1: なまえないよぉ~ 2017/04/22(土) 23:57:41.68 ID:CAP_USER9
女優の石田ゆり子さん(47)がインスタグラムで公開した写真が、世の男性の心を鷲掴みにしている。

無防備に石畳に寝転がり、気持ちよさそうに微笑む姿は、少女のような可愛さだ。

「ぐううううう!可愛すぎる!!!!!」

2017年4月20日に投稿された写真は、石田さんがまるで女神のように気持ちよさそうな笑みを浮かべ、

「石畳に寝っ転がるわたくし。 素晴らしいお天気の日でした」
と、石畳の上に両手を広げて寝転がっている。

からし色のブラウスとレモン色のスカートを身にまとい、V字に開いた胸元からはピンク色のインナーがチラ見え。白い首筋や鎖骨が色っぽい。
あまりに無防備な姿と、普段見ることのない俯瞰図、右端に写るスニーカーが妄想を掻き立てる。同性でさえ惚れ惚れしてしまう美しさだが、世の男性はすっかり心を奪われているようで、石田さんのインスタには、

「ああーかわいい~」
「なんて天使なの...」
「永遠の少女です」
「ぐううううう!可愛すぎる!!!!!」
「無邪気で可愛い!たまらん!」
「抱きしめたいっ」
「隣に寝転びたい」
といったコメントが殺到している。

今回投稿されたこの写真は、同日に始動した「資生堂 表情プロジェクト」のCM撮影中の1コマ。CMモデルを務める石田さんは、

「このプロジェクトが 日本中の女性たちを 笑顔に、表情豊かに 幸せにしますように」
とメッセージも送っている。

2017/4/21 14:01
https://www.j-cast.com/2017/04/21296204.html

写真
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https://www.instagram.com/p/BTGbcM5jGBf/?hl=jamedia%2F%3Fsize

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1: なまえないよぉ~ 2017/04/22(土) 14:59:30.88 ID:CAP_USER9
俳優の浅野忠信(43)は、14歳で役者を始めて30年目に入った。
先頃は、久しぶりの連ドラ「A LIFE~愛しき人~」(TBS系)で元SMAPの木村拓哉(44)とも共演して大きな注目を集めたばかり。
浅野と言えば「映画はやってもドラマは出ない」主義の持ち主として業界で知られてきた。
どんな心境の変化が起きて、これからどこへ向かおうとしているのか。
早くからいろんな国々の映画事情に触れてきたからこそ、見えるものがあるという。

「ドラマに出ないと言ったことない」

今回の連ドラは、また違った意味で衝撃を与えていた。多くの人の認識が「浅野忠信=テレビドラマに出ない人」だったからだ。
早くから映画に専念し、海外の作品にも出て活躍の幅を広げた。
厳しい環境に身を置いてもがきながら、演技を磨き、味わいや深みを増してきた。

「別に、自分はドラマに出ないと言ったことはないんですよ。ただ、昔のインタビュー記事を見るとすごく生意気だった。
『台本もできていないのに、スケジュールよこせと言いやがって』とか。いまそんなヤツがいたらぶん殴りたくなる。
もし目の前にいたら、バチ~ン!ですよ。でもここでも出ないとは言ってないし、ドラマをバカにした記憶もないんですよ」

「ドラマはもう完全に解禁ですから。今回悔しい点もいっぱいあったんで。絶対に取り組まないといけない。
今回で終わりのつもりで出たのではないので。かたくなにやらなかったクセに、やり始めると止まらないタイプなんで。
いま本当に、ドラマがやりたくて仕方がないですよ」

3ページにも及びますので、全文はこちらで
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170422-00010002-spht-ent

20170422-00010002-spht-000-2-view[1]

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1: なまえないよぉ~ 2017/04/22(土) 08:51:04.55 ID:CAP_USER9
4月21日、ドラマ『人は見た目が100パーセント』(フジテレビ系)の第2話が、平均視聴率6.4%(ビデオリサーチ調べ、関東地区、以下同)だったことが判明した。
視聴率が急降下した中、主演の桐谷美玲(27)の演技が物議をかもしている。

女子力ゼロの“女子モドキ”を演じる『人は見た目が100パーセント』。
“女子モドキ”扱いの役を演じる桐谷や水川あさみ(33)、ブルゾンちえみ(26)がトリオを組んでコメディドラマを展開する。

■桐谷の演技にブーイング「主人公に感情移入できない」

21日放送の第2話では、結婚式に招かれた研究員の城之内純(桐谷)がドレスアップにチャレンジするも、
当日、美容室のヘアメイクでイケメン男性美容師である榊圭一(成田凌・23)の手から逃亡。その足で結婚式に出席した城之内は、
同席していた上司・松浦栄子(室井滋・56)にコテンパンにされて失意のドン底に陥ったところ、再び榊に出くわす。

放送翌日に発表された視聴率は6.4%。前回の9.5%から3.1%もダウンする事態となった。

第2話でとくに指摘を受けたのが桐谷の演技。結婚式当日も“いまどき女子のマネをして緊張する女子モドキ”を演じるも、
不自然な歩き方やわざとらしい言動を連発し、一部ファンに「桐谷美玲って演技下手だからコメディドラマじゃないと見てられない」「主人公に感情移入できん」
「桐谷美玲の役まじでイライラする」「ブルゾン演技うまくね? 桐谷美玲のほうが下手な気がする」と非難された。

振り返ってみると、桐谷が演技で高評価を受けることは少なかった。ビジュアル面ばかり目立って
『世界で最も美しい顔100人』ランキングや各種ファッション賞などで取り上げられるも、演技賞の受賞がとんとない。

「桐谷の演技はワンパターンの傾向がある。今回の役も、キャラ設定を抜きにすれば前回出演の月9ドラマ『好きな人がいること』や他作品と演技が似ている。
“桐谷美玲”としての存在感が強く、カメレオン女優とは決して言えない」(芸能関係者)

しかしなぜ巷で大根女優のような扱いを受ける事態に陥ったのか。

「桐谷はビジュアルでチヤホヤされ、“恋する美女”を演じる頻度が高い。おまけに雑誌やCMのモデル、ニュースキャスターも務める。
まともに勉強する暇がなく、演技が次第にテンプレート化しているのかもしれない」(前同)

 “木村拓哉(44)が演じるのはキムタク”という揶揄のように、桐谷が今演じられるのは“桐谷美玲役”だけかも!?

http://dailynewsonline.jp/article/1303332/
2017.04.22 07:05 デイリーニュースオンライン

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