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1: なまえないよぉ~ 2018/07/20(金) 11:13:39.20 ID:CAP_USER9
“愛の巣“に帰ってきたエライザ(右)と虹郎。合鍵を持っているのか、バラバラで帰ってくる日もあった。

 7月7日に公開された最新主演映画『ルームロンダリング』のPRのため、池田エライザ(22)は多忙な日々を送っていた。
 
 雑誌のインタビューを受け、トークショーに登壇し、7月5日は、『ヒルナンデス!』(日本テレビ系)にも生出演。

 スタッフたちに見送られて、局を出るとエライザは一人でタクシーに乗り、都内のある豪華なタワーマンションへ向かった。車寄せでタクシーは停車……したのだが、一向に降りる気配がない。
 
 5分ほど経って、マンションのエントランスから姿を現したキャップ姿の男を見てフライデーは目を疑った。エライザの“元カレ“、村上虹郎(21)だったのである!
 
 虹郎は何の迷いもなくエライザが乗っているタクシーの後部座席に乗り込むと、彼女の隣に腰かけた。すぐにタクシーは発車。疲れているのだろう、エライザはゆっくり、虹郎にもたれかかるのだった―。
 
 売れっ子コンビの熱愛が報じられたのは1年半前のことだった。

「ドラマ『SHIBUYA零丁目』(フジテレビオンデマンド)での共演をキッカケに付き合い始めたそうです。ただ、虹郎の女グセの悪さにエライザが愛想を尽かし、ほどなくして破局したと聞いていたのですが……」(芸能プロ幹部)

 たしかに、彼のマンションにエライザは姿を見せなくなった。虹郎が人気モデル・ゆきら(21)と朝帰りする姿を見て(フライデー3月30日号)、破局を確信したのだが―。

「卵はいらなーい」
「ご飯付ける?」

 タクシーを走らせて、人気ラーメン店『一蘭』に乗り付けたエライザと虹郎は変装もせず、堂々とラブラブランチを楽しんだ。その後、二人は喫茶店に寄ってから、先ほどの高級タワーマンションへ帰るのだった。

 7月20日発売のフライデー最新号では、池田エライザと村上虹郎が変装もせず堂々と六本木を歩く姿を公開している。

FRIDAY 

カリスマモデル・池田エライザ×二世俳優・村上虹郎 高級マンションで通い愛 

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180720-00010000-friday-ent
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1: なまえないよぉ~ 2018/07/20(金) 12:57:06.21 ID:CAP_USER9
今年3月31日をもって所属していたライジングプロダクションとの契約が終了した女優の西内まりや(24)が20日、自身のインスタグラムを更新。
改めて、同事務所と契約満了となったことを報告し、今後について「実は一度、表現する道を歩む事を諦めようと考えたのですが、何度も心と話し合い、もう一度チャレンジしたいと思いました」と再始動に意欲を示している。

「お久しぶりです。私、西内まりやは、2018年3月31日をもって株式会社ライジングプロ・ホールディングスとの契約が満了となりました事をご報告致します」と発表した西内。
「これまで育てて下さった事務所関係者の皆様、そして応援して下さる皆様に心から感謝しております」と心境を述べ「突然更新や活動が止まってしまいご心配をおかけし、そしてご報告が遅くなってしまい本当に申し訳ありませんでした」と謝罪した。

今後については「実は一度、表現する道を歩む事を諦めようと考えたのですが、何度も心と話し合い、もう一度チャレンジしたいと思いました。一歩ずつ精進していこうと思っておりますので、今後とも応援よろしくお願い致します」と決意をつづっている。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180403-00000352-oric-ent

西内まりや
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【西内まりや、再始動へ「もう一度チャレンジしたい」 事務所との契約満了を報告】の続きを読む

1: なまえないよぉ~ 2018/07/20(金) 05:50:30.58 ID:CAP_USER9
NHK連続テレビ小説『半分、青い。』、新たな出演者を発表。鈴愛(永野芽郁)の“モノづくり”に影響を与える人物として有田哲平、小西真奈美。楡野家に関わる人々として小関裕太、山田真歩が出演します。

七転び八起きで昭和から平成を駆け抜けるヒロイン・鈴愛すずめの人生を描く連続テレビ小説「半分、青い。」。鈴愛をとりまく新たな出演者をご紹介! またまた個性豊かな面々との出会いをきっかけに、鈴愛の人生は“モノづくり”という新たなステージに進んでいきます。

☆鈴愛、“おひとりさまメーカー”を目指す!?
自分がいいと思うものを作り、いいと思ってくれる人に届ける……。大量生産が前提の大手メーカーではなかなか通せないこだわりも、ひとりでやるならとことん通せる。3Dプリンタやインターネットの普及で、誰でも少量からモノづくりができるようになった2010年代。のちに「ひとりメーカー」と呼ばれる人々らとの出会いで、鈴愛の人生はまた新たな方向へと転がり始めます。

<鈴愛の“モノづくり”に影響を与える人々>

■津曲 雅彦(つまがり・まさひこ)
有田 哲平

岐阜・梟町のつくし食堂に、突然現れたうさんくさい男。かつては大手広告代理店に勤めていたが、独立し、“ヒットエンドラン”という会社を立ち上げる。商品プランニング、マーケティング、コンサルティング・・・様々な事業を展開しているというが、具体的に何をしているかは不明。後に鈴愛の人生に大きな影響を与える。

コメント:
昨年、連続ドラマで主演をやらせていただきまして、これは大変な仕事だなと実感したので、しばらく俳優業はお休みしようと思っていたんですが・・・。“朝ドラ”しかも、“北川悦吏子さんにあて書きしていただいている”と聞いて、喜んで!というか、僕でいいんですか?という気持ちでオファーを受けました。既にチームワークができている撮影現場に途中参加するのは緊張しましたが、いち視聴者だったので、鈴愛がもう●歳!、あの子とこの子がこんな展開に!と、驚きつつも楽しんでいます。熊本から出てきたお笑い芸人である僕が「半分、青い。」の世界にどんな化学反応を起こすか、楽しみにしていてください!

■加藤 恵子(かとう・けいこ)
小西 真奈美

津曲の妹で主婦。廃校を利用したシェアオフィスにて“グリーングリーングリーン”という会社を1人で立ち上げる。30歳を過ぎ起業したこの会社、儲けは二の次に、自分の大好きな緑色と手触りの良さに特化した商品を開発している。当の本人も全身緑色のものをまとい、一面緑色のオフィスでモノづくりを行っている。

コメント:
脚本家の北川さんが、"ぶっ飛んだ役です。"と仰っていました。
読みながら、ぶっ飛んだ、でも真っ直ぐで素敵なこのキャラクターを "私に" と書いてくださった事がとても嬉しく、心を込めて、精一杯、演じたいと思いました。
北川さんの脚本からは、言葉の随所に、深い愛情と優しさを感じます。
初回から欠かさず観ていたこの作品に、何度も勇気づけられ、涙した一人として、参加する立場になった今、
少しでも皆様に楽しい朝のひと時を過ごしていただけるよう、元気に、そして丁寧に、愛情を持ってこの役に向き合っていきたいと思っています。

(中略>>2以降につづく)

2018/07/19 16:33 
『半分、青い。』 新たな出演者発表、有田哲平、小西真奈美、小関裕太、山田真歩 

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https://pbs.twimg.com/card_img/1019839873656803328/wLxZUiVV?format=jpg&name=600x314
http://amass.jp/108000/

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