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2018年10月

1: なまえないよぉ~ 2018/10/30(火) 19:15:43.24 ID:CAP_USER9
芸能界屈指のコスプレイヤーとして、『ワンピース』『スーパーマリオ』『眠れる森の美女』などのコスプレ写真を投稿してきた叶姉妹。
再現度の高いコスプレは多くのファンを虜にしています。

■ 叶美香「以前サーバルを飼っておりましたので」

2018年10月29日に妹の美香さんが投稿したコスプレは、アニメ『けものフレンズ』に登場するサーバルちゃん。
『けもの』に扮した美香さんをご覧ください。
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ちなみに、美香さんは以前サーバルを実際に飼っていたこともあるようです。

アニメを参考にするだけでなく、本物のサーバルをお手本にしているとは…ネット上でもクオリティの高さに称賛の声が上がっています。

・しなやかなラインがサーバルちゃんそのものです!
・こんなに美しいサーバルちゃんがいるなんて…クオリティが高くて素敵です。
・ナイスバディに感心しました。すごすぎる、芸術です!
・すっごく可愛いサーバルちゃんですね。

原作ファンが見ても納得のコスプレを数多く投稿してきた叶姉妹。
次回はどのようなコスプレを披露してくれるのでしょうか…楽しみですね!

[文・構成/grape編集部]
2018-10-30 
https://grapee.jp/582857 
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Source: 叶姉妹オフィシャルブログ 

【叶美香さん、『けもフレ』サーバルちゃんのコスプレ披露 ← 美香さんなら許すwwwww】の続きを読む

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1: なまえないよぉ~ 2018/10/31(水) 10:39:07.47 ID:CAP_USER9
今年9月14日に295館で公開された映画「響 -HIBIKI-」は、10月25日を最後に主要な映画館での上映が終了した。
人気漫画を原作に、いまを時めく欅坂のエースを投入した本作には“大コケ”の声も聞こえるが、
意外にも「アイドル女優」として評価は悪くないのだとか。

公開から1週間が経った9月21日付の「毎日新聞」夕刊は、「響」について〈最終の興行収入10億円が難しい情勢だ〉と分析した。

「現時点での公式の詳しい発表はないものの、ネットでは熱心な欅坂ファンがどこからか数字を引っ張ってきて、
最終的な数字を『5・5億円程度』と見積もっています。

初週がランキング6位、翌週には9位に転落していたことを考えると、これはそう遠くない数字のはず。
公開前の大宣伝と公開館数を考えれば、少なくとも“成功”とはいえないでしょうね……」(芸能記者)

天才女子高生作家を描いた本作で主演を務めたのは、欅坂46のセンター・平手友梨奈(17)である。
“女優・平手”については「監督にダメ出しした」との常人離れエピソードが紹介されたり、
「絶対的な存在感を見せつけた」といったレビューがメディアに掲載されたりと、ヨイショで埋め尽くされていた。

それだけに興収振るわず、平手の面目丸つぶれ――と思いきや、さにあらず。

「いえいえ、普段は感情を表に出さず、突飛な行動で周囲を驚かせる主人公が見事に憑依していました。
数字の反面、彼女の演技は悪くなかったんじゃないですかね」と、先の記者はいう。

「今でいえば橋本環奈(19)なんかが『アイドル女優』の枠でしょうが、
平手の場合はちょっと独自の道をひらいているイメージ。あえていうなら昔の中森明菜(53)みたいな感じです」

共演者には北川景子(32)や吉田栄作(49)、高嶋政伸(52)らがいるが、「撮影のスケジュールは完全に“平手あわせ”」でした、と関係者は明かす。

「撮影は今年の4~5月だったかと思います。早目にリハーサルをしても本番撮影まで日が空くのが嫌らしく、
リハ翌日に本番なんてこともありました。異例も異例です。欅のプロデューサーの秋元(康)さんが作品のスーパーバイザーですし、
なにより平手の起用は原作者の希望もありましたから」

こうしたお膳立てがあったにしろ、“憑依系女優”としての評価は悪くなかったというわけである。これは来年あたり、連ドラ主演もあるか!?

「ネックになってくるのが平手の体調です。昨年の『紅白』では過呼吸で倒れていましたが、
その後も負傷して武道館公演がなくなったり、ステージから転落したり……。
この10月も、グループの新曲の握手会ミニライブを体調不良で欠席していました」(先の記者)

かねてよりメンタル不安が囁かれてもいる。

「ですから、連ドラに使うのはキツイ。短期間で撮り終える映画と違って、ドラマの撮影は長期にわたる。
そこで休まれたりしたら、撮影スケジュールがめちゃくちゃになってしまいますからね」

オファーがあるのかを含め、次回作にご期待あれ、ということか――。
https://www.dailyshincho.jp/article/2018/10310700/?all=1&page=1

【【欅坂46】平手友梨奈 主演映画「響」“大コケ”wwwwwwwwwwwww】の続きを読む

1: なまえないよぉ~ 2018/10/30(火) 13:06:14.06 ID:CAP_USER9
女優の優香(38)が30日放送のフジテレビ「ノンストップ!」(月~金曜前9・50)に出演。
夫で俳優の青木崇高(38)との夫婦生活などについて明かした。

MCの「バナナマン」設楽統(45)から「結婚して(生活は)変わりましたか?」と問われた優香は「規則正しくなりました」と返答。
「1人だと食事の時間が雑になったりするけど、朝ごはんを一緒に食べたり、一緒に(朝食を)作ったり…」と青木との夫婦生活について明かした。

