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2018年09月

1: なまえないよぉ~ 2018/09/18(火) 19:42:59.47 ID:OWapC5hv0● BE:115523166-2BP(2000)
「ドール系美少女」と呼ばれ、まさにお人形のような170cmの高身長からすらりと伸びた美脚
にむっちりエッチなバストの膨らみがそそるグラビア界の大型ルーキー真島なおみが、待望
のイメージDVD『好きです。』(竹書房)を先月発売。ファンと初めて会う記念イベントが秋葉原・
ソフマップで開催された。

沖縄で撮影されたデビュー作は、主人公の女の子がひとりの男の子に恋をするストーリー。
くノ一やセーラー服、猫にひつじなど、真島が大好きなコスプレも取り入れられ、さまざま
な水着で、完璧スタイルを惜し気もなく披露している。

https://news.dwango.jp/gravure/31340-1809
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【ドール系美少女、真島なおみちゃん、美脚絡めたねこランジェリー姿がエロすぎるwwwwwwww】の続きを読む

1: なまえないよぉ~ 2018/09/19(水) 10:10:54.83 ID:CAP_USER9
「肉、大好きなんだヨ~」

9月13日、『よじごじDays』(テレビ東京系)の生放送に出演した加藤茶は、番組内で出されたステーキをおいしそうに食べながら笑顔を見せた。その食欲は、年齢を感じさせない。
しかし、実はこの生放送前日まで、都内の救急病院に入院していたという。

「病院に来たのは9月6日のことでした。高熱を出して息も絶え絶えで、一緒にいた奥さんも心配そうに寄り添っていました。
意識は朦朧としていましたが、手術はせずに酸素吸入などの措置がとられたようです。その後は最上階フロアの個室に入院することになったんです」(病院関係者)

今年3月に75歳になったカトちゃん。'05年に狭心症と診断されて以来、その体調が何度も心配されてきた。

薬の副作用で

「狭心症と診断された翌年には大動脈解離を患い、生死をさまよう10時間の大手術を行いました
11年に45歳年下の綾菜さんと再婚しましたが、その後も収録で疲れた様子を見せたり、ロケで目の焦点が定まらない様子がオンエアされて話題になりましたね」(テレビ局関係者)
'15年には雑誌の対談で、大動脈解離の薬による副作用でパーキンソン症候群を患ったことを告白していた。
今回、彼が入院したことで考えられる病気に関して、社会医療法人 『大道会 森之宮病院』の心臓血管外科部長・加藤雅明氏が説明する。
「大動脈解離で大きな手術をされると、病院でさまざまな薬が出されます。その中のひとつである降圧剤という血圧を下げる薬の副作用でパーキンソン症候群を引き起こしてしまうことがあるんです。
症状が出てくると、食べ物を飲み込む機能である嚥下がうまくいかなくなり、誤嚥が起こりやすい。誤嚥は食べ物や唾液が誤って気管の中に入ることです。
普通、食べ物は食道に、空気は気管の中に入って、のど元で仕分けされるのですが、その仕分け作業がうまくいかなくなります。そうなると、誤嚥性肺炎を起こしやすくなり、熱が出ることがあります」
容体が心配されるが、夫が入院中でも妻の綾菜さんはそんな素振りを見せない。
「9月7日の夜に、加藤さんと綾菜さんが出演していたドラマ『警視庁ゼロ係』(テレビ東京系)の打ち上げがありました。
加藤さんは欠席でしたが、ひとりで参加していた綾菜さんは景品で高級焼き肉店『叙々苑』のお食事券が当たって大ハシャギしていましたよ」(テレビ局関係者)
ゲットした食事券の写真を自身のインスタグラムに投稿するなど、普段と変わらない様子の綾菜夫人。『週刊女性』は真相を確かめるべく、カトちゃんが入院している都内の病院へ向かった。

妻を直撃すると

11日のお昼過ぎ、病院から出てきた綾菜さんを直撃。

ーーこちらに入院している加藤さんのご容体は?

