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2018年12月

1: なまえないよぉ~ 2018/12/31(月) 22:04:41.84 ID:CAP_USER9
欅坂46が31日、東京・渋谷のNHKホールから生放送中の「第69回 NHK紅白歌合戦」に出演した。

欅坂46、3度目「紅白」センターは小林由依
昨年も「第68回 NHK紅白歌合戦」にも出場した欅坂46。
グループ史上最高難度のダンスに挑んだ迫力のパフォーマンスが特徴の「不協和音」を、後半のトップバッター、そして総合司会を務めていたウッチャンナンチャンの内村光良とともに、2度披露していたことから、内村は「去年はちょっと無理させちゃってごめんね。とても良い宝物になりました」と欅坂46に感謝。
キャプテンの菅井友香は「去年内村さんがやってくださった“内村さんポーズ”を、今回の振り付けにも入れているんです!」と、胸の前で腕をクロスするポーズを紹介した。

7作連続センターを務める平手友梨奈は、一部活動を休止中のため紅白本番も欠席。この日披露した「ガラスを割れ!」では、小林由依が代理センターを務めた。

パフォーマンス中には小林のソロダンスや、メンバーが叫ぶ声も会場に響き、鬼気迫るダンス。
全員が全力を出し切ったパフォーマンスに、内村も「平手、絶対拍手送ってたと思うよ!」と平手のことを思いながら、欅坂46を絶賛した。

ネット上でも、「センターの子だれ?!迫力すごすぎ」「やっぱり欅坂46最強、大好き」「自然と涙がでた」「平手ちゃんの分も全力で踊りきったね!!!ゆいぽんすごいよ!!」「震えた…迫力に圧倒された」などと反響が続々と上がっている。

http://mdpr.jp/music/detail/1813557

「第69回 NHK紅白歌合戦」 欅坂46「ガラスを割れ!」で圧巻パフォーマンス センター小林由依
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欅坂46 (後列左から)守屋茜、小池美波、長濱ねる(前列左から)土生瑞穂、渡邉理佐、菅井友香、小林由依
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欅坂46 小林由依
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【【いつもの褒め記事】欅坂46平手友梨奈不在 「紅白」センター小林由依、鬼気迫る圧巻パフォーマンスwwwwwww】の続きを読む

1: なまえないよぉ~ 2018/12/30(日) 00:22:54.03 ID:CAP_USER9
 元モーニング娘。でタレントの矢口真里(35)が29日放送の日本テレビ「有吉大反省会2時間SP アイドルだらけの衝撃カミングアウト2018」(土曜後9・00)に出演。
世間を騒がせたあの騒動後のてん末を赤裸々に語った。

 不倫騒動後、番組MCの有吉弘行(44)はさまざまな番組で矢口に出演オファーを出し続けていた。報道でも“復帰は「有吉反省会」の線が強い”との噂が流れていたが、1年半後復帰の場として
選ばれたのは「ミヤネ屋」だった。その後、ほかの番組に次々と出演していったが、「有吉反省会」には出ることなく5年の月日が流れた。

 遂に念願かなって同番組出演となったわけだが、復帰番組を「ミヤネ屋」に選んだ理由は「(ミヤネ屋出演は)事務所の偉い人が決めましたね。宮根さんはギリギリまでで止めてくれる」とのこと。
逆に「有吉反省会」を避けた理由は「有吉さんに真髄まで聞かれそうな気がした。ビビりましたね」と、まさにイメージ通りの決断といえた。このことに有吉は「ベッキー、矢口、全然一緒にならない」
とボヤいていた。

 有吉が「(騒動後)変わりましたか?生活は」と尋ねると、「叩かれないようにとか、炎上しないようにっていうので、かなりひっそり生きている」と答える矢口。「気にしなくていいのに」と
有吉は優しく諭すが、矢口は「多大なるご迷惑を…」と謝罪するばかり。ただ、有吉は「迷惑かかってないから。キャッキャ、キャッキャ、笑ってただけ。全然いいですよ」と全く気にも
留めていない様子だった。

 矢口は騒動後の情報発信にかなり変化が出たという。以前のブログでは「有名ホテルでウニと日本酒」や「ハワイ」といったような“女子ウケよくキラキラしたもの”を載せていたそうだが、
これを今載せるとすぐさま炎上してしまうとか。今は「お昼は2日目のカレー」や「昨晩の残りの豚汁」、「河川敷の様子」などをひっそりと発信しているのだという。しかし、スタジオからは
「(かえって)やらしい」「あざとい」「こっちの方がダメ」との辛らつな意見が飛び交った。

 交友関係を聞かれると、矢口からは「騒動後に結構いなくなってしまった」と悲しい告白。「今、一緒にいるのはオネエの“ゆしん”と手島優です」と続けると、出演者からは
「なかなかのパワーを感じる」「脂っこい」とツッコまれていた。

スポニチ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181229-00000164-spnannex-ent
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【もう炎上したくない矢口真里さんのあまりに下手な庶民アピールにダメ出しの嵐wwwww】の続きを読む

