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2018年08月

1: なまえないよぉ~ 2018/08/30(木) 16:06:29.99 ID:CAP_USER9
■長濱ねるが帰ってきた。七夕に「ひらがなけやき」と一夜限りの再会

七夕に千葉・幕張メッセで開催された音楽イベント『LIVE MONSTER LIVE 2018』で、昨年7月の『ひらがな全国ツアー』愛知公演以来およそ1年ぶりに長濱ねるがけやき坂46に帰ってきた。そこでは「けやき坂46 七夕SPゲスト長濱ねる ~一夜限りの再会~」として長濱ねるとけやき坂46とのコラボが披露されたほか、イベントと連動して長濱ねる初主演、鈴木おさむ脚本のドラマ『七夕さよなら、またいつか』(日本テレビ)が2週にわたって放送された。

■長濱ねると、けやき坂46。あらかじめ物語性を帯びた、欅坂への異例の加入経緯

欅坂46のオーディション最終審査当日に、故郷の長崎から上京してきた母親に連れ戻され、審査を辞退することになった長濱ねるは、他のメンバーから約3か月遅れとなる2015年11月に欅坂46に加入した。2次審査の時点での評価は、2万人以上の応募者のうち数人にしか与えられない「S」だったという(『週刊プレイボーイ 2018年4月30日号』所収「けやき坂46ストーリー」)。そして欅坂46への加入と同時に、1人異なる制服を着た長濱ねるだけで結成されたけやき坂46との兼任活動が始動した。

けやき坂46との兼任は、2017年9月に「漢字欅の稼働もさらに多忙を極め」たことにより、解除されたが、長濱ねるの「ほわん」とした雰囲気は、けやき坂46が掲げる「ハッピーオーラ」という形で確かに継承されている。

■長濱ねるの安心感・安定感。平手友梨奈を真後ろから支える「裏センター」は欅坂の「かわいい」を担う

欅坂46の様々な活動において長濱ねるが休むことは滅多にない。たとえ欅坂46の冠番組『欅って、書けない?』に姿がなかったとしても「今日は別の仕事頑張ってるのかな?」と思わせる安心感安定感があり、“アンビバレント”“ガラスを割れ!”“風に吹かれても”“二人セゾン”といったタイトル曲で俗に「裏センター」と呼ばれる平手友梨奈の真後ろのポジションを任されていることもあって、どこか「危なっかしさ」が漂う欅坂46を支える中心的な役割を担っているようにも見える。

それと同時に、最新シングル『アンビバレント』に収録された長濱ねる、小池美波、尾関梨香によるユニット曲“音楽室に片想い”や、同一ユニットによる“バスルームトラベル”のPVを再生すれば、押し寄せる「かわいさ」の暴力で打ちひしがれることになるように、「クール」な欅坂46の「かわいい」部分を担う中心的人物の1人でもある。

続きはソースで

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欅坂46 『サイレントマジョリティー』 https://youtu.be/DeGkiItB9d8


けやき坂46 『ハッピーオーラ』Short Ver. https://youtu.be/X_272v7K8QY


欅坂46 『アンビバレント』 https://youtu.be/aeM6VF2XOn0


欅坂46 『ガラスを割れ!』 https://youtu.be/A2k6ZO6B0A8


欅坂46 『音楽室に片想い』Short Ver. https://youtu.be/dRAhDPmCk1c


欅坂46 『バスルームトラベル』Short Ver. https://youtu.be/hYIwXttPLnE



https://www.cinra.net/column/201808-nagahamaneru

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1: なまえないよぉ~ 2018/08/30(木) 15:45:07.56 ID:CAP_USER9
欅坂46の渡辺梨加が雑誌「Ray」10月号にて、初の単独表紙を飾った。

ドアップで透明感を際立たせながら初の同誌単独表紙を飾った渡辺。
誌面では「わたなべりか図鑑」と題し、同誌モデルになって10ヶ月、超絶美少女かつミステリアスな渡辺の生態を調査している。

渡辺梨加、ミステリアスな性格&顔面偏差値が高すぎる美の秘訣

普段物静かと言われている渡辺は「私って人と違う…っていうか、人間じゃないのかもってたまに思います」と笑いながら自己分析。
例えば、“夜8時に寝て朝5時に起きる”という「生活時間帯がみんなとは違ったりとか。私にとっては普通にしていることを、どうして?って聞かれることが多くて。うまくしゃべれないこととか」と、自身が“人間じゃないと思う”理由を明かした。

さらに、顔面偏差値が高すぎるとも言われている渡辺。
美の秘訣は「特別なことはないけど、日課は絶対にメイクを落とすことと半身浴。この2つはどんなにヘトヘトでもやる。あとは休みの日はお肌を休めるためにスッピンでいること」と紹介した。

http://mdpr.jp/news/detail/1789421

「Ray」10月号 渡辺梨加が初の単独表紙
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欅坂46 渡辺梨加
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1: なまえないよぉ~ 2018/08/30(木) 08:48:33.19 ID:CAP_USER9
今の彼女は“魔法が解けたシンデレラ”の気分に近いかもしれない…。西内まりや(24才)のサクセスストーリーは12才から始まった。
2006年にスカウトされモデルとして芸能界入り。2008年からは女優に挑戦、2014年に歌手デビューを果たし『日本レコード大賞』で最優秀新人賞を受賞。さらに2017年1月には“月9”主演──。

