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2017年10月

1: なまえないよぉ~ 2017/10/19(木) 20:18:44.33 ID:CAP_USER9
「午後(11時55分~13時55分)が7.0%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)で、裏の『ヒルナンデス!』(日本テレビ系)、『バイキング』(フジテレビ系)に勝利しました。

『笑っていいとも!』(同)の全盛期、TBSは伊集院光司会の『素敵な気分De!』や『宮本和知の熱血!昼休み』『おサイフいっぱいクイズ!QQQのQ』『マダムんむん』といった番組で『いいとも』に挑むも、次々と玉砕しました。
しかし、今やそんな悲しい歴史が嘘のようです」(テレビ局関係者)

『ひるおび!』の後を追うのが、『ヒルナンデス!』と『バイキング』だ。この2番組の関係に、ある異変が起きているという。

「『ヒルナンデス!』はグルメやファッション、旅行など、女性誌をそのままバラエティにしたようなつくりで、F1(20~34歳女性)やF2(35~49歳女性)にウケがいい。もちろん、その層に商品を買ってほしいスポンサーからも好評です。
しかし、昨今の芸能界や政局の激変により『今起きていることこそおもしろい』という風潮が生まれ、潮目が変わって『バイキング』に人気が集まりつつあります」(在京テレビ局スタッフ)

その証拠に最近、フジの局内には『バイキング』の好視聴率を報告する貼り紙が毎週のように貼られるようになったという。一方、『ヒルナンデス!』の日テレはどうか。

「こんなことは言いたくありませんが、日テレ内に貼ってある『ヒルナンデス!』の視聴率の貼り紙は、ほぼすべて数年前のものです。
つまり、それ以降記録が更新されていないということ。紙が少し日に焼けて傷んでいるのも、見ていてつらいです」(同)

特に10月2日の朝、『ヒルナンデス!』の番組スタッフは悲痛な雰囲気に包まれたという。

「金曜日の番組視聴率は週明けに発表されます。9月29日の金曜は、6年半司会を務めた水ト麻美アナウンサーの最後の日。
猛特訓の末に南原清隆と華麗なダンスを披露し、スタジオは涙に包まれていました。
スタッフのなかには『10%はいくんじゃないか』と鼻息を荒くしている者もいたようでしたが、蓋を開ければ6.4%。
いつもと変わらない結果にガッカリしたそうです」(前出のテレビ局関係者)

ちなみに、その日の『バイキング』は4.9%。1%台を連発して「打ち切りやむなし」とささやかれていた時代からすると考えられず、その差は確実に縮まっている。
裏番組同士の果てなき消耗戦は、いつまで続くのだろうか。

http://dailynewsonline.jp/article/1367084/
2017.10.19 20:00 ビジネスジャーナル

水卜麻美

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水原希子

1: なまえないよぉ~ 2017/10/20(金) 15:48:28.88 ID:CAP_USER9
モデルで女優の水原希子(27)が、「自分らしく、正直に生きるってこんなに大変なんだ」と辛い胸中を吐露した。

水原は20日、ツイッターを更新。
「朝から涙が出る。今日は何だか弱いな私」と書き出し、「自分らしく、正直に生きるってこんなに大変なんだ。でも嘘は嫌だよ」と意味深長につづった。

何があったのか詳細は明かしていないが、ネット上で批判を浴びることも少なくない水原。
先日は人種差別的な誹謗(ひぼう)中傷に対し、ツイッターで「1日も早く、この世の中の人種や性別などへの偏見がなくなってほしい。そして、世界中の人がどこにいても自分らしく生きていける世の中になるように、まずは私が私らしくこれからも強い心を持って、生きていこうと想います」とつづっていた。

今回もそうした中傷を受けたのか、「HateよりLoveの方が気持ちが良い。そんなに嫌いにならないで」と呼びかけ、「私も皆と一緒。この世界に生きる1人の人間」と訴えた。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171020-00032541-nksports-ent

水原希子
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1: なまえないよぉ~ 2017/10/20(金) 00:41:54.32 ID:CAP_USER9
欅坂46の尾関梨香が、20日発売の「月刊ヤングマガジン」11号の巻末グラビアを飾る。

同誌及び「月刊ヤングマガジン」では、1年かけて欅坂46メンバー全員がソログラビアを飾るスペシャル連載「欅坂一人ひとり」を展開中。
尾関は18人目。

初フロントへの想い

今回のグラビアには、10月7日に20歳になったばかりの尾関が持つ愛くるしさを凝縮。
得意の習字を披露しているカットでは、凛とた美しさもみせている。

また、インタビューでは、5thシングル「風に吹かれても」(10月25日発売)で初めてフロントメンバーに抜擢された心境を告白。
これまでの葛藤とともに「もっと自分のことを知ってほしいでの、今はダンスに力を入れて、単純に踊るだけでなく、表情による表現も意識してがんばっていきたいです」と意気込みも語った。

http://mdpr.jp/news/detail/1722029

「月刊ヤングマガジン」11号 尾関梨香
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欅坂46 尾関梨香
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1: なまえないよぉ~ 2017/10/20(金) 09:56:08.79 ID:CAP_USER9
『とんねるずのみなさんのおかげでした』(フジテレビ系)に「保毛尾田保毛男(ほもおだほもお)」
が約30年ぶりに復活したことが世間の非難を浴び、フジテレビがWebサイト上で謝罪文を公表する事態に至った。