また、夫婦で台本を持って公園へ行き、一緒にセリフを覚えているというエピソードも披露。
ベンチの端と端に別々の方向を向いて座り、お互い一切干渉せず声を出して台本を読んでいることを明かすと、設楽に「独特ですよ」と突っ込まれていた。

http://news.livedoor.com/article/detail/15520019/
2018年10月30日 12時42分 スポニチアネックス

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【優香(38)、夫・青木崇高との夫婦生活明かす 2人で公園のベンチwwww】の続きを読む

1: なまえないよぉ~ 2018/10/29(月) 22:06:53.97 ID:l4uM4Xn40● BE:115523166-2BP(2000)
巨乳で巨尻なダイナマイトボディのグラビアアイドル・一之瀬瞳ちゃんが、新作イメージDVD
『彼氏んち』(スパイスビジュアル)を発売。

DVDのプロフィールに記載されているヒップサイズは90センチだが、その後ヒップアップにより
100センチの大台を越えていたことが発覚。

「じつは101センチになってました。最近お尻が大きくなったことによって感覚が変わっちゃって、
よくお尻をぶつけるようになりましたね」と巨尻ならではの苦労を語った。

そんな本作の自己評価を尋ねると「エロさで言ったら120点ですね、100点越えてます。初めて
衣装を見た時はマジかって思いましたもん、『布面積少なくない?』って」と、抜群のエロさに
仕上がっているようだ。

https://sirabee.com/2018/10/29/20161857443/

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1: なまえないよぉ~ 2018/10/30(火) 08:48:20.08 ID:CAP_USER9
「無我夢中で駆け抜けてた時期ですね」

取材現場に置かれた20歳時の自分の写真を見るなり、そう笑う内田有紀(42)。放送中のNHK連続テレビ小説『まんぷく』出演で、いま改めて注目が集まる彼女に話を聞いた。

――トップアイドルとして活躍していた90年代。そのころを振り返っていま思うことはありますか?

「当時は、休みはほとんどなかったような……。今思えば、忙しさに心と体を追いつかせるのに必死でした(笑)。今は穏やかに規則正しく過ごせていて、ナチュラルにいられている気がします」

――42歳になっても変わらぬ若々しさにも注目が集まっています。学生時代の同級生の方といまも仲良くされていると聞きましたが、「若い!」と言われませんか?

「あまり自分だとわからないんですが……。でも、周りの同い年の友達、みんな若いかもしれません。肉体的には、多少歳を重ねたので、老いというものとは切っても切り離せませんが、みんな気持ちが若い。それはたぶん私たちより上の世代の先輩の女性たちがみなさん、輝いているから。素敵なお手本がいるから、歳を重ねることにあまり不安を抱いていないんだと思います」

――その先輩の女性というのは、親交の深い加賀まり子さんや天海祐希さん?

「そうですね。よく話に出させていただいているんですけど(笑)。2人とも、私より若いところがある方です。考え方でも、好奇心でも、人との接し方でも。すごくパワフルで、優しくて、柔軟性があって。心の豊かな方々で、尊敬できる先輩です」

――年齢を重ねて、10代や20代のころと内面的に変わったことはありますか?

「明るく清潔感のある人でいたいと思うようになりました。若いときは、ちょっと影のある感じがかっこいいって思いがちでした。でも、年を重ねた今は、わかりやすくて明るくて爽やかなほうがどれだけ素敵かと思います」

――でも、明るくいられないときもありますよね? どうやって明るさを維持させていますか?

「それが、歳を重ねてからはちょっと落ち込むことがあっても、立ち直りが早くなりました。落ち込みから抜け出す方法は、ためないですぐに話すこと。1人で抱えない。すごく変わりましたね。自分でも昔は悩むことの方が大事なんじゃないか、人は悩むものなんだ、って思ってたけど、今は、違うかな……、と。早く抜け出したほうが人生は豊かになるって思います」

――転機はあったのでしょうか?

「ここ数年なんですが、自分を見つめ直してみて、悩みに気持ちが奪われてる時間がもったいないと思うようになって。たぶん素直になったんですよね。歳を重ねてよかったのは、素直になれたことですね。これからもっともっと歳を重ねるけれど、さらに素直になっていって、灰汁がどんどん抜けていけばいい、真白になるくらい突き進めたらと(笑)。

一方で、濁った感情は、女優として必要なものだと思うところもあるので、感情の引き出しとして、自分の中にしまっておいて、必要なときに、衣替えのときにでも出すような気分で、役に準じて引き出せていけたらと思っています」

――素敵に年齢を重ねる方法ってなんだと思いますか?

「少なくとも楽に生きる方法は、1人で抱え込まないことだと思っています。何でも言える家族や友達を作ることが大事。いろんな話ができるお茶のみ友達を探すことが素敵な生き方じゃないかな、と」

――そういうお友達、いっぱいいそうですよね?

「いえ、とんでもないです。いっぱいはいないんです。今は3人くらい。昔は交友関係を広げてみんなで遊んでいた時期もありましたが、徐々に疲れていてしまって……。仕事で全力を出し切るために、プライベートと仕事を切り離して、自分の時間で自分らしくいようと、より濃厚な時間を作るようになりました。

自分の心をさらけ出せる友達と運よく出会えているのは、幸せなことだとこの年齢になるとより身にしみます。高校の同級生ですが、その子がいてくれるから頑張れるという存在ですし、お互いにいろいろ叱咤激励しています。演技のことなど気持ちいいくらいズバズバ言ってくれるので、身を引き締められます。だから、やっぱり正しいことを教えてくれる人がいないと。本当の言葉は友達から聞きますね」

10/30(火) 6:58
女性自身
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181030-00010003-jisin-ent

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