「ところが、2017年10月に所属事務所の対応に嫌気が差した彼女は、あろうことか社長をビンタ。2018年4月以降の契約更新を拒否するという、“三行半”を突きつけたのです。
信用していたマネジャーが事務所を退社したことへの不満、新しいマネジャーへの不信感などが原因だったといわれていますが、
芸能界では身勝手な“自己都合”で辞めたと見られ、今や完全に干されてしまっている状態です」(スポーツ紙芸能担当記者)

事務所独立後、彼女は個人で芸能活動を続けていくことを公表したが、道は険しい。現在の彼女の窮状を知人が明かす。

「特につらいのが金銭面のようで、仲のいい知り合いに“もうお金がないの!”と打ち明けているそうです。
インスタで海外での写真をアップしていますが、昔撮ったものも含まれています。今は海外に行く余裕もないとか。
住んでいた高級賃貸マンションを解約し、“グレードを下げた”という話も聞きました。
これまで、かなりの稼ぎがあったはずですが、親孝行などの出費もあり、貯金はそれほどなかったようです」

ここ最近のメディア露出は自身のインスタグラムにほぼ限られ、今や“インターネット上の人”というレッテルを貼られている。
だが、それを逆手に取ろうとしているという。

「今、彼女がトライしようとしているのがユーチューバーです。YouTube上で歌を配信し、多くの人に見てもらうことで広告収入を得るのが狙い。
すでに彼女が作詞作曲したオリジナル曲はいくつか出来上がっているようです。
彼女はなんと言ってもレコ大新人賞歌手。高額年収を誇る有名ユーチューバーのように一攫千金も夢ではないと考えているのでしょう」(前出・知人)

シンデレラでは、魔法が解けてもガラスの靴だけは消えずに残り、王子様と結ばれるきっかけとなった。彼女の歌声もその役割を担えるか。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180830-00000003-pseven-ent
8/30(木) 7:00配信

【西内まりや、稼ぎはあったが親孝行も影響して金欠にwwwwwww】の続きを読む

1: なまえないよぉ~ 2018/08/29(水) 23:59:10.57 ID:CAP_USER9
ローラが雑誌で初のセミヌードを公開したことで、ネット掲示板「ガールズちゃんねる」ではショックの声が多く寄せられた。

ローラといえば、ボランティアのために拠出したとする2,000万円が使途不明金になっていることなどを理由に事務所への不信感を表明し、所属事務所と独立トラブルを起こしていた。

そんな経緯から、ロサンゼルスに推定3億円の家を購入し、一時は海外に拠点を移して活動していた。

しかし、海外ではその後目立った活動もなく、今年4月に事務所と和解し、日本での芸能活動を再開。

今後、海外においては米最大級のエージェンシー「WME」、そして、さまざまなスポーツ選手やモデルのマネジメントをしている「IMG」と契約して活動していくことも明かしている。

とはいえ、一時はテレビで見かけない日がないほどだったローラだが、最近は露出がめっきり減っている。

また、最近はインスタグラムで露出度の高いショットを公開したことでたびたび批判が巻き起こっていた。

https://netallica.yahoo.co.jp/news/20180828-48771496-tokyods
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【ローラが衝撃セミヌードを披露も失望の声多数】の続きを読む

しょこたん

1: なまえないよぉ~ 2018/08/29(水) 20:35:47.95 ID:CAP_USER9
しょこたんことタレントの中川翔子が、8月26日配信のニュースサイト「withnews」のインタビューに登場、9月から始まる新学期に合わせ、自身がイジメと不登校に悩んでいたという中学時代を振り返った。

「小学校時代は絵を描くことや漫画の話などで盛り上がる普通の子どもだった彼女を取り巻く環境が、中学に入るとガラリと変わったようですね。
思春期の女子中高生にありがちなスクールカースト的なものについていけず、いつの間にか一人だけ浮いた存在となり、
絵を描いているだけでキモいと言われたり、悩みすぎて胃が気持ち悪くて吐いているところを見られたら“ゲロマシーン”というあだ名をつけられたことなどを告白。
読んでいるだけでも辛い中学生活が思い浮かびますが、現在のようにタレントとして成功した彼女へとつながる生き方などが語られ、
『オールオッケー!』と言えるまでになれたことを紹介しています。ですが、この記事への反応が真っ二つなんです」(女性誌記者)

ニュースの読者からは「感動」「驚いた」「勇気をもらった」など称賛の声があがったが、この感動秘話を額面通りに受け取れないというネット民も多いのだという。

「ここ数年、中川の“虚言癖”がたびたびネット上で取りざたされています。今回のインタビューでも『(イジメを)やったもん勝ちにしないで』と訴えていますが、
本人は数年前、捨て猫を保健所の譲渡会に連れて行ったとツイートした一般女性に激怒。
結果的に里親が見つかりその女性の行動に非難すべきところは見当たらなかったのですが、女性のアカウントは炎上し削除するに至ってしまった。
なのにしょこたんはスルー。
ほかにも辻褄の合わない中川の発言例がネットで掘り出され、そうした数々の理由で、中学時代にイジめられたのは事実でも、
そのエピソードがどこまでが本当なのか懐疑的にみる層が少なからずいるのです」(前出・女性誌記者)

ただ、今回のニュースは「2学期が来るのが嫌だ」と思っている悩める10代が読者対象なだけに、それが少しでも和らぐのであれば、しょこたんの言う通り「オールオッケー」なのかも……。

http://dailynewsonline.jp/article/1510697/
2018.08.29 07:15 アサジョ

【中川翔子「中学時代のイジメ告白」の評価が真っ二つに分かれたワケ】の続きを読む