しかし、保毛尾田保毛男に限らず、90年代のとんねるずは現在では問題になるだろう行動のオンパレードだった。
特に石橋貴明が『とんねるずのみなさんのおかげです』で女性出演者にしていたセクハラはひどかった。

誰がどんな被害に遭っていたのか、振り返ってみたい。

石橋貴明が女性出演者にしたセクハラ集

1.小泉今日子
人気アイドルだった小泉今日子はコントでたびたびとんねるずと共演し、ハードなセクハラを受けている。
コント「パパとなっちゃん2」では、赤ちゃん役の小泉が咥えていたおしゃぶりを石橋がねっとりとしゃぶっていた。

それでも、小泉は『とんねるずのみなさんのおかげでした』にもたびたび登場しており、両者の関係は良好なようだ。

2.渡辺満里奈

『夕やけニャンニャン』などでとんねるずと共演していた渡辺満里奈はおニャン子クラブ解散後、
『とんねるずのみなさんのおかげです』に「モジモジ君」のお姉さん役や「仮面ノリダー」の恋人役としてたびたび出演。

番組では、石橋が満里奈のヒップの大きさをメジャーで測ろうとする場面も。
さらに「クイズ! マリナのヒップは何センチ」と題し、視聴者に満里奈のヒップの大きさを予想させていた。まさに悪ノリ全開である。…

3.松嶋菜々子
もっとも被害を受けたのはいまや大女優となった松嶋菜々子だろう。コント「近未来警察072」のナナ隊員役として出演するも、毎回とんねるずの2人に過激なセリフを言わされていた。

その内容は「ああ、クセになりそう!私はあなた達のメスブタよ」「オナラじゃないのよ、オナラじゃないのよ、
ちょっと空気が入っただけ」「ダメ! 中はダメ! 外なら、外ならどこでもいいから!」といったもの。この作品は松嶋にとって“黒歴史”だろう。

こうしたハードなセクハラをしながらも、当時はそれほど問題になっていなかった。
とんねるずに勢いがあったのはもちろん、番組内容に対する規制が緩かったためだろう。

http://www.excite.co.jp/News/90s/20171019/E1508122315407.html
90s チョベリー 2017年10月19日 22時00分


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1: なまえないよぉ~ 2017/10/19(木) 17:31:24.88 ID:CAP_USER9
22日投開票の衆院選。投票を呼び掛ける啓発キャラクターに起用されたのが、元「AKB48」で女優の川栄李奈(22)だ。
アイドル時代はおバカキャラで人気を集めた彼女がまさかの大抜擢だが、その裏には意外な素顔があった。

東京都内で12日に行われた投票を呼びかけるイベントに登場した川栄。
「10代の方は選挙権年齢が18歳に引き下げられたことで、大人だという自覚を持てると思います」と呼びかけた。
おバカキャラとは大違いだ。

川栄はAKB48の11期生としてデビュー。2012年5月のシングル『真夏のSounds good!』で初の選抜メンバー入りを果たし、次期エース候補の一人として頭角を現した。

フジテレビ系「めちゃ×2イケてるッ!」の学力テスト企画で最下位となり、おバカキャラでブレーク。15年8月にはAKB48を卒業し、女優への転身を果たした。芸能評論家の三杉武氏はこう語る。

「前田敦子さんをはじめ“神7”と呼ばれる創生期の人気メンバーが卒業する中、グループの一般的な認知度を支えたという点では、指原莉乃さんや島崎遥香さんとともに“ポスト神7世代”の功労者の一人でしょう」

いまや女優としての活躍も目覚ましい。昨年のNHK連続テレビ小説「とと姉ちゃん」やフジテレビ系「早子先生、結婚するって本当ですか?」などに出演するだけでなく、映画や舞台でも活躍する。

「『とと姉ちゃん』と『早子先生』はほぼ同時期でしたが、前者では仕出し屋の一人娘、後者では既婚女性と異なるタイプの役に挑戦。
元ヤンキーや無差別殺人を行う少女など多彩な役を見事に演じ、剣客を演じた『AZUMI』では高度な殺陣も披露しています。
若手女優の中でもポテンシャルの高さは特筆すべきものがありますね」(芸能ライター)

啓発キャラに抜擢された理由について、映画配給会社のスタッフはこう見通す。「地頭は相当良いと思います。
映画の撮影中も、監督が演出をつけるとその意図を即座に理解し、すぐに演技に反映させていますしね。
態度もマジメだし、浮ついたところもなくて、一緒に仕事をしたスタッフの評価も上々です。いまやおバカのイメージは払拭されたということでしょう」

選ばれるには理由があるわけだ。

http://news.livedoor.com/article/detail/13770589/
2017年10月19日 17時8分 ZAKZAK(夕刊フジ)

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【元AKB川栄、「選挙の顔」大抜擢で見えたおバカじゃない素顔】の続きを読む