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2018年02月

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1: なまえないよぉ~ 2018/01/31(水) 16:28:33.05 ID:CAP_USER9
 芸能人が現われるところにFLASHあり! 新たな作品に臨む女優の姿をお届けする。

 破れたジーンズにパーカーという、ラフなスタイルが決まっている上戸彩(32)。

 今春放送予定のドラマ『ミッドナイト・ジャーナル』(テレビ東京系)のロケが進行中だ。
2歳の娘を子育て中とは思えぬスタイルが眩しい。

「上戸は単発のスペシャルドラマで、新聞社の社会部記者を演じる。久しぶりの演技を楽しんでおり、
現場の雰囲気もいい」(芸能プロ関係者)

 2年半ぶりのドラマに、ママ上戸も気合十分だ。
(週刊FLASH 2018年1月16・23日合併号)

https://smart-flash.jp/showbiz/33074?sp
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1: なまえないよぉ~ 2018/01/31(水) 21:29:35.33 ID:CAP_USER9
タレントの重盛さと美が29日、『ニュース女子』(TOKYO MX)に出演し、「めちゃ×2イケてるッ!」(フジテレビ系)の終了で「得をする」と語った。

冒頭で重盛の声が鼻声だったため風邪を心配されると、医師でタレントの西川史子がすかさず「めちゃイケのショックとかじゃないの?」と、3月に終了が発表された「めちゃイケ」に言及。しかし、重盛は「でも給料制だから(ギャラは)変わらない」となぜかお金の心配がないことを挙げ、指でお金のサインまでつくって「安定してます」と誇らしげに語った。

最近の重盛は “嫌われ者”キャラになりつつある。先日放送された『金曜ロンドンハーツ』(テレビ朝日系)の人気企画「リスペクト格付け」では、モデルの藤田ニコルに「直感だけど、根が腐ってそう」と酷評されると、重盛も「たまに『重盛いいやつ』って芸人さんに言われるが、心の中で笑っちゃう」と答えていた。

 嫌われキャラも多い芸能界。重盛はどこまでしがみつけるか…。

http://wjn.jp/article/detail/4165941/
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【「タレントは割のいい仕事」新・嫌われ女王、重盛さと美の“焦り”wwwwwww】の続きを読む

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1: なまえないよぉ~ 2018/02/01(木) 13:01:10.15 ID:CAP_USER9
1月30日に放送された『クローズアップ現代+』(NHK)では、世界的な注目を集めつつあるK-POPを特集。音楽ジャーナリストの古家正亨氏が、なぜ今K-POPに勢いがあるのかその理由を語った。

 まず、K-POPの成功のカギとして古家氏は「SNSと動画投稿サイトの活用です。簡単に言えば、アーティストがファンとのコミュニケーションを取るのに積極的にSNSを活用しているのと、動画投稿サイトにあらゆるコンテンツを出し惜しみなくドンドン広げていく。それが、世界に通用するコンテンツと相まって、多くのファンを獲得するに至ってるのかなと感じています」とネット文化をうまくPRの手段として活用できているため、国境問わず多くのファンを獲得できていると説明。

 また、積極的に海外進出をするのがK-POPの主な戦略らしいが、言語や文化の壁などは問題になっていないのか古家氏に質問する。

 「スマホの普及によって、言語の壁っていうのはなくなってしまったのかなっていう感じがします。僕40代ですけど、昔FMラジオで掛かる洋楽を必死に聴いて、意味もわからずCDを買いに行くのが一つの流行だったと思います。同じような感覚でK-POPを、言葉の壁関係なく聴いているような感じがしますね」と最近の若者は“音楽そのもの”を楽しむようになってきていると解説。

 さらに、「“見る音楽”という価値観で聴いている人が多いんじゃないのかなって感じがするんですよね。“聴く音楽”の時代だったらK-POPはここまで成功しなかったかもしれません」とK-POP特有の完成度の高いダンスやPVの演出などが、視聴者のニーズにマッチした結果、現在の人気を獲得できたのではないかと語った。

 少し前に少女時代やKARAなどが日本でブームになったが、それ以降はK-POPアーティストの名前を耳にする機会は減ったように思える。だが、ここにきてK-POPが再び日本の音楽シーンを席巻しようとしているようだ。

