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1: なまえないよぉ~ 2020/05/29(金) 22:20:02.53
女優・綾瀬はるか、34歳。しなやかで健康的な肉体美と、色とりどりの輝きで見る者を釘付けにする美しい表情。彼女の美の源は、紛れもなく冒頭の言葉に裏付けされているのだろう。大きな口をさらに大きくあけて、もぐもぐと食べるその豪快な食べっぷりといったら、とにかく最高! こんなにも美味しそうに、そして幸せそうに、食べる姿がこれほど絵になる女性がどれほどいるだろうか。

自他共に認める食いしん坊である彼女にとって、そもそも「食べる」こととはどういうことなのか? これから巡る10都市の旅を通して、その答えはひとつひとつ解明されていくかもしれない。けれど現時点での彼女のモットーは、「食べたい時は気にせずたくさん食べて、その分運動」だ。

「体を動かすと健やかでいられて気持ちもスッキリするし、体を動かして努力したぶん自信にもつながるんです」

と、無理や我慢をしないで心とカラダが欲するものに素直に従うからこそ、心からの笑顔と自信が自然と溢れてくるのだろう。一方で、女優業を続けていくプロとしての体調管理に加えて、30代半ばを迎える大人の女性なら誰しもが感じる、肉体や体力の変化。年齢という抗うことのできない大きな波の中で、食事に対する意識にも最近少しずつ変化が出てきたと言う。
「この2~3年で、食とカラダの関係を特に意識するようになりました。役でアクションや殺陣に挑戦する機会があり、役作りで筋肉をつけなければいけないことがありました。その際に受けたプロの方の指導で、運動をして筋肉をつけることはもちろんですが、肉やお豆腐など良質なタンパク質をきちんと食べることが大切なのだと教わりました。

これまでは、食べたいものを食べて、そのぶん運動するというスタンスでしたが、食べるものや食べ方を変えることで、筋肉のつき方やカラダのバランス、動きまで変わることをリアルに実感できて、それがすごく面白かったんです。カラダを作るのは食事! もちろん、食べたいものを食べることには変わりませんが、今日食べたごはんが明日の私のカラダを作るという意識が働いて、食べることがより楽しくなりました」

タンクトップ¥12000/シー(エスストア) その他スタイリスト私物

心とカラダを作るのは、毎日の食事だから 

「おいしいものを食べているときが、本当に幸せ!!」 
5/29(金) 11:14
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200529-00010000-withonline-life

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1: なまえないよぉ~ 2020/05/30(土) 02:14:18.73
新型コロナウイルスの感染拡大による休校措置が解除されたばかりの静岡市の小中学校に同市出身の女優広瀬すずさんから、思わぬプレゼントが届いた。
「学校が再開して楽しい時間が過ごせているといいなと思います」とのメッセージが添えられた荷物には、手や指を消毒するハンドジェルが詰められていた。

広瀬さんの母校、同市立清水高部東小学校には28日、荷物が届いた。段ボール箱には、ハンドジェルのボトルが12本入っていた。

 手紙には「当たり前のように登校できる日が1日でも早く訪れることを願っていました。この先も油断せず、感染を防ぐためにも、
あなたの大切な人を守るためにもこのアルコールジェルで除菌を続けて下さい(一部省略)」と書かれていた。

 同校の鷲尾一寿校長は「感謝の気持ちでいっぱい。すずさんが地元を大切に思っていることが伝わりうれしく思う。
子どもたちにはすずさんのように、自発的に行動できるように成長して欲しい」と話した。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200529-00000077-asahi-soci
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1: なまえないよぉ~ 2020/05/30(土) 01:26:29.66
あいみょん、最新インタビュー。「今、日々の中で思うこと」、そして渾身の名バラード“裸の心”を語る
抜粋

「わたし結構、自分だけの意見やと音楽って作れないと思ってて。音楽を作るのは自分ですけど、それを音源化したりするまでは、自分ではできないと思ってるので、スタッフさんに訊くのがいちばんいいと思ってます。だって世の中のリアクションは、いちばんそこに近いじゃないですか。やっぱり第三者の意見がないと。自分の曲は自分からすれば、そりゃあ絶対好きじゃないですか。だけど、自己中なアルバムになるのも、曲になるのも、イヤっちゃイヤやなあというのはありますし」

――その話、すごくあいみょんらしいなと思うんですよ。なんでかっていうと、みんな、「今」の曲を作るじゃない。あいみょんなら25歳の自分が、今この世界で感じたことがあるからこそ、今、新しい曲が出てくるわけじゃない? 普通は「だったら今出そうよ」ってなると思うんだよ。でもあいみょんって、必ずしもそうじゃないんだよね。

「ああ、でも、基本的には毎日のように曲作ってて、これ今すぐ出したい!っていう気持ちはすごいあるんですよ。でも、もちろん好奇心と衝動は音楽を作るうえでめちゃめちゃ大事なんですけど、少しタイミングを誤ると全部がもったいないことになっちゃうんで。ほんまに料理と一緒じゃないですか(笑)。調味料は全部合ってるのに、そのタイミングで入れちゃうと全部がダメになる。ほんまそういうことなんですよね」

――つまり、自分が今出したいっていう事情よりも、人が何を食べたいか、どの味で食べたいかということを考えているというかね。

「あ、そうですね。もちろん、自分も出したい曲はあるけど、今どういうものが求められてるのかっていうのを、研究するのも大事ですしね。“裸の心”に関しては、わたしが出したいっていう気持ちが強い曲でしたけど、今はみんなどういうものを求めてるんやろうとか、ファン目線になっていろいろ考えるっていうのも、ひとつ大事なことではあるなあっていうのは思いますね。かといってファンに寄り添う曲なんて絶対書かないんですけど」

――大袈裟に言うとエゴイズムのあり方というかね、自己愛のあり方というかね。そういうものがあいみょんという人は、すごくフラットだなあと僕は思うわけですよ。「この曲は今自分が思ったことなんだから、この叫びをみんな聞いてよ!」っていうことでもいいんだけどさ、でもあいみょんはそこで一旦、客観的な意見を聞いたり、この衝動を今旅立たせるのはどうなんだろうか、みたいに考えるというか。

「うん。ちょっと熱すぎるかな、みたいな(笑)。作る楽曲、リリースする楽曲って、もうめちゃめちゃ聴かれたいですし、ほんとに売れたいし。そういうがめつさがもちろんまだまだあって。だから、5人いたら4人が『この曲は最高!』って言ってくれないと、自信がなくなっちゃうんですよね」

――あいみょんの活動、特に今回の曲なんかもそういうエゴを優先する動き方みたいなものは、ほとんど感じないんですよ。これってあいみょんという音楽家にとってすごく重要なんじゃないかっていう。そう言われるとどう?

「うーん、認められたら嬉しいっていう感情だけで動いてますね。かわいいでもかっこいいでも、すごいでも天才でも、なんでもいいんですけど。褒められたら嬉しいです。わたし、褒められるのめっちゃ好きなんですよ(笑)」

――この話は、“裸の心”につながるんですけど、なぜこの曲が今なのかっていうことの背景を、僕なりに思うと、この曲の持っている魅力やポテンシャルみたいなものをいちばん褒められる形で出してあげられるのは今なんじゃないかと思ったからなんじゃないの?

「ああ! 褒められたい欲が今、いちばんあるんかもしれないですね、もしかしたら。あいみょん、こういうこともできるんや、みたいな(笑)」
全文はソースをご覧ください

https://rockinon.com/interview/detail/194139?page=1 
2020.05.29 
20200530004

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