「8月末から37度の熱が出て、心臓の検査もしましたが、大丈夫でしたよ。検査入院なんです。以前、大動脈解離をやっているので心臓の検査をしてもらったんです。
本人は大丈夫と言っていたのですが、私がすごく心配だったので、無理やりこの病院に連れてきたんです」

入院中であるが、深刻な病気ではないと強調する。

「大動脈解離の検査は2か月に1回くらい受けています。でも、今回の検査もまったく問題ありませんでしたよ」

実際、カトちゃんの体調はよくなっているようで……。

「昨日は普通にカツ丼を食べていましたよ(笑)。私が夕食に買ってきたんです。体調がよくなってきたので、医師の先生も“外のモノをなんでも食べていい”と言ってくれたんです。
主人も、病院ではおかゆしか出されないから不満だったんです」

ただ、これからは食生活を見直す必要があるかもしれない。前出の加藤医師が次のように助言する。

「大動脈解離になる方は、塩分摂取量が多いのが特徴です。ですから、食生活に関しては減塩の食事を心がけることが大切です。運動も30分間のウォーキングをおすすめします。
ただ単に歩くだけでも、歩くという動作が体幹の筋肉の衰えなどを防ぎます」

“チョットだけ”体調を崩したみたいだけど、お茶の間に元気な姿を見せてほしい!

http://news.livedoor.com/article/detail/15325219/
2018年9月19日 5時0分 週刊女性PRIME

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【加藤茶が緊急入院していた! 直撃取材で見えてきた綾菜夫人の「判断」 】の続きを読む

1: なまえないよぉ~ 2018/09/19(水) 11:26:15.62 ID:CAP_USER9
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辻希美(31)が17日付で自身のインスタグラムに投稿した内容に批判の声が集まっている。
辻はこの日、「今日の私…でした!」とつづり、お腹のふくらみが目立つワンピース姿の全身写真を公開した。

何気ない辻の自撮り写真とはいえ、インスタグラムには3万件に迫る勢いで「いいね!」が付くなど反響も大きかった一枚。
しかし、撮影場所が公共のトイレではないかとネット上で批判の声が広がっている。

「撮影禁止ですよね、しかも辻さん一応芸能人なのに…トイレでパシャリとか、いらない」

「え?トイレの中で写メ撮ってんの?モラルのカケラも無い人間だね」

「トイレの前で自撮りするバカ妊婦。失笑ものよ」

「トイレに入ってきた人、ギョッとするわ。妊婦がお腹突き出して、何枚も必死に写真撮ってたら」

撮影場所がトイレかどうかは定かではないが、写真を見るかぎりその確率は高そうだ。
言うまでもなく、公共のトイレで撮った写真をネットに公開するのはマナー違反だろう。今後は撮影場所にも注意してほしいものだ。

http://dailynewsonline.jp/article/1523126/
2018.09.18 18:50 デイリーニュースオンライン

【【燃料投下】辻希美、公衆トイレでの自撮りを疑われて批判殺到wwwwwww】の続きを読む

1: なまえないよぉ~ 2018/09/19(水) 05:32:13.74 ID:CAP_USER9
 俳優・山田孝之の姉で、女優の椿かおりとモデルのSAYUKIが、弟・孝之が出演しているミュージカルを鑑賞したことを報告。その際、姉弟並んでの“美男美女2ショット”を披露し、ネット上のファンの間で注目を集めている。

 一番上の姉・椿は自身のブログにて「孝之出演のミュージカル『シティ・オブ・エンジェルズ』観て来ました」「前回もそうでしたが、舞台後のターは表情がイキイキしてるな?キラキラと (え、そう見えない写真?w)」「歌凄いね!どんだけ練習した?って聞いたら 全然だよ?ジャズで難しいし。と、そんな節は見受けられませんでしたが??残りのステージも頑張って??!!」と弟・孝之の歌声を絶賛。

 二番目の姉であるSAYUKIも、自身のブログ及びインスタグラムにて姉弟ショットを公開し、「City of Angels観てきた。我が弟深みのある良い声出てました。ブラボー」「楽しかったーありがとう!」と、同じく弟を絶賛しつつ、感想を綴っている。

(以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)


