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2018年09月

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1: なまえないよぉ~ 2018/08/30(木) 15:45:19.06 ID:CAP_USER9
日本テレビの水卜麻美アナが、今年4月に入ったばかりの新人、市來玲奈アナに危機感を抱いているという。

「水卜アナは今年の春先に『年内にもフリー転身、ギャラ2億円』などと書かれた。やはり“ぽっちゃりアナ”というブランドを作った威力でしょう。
でも、実際のところ、彼女を獲得する局はなかった。結局、どの局も『ただのデブなアナウンサー』『しょせんは季節商品』という判断。
周囲が騒いでいただけでした」(女子アナライター)

なぜ春先の評価と今の水卜アナの評価は違うのか。

「福々しくてかわいらしい顔はしているものの、結局、太さ以外に取り柄がない。
昼にステーキ丼2杯とか、大盛りチャーハンと焼きそばを食べる大食漢。

満腹で腹を突き出して歩く姿が、局の中でも目撃されている。
その姿は、完全に女子アナのイメージぶち壊し。スタイル抜群の美女が多い中、モノ珍しさもあったわけです」(日本テレビ関係者)

だが、フリーに引きはなくとも、水卜アナが局の人気者であることは確か。その彼女が、なぜ入ったばかりの市來アナを警戒するのか。

「上層部の市來アナへの期待がすごい。別に宣伝しなくても、すでに彼女のことは女子アナファンに知れ渡っている。
これまで地味アナが多かった同局にとっては願ったりかなったりの存在」(同・関係者)

市來アナは10月より、人気番組『行列のできる法律相談所』の三代目秘書になることも決まっている。

「例えば新人を重用するフジテレビでも、新人は番組のリポーターや深夜番組で慣らすのが通例。
それがいきなりのゴールデン起用。異例中の異例でしょう」(テレビ雑誌編集者)

市來アナは2011年、人気アイドルユニット『乃木坂46』の第1期メンバーに合格。
その後、14年に早稲田大学に進学し、卒業を経て日本テレビに入社。

「彼女は早稲田に入った後に『学業に専念する』と、乃木坂を卒業。大学入ってから勉強というのは不自然で騒がれた。
実はファンの大学生とデキてしまい、その写真が流出。騒動になる前に逃げたのが真相。

しかも学業の公言をする割には、TBSのバラエティーには社交ダンサーとして出演。
日本テレビに、すでに内定していたのに出ていたので、またまた問題になった。相当ツラの皮は厚いと評判です」(同・編集者)

水卜アナも番組で共演した『関ジャニ∞』横山裕と交際。結婚話まで浮上するなど、意外に怪しい面もある。

「今、日本テレビはフジテレビを抜き、民放では一番のジャニーズ局。その商品に手を出した水卜アナに今後の厚遇はないとされる。
上層部は市來アナの図太さも評価しており、今後は市來アナ推しにシフトしてくるでしょう。水卜アナが市來アナを恐れるのは当然」(同・関係者)
https://news.biglobe.ne.jp/entertainment/0830/myj_180830_0967420840.html
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1: なまえないよぉ~ 2018/08/31(金) 08:26:22.86 ID:CAP_USER9
元「モーニング娘。」の矢口真里(35)が30日、日本テレビ系「ダウンタウンDX」に出演し、2度のスキャンダルについて語った。

矢口は1988年、2期メンバーとして加入。
全盛期には複数のCMに出演し、最高月収は数千万円!「両親に家をプレゼント」するほど稼ぎまくった。
ところが05年に俳優・小栗旬(35)との連泊愛を写真週刊誌に報じられ、グループを脱退。
謹慎期間を終えてバラエティー番組に出演するようになったものの「気の利いたことが言えない」状態だった。
そんな矢口を救ったのはお笑い芸人の有吉弘行(44)だった。
矢口は「有吉さんが私を『ワイプモンスター』というあだ名をつけてくれたときに、ここで頑張れるんだと思った」と感謝した。

タレントとして順調に活動を続け、11年には俳優の中村昌也(32)と結婚した。
だが、2013年5月、自宅で元モデルの男性(現在の夫=今年3月に結婚)と不倫中に中村が帰宅して、はち合わせとなったと週刊誌に報じられた。
矢口はすべてのレギュラー番組を降板し謹慎。中村とも離婚した。

2度目のスキャンダルで「80%引退を考えた」と打ち明けたが、活動休止期間中に「彼が暴力団の一人」「高級風俗店で働いている」など様々な噂が流れたことから
「自分の口で説明しなきゃいけない」と考え、14年10月に情報番組で復帰会見を行った。
「デタラメやウソを否定した」と語る矢口だが、MCの松本人志(54)から「クローゼットに隠れていたのは本当?」と聞かれると「ハイ」と即答。
自虐ネタでスタジオの笑いを誘った。

https://www.tokyo-sports.co.jp/entame/entertainment/1111828/
2018年08月31日 00時31分

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1: なまえないよぉ~ 2018/08/31(金) 10:37:48.55 ID:CAP_USER9
夫でサッカー日本代表の長友佑都とともに、トルコに在住している女優の平愛梨が、久しぶりの日本で戸惑ったという。
ワールドカップに出場した長友に伴い、2月に出産した長男とともに一時帰国していた平。その日本滞在中に感じたことを8月28日付のブログに投稿したもの。

同ブログで平は「子どもが誕生して約3カ月間海外生活だった私は日本で過ごした夏の3カ月間の環境の違いに戸惑うこともありました」と綴り、その違いについて「子どもに対するルールが全く違うこと!」と強調。
トルコではいつどこにでも子供を連れていくことが許されるのに対して、日本ではジムやカフェで入店拒否に遭ったと明かしている。
コメント欄には平に賛同する声が多く寄せられているが、ネット上では平に対する疑問も噴出しているという。
海外在住経験のあるライターが指摘する。

「平はざっくりと『海外生活』と書いていますが、彼女が体験したのはあくまでトルコと日本の違いに過ぎません。
そもそもトルコは家族の繋がりをものすごく重視する国民性で、それが子供好きにも繋がっています。
他人の子供を可愛いといって抱っこするのも当たり前ですが、日本でそれをやったらイヤがられることも多いでしょう。
その一方でトルコの都市部にはストリートチルドレンが少なくないのですが、おそらく高級住宅街に住んでいるであろう平は、そういった影の部分は知らないのではないでしょうか」

そして海外では日本以上に、子供に対して厳しい面も少なくないという。前出のライターが続ける。

「欧米の高級レストランでは乳幼児の入店を断るのは当たり前。両親がベビーシッターに子供を預け、料理を楽しみに出かける姿は珍しくありません。
コンサート会場などの催し物でも乳幼児禁止はよく見かけますし、その点では日本と大差ないのです。
むしろトルコのほうが世界的に見れば特別なのであり、そのトルコでの経験をもとに海外すべてが子供に寛容であるかのように書くのはフェアではないとも言えますね」

ともあれ初めての子育ては何かと大変なもの。平にはぜひ伸び伸びと子育てを楽しんでもらいたいものだ。

http://dailynewsonline.jp/article/1512242/
2018.08.31 10:15 アサジョ
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【平愛梨の「トルコ」と「海外」を一緒くたにした日本批判に疑問噴出!】の続きを読む