5日の沖縄旅行。
撮影は2019年春、メンバーが一緒に過ごした5日間を撮り下ろし。
スイカ割り、キャンプファイヤー、フェリーに乗って離島へ移動、修学旅行感のある班別行動など満載。
まるで読者も一緒に旅に出ているような気分になれる一冊となっている。

さらに、一部メンバーはランジェリー姿も撮影。
アイドルとしての殻を脱ぎ捨て、素のままで臨めたからこそ撮影できた、無邪気さと色気が同居するランジェリー姿のメンバー達の表情は必見だ。

メンバーから「人生で一番楽しかった!」「あの撮影から更に絆が深まった」という声が続出するほどの一体感が生まれた撮影だったのは、どんなことにも全力で向かう日向坂46だからこそ。
何か辛いことがあった日も、この写真集を見れば「良い一日だったな」と思えるような、そんな“ハッピーオーラ”に包まれた写真集が完成した。

また、同写真集ではファン参加企画「おひさまをつくろう」が実施される。

http://mdpr.jp/news/detail/1855383

日向坂46グループランジェリーショット解禁 1st写真集「立ち漕ぎ」より
(左から)加藤史帆、高本彩花、佐々木久美、齊藤京子、宮田愛萌
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(左上から時計回りに)佐々木久美、加藤史帆、齊藤京子、高本彩花、宮田愛萌
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佐々木美玲、齊藤京子、加藤史帆、高本彩花
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齊藤京子、佐々木美玲、佐々木久美、加藤史帆
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小坂菜緒
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(左から)佐々木美玲、齊藤京子、小坂菜緒、加藤史帆、高本彩花
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(左から)佐々木久美、渡邉美穂、丹生明里、河田陽菜、東村芽依
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(左から)河田陽菜、上村ひなの、金村美玖、濱岸ひより、小坂菜緒
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日向坂46
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1: なまえないよぉ~ 2019/07/30(火) 01:04:50.37
記者の直撃に驚きの声を上げたのは、ロンドンブーツ1号2号の田村亮(47)だった。

本誌が亮を目撃したのは、謝罪会見から5日後の7月25日。雨上がり決死隊の宮迫博之(49)とともに臨んだ会見では黒いスーツで身を固めていた彼だが、
この日はハーフパンツにスニーカーという軽装。しかしその表情は暗く沈んだままだった。

“渦中の男”が現れたのは、なんと東京都内にある介護付き高級老人ホーム。「ご家族が入居されているのでしょうか?」などと、問いかける記者に彼が
ポツリポツリと答えたのは意外な内容だった。

「……いろいろお騒がせして申し訳ございません。いや、特に家族の誰かが入居していて、お見舞いに来たということじゃないんです。実は、
こちらの施設には僕の“勉強”に協力していただいていて……」

――勉強ですか?

「はい、老人介護のことを勉強させていただいています。こちらにもご迷惑がかかるので詳しいことは言えないのですが……」

反社会的勢力の会合に出席し、ギャラを受け取ったとして、吉本興業から謹慎処分を受けている亮。涙を流しながら謝罪したものの、仕事復帰のめどは
まったく見えていない。その彼が選んだのが、“介護士への道”だというのか?

この選択について芸能リポーターの城下尊之さんは次のように語る。

「大きな過ちを犯してしまった亮ですが、以前は真面目で素直な性格で知られていました。その彼が罪を償うために選んだのが介護の勉強だったのでしょう。
とても彼らしい選択のように思います。介護福祉士の資格の取得まで視野に入れているかはわかりませんが、今後は芸人復帰を目指しながら、
自らの発信力をつかって、介護の大切さを訴えていくことも考えているのかもしれませんね」

宮迫と亮の会見の翌々日には、2人にパワハラ発言を暴露された吉本興業・岡本昭彦社長(53)の会見が急きょ開かれ、さらにその会見に対する批判が
巻き起こったりと、騒動は拡大し続けてきた。

――いまの亮さんのお気持ちをお聞かせください。

「本当に(騒動が)大きくなってしまって申し訳ありません。そのことをいちばん痛感しています」

――加藤浩次さん(50)や、たくさんの先輩方が心配してくださっていますよね?

「……加藤さんにはずっとお世話になっているのに、ご迷惑をかけて申し訳なく思っています。本当に加藤さん、スミマセン!」

加藤の名前を聞いたとたん、涙ぐみ始めた亮。彼は加藤への謝罪の言葉を口にしながら車に乗り込み、その場を立ち去った。

女性自身
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190730-00010000-jisin-ent
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1: なまえないよぉ~ 2019/07/29(月) 17:27:17.81
元SKE48で女優の松井玲奈(28)が、8月31日をもってブログを閉鎖すると発表し、SNSを通じたファンとの交流について思いを明かした。

松井は28回目の誕生日を迎えた27日、約5カ月ぶりにブログを更新。「仕事の面でももっと頑張らなくちゃ!という気持ちと共に、
枠に捕われず感じた事をそのまま表現するという事が出来るようになってきた気がします。より考えるようになったぶん、そうすると体がふわっと軽くなり、
お芝居を楽しいと思えて夢中になれる時間が増えました」と心境の変化をつづるとともに、「つらつらと書いているこのブログですが、8月31日で閉鎖することになりました」と報告した。

11年前に始めたブログは、最近は小説など執筆活動を始めたこともあり、更新が滞りがちだった。
「日々感じたことや、長く書き留めておきたいことは、自分の中に秘めて、物語を作る時のスパイスに出来たらと思うようになった事が大きなきっかけだと考えています。
私自身はこれからも文章を書くということを辞めるつもりがないので、自分の中のインプット、アウトプットの調節を測りたいのだと思います」と説明した。

また、「SNSというものの存在との向き合い方が難しくなってきたことも原因のひとつではあります」という。
「最近見ていると、さまざまなニュースや意見が飛び交い、それが意図してないのに自分の元に飛び込んで来ることが非常に多くなりました。
その現状に私は今とても心を疲弊させています。
そんなの見なければいいと言われるかも知れませんが、選択をできない部分がある。
これはエゴサーチをしているとかそういうことではないのです」と明かし、「しばらくはInstagramの方でゆっくりと私のお仕事や日常を発信できたらと考えています。
コミュニケーションを絶っているわけではありません。ただ、不本意に心を乱されることもあるので、少し距離を置きたいなという気持ちをわがままですがくんで貰えたらうれしいです」と呼びかけた。

https://news.livedoor.com/article/detail/16848199/
2019年7月29日 16時25分 日刊スポーツ
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