椿かおり公式ブログよりスクリーンショット
03b1d94d - コピー

SAYUKI公式ブログよりスクリーンショット
2ecf15ca-s


2018.09.18 19:12 
「美男美女姉弟」「そっくり」山田孝之、姉たちとの2ショットに反響 

https://abematimes.com/posts/4898989

【「美男美女姉弟」「そっくり」山田孝之、姉たちとの2ショットが話題にwwwwwwww】の続きを読む

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1: なまえないよぉ~ 2018/09/19(水) 05:06:19.38 ID:CAP_USER9
 永野芽郁さん主演のNHK連続テレビ小説(朝ドラ)「半分、青い。」の放送も残すところあとわずかとなった。左耳の失聴にはじまり、マンガ家デビューするも挫折、結婚・出産・離婚、“おひとりさまメーカー”への転身と、まるでジェットコースターのように浮き沈みの激しい人生を送ってきたヒロインの楡野鈴愛(にれの・すずめ)の生みの親といえば、ご存じ脚本家の北川悦吏子さんだ。同作の執筆中に2度の入院を経験と、鈴愛同様、紆余(うよ)曲折を経て、物語を書き終えた現在の心境は? 「『あしたのジョー』の最後のように、真っ白な灰になった気分」といい、その過酷さを「恐れずに本当のこと言うと、精神的拷問」とも表現する北川さんに、話を聞いた。

 ◇どんどんと追い詰められていくのが本当に苦しくて

 “恋愛ドラマの神様”の異名を持ち、「愛していると言ってくれ」(TBS系、1995年)、「ロングバケーション」(フジテレビ系、96年)など、数々のヒット作を生み出してきた北川さんにとって、今回が初の朝ドラの執筆となった。

 「書き上げられたのは自分では奇跡」という北川さんは、それでも「今まで15分を156回という枠組みで物語を書いたことがなかったので、そこが一番、興味を引かれた部分。クリエーター心を刺激されて、どんどん新しい技を編み出していく楽しみがあった」と振り返る。

 北川さんいわく、1話分を執筆するのに与えられた猶予は「3日」。1話書き終えても、その3日後には次の締め切りがやってくるという、気の抜けない日々の中でも、「1話に1回は面白いこと、ハッとする展開、セリフなどを入れ込みたい」との一心で格闘を続けた。

 「今までアイデアが浮かんだから、今度も浮かぶに違いないって、自分を信じるしかなかったんですけど……。3日あるうち1日目、2日目とどんどんと追い詰められていくのが、本当に苦しくて。毎回ゼロからのスタートなので、ドラマの中の鈴愛ちゃんのように甘いものをガーっと食べて。そうすると頭の中が働き出し、何とか書き終えると、もう次が始まるの繰り返し。気がつくと8キロ太っていました」と話すなど、精神的、肉体的にもその過酷さは常人には想像の及ばないものだったようだ。

 ◇どこまで才能があるのか毎日試されているんだって思っていた

 「『あしたのジョー』の最後のように、真っ白な灰になった気分」とはまさに言い得て妙。北川さんは「恐れずに本当のことを言うと、朝ドラって精神的拷問だなって。これはどこかでクラッシュしてもおかしくはないと思っていました」と今だから話せる本音も。

 「どこかで自分なりに気を抜いてしまえばいいんでしょうけど、1話に1回は面白いこと、見せ場、もしくはハッとする展開などを入れ込みたいっていうのがあって。朝ドラは1話15分の中でいろいろな技が試せるので、楽しいは楽しいんでしょうけど、とにかく3日に1本を書く大変さは尋常ではなかった。クリエーターとして私は本当に自分を試されているんだなって。どこまで才能があるのか、毎日試されているんだって思っていました」としみじみと振り返っている。


>>2以降につづく)

2018年09月19日 
北川悦吏子:朝ドラは「精神的拷問」 もう一字も書きたくない!? 

 NHKの連続テレビ小説「半分、青い。」の脚本を手掛けた北川悦吏子さん 撮影/萩庭桂太
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https://mantan-web.jp/article/20180918dog00m200049000c.html

【北川悦吏子:朝ドラは「精神的拷問」 もう一字も書きたくない!?】の続きを読む