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2017年10月

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1: なまえないよぉ~ 2017/10/30(月) 19:03:55.34 ID:CAP_USER9
さすがに定期的に起こると、本人も気が気でないようだ。

 益若つばさが26日にツイッターを更新。同日放送の情報番組「ヒルナンデス!」(日本テレビ系)で、共演した安藤美姫らとの集合写真を公開しているのだが、その写真の益若にある異変が見られ、注目を集めている。

 益若らはソファに座って記念撮影を行っており、その写真の益若はピンク色のトップスに、黒のロングスカートというコスだったのだが、その益若の足元を見ると、なんと脚が消えており、スカートとブーツの間に空間があいているように見えるのだ。

 この異変をフォロワーから伝えられた益若は「え。また私脚ない? 定期的になるこれは一体なんなんだろう」と、過去にも何度かこういったオカルトチックな写真が撮れたことがあるようで、頭を悩ませているようだ。

「昨年3月にも、益若の膝あたりから上を写した写真が、黒のスカートから伸びていなければならないはずの脚がないと話題になっていました。
この時、益若は『写りかな? 最近肌が白くなったねって言われたからいよいよ透明になってきたのかな』と、アングル的な問題が原因と推測し、あまり問題視していなかったようです。
別写真では脚が写っていたようですし、撮影した角度や被写体の体勢によって、身体の一部が消えたように見えることはままある。
ただ、今年3月4日に投稿された全身写真も、益若の左脚が消えているように見えており、こういったことが重なると偶然とも思えず、心霊的な何かを疑ってしまいますよね」(エンタメ誌ライター)

 そのため、ファンからも「ちょっと不気味ですよね」「何かに取り憑かれているのでは?」「お祓いにいった方がいいと思います」と、心配の声が寄せられている。

 ただの思い過ごしであればいいのだが……。

(本多ヒロシ)

お祓い行けば?益若つばさが投稿した「心霊写真」に心配の声続出 
芸能 2017/10/30 18:15 
http://asajo.jp/excerpt/40124 
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1: なまえないよぉ~ 2017/10/30(月) 18:01:51.83 ID:CAP_USER9
来年のミス・インターナショナル日本代表を決める『2018 ミス・インターナショナル日本代表選出大会』ファイナルが30日、都内で行われ、兵庫県出身の東京大学に通う大学生・杉本雛乃さん(20)が栄冠に輝いた。

発表の瞬間、杉本さんは目頭を抑え、感無量の表情。「このようなステキな賞をいただけて感謝しております。
私だけの力じゃなくて、たくさんの方の力があって、ここまでやってくることができました」と感謝し
「これから1年間、ミス・インターナショナル日本代表として活動していきますが、まだまだ未熟な部分があると思いますが精一杯、努力をしていきたい」と力を込めた。

杉本さんは東京大学で物理工学を勉強中という。

世界3大ビューティ・ページェントのひとつである同コンテストは1960年に誕生。
外見的な美しさのほか、国際社会への貢献を目指す世界中のミスたちが、互いに交流を深めることを目的としている。
この日の最終審査では、厳選な予選を通過したファイナリスト32人が集結し、着物、水着、ドレス審査でさまざまなポージングを披露し、質疑応答などで内面もアピールした。

そのほかの受賞者は以下の通り
■ミス・インターナショナル2位:東京都出身の大学生・藤田絵梨さん(22)
■ミス・インターナショナル3位:埼玉県出身のバレエ留学コーディネーター・高橋かなさん(23)
■ミス・インターナショナル4位:神奈川県出身の地方公務員・齋藤コスモさん(25)
■ミス・インターナショナル5位:東京都出身の大学生・森井ステファニー彩さん(21)
■パーフェクトボディ賞:兵庫県出身の大学生・杉本雛乃さん(20)
■ビューティスキン賞:大分県出身のモデル・赤星佳奈さん(25)
■ハッピースマイル賞:沖縄県出身の大学生・冨士京香さん(21)
■WEBジェニック賞:神奈川県出身の大学生でモデル・笹田華純さん(20)

ミス・インターナショナル日本代表に兵庫県出身の東大生・杉本雛乃さん 
2017-10-30 15:56 

 ORICON NEWS 
https://www.oricon.co.jp/news/2099816/full/
ミス・インターナショナル日本代表に決定した杉本雛乃さん
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ミス・インターナショナル2位:東京都出身の大学生・藤田絵梨さん
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ミス・インターナショナル3位:埼玉県出身のバレエ留学コーディネーター・高橋かなさん
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ミス・インターナショナル4位:神奈川県出身の地方公務員・齋藤コスモさん
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ミス・インターナショナル5位:東京都出身の大学生・森井ステファニー彩さん
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その他の画像はソースで

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1: なまえないよぉ~ 2017/10/30(月) 18:28:23.41 ID:CAP_USER9
女優のすみれが29日、「Happy Halloween y'all(ハッピーハロウィーンみんな)」とハロウィーン衣装をまとった写真をInstagramにアップし、その日本人離れした超絶スタイルに称賛と羨望の声が多数寄せられている。

すみれは、海軍風のタイトなコスチュームを見事に着こなしており、目を引くのは何と言っても脚の長さ! 「スタイル良すぎるー」「完璧」「ズルい!」「めっちゃ格好いいよー」「美しすぎます」とファンはメロメロだ。

