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1: なまえないよぉ~ 2019/10/18(金) 09:37:54.51
フジテレビ系連続ドラマ『モトカレマニア』に出演する(左から)浜野謙太、関口メンディー、新木優子、田中みな実、高良健吾、よしこ、山口紗弥加 (C)ORICON NewS inc.
 女優の新木優子と俳優の高良健吾の2人が主演を務めるフジテレビ系木曜劇場『モトカレマニア』(毎週木曜 後10:00)第1話が17日に放送され、初回視聴率が5.6%だったことが18日、わかった(※ビデオリサーチ調べ 関東地区)

 現在『Kiss』(講談社)にて連載中の同名コミックを実写ドラマ化。元カレの存在を引きずり、“モトカレマニア”になった女の子・難波ユリカ(新木)の混乱と暴走と試行錯誤の物語。


https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191018-00000327-oric-ent
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1: なまえないよぉ~ 2019/10/18(金) 09:48:46.74
 9月30日にジャニーズ事務所を退所した元関ジャニ∞の錦戸亮(34)。自主レーベルを立ち上げたかと思ったら、11月5日からの全国ツアー開催を発表。鮮やかなスタートダッシュを切ったかに見えるが、これから真綿で首を絞めるように追い詰められていくことになりそうだ。

 そんな予兆を感じさせる記事を「女性セブン」(10月24日号)が掲載した。

 記事は「ショック! 忘恩の関ジャニ∞全面戦争」と題し、関ジャニ∞と同じタイミングで全国ツアーを開催する錦戸の無節操ぶりを非難する内容だった。しかし、“本当の爆弾”は同じ発売号の別のページに隠されていた。記事自体は新垣結衣(31)の近影を伝える内容で、女優の蓮佛美沙子(28)と2人で焼肉を食べたというだけの話だが、〈ガッキーといえば超が付くインドア派。2013年、当時関ジャニ∞の錦戸亮との交際を『フライデー』に報じられてからはその傾向がより強くなったという。買い物は通販頼りで、オフも家からほぼ出ない生活を送る「干物女」ぶりを自ら明かしていた〉と、新垣の“引きこもり”に言及した上で、さりげなくその原因が錦戸との破局にあったと指摘したのだ。

 さらに追い打ちをかけるように、驚くべき記事を13日付の「日刊サイゾー」が配信。タイトルは「新垣結衣、あの元ジャニーズとの交際がすっかりトラウマになり“干物女”と化した現在の姿」。女性セブンの報道を引用しながら、新垣が引きこもりがちになった理由として、〈錦戸に気に入られる女になろうと努力したものの、錦戸の夜遊びは治らずに破局。その後、錦戸が自分との“夜の営み”をあちらこちらで吹聴しているのが耳に入り、すっかりトラウマになってしまったようです〉とテレビ局関係者のコメントを紹介した。

 もし、この話が事実だとしたら、錦戸は最低限のモラルも持ち合わせていない“ゲス男”ということになる。新垣を遊んで捨てただけでなく、深刻な人間不信に陥らせたことになる。新垣のファンは錦戸を憎悪するのはもちろん、錦戸と距離を置こうとする女性ファンも出てきそうだ。

 錦戸との破局後も新垣は1年間に1本のペースで仕事を続けてきたが、今年の連ドラ出演はゼロ。ついにルーティンが途絶えた。TBSは16年放送の大ヒットドラマ「逃げるは恥だが役に立つ」の続編を希望しているが、全ては“ガッキー待ち”の状態だという。

 錦戸がガッキーを引きこもりに追い込んだとすれば、その罪は重い。ジャニーズ事務所に砂をかけるように独立したことで、古傷が次々に蒸し返される事も想定される。ガッキー以外の“余罪”が明るみになるのは時間の問題かもしれない。

(芸能ジャーナリスト・芋澤貞雄)