写真
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2/1(木) 12:42配信リアルライブ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180201-00000006-reallive-ent

【K-POPブーム再燃中?なぜ今になって勢いが出てきたのか?<NHK「クローズアップ現代+」>】の続きを読む

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1: なまえないよぉ~ 2018/01/31(水) 20:00:54.99 ID:CAP_USER9
昨年は8社に出演した売れっ子CMタレントであり、「NEWS ZERO」(日本テレビ系)ではキャスターも務める桐谷美玲(28)。
そのほかモデル業にも勤しむ彼女だが、本業の女優については「やりたくない」と訴えているという……。

 ***

「昨年暮れに公開された映画『リベンジgirl』が女優としての仕事納めでした。今期のドラマ出演はありませんし、女優としての今後については、現在、白紙です」

と明かすのは代理店関係者だ。
彼女が女優をやりたがらない理由については、

「元々、演技が上手くないため、やりたくないのでしょうけれど、彼女は芝居に限らず、全般的にハングリーさがないように見えます。その結果、演技が上手くならないという負のスパイラルに入っているのでは」(スポーツ紙記者)

本人はモデルの仕事を増やしたい意向とのことだが、こちらの仕事での収入がCMやドラマに劣るのは明白である。
女優をせず、ドラマに出演しないとなれば、その人気度に左右されるCM出演の依頼が減るのは必至……。
これに頭を抱えているのが、所属事務所のスウィートパワー。
筆頭格だった堀北真希(29)に仕事を入れすぎ、やる気を失った挙句に“結婚”“引退”されてしまった、苦い過去がある。

「そのことがあって、事務所は桐谷に強く言えないのです」(芸能関係者)

当の事務所に話を聞くと、

「昨年がハードだったので、今年はクールごとにドラマの仕事を入れないようにしています。女優をしないわけではありません」

と否定するが……。
2月1日発売の「週刊新潮」で詳しく報じる。

「週刊新潮」2018年2月8日号 掲載

http://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180131-00537195-shincho-ent

桐谷美玲
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【「やりたくない」桐谷美玲、女優業を封印?事務所が“取扱い注意”のワケ】の続きを読む

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1: なまえないよぉ~ 2018/02/01(木) 05:16:25.46 ID:CAP_USER9
美沙希(22、F.A.エンターテイメント所属)★生年月日 1995年4月12日★出身 神奈川県★デビュー 2018年★スリーサイズ 1メートル71、B82(Eカップ)W58H82

 「2017年ミス東京夢の島マリーナ・グランプリ」を受賞した美沙希。“奇跡の美女”として話題で、2月22日には初DVDの発売が決定。特技のバドミントンをはじめ、野球やバレーボール、空手も得意だという体育会系グラドルで、ブレーク必至の新星だ。

 --芸能界デビューのきっかけは

 「スカウトです」

 --グラビアの魅力は

 「写真を通して、自分の知らない表情や新しい自分を見つけてくれるものだと思います。写真を撮っていただける人に感謝です」

 --セールスポイントは

 「スポーツで鍛えた健康的な体です!」

 --DVD撮影やファンとのイベントの失敗談、エピソードなどを教えて

 「初のDVD撮影で不安な気持ちが抑えきれず、泣いてしまいました。今となっては良い思い出です(笑)」

 --趣味、特技や最近ハマっていることは

 「スノーボード、スケートボード、ウェイクボードです。ボード系のスポーツにハマっていますね」

 --好きな男性のタイプは

 「器の広い人がすてきだなって思います」

 --将来の夢は

 「家族にとって、自慢になれるような人物になり、モデルとして多くの雑誌に載れるようになることです!」

 2月22日に初DVD「はじめまして」(イーネット・フロンティア、4104円)を発売。撮影はタイ・プーケットで行われ、カラフルなビキニなどでナイスボディーを惜しげもなく披露している。

(以下略、全文はソースをご覧ください。)

2018.1.31 11:30 

パーフェクトボディーと美貌を兼ね備える“奇跡の美女”、美沙希 

 
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http://www.sanspo.com/geino/news/20180131/gra18013111300001-n1.html

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