1: なまえないよぉ~ 2018/12/31(月) 21:23:56.65 ID:CAP_USER9
 「第69回NHK紅白歌合戦」で、中島みゆきの名曲「時代」を歌唱した島津亜矢(47)の公式ホームページが、歌唱後の31日午後8時55分頃からアクセスしづらい状況になった。紅白で島津の歌唱を見て、興味を持った人たちからのアクセスが集中したとみられる。関係者は「反響が大きいようで
喜ばしいです」と話した。

 前日30日にはTBSで放送された「第60回日本レコード大賞」に出演。こちらでは、宇多田ヒカルの「First Love」を伸びやかな歌声で歌唱。
SNSでは「泣けるほど上手かった」「すごいとしか言えねえ」などと、歌唱力を絶賛する声が相次いでいた。

スポニチ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181231-00000142-spnannex-ent
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【顔はともかく、歌うますぎた島津亜矢さん、紅白「時代」熱唱で公式HPダウンwwwww】の続きを読む

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1: なまえないよぉ~ 2018/12/31(月) 00:01:38.77 ID:CAP_USER9
ももクロの成功は他のアイドルでは無理?
おかげさまでリリースした『ももクロ非常識ビジネス学』は発売以来、大きな反響をいただいている。特に普段はあまりアイドルを見ない、というか「アイドルにまったく興味がない」という方たちには、このテーマ自体がかなり新鮮だったようだ。

ちなみにマイナビニュースからの原稿依頼には、こんな一文が含まれていた。「なぜ、ももクロだけが成功して、他のアイドルでは無理なのか? その理由が分かれば、例えば『初対面なのに名刺交換しない営業』も存在できるかもしれない」。

この文面を読んでハッとなった。筆者はももクロのプロデューサーである川上アキラと名刺交換をしていないから、である。そう、ももクロ界隈ではとっくの昔に「初対面なのに名刺交換しない営業」が成立していたのだ!

これは筆者だけの話ではなく、その流れで仕事がはじまっていく様子を何度も見ている。肩書きなんかは関係ない。どれだけ、ももクロの本質を理解して、熱量の高い仕事ができるかが重要視される。

極端な話、連絡先がわからなくても、コンサート会場に行けば必ずいるんだから、そこで打ち合わせをすればいい、というレベルなのである。

今の世の中では逆にハードルの高いやり方ではあるが、これについてこられる人だけが、ももクロの周辺で仕事をし続けている。ある種、「匠」の集合体だ。

筆者は一歩外側に出て傍観しているようなものなので、とてもその域には達していないが、もはや「阿吽の呼吸」でももクロが紡ぎ出すエンターテインメントをあらゆる側面から匠がサポートしているのがわかる。

ももクロだけが成功した理由
「なぜ、ももクロだけが成功して、他のアイドルでは無理なのか?」だが、これはあくまでももクロ流の「非常識ビジネス」に関しての話であり、それぞれのアイドルが、それぞれのやり方を模索し、ビジネスとしてはももクロよりも大きな成功を収めているグループだってある。

おそらく、ももクロが他のアイドルグループのやり方を真似することは可能だ。しかし、その逆は難しい。

特に巨大なグループはビジネスも幅広くなってしまっているので、いまさら非常識なやり方に舵を切るのは不可能。一度、回りだしてしまった巨大な歯車を止めてしまったら、各方面で不都合が発生してしまうからだ。

ももクロが「非常識」と呼ばれるやり方(あくまでもアイドル業界における非常識、である)が出来ているのは、これだけ有名になっても、大ブレイクする前とあまり変わらない小規模なチームで運営しているから。


そのあたりは『ももクロ非常識ビジネス学』の中で詳しく掘り下げているが、スタッフは少数精鋭で回している。人数を増やせば、個々の負担も減るし、仕事の効率もアップする。ただ、それによって熱量が薄まり、精度が下がってしまうのなら意味がない。

オートマティックに商品を作っているわけではなく、あくまでも「人」の魅力を売るのがアイドル運営の仕事。だからこそ臨機応変に動けなくては、さまざまな局面に対応しきれない。

これは名刺交換の話にもつながってくるが、ももクロのプロデューサーは川上アキラだが、それは単なる肩書きであって、実質的には現場マネージャーとしてデビューから10年間、最前線で動いてきた。



https://news.mynavi.jp/article/20181228-746587/


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1: なまえないよぉ~ 2018/12/31(月) 00:09:17.73 ID:t/EHNKqt0● BE:115523166-2BP(2000)
2018年もグラドル界は話題に事欠かなかった。初水着、初グラビアも多く、まさに百花繚
乱といえる1年であった。

今年のトレンドは”高身長グラマー”なグラビアアイドルの台頭と言えよう。ミニマムでむち
むちな妹系キャラではなく、美脚がすらっと伸び、大人っぽい雰囲気を漂わせる身長の
高いおねえさん系だが、2018年はこれに”グラマー”が乗っかる。高身長=スレンダーの
常識を覆す、高身長+巨乳の”二刀流ボディ”の持ち主が続々とグラビア雑誌やイメージ
DVDをリリース、いずれも話題を呼びヒットした。

https://news.dwango.jp/gravure/33945-1812

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【【ちょいグロ】2018年ソフマップ総集編wwwww】の続きを読む