10/18(金) 9:26
日刊ゲンダイDIGITAL
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191018-00000008-nkgendai-ent
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1: なまえないよぉ~ 2019/10/18(金) 13:01:43.96
AKB48グループが任侠映画「仁義なき戦い」の舞台化に挑むことが明らかになり、「まさかアイドルが!?」と話題を集めている。
しかも、映画で登場した任侠世界の“指詰めシーン”なども完全再現するというから驚きだ。
AKB48グループはいったいどこへ向かうのか? 
主演のAKB48とSTU48を兼務する岡田奈々(21)らメンバーが心境を明かした。

11月9日から24日に福岡・博多座で行われる「AKB48グループ特別公演」の第1部で上演される同舞台。
AKB48、SKE48、NMB48、HKT48、NGT48、STU48から50人近いメンバーが出演する。

舞台のタイトルは「仁義なき戦い~彼女(おんな)たちの死闘篇~」。
東映任侠映画の金字塔「仁義なき戦い」の舞台化で、菅原文太さんが演じた主役の広能昌三役は岡田と、前総監督のAKB48・横山由依がWキャストで演じる。
AKB48グループはヤンキーを演じたことはあるが、任侠ものは初めて。
題材が題材だけに、ファンから「大丈夫か?」と驚きの声が上がるのも無理はない。

稽古はすでにスタート。
山守義雄役(映画では金子信雄さん)を演じるのは、HKT48・田島芽瑠とSKE48・斉藤真木子のWキャスト。

田島は「AKB48グループはこれまでプロレスラーやヤンキーなど『アイドルが演じるの?』というような役に挑戦してきた。48グループではよくあることだし、もう慣れてます(笑い)。『ついにここまで来たか…』と感じて、“48グループならでは”の面白い企画が来たな、と」と心境を明かした。

出演メンバーは原作映画もしっかりと観賞。任侠ものには付き物の残酷な殺人シーンも目を背けずに焼き付けた。

それでも斉藤は「殺されすぎ…。そんなに!?というぐらい」と驚きを隠せず、岡田らは印象に残ったシーンについて“指詰め”を挙げた。

NGT48・本間日陽は「想像できない世界が広がってて…。原作は実話をもとに作られてると聞いて、そんな世界があるかと思うとビックリしました」と話せば、岡田は「腕を切り落とされるところも衝撃でした。舞台ではどうしても実現できなかったんですけど、映画だと私の役は裸で背中にすごい鯉の入れ墨がしてあって…」と続けた。

ネット上では、ファンからの戸惑いを含めた賛否両論が噴出している。
AKB48グループが「仁義なき戦い」を演じる意義について、主演の岡田は「個人的な解釈」とした上で「“アイドルの仁義”と“任侠の中の仁義”を重ね合わせているのかなと思います。任侠もアイドルも共通しているのは、『仲間への思いやり』と思っていて。そこを大事にしないと、アイドルグループは成り立たないのかなと思うし、そこは一番大事にしています」と話した。

岡田は「最終的に『仁義なき戦い』は報われない世界だなと思うんですけど…。そういう結末だなと思うんですけど、そこはアイドルを重ね合わせて『アイドルは報われない』と思わせたくはないかな。アイドルの世界は、何かこの先、明るい未来が待っていればいいなと思うので。諦めないで、この舞台に挑みたいと思います」ときっぱり。

前代未聞の挑戦は48グループを変えることになるかもしれない。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191018-00000005-tospoweb-ent

「AKB48グループ特別公演」第一部『仁義なき戦い~彼女(おんな)たちの死闘篇~』
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広能昌三役 AKB48横山由依
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広能昌三役 AKB48岡田奈々
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槙原政吉役 HKT48田中美久
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坂井鉄也役 NMB48白間美瑠
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矢野修司役 NGT48本間日陽
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若杉寛役 STU48瀧野由美子
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(左から)STU48瀧野由美子、HKT48田島芽瑠、SKE48斉藤真木子、AKB48岡田奈々、NMB48白間美瑠、NGT48本間日陽
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【【AKB48】任侠映画『仁義なき戦い』舞台化 “指詰めシーン”も完全再現!】の続きを読む