俳優の石田純一、女優の松原千明を両親に持つすみれは、7歳で母と共にハワイに移住し、2009年には米国の名門カーネギーメロン大学演劇科に進学。英語力と演技力を生かして映画『アメイジング・ジャーニー 神の小屋より』(2017)でハリウッドデビューを果たすなど、世界を舞台に活躍している。(朝倉健人)

https://www.cinematoday.jp/news/N0095728 
2017年10月30日 


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【すみれ、ハロウィーン衣装でど迫力ボディを披露wwwwwwww】の続きを読む

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1: なまえないよぉ~ 2017/10/30(月) 16:15:05.15 ID:CAP_USER9
10月25日、第30回を迎える東京国際映画祭のレッドカーペットイベントが開催され、今をときめく旬の女優たちが艶やかなドレス姿を披露した。

中でも注目されたのが女優の橋本環奈。
シックでありながらウエストのリボンがキュートなアルマーニの黒いドレスは橋本の雰囲気にぴったりで、ブルガリのネックレスを重ねづけするなど、大人の魅力もアピールしていた。

ただ、「なんだかスタイル悪く見えない?」「ちんちくりん」「似合ってない」などネットの評判はイマイチだ。

「肩が大きく開いたドレスは腕を細く長く見せる効果があるんです。ですがこのドレスの場合、サイドの切り込みが大きすぎてワキのお肉がちょっとダブついて見えてしまった。
超厚底のヒールもよくなかったですね。ドレスがくるぶし丈だったために靴が見えてしまっていた。
足元がやけに重たい印象です。もっと似合うドレスがあったんじゃないかな。かなり損をしていると感じました」(ファッションライター)

とはいえ、「この垢抜けなさがいい!」「どんな格好をしてもやっぱりきれい」「このムチムチさがたまらない」というファンの声多数。

まだ18歳の橋本だけに、今は若さと可愛らしさで十分勝負になるのだろう。今後どんなふうに洗練されていくかが楽しみだ。

http://dailynewsonline.jp/article/1370648/
2017.10.30 10:15 アサジョ

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https://www.youtube.com/watch?v=ohejVJ2SMwA


東京国際映画祭、アンバサダー橋本環奈が登場 雨の六本木で華やかに開幕 「第30回東京国際映画祭」

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1: なまえないよぉ~ 2017/10/31(火) 06:46:25.87 ID:CAP_USER9
芸術は爆発だ!

そう言い残したのは偉大な芸術家・岡本太郎さん(享年84)ですが、水原希子さん(27)のスタイルを見ていると「これが爆発ってやつか」と考えてしまいます。

先日27歳の誕生日に、自身のブランドを立ち上げた水原さん。マルチに活躍する彼女ですが、いよいよファッションの世界にも本格参入するようです。しかしその洋服を見た多くの人が、言葉を失いました。Tシャツやパーカーには彼女の顔写真があしらわれ、「水原希子」と名前までプリントされているのです。

このデザインにはファンもびっくり。「あれはクラスTシャツ?」「これが『飛び抜けたセンス』ってやつ?」など戸惑いの声が集まります。何がどう凄いかはみなさんそれぞれが心に問いかけてほしいのですが、水原希子といえばこの奇抜なファッションセンスだけでなく“お騒がせモデル”のイメージが何かとつきまとっています。

そう思わせる要因は、主に2つ。1つはハーフというバックボーンから発せられる発言や行動が、心ない人種差別や中傷発言を生んでしまっていること。もう1つはスリムで美しい体を披露しまくっており、それを“アート”と呼んでいる点です。

この2つの要因は誹謗中傷を生むと同時に、熱狂的なファンやモデルとしての唯一無二のキャラクターを生んでいることは間違いありません。しかし最近はやることなすこと、たいていがネットで批判され気味なのです。

「出る杭は打たれる」のが日本。でも彼女が打たれるのはこれらだけが原因かといえば、そうとも言い切れません。そこには我が道をいく彼女に、2つのスキが感じられることも関係しています。

1つは我が道をいきつつも、定期的に弱音を吐くことです。先日も「自分らしく、正直に生きるってこんなに大変なんだ」と朝から涙したことを告白していました。人は無関心を決め込まれると、アンチは消えていくもの。ですが水原さんは一見強気な振舞いを見せつつも、定期的にダメージを食らった顔も見せています。これが粘着質な人にとって、“新たな燃料”になっているのです。

そしてもう1つは、水原さんが目指している“セクシー”というアート表現に対する、価値観の違いです。日本では「女優やモデルが脱ぐ」というアクションは、基本的にアート的観点で見られにくいもの。芸能人が脱ぐのはだいたい何か大きな決意を持って脱ぐか、人気に翳りが出たから脱ぐかのどちらかです。

そのため水原さんが脱げば脱ぐほど、「なぜ彼女は脱ぎたがっているのか?」と理解できない人も出てくることに。その結果、「彼女はきっと見せたがりなんだ!」と“勝手な解釈”をして批判するのです。思い込みって、恐ろしいですよね。

日本の芸能界において、彼女はいろんな意味で“規格外”。でも、だからこそのカリスマ性です。

新しいブランドの名前は『OK』。本当に規格外な自分にOKを出せれば、傷つくこともないはず。そしてつまらない価値観なんかも気にならないはずです。さあ自身作のTシャツを着て、世界に羽ばたくのです!

(文・イラスト:おおしまりえ)
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10/31(火) 6:04配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171031-00010003-jisin-ent

【水原希子のアンチはなぜ消えないのか? 最近はやることなすこと、たいていがネットで批判され気味。関係する2つの心理】の続きを読む