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2019年07月

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1: なまえないよぉ~ 2019/06/30(日) 07:04:54.48 ID:8NhQFwRL0 BE:232392284-PLT(12000)
 麻倉ももは、アニメ『えんどろ~!』(ローナ姫)、『かぐや様は告らせたい~天才たちの恋愛頭脳戦~』(柏木渚)、『プリプリちぃちゃん!!』(佐伯夕花)、『WWW.WORKING』(柳葉ミリ)ほか、声優ユニットTrySailのメンバーとしても活躍中の人気声優。

 自身のふるさと・福岡で撮り下ろした今作では、行きつけの商店街や節目に訪れているという神社など、思い出の場所をたどった。
そのほか、海辺や川下りではしゃぐ姿や温泉でくつろぐ姿、お気に入りのうどんを幸せそうに食べる姿など、普段はなかなか見られない素の表情が詰まった一冊となっている。


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https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000512.000007785.html

【アイドル声優「このうどん屋おいしい」 → キモオタがうどん屋に殺到し大行列wwwwww】の続きを読む

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1: なまえないよぉ~ 2019/06/30(日) 09:59:34.75 ID:rSMhGVHI9
「AKB48選抜総選挙・過去の神7で好きなメンバーTOP10」が発表され、1位に指原莉乃が選ばれた。2位には大島優子、3位には山本彩が続いている。

今回のランキングは、20~40代の男女5088名を対象に、株式会社CMサイトが行ったインターネットリサーチ結果を集計したもの。「神7」とは、「AKB48選抜総選挙」において、上位7位に入った人気メンバーを指す用語だ。

1位の指原は、出馬した9回の総選挙のうち、4回で1位を獲得。第7回~第9回ではグループ史上初3年連続1位の座を獲得するなど、まさに“クイーンオブAKB”。当初は「ヘタレ」とも呼ばれたが、
AKBの頂点を極め、現在ではいくつもの冠番組を持つようになった指原の活躍に、ファンからは「自分をよく知っている、賢い人だと思います」「スキャンダルをものともせず復活。アイドルでも女優でもなく、
頭の回転を武器にバラエティで活躍する姿は見ていて気持ちがいい」などの声が寄せられた。

2位は現在女優としても活躍中の大島。AKB48追加メンバーオーディションに合格し、選抜総選挙第1回~第5回では常に1位か2位。特に第1回~3回の総選挙で繰り広げられた、
前田敦子との頂上争いは芸能界史上にも残る名勝負だったのではないだろうか。「前田の成長をけしかけるようなライバルで好きでした」といった意見が挙がった。

3位は“さや姉”こと山本。2010年に大阪を拠点とするNMB48の第1期生オーディションに合格し、選抜総選挙第6回~第8回で神7入りを果たした。黎明期のNMB48を類まれなるリーダーシップで支え、
マルチな才能で着々とスターダムにのし上がった。卒業後、ソロライブツアーを開催するなどシンガーソングライターとしても活躍している。
 
4位は今年、一般男性と“玄米婚”を発表して話題になった篠田麻里子。“麻里子様”の愛称で親しまれ、モデルもこなす抜群のルックスで人気を博した。
5位は“まゆゆ”こと渡辺麻友。アイドルサイボーグとも呼ばれスキャンダル知らずの優等生アイドルを全うした。ファンも「アイドルという立場の意味を理解していた。アイドルの鑑。THE アイドル!」と称賛した。

6位は、AKB48不朽のセンター、前田。1位に輝いた第3回の総選挙で、涙ながらに叫んだ「私のことは嫌いでも、AKBは嫌いにならないでください!」というスピーチは有名だ。
以下ランキングは、7位小嶋陽菜、8位高橋みなみ、9位島崎遥香、10位柏木由紀となった。

6/29(土) 19:00配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190629-00066204-crankinn-ent

写真
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【【なんか違う】AKB48総選挙・歴代“神7”人気ランキング ← これwwwwww】の続きを読む

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1: なまえないよぉ~ 2019/06/29(土) 06:57:22.71 ID:6kXJEIM19
『あさひなぐ』「賭ケグルイ season2」などで女優としての活躍が続く乃木坂46の松村沙友理が、10月4日公開の『東京ワイン会ピープル』で実写映画初主演を務めることが明らかになった。

「神の雫」などの原作者として知られる樹林伸の同名小説を映像化する同作は、ワインの世界へと惹かれていくOL・桜木紫野のロマンチックな物語。
『私は絶対許さない』の和田秀樹監督がメガホンを取った。

このたびキャスト陣が発表され、桜木紫野役の松村のほか、大野いと、小野塚勇人(劇団EXILE)、少路勇介、藤岡沙也香、須藤理彩、鯨井康介、久保田悠来の出演が明らかに。
ドイツ・ウクライナ合作アニメーション映画『ドラゴン・キングダム~魔法の森と水晶の秘密~』では日本語吹き替え声優として主演を務めた松村が、今回は実写映画主演に初挑戦する。

作品は6月11日よりクランクインし、24日にクランクアップ済み。
松村やMattらがワインを楽しむ様子を収めたワイン会のシーンの写真も公開された。

また、ワインがテーマとなっているだけに、田崎真也、高野豊、浦川哲矢といった著名なソムリエも出演してワイン文化をアピール。
本作オリジナルワインも展開していく予定となっている。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190629-00000001-flix-movi

「東京ワイン会ピープル」で映画初主演 松村沙友理

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映画「東京ワイン会ピープル」/ワイン会撮影の様子

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大野いと
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小野塚勇人
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乃木坂46 松村沙友理
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1: なまえないよぉ~ 2019/06/30(日) 14:32:38.77 ID:d3W1ypRw9
[ちちんぷいぷい - 毎日放送] 2019年6月20日の放送では、「かるたの聖地」として知られる滋賀の近江神宮を紹介していました。


ちはやふる1巻の表紙(講談社)

滋賀県大津市にある近江神社は、百人一首の一首目に選ばれた天智天皇を祀る神社であることから、「かるたの聖地」と呼ばれています。
敷地内の近江勧学館はたたみ100畳の広さを誇り、毎年かるた甲子園の会場となっています。

かるた甲子園開催危機!?

近年、競技かるたを題材にした漫画「ちはやふる」(著・末次由紀)の影響で人気が高まり、かるた甲子園への参加者はここ10年で4倍以上に急増しているといいます。

ところが日本高等学校かるた連盟の増田勝治会長は、人気が上がったがゆえに、甲子園の運営費はギリギリになっていると言います。

競技かるたは激しくかるたを取るため床ではできず、また屋外の雑音を遮断するようなある程度の広さの空間と畳・空調が必要となり、ホテルを利用すると管理費や畳のリース代などがかかるからです。
つまり、競技かるたに適した会場を確保するために、運営費がかさんでしまうというのです。

それでも主催団体・スポンサーなどの協力によって、7月20・21日に開催が決定しました。
とはいえ、かるた甲子園では、今年の大会運営のための協賛金を募集しています。

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http://dailynewsonline.jp/article/1899118/
2019.06.29 21:00 Jタウンネット

https://www.youtube.com/watch?v=IVElxGB94Zo


ちはやふる そしていま


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【「ちはやふる」人気すごすぎ? 競技かるた連盟が抱える「切実な悩み」とは】の続きを読む

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アメトーーク

1: なまえないよぉ~ 2019/06/30(日) 11:14:55.76 ID:rSMhGVHI9
お笑いコンビ「雨上がり決死隊」宮迫博之(49)ら吉本興業の芸人13人による闇営業問題で、雨上がりの冠バラエティー番組「アメトーーク!」(テレビ朝日系)の最新情報をキャッチした。吉本の芸人を使いたくない本音がある一方で、当面は相方の蛍原徹(51)が1人でMCを務め、番組名を「ホトトーーク!」に改める窮余の策だ。そのまま「アメトーーク!」でも違和感はないが、どこまでも宮迫の影を消し去りたいという制作サイドの思惑なのか――。

 人気番組を続行させる苦肉の善後策が浮上した。

 宮迫が24日から活動停止の謹慎に入ったため、「アメトーーク!」の行方に注目が集まっている。27日放送分では宮迫の出演シーンがカットされたが平均視聴率は8・4%で、前週20日放送分の7・6%から0・8ポイントアップ。このまま、闇営業に関与しなかった蛍原の単独MCの体制を取る可能性が出てきた。

「9月の改編期までは蛍原がピンでMCを担当してしのぐ案が持ち上がっている。他の芸人を蛍原と組ませる急造のダブルMC案もあるにはあるが、あの番組はひな壇に座る芸人の数が多いから、蛍原1人でも“撮れ高”はなんとかなる。もちろん宮迫がいなくてもトークも回るだろう、というわけだ」(テレビ局関係者)

 そうなると蛍原が1人で番組の看板を背負うことになるため、タイトルを「ホトトーーク!」にマイナーチェンジする、まさかのプランもささやかれているというから驚きだ。お茶の間に広く浸透している現タイトルに比べ、どこか牧歌的な雰囲気が漂う。

 では、9月の改編期以降はどうなるのか。テレ朝としては簡単に切りたくないだろう。放送時間は深夜帯ながら視聴率はシングル(1桁)後半をマーク。5月24日にオンエアされたゴールデンタイムの2時間スペシャルでは12・3%を叩き出している。

 そうはいっても番組の顔である宮迫の復帰時期は、まったく見通しが立っていない。

「宮迫が金銭の受領をめぐって虚偽の説明をしたため、世間の心証は最悪だ。スポンサーも引き揚げかねない。9月の改編期で打ち切る話まで浮上してきている。幸い、まだ3か月あり、新番組を立ち上げる猶予期間としては十分」(制作会社スタッフ)

 とはいえ、宮迫のイメージを消し去れば、人気番組のまま続行できる可能性も残る。

 一方、謹慎中の宮迫にとって「アメトーーク!」は、自身のキャリアを代表する番組だ。

「これを失うとほかのレギュラー番組も追随して終了しかねない。宮迫が復帰するころには、仕事はゼロに近いかもしれない」(同)

 テレ朝広報部に質問状を送付し、「秋改編の9月まで宮迫の出演は見合わせ、蛍原が1人でMCを継続して収録するか」と尋ねたが、「当該出演者に関しましては、今後の出演を見合わせることにいたします」とだけ回答。蛍原の単独MC説は否定しなかった。

「秋改編の9月までは番組名を『ホトトーーク!』に改題するか」「その体制で秋改編の9月いっぱいまで放送し、同月いっぱいで番組を終了するか」とぶつけたが、「ご指摘のような事実はございません」と否定した。

 賛否両論あるだろうが、現時点では番組を継続する構えということか。しかし、闇営業問題の今後の行方やスポンサーの対応次第で打ち切りは現実味を帯びてくる。当面は蛍原がピンで番組を仕切る実質的な「ホトトーーク!」でしのぎ、吉本が復帰を発表したタイミングで宮迫を迎え入れたい意向かもしれないが、果たして世間から許されるか――。

(視聴率は関東地区、ビデオリサーチ調べ)

6/30(日) 11:05配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190630-00000002-tospoweb-ent

【<テレ朝>苦肉の策...「アメトーーク!」仰天改名「ホトトーーク!」wwwww